筆者の祖父母は、畑で野菜を育てている。
二人の作る野菜はとってもおいしいのだが……それゆえに周囲に住んでいる山の動物たちにも狙われている。
電気柵を立てるなど対策をしているにもかかわらず、毎年のように荒らされてしまっていた。
そんな話を聞いて、何かいい方法はないかと調べていたところ……なんだか面白そうなアイテムを発見した。
筆者の祖父母は、畑で野菜を育てている。
二人の作る野菜はとってもおいしいのだが……それゆえに周囲に住んでいる山の動物たちにも狙われている。
電気柵を立てるなど対策をしているにもかかわらず、毎年のように荒らされてしまっていた。
そんな話を聞いて、何かいい方法はないかと調べていたところ……なんだか面白そうなアイテムを発見した。
ドーミーインの「グローバルキャビン」シリーズは、コスパと快適さのバランスが超絶妙。とくに気に入っているのが『グローバルキャビン横浜中華街』である。
無料サービスの「夜鳴きそば(カップ麺)」「湯上りアイス」はもちろん、ドーミーインこだわりのサウナやヒーリングスパやマッサージも楽しめる男女共用の施設として人気。ちなみに今回利用したプランは……
「DOMINISTA CLUB LOUNGE(ドミニスタ・クラブラウンジ)」の飲み放題付プラン。生ビールやハイボール等が飲み放題。さらに朝食付きで1泊6300円(取材時)! しかも部屋はカプセルではなく半個室のキャビンルームだから激アツだ! しかし……!
三度目の正直という言葉があるが、まさしくその通りであった。なんのことって業務スーパーの冷凍たこ焼きだ。
店舗リニューアルで買えなかったことに始まり、次は普通に売り切れ状態。そうこうしているうちに猛暑になってしまい、気温35度の中で持ち帰ったのが三度目だったのである。ようやく……ようやく買えたッ……!
またやってくれた。
散歩がてら訪れたスーパーで「フォアグラのようなビヨンドとうふ」を見つけた時の率直な感想である。
パッケージデザインや商品名から、以前ご紹介した「うにのようなビヨンドとうふ」「白子のようなビヨンドとうふ」の相模屋の新商品だと思われる。筆者は「白子のような〜」をレポートしたが、そのあまりの美味しさに、食わず嫌いしていた本物の白子にまで興味が芽生えてきたことをよく覚えている。
その相模屋が出す「〇〇のような〜」シリーズ。しかも今回は世界三大珍味たるフォアグラである。美味くないわけがなかろう、と試してみることにした。
2025年6月28日、悪質なホストクラブへの罰則や規制を強化する「改正風俗営業法」が施行さてた。これによりホストクラブの看板の常套句でもあった、「指名ナンバーワン」や「〇〇〇〇万プレイヤー」、それから役職などを明示することができなくなった。これにはホストの過度な競争意識を抑制する狙いがある。
施行されて歌舞伎町のホスト街の看板はどうなったのだろうか? 実際に見に行ってみたところ、以前とは明らかに様子が異なっていることがわかった。だが、あのカリスマホストの経営するクラブの看板はまったく変わっていなかった。あの看板は最強であることを思い知った……。
「てけてけ」といえば、首都圏を中心に店舗展開する居酒屋チェーン。焼き鳥や水炊きなどの鶏料理が中心で、飲み放題もやっている(1時間879円〜)。利用したことがある人は多いだろう。
私も何度か夜にお店を訪れたことあるが、ごくごく普通の居酒屋という印象。尖っているイメージは全くなかったのだが、ウーバーイーツでは尖りまくっていたのでビビってしまった。こんな顔があっただなんて……。
誰が呼んだか北陸四大立ち食いそば。その概念は前回福井で訪れた『今庄そば』の記事でお伝えした通りだが、金沢にも北陸四大立ち食いそばと言われる店がある。それが金沢駅の『白山そば』だ。
北陸に来たことだしせっかくなら食べておこう。そう思った私(中澤)は金沢駅の改札を出た。どうやら、白山そばは駅そばだけどあるのはホームじゃないらしい。
使う食材はすべてコンビニ! サバイバルチャーハン連載「コンビニ商品だけでチャーハンを作ってみる」の第6回も、仕入れ元は前回と同じくセブンイレブン。使ってみたのは『銀鮭の塩焼 切落とし』だ。
今回のチャーハンは、最も簡単かつ、最も安定したウマさになる、ある意味では初心者向けのチャーハンと言えよう。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! すごい特訓は順調かな? お兄さんはミュウの特訓を終えたんだけど、アメXLが200個以上も足りないよ……。しばらくは歩きまくるしかないよね!
それはさておき、2025年7月22日(火)10時からウルトラアンロック第2弾『ハガネ&ウロコ』がスタートする。新ポケモンもボーナスもそして伝説レイドも激アツの内容になっているぞ!
タカラトミーの「黒ひげ危機一発」は、1975年から現在まで販売されているロングセラーの玩具である。今年発売50周年を迎えたのを機に、同社は驚くべき発表をしている。それは発売当時のルール「黒ひげが飛び出したら勝ち」に戻すというのだ。
え? いまさらそんな!? 飛び出したら負けでずっと遊んできたのに、勝ちと言われてもどうしたらいいんだよ。そのルールでちゃんと遊べるのか? 気になったので、編集部のメンバーで遊んでみたところ、予想通りの事態が起きた!
『バレーボールネーションズリーグ2025』日本 対 ドイツ戦(男子)の観戦チケットが当たったので行ってきた。私の親友ポジにいる友人・J子がバレーボールの大ファンで、「いつか一緒に行こうね」と約束していたのである。
……と簡単そうに言ってみたが、このチケットを手に入れるまでの道のりは涙なしに語れない苦難の歴史であった。J子の友人・親戚一同が一丸となってチケットの抽選に応募したが、昨年はついぞ1枚も当選することができなかったのだ。
そして今年。再び一丸となったJ子の友人・親戚一同は、どうにか1日分だけ当選を果たした。それがこのペアチケット、というワケだ。ちなみに先に言っとくけど私はバレーのルールすらよく分かっていないニワカである! 実践で感じてくる所存だ!
筆者がよく行くスーパーの鮮魚コーナーには、大抵いくつかの鯖が置かれている。
その中に1つ、明らかに量に対して値段がお高い鯖がある。見たところ、「金華鯖」や「関鯖」などの名前をよく聞くブランド鯖というわけではなさそうだけど……
これって、やっぱりいつも買っている安い鯖とは質が違うんだろうか。
気になったので、実際に食べ比べて確かめてみることにした。
銀座のど真ん中にちょっとした驚きを味わえるサッポロ生ビール黒ラベルの専門バーがある。
スタンディングスタイルでサクッと2杯まで、フードの名物は銀座の銘店監修「銀座サンド」。昼から飲んでいる大人がズラリと並ぶこの空間、ただのバーじゃなかった。
今回は特別にご招待いただき、その魅力にどっぷりと浸ってきたのだが……まさか広報担当者からあのベテラン記者の大ファンであることを告白されるとは思わなかった。
銀座で出会った、 “完璧な生” と、大きく熱いロケット愛のレポートをする。
子供の頃、カトリック系の幼稚園に通っていた私。
年に一度のバザーやクリスマスの時期に楽しみにしていたのが修道院のシスターが作るお菓子だった。まさに、修道院のお菓子は思い出の味。
そんな、素朴な味わいでなんとも言えず美味しい修道院のお菓子が、銀座の老舗書店・教文館の4階に全国各地から大集合している。