資さんうどんが、4月16日から気になる新メニューの提供を、一部店舗で開始した。399円の新商品だという。
ラインアップは3種。「かけうどん」「資たま丼」、そして朝限定の「かけおにセット」なるもの。この中で私の気を特に引いたのは「資たま丼」だ。
プレスリリースの画像では、悪くないサイズ感の卵とじ丼に見える。これはワンコイン帯の、ちょうどいい選択肢となるのではないか……? 実態を明らかにするため、さっそく食べに行くことに。
資さんうどんが、4月16日から気になる新メニューの提供を、一部店舗で開始した。399円の新商品だという。
ラインアップは3種。「かけうどん」「資たま丼」、そして朝限定の「かけおにセット」なるもの。この中で私の気を特に引いたのは「資たま丼」だ。
プレスリリースの画像では、悪くないサイズ感の卵とじ丼に見える。これはワンコイン帯の、ちょうどいい選択肢となるのではないか……? 実態を明らかにするため、さっそく食べに行くことに。
すかいらーくホールディングスが「資さんうどん」を買収してから1年が経った(2025年冬現在)が、その勢いは増すばかり。47都道府県どころか、海外まで視野に入れているという噂も聞く。
福岡の出身として嬉しさが勝つが、やや寂しさもある。しかも新店舗ではどこも連日 “待ち” が基本の、大大大人気っぷりというではないか。その内、丸〇製麵を抜きそうな勢いだなあと思ったりもする。
とはいえ正直、いつ行っても気軽に食べられた(北)九州のうどん・資さんが恋しくもある。もう、あの時代には戻れないのだろうか。焦燥感に駆られていたところ、スーパーで『肉ごぼう天うどん』の文字を発見。え……テーブルマーク商品??
寒ィィイイイイイ! 秋短すぎィィイイイイイ! しかし……これからの寒い季節にこそ食べるべきメニューが「資さんうどん」にはある。資さんうどんといえば関東に進出して存在感を急速に高めつつあるが、そのルーツは福岡県北九州市。
つまり “本場のもつ鍋” を気軽に楽しめるうどん店と言っても過言ではないのだ。そんな資さんうどんで絶対に食べてほしいメニューは……「もつ鍋うどん」。実際に都内の店舗で食べてきたので紹介したい!
東京に『資さんうどん』がオープンして、3カ月を迎えようとしている。これまで何度か足を運んだが、両国店は客入りも上々。むしろ週末の日中はいつも激混みなので、東京進出はひとまず「成功」ではないだろうか?
しかしながら、資さんうどん発祥の地・福岡県出身の友人から言わせると、東京の資さんうどんは「なってねえ!」とのこと。彼はずいぶんとブチギレていたが、果たして何に怒っているのだろう?
みんなー! 2025年4月29日はとっても記念すべき日なんだけれど、何の日かわかる? 昭和の日……ではあるけれど、そこじゃなくて。
なんと、あの資さんうどん監修の『肉ごぼ天うどん』が全国のファミリーマートで発売される日なのだ!! そんなの、朝イチで買いに行くしかなかろーもん。ってことで、さっそく入手して食べてみた。
北九州市民のソウルフード「資さんうどん」がついに東京に進出した。2025年2月24日に両国店がオープンし、開店初日にはなんと約170人が列を作ったらしい。過去最高レベルの行列ということで注目度の高さがうかがえる。
そして先日、両国店の近くに宿泊したので資さんで朝食を食べてきたのだが、1番安い「きつねうどん定食(510円)」が本当に良かった。しかも平日朝はけっこう狙い目で……以下で詳しく紹介したい。
北九州のソウルフード「資さんうどん」が関東に初出店! 2024年12月27日、ついに関東第1号店舗となる「資さんうどん八千代店」がオープンしたらしい。
資さんを愛する男としては開店初日に行列覚悟で行くしかないだろう。というわけで、千葉県八千代市に来たァァアアアアアア!
ぐいぐいと店舗拡大している資さんうどん。この調子で全国に広まってほしいところだが、近所にまだないという人にとって重宝するのがオンライン販売だ。
記者も定期的に活用しているが、このたび「肉ごぼ天うどん」が登場。九州のうどんと言えばやっぱ、ごぼ天やもんね。しかしあのサクッと感は冷凍でも健在なのだろうか。確かめるべく注文してみた。
いきなりこんなことを申し上げるのもどうかと思うが、私はここ数年、完全なる「丸亀製麺派」である。丸亀と出会う前と後では、うどんを食べる頻度が全く違う。今さら丸亀抜きの食生活は想像しにくい。
そんな丸亀っ子の私なので、チラホラと話題になる『資さんうどん』にも大して興味は持っていなかった。……が、最近福岡県に出かける機会があったので「人生で初めての資さんうどん」に挑戦してきた次第だ。
北九州の大人気うどん店、資さんうどん。ここ数年はオンラインサイトにて福袋販売もあり、年末年始の楽しみのひとつとなっていた。
今年(2024)も購入しようと毎日サイトにアクセスし、張り込んでいたのだが、その度に気になることがひとつ。焼きうどん美味しそうだな……。
そう、いつの間にかオンラインサイトでもあの「焼きうどん」の販売を始めていたのだ。
ここ最近、北九州の『資さんうどん』の勢いがすさまじい。本サイトでも幾度となく紹介している通り、商品展開はもとより県外への進出にも意欲的だ。
2023年11月(正式なオープンは20日)、ついに関西は大阪へ初上陸。福岡県の出身である記者は居ても立っても居られず、その味を確かめようと今福鶴見店に足を運んだ。
当サイトでも幾度となく取り上げている資さんうどん。もちやわ麺が特徴の、唯一無二な福岡は北九州のうどんである。
オンライン販売もしていると過去に書いたが、いつの間にか新たに「特製半生麺」が追加されていた。これがポストに投函可能な上に常温保存できる優れもの。
さっそく購入の上しっかり味わうとともに、資さんうどんの冷凍麺との違いなども確認してみたぞ。
毎年言っているような気もするが、あえて今年も言わせてほしい。『資さんうどん』の福袋こと「お楽しみ袋」を入手できれば勝ち確である、ということを……!
ご存じかとは思うが『資さんうどん』は、福岡は北九州の名物うどんである。こちらの袋、昨年から大きく変化し選択肢が増え、より一層パワーアップしているのだ!! さあ、メモの用意ばよかね!??
何かにとり憑かれたようにして数々の福袋を買いあさる当サイトのライターたち。この記事を書いている私(K.Masami)も例外ではない。
しかしこの一袋さえ手に入れば、2022年福袋戦争も勝ち確定である。そう、一度口にすればもうその味なしでは生きていけない、 “資さんうどん” の袋さえあれば。