東京の中目黒に「waltz(ワルツ)」という名のカセットテープ専門店があるらしい。1年ほど前に飛行機の機内誌で同店の存在を知った記者は、いつか行ってみたいと思っていた。最近カセットテープが流行っているらしいし興味がある。実はプレイヤーも持っているのだ。
そしてついに……ついにチャンスが到来。憧れだったワルツに行って、山ほどあるミュージックテープの中から1本を選んで購入してきたぞ。とにかくスッゲー楽しかったから詳しくお伝えしたい。
東京の中目黒に「waltz(ワルツ)」という名のカセットテープ専門店があるらしい。1年ほど前に飛行機の機内誌で同店の存在を知った記者は、いつか行ってみたいと思っていた。最近カセットテープが流行っているらしいし興味がある。実はプレイヤーも持っているのだ。
そしてついに……ついにチャンスが到来。憧れだったワルツに行って、山ほどあるミュージックテープの中から1本を選んで購入してきたぞ。とにかくスッゲー楽しかったから詳しくお伝えしたい。
行列に並ぶことは1つのギャンブルと言える。初めての店であれば、特にそうだろう。数時間並んでも、実物を見たら「たいしたこと無い」となるかもしれない。だけど、「こんなに凄い物がこの世にあったのか! 並んでよかった!!」となるかもしれない。どちらに転ぶかは、試してみないと分からない。だったら……
行列に並びまくって確かめてみよう! というのが本企画『行列検証』である。第4回目となる今回は、イタリアの高級チョコ&ジェラートブランド「Venchi」の行列に並んできたぞ。
2019年12月、近年稀に見る傑作のカプセルトイを発見した。それは、「NTT東日本の公衆電話」だ。非常に精巧なつくりをしており、たくさん並べて懐かしの電話コーナーを再現したくなる。発売開始後から注目を集め、人気のあまりアッという間に品切れになってしまったようだ。
しばらくアレに匹敵する傑作に出会うことはないだろう。そう思っていたら、意外なモノを見つけてしまった。「黒電話の感触」なるカプセルトイだ。これは、昔馴染みの黒電話のダイヤル部分だけを再現した代物である。おお! なんという大胆な発想だ!!
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2020年1月14日(火曜日)に抽選される第1059回ミニロトだ。それではどうぞ!
そう、あの静電気だかでくっついてなかなか開けない袋の対処法である。先に言っておくが、指をぬらすとか、輪ゴムを用意しておくとか、そういうパターンではない。
用意されている濡れ布巾は、なんだか汚くて触れたくないし、買い物に行くたびに輪ゴムなど用意してもいられない。そもそもそれなら記事にしない。そうではなく、実は袋詰めコーナーにあるアレを使うと、めちゃくちゃ簡単に開けられるのだ。
子供を持つまで平日18時〜21時がこんな激戦の場とは知らなかった。遊びたいキッズをなだめての夕食 → 風呂 → 寝かしつけの3コンボ。特にクライマックスを飾る寝かしつけはヤバイ。2歳差の長女&双子男児がいる我が家も例外ではなく、布団の上は戦場だ。寝てくれなきゃ家事も仕事も終わらねえ!(笑)
もし私のように寝かしつけに苦戦しているパパママがいたらお伝えしたい。先日、究極の寝かしつけアイテムと言われる「ドリームスイッチ」を導入したのだが……効果ばつぐん! 実際の使い心地はこうだった‼︎
お~い! みんな風邪ひいてないか? 街ではマスクを着用している姿が多く見受けられ、あちこちでゴホゴホと咳込む音が聞こえる。そういう私(佐藤)も若干風邪気味。マスクを手放すことができず、トローチを舐めて咳込むのを抑えている。
私のようなデスクワーカーは好きな時に何か飲んで喉を潤したりトローチを舐めたりできるのだが、接客業となるとそうもいかないだろう。そんな人たちに紹介したい商品がある。大鵬薬品の「PITAS(ピタス)」だ。これは口腔内に貼り付けるタイプのトローチなのだとか。実際に使ってみた率直な感想を述べたいと思う!
生まれてから30年のあいだ、コーヒーを飲んだ総量はコーヒーカップの半分にも満たないかもしれない。初めて飲んだ時の苦味が少しトラウマのようになっていて、それから無意識のうちに避けてきたのである。
コーヒーを飲まない、タバコも吸わない、そんな筆者の仕事中のリフレッシュ方法と言えば、狂ったようにミンティアを食べることくらいだった。しかしミンティア一本頼みの人生にもそろそろ限界が来ている。
そこで、安価ながら評判の良いコンビニコーヒーに初めて挑むことをこのたび決意した。ついでに「最もコーヒー初心者向けに感じた商品」も勝手に選んでみたのでご覧いただきたい。
インド人もびっくり。広く知られるこのフレーズだが、なぜインド人なのだろうか? インド人がびっくりするのはそんなに珍しいことなのか?
そこで調べてみたところ、元は1964年に放送されたS&B『特製エスビーカレー』のキャッチフレーズのようだ。つまるところ、カレーのウマさを表す比喩である。な~んだ。びっくりしたインド人はいないんだ……。と思っていたら、あるレトルトカレーにインド人がガチでびっくりしていたためお伝えしたい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2020年1月13日(月曜日)に抽選される第1447回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
2016年7月にリリースされたポケモンGOが、空前絶後のブームを巻き起こしたのを覚えているだろうか。あれから3年半ほど経ったが、いまだに人気は健在。最近、レベルの低いトレーナーをチラホラ見かけるあたり、新規もしくは再開している人も少なくないようだ。
ではもし、あなたがレベル1から始めるとしたら? 3年分を追いつき追い越せと言われたら絶望的な道のりのような気もしてくるが、はたしてどのような感覚でゲームをすることになるのだろう──。
2019年11月1日にオープンした超高層ビル「渋谷スクランブルスクエア」。開業日の前後から、ニュースに取り上げられまくり、SNSに登場しまくり、注目浴びまくり……なのを知っている方は多いかと思う。
では、「渋谷スクランブルスクエア」のオープンから約1カ月後、「西日暮里スクランブル」なる施設が東京・荒川区にオープンしたことはご存知だろうか?
日本全国8000万人のキングダムファンに告ぐ──。この記事には盛大なネタバレが含まれているので、どうかヤングジャンプ最新号(2020年新年合併6・7号)まで読んでいない方は、今すぐこの場から立ち去っていただきたい。今すぐ、離脱、せよ。これは、大マジ、だ。
さて、2018年から1年に1度だけ公開される「今年のキングダム予想」も3回目を迎えた。長きに渡った「秦 vs 趙の戦い」も終わりが見えてきたが、果たして今年のキングダムはどうなってしまうのか? 熱狂的ファンを自負する記者4名が予想してみたのでご覧いただきたい。
世界が注目する福岡県北九州市の成人式は、晴れ舞台でスポットライト独占を狙う新成人たちが、想像を絶する姿で会場に集結する “日本一ド派手な式典” だ。ギラギラ衣装にリーゼントは当たり前……さすが修羅の国の祭り。威圧感がハンパじゃねぇ。
というわけで今年も、謎の緊張感に包まれている成人式会場「北九州メディアドーム」に行ってきた。ってか、ついさっきまで現場にいたのだが……マジで激ヤバ。どいつもこいつもオリンピック金メダル級のオーラを放っていたのでさっそく紹介したい!
私(佐藤)は「デパート大好きおじさん」を自負している。お笑いコンビ「矢野・兵動」の兵動さんが『すべらない話』で、家電量販店に行くとテンションが1.5倍くらい上がると言っていた。その気持ちわかる……。私もデパートに行くと気持ちがアゲアゲになる。そんなおじさんだ。
だがしかし、毎回歩き回っていると、どこに何があるかわからなくなる。とくに惣菜コーナー、ちょっと弁当でも買おうと思っても何が良いのかサッパリわからん。自分じゃ選べん! ということで日本橋三越本店の地下で案内係にオススメを尋ねたところ、美味いもんを勧めてもらったぞ!
なんだなんだ、この餃子……! もう結論から言ってしまおう。餃子が生き返ってきた。まったく意味が分からないかもだが、木っ端微塵になった魔人ブウが復活するかのごとくカムバックしてきたのである。
この度、珍しい餃子を提供してくれたのは、福岡県中央区今泉にある池三郎というお店。福岡の新名物「炊き餃子」なるものがウリとのことで行ってみたのだが……