数日前、近所のスーパーでカルビーのポテトチップスを買おうとしたら、欠品中とのことで棚から一つ残らず消えていた。うすしお味も、のりしおも、コンソメパンチも、レギュラー商品すべてである。そんなことがあるのか……。
また数日後。再び同じスーパーに行くと、今度はしっかり棚に並んでいた……のだが、実はその裏でとんでもないことが起きていたのだ。よく見てほしい。あなたはこの変化に気付けるだろうか?
数日前、近所のスーパーでカルビーのポテトチップスを買おうとしたら、欠品中とのことで棚から一つ残らず消えていた。うすしお味も、のりしおも、コンソメパンチも、レギュラー商品すべてである。そんなことがあるのか……。
また数日後。再び同じスーパーに行くと、今度はしっかり棚に並んでいた……のだが、実はその裏でとんでもないことが起きていたのだ。よく見てほしい。あなたはこの変化に気付けるだろうか?
ついに夏が始まってしまった。気のせいかもしれないが、今年の日差しはマジでえげつない気がする。オッサンでも日傘か何かで対策をした方がいいだろう。というわけで、イオンで熱中症対策グッズを探していたところ……
スリーコインズで謎めいた商品を発見。おすすめ商品として紹介されていたのは “黒い頭巾” である。商品名は「UV冷感ネックフード(880円)」。なるほど、頭からかぶるタイプなら日傘より楽かも……というわけで、買ってみたぞ。
2025年8月23日(土)、24日(日)の2日間、ポケモンGOのグローバルイベント『マックスフィナーレ』が開催される。ご承知の通り同イベントは初開催となっており、ある意味で謎に包まれていると言っていいだろう。
果たして『マックスフィナーレ』が開催に至った経緯は何なのか? 参加したらどんなメリットがあるのか? ナイアンティック社のシニアプロデューサーに話を聞くことが出来たのでお知らせしたい。
照りつける太陽が今本気を出してきている。2025年7月23日の東京の最高気温は35度。全国的に熱中症警戒アラートも発表されている。Googleの週間天気予報(東京)を見ると、明日24日と明後日25日は最高気温が37度!
今後1週間で東京の最高気温が35度を下回る日がない。
週間予報の最高気温は流動的とはいえ、ずっと猛暑日のターン。今日も出社するだけで水分不足になりそうだった。アスファルトから立ち上るむわっとした熱気に、先日行った福井の路上でのことを思い出した。
時は2025年7月。我が国には、空前のジャークチキン時代が到来していた……! いや、さすがにそれは言い過ぎかもしれないが、ジャークチキンの流れは来ている気がする。
ジャークチキンはジャマイカ発祥のチキン料理。それを7月9日からセブンイレブンが、そして7月22日からは一部店舗限定で松屋が販売を開始しているのだ!
ジャマイカ政府による日本総ジャークチキン化計画とかが動いているのかもしれない。せっかくなので食べ比べてみることに。
なにかと問題ありなSHEIN(シーイン)であるが、わたし個人的な感想としては、モラルやマナー的にはTemuやAliExpressより遥かにマシだと思っている。
アパレル関係、特にイベント等の “衣装(使い捨て)” としてシーインを使っている人にとっては、なくてはならない存在になりつつあるのでは?
しかし「商品ページの写真とはビミョーに違うのが来た〜!」なんてのもシーインあるある。そこで今回は、ウィッグ13種類でリアルと比較してみたぞ!
「食べ放題」「おかわり自由」は、今のご時世で貴重なサービスだ。今春のコメ価格高騰でご飯のおかわり自由さえ断念したお店が数多くあるなか、これらを実施できるお店はまさに庶民の味方、救世主と言っても言いすぎではないはず。
東京・新宿にまたひとつ庶民の味方となるお店が存在することを発見した。そのお店「スシモン新宿店」ではランチ時、ご飯と出汁のおかわり自由! お茶漬けおかわりし放題なのである! だが、私(佐藤)はペース配分を間違えてしまったようだ……。
サバイバルチャーハン連載「コンビニ商品だけでチャーハンを作ってみる」第7回は、セブンイレブン『旨辛チョリソー』をチョイス。
チャーシューの代わりにウインナーを使うのは家庭的チャーハンのド定番だが、はたしてチョリソーはその代役になるのか? やってみた!
これまで様々なバンドをクラッシュしてきた私(中澤)。若かりし頃のやらかしを挙げたらキリがないけど、今からでも実践できる教訓としてツアーに出たら旅行自体を良い思い出にするというのがある。金がないからとストイックにやりすぎると細かい価値観の違いで溝が生まれるのだ。
そんなわけで、先日、バンド「si,irene(シー・アイリーン)」で福井市と金沢市でライブした際も現地を満喫する気満々だった。だがしかし、何かはあるだろうと思っていた福井市から金沢市の道中は結構めぼしいものが見つからない。これはピンチである。そこで道の駅マニアに聞いてみることにした。
当サイトで何度かご紹介させていただいている新潟県のローカルスーパー・原信。
お惣菜コーナーには米どころのスーパーらしく、いろいろな種類のおむすびが並べられている。
先日原信に立ち寄った際、鮭や梅といった定番のおむすびに混じってちょっと変わったおむすびが並んでいるのを発見。
どんな味なのか、実際に食べて確かめてみることにした。
夏が来れば思い出す。夏休みの部活の辛さと、ポカリスエットの味。今となっては常識だが、「ポカリは凍らせてはいけない」。だが、私が小学生の頃には、みんな水筒ごと冷凍庫でガチガチにポカリを凍らせていたものだ。
そんな私(佐藤)にとって思い出深く、いわば青春の味のポカリの粉を、久しぶりに水に溶いて飲んでみた。40年ぶりくらいに、自分でポカリの粉末を水に溶いて飲んでみたところ、ビビるほど美味くて、我が青春がよみがえったようだよ!
2025年7月の「ポケモンプレゼンツ」にて、新タイトル『ポケモンフレンズ』が発表された。王道RPG・アクション・パズル・睡眠、そして位置ゲー。ポケモンは様々なジャンルのゲームを展開しているが『ポケモンフレンズ』は “知育” だという。
そして今から1カ月前のこと。記者はポケモン社にお呼ばれして一足先に『ポケモンフレンズ』をプレイしていた。結果『ポケモンフレンズ』はむしろ親が子供に積極的に遊ばせたいゲームなのかもしれない。
世界一のサーカスをめざし、普通の大学生が木下サーカスに入団。客席後方からアーティストにスポットライトを当てる「ピンスポット」の担当となった私は、休演日の木曜日以外は平日2公演・土日3公演と毎日照明を当てながら特等席でサーカスを見ていた。
哀愁漂うトランペットで幕を開けるオープニング。トランペット奏者の合図でピンスポットは地上約14メートルの鉄棒の上に立つ男(服部さん)を照らす。服部さんは両手を広げたまま身体を前に投げ出し、グルングルンと大車輪を披露。命綱は付けていない!
「キャァァアアア!」という悲鳴が場内に響き渡る。ツカミはバッチリだ。服部さんの大車輪に合わせてライトもぐるりと円を描き、爆発音とポーズに合わせてライトを消す……よし! 客席後方で私は、服部さん以上にやりきった顔をしていた──。
ジャンボ! 今回もデモの合間を縫ってポテ活してきた。というのも、ポテトに詳しい娘(次女)が「ポテト食べに行きたい」と言って聞かなかったんだよね。
ということで行ってみたのは、娘イチオシのポテト屋さん『サッソ(SASSO)』だ。店の前を通るたびに「行きたい行きたい」って言うほどの推し店で。
ちなみに場所は首都ナイロビのサザンバイパスロード沿い。今回は私ひとりではなく、先述の娘と一緒に行ってみたのでレポートしたい。