あなたは突然「好きな邦画は!?」と聞かれて即答できるだろうか? 興行収入や観客動員数で比べた場合、どうしても洋画より勢いのない邦画だが、誰しもきっと心の中に「マイ No.1 邦画」があるに違いない。
今回のアンケート企画は、そんな邦画の魅力を再発見すべく『1番好きな邦画決定戦』を開催する運びとなった。ライター達が厳選した10タイトルの中から、みんなが1番好きな邦画が決定するぞ!
あなたは突然「好きな邦画は!?」と聞かれて即答できるだろうか? 興行収入や観客動員数で比べた場合、どうしても洋画より勢いのない邦画だが、誰しもきっと心の中に「マイ No.1 邦画」があるに違いない。
今回のアンケート企画は、そんな邦画の魅力を再発見すべく『1番好きな邦画決定戦』を開催する運びとなった。ライター達が厳選した10タイトルの中から、みんなが1番好きな邦画が決定するぞ!
いいカラダになりたいっ……夏までに!! とはいえ、あと1カ月ほどで本格的な夏がやってくる。しかし、“結果にコミット” 的な某ザップの広告とかを注意深く見てみると、だいたい「2カ月後」と書いてある。それじゃぁ夏までに間に合わないじゃん!!
──と、あきらめるのは、まだ早い。1カ月。たった1カ月の間だけ真剣に筋トレ&食改善を行うだけで、人間のカラダは想像以上に劇的な変化を遂げるのだ。ということで今回は、私(羽鳥)が行った1カ月間筋トレ生活のすべてをお伝えしたい。
1万円あったら何が出来るだろう? 格安航空券なら海外まで行けるし、うまい棒なら1000本購入できる。どちらも素敵な1万円の使い方ではあるが、ロマンという意味では「1万円トッピング」には叶わないハズだ……おそらく。
それはさておいて、久々にお届けする大人気企画『1万円トッピングシリーズ』は、世界最大のサンドイッチチェーン店「サブウェイ」で、たまごを1万円分トッピングしてみたのでご覧いただきたい。完成したたまごサンドは、人類が見たことがない壮絶な仕上がりであった……。
ハンバーガーは全般的にフォトジェニック、つまり写真映えのするグルメである。丁寧に作られたハンバーガーは芸術品級の美しさを誇るものも少なくなく、特にInstagramには美味しそうなハンバーガーが数多く投稿されている。
今回ご紹介する新宿御苑の『CHATTY CHATTY(チャッティ チャッティ)』も間違いなくインスタ映えする美しいハンバーガーを提供するお店で、とことん丁寧に作られたメニューの数々は、どれを食べても美味しいこと間違いなしの優秀なバーガーショップだ。
もし突然1億円が手に入ったら、人生は変わるのだろうか? もちろんそれなりに変化はあるだろうが、“根っこ” までは簡単に変わらない気がする。なにせ日本人の生涯獲得賃金は2億円以上と言われているので、単純に考えれば1億円では1.5倍しか人生は豊かにならないのだ。だがしかし……。
10億円ならば絶対に変わる。メチャメチャ変わる。とてつもなく変わる。使い方によっては、アラブの石油王レベルの生活を味わうことも可能なハズだ。ああ、10億円欲しい。10億円欲しい……。じゅ、10億円欲しィィィイイイイイ!!
日本が世界に誇る最強グルメ、寿司。寿司の魅力を一言で表すのは難しいが「ネタの豊富さ」も我々を惹きつけてやまない理由のひとつだろう。マイナーなネタまで含めたら、果たして何種類の寿司ネタが存在するのか想像もつかない……。
そんな中、一番好きな寿司ネタを決定すべく開催されたアンケート企画が『好きな寿司ネタ決定戦』だ。今回はその結果発表! 総得票数8273票の頂点に輝いたのはどのネタなのか? 以下でご覧いただきたい。
クマのプーさんならずとも、みんなが大好きなハチミツ。一口に「はちみつ」といってもその種類は実に様々で、アカシア・レンゲ・みかん花……などなど、多くの種類のハチミツが存在するという。だが正直ハチミツは “あの味” しかなく、種類によって味がそこまで変わるものなのかご存じの方は多くないだろう。
今回の『グルメライター格付けチェック』は、その謎深き「ハチミツ」でライター達の味覚をチェックした。過去の統計では「調味料系は難しい」というデータが出ているが、果たしてライター達はハチミツの味の差を見分けることが出来たのだろうか?
もう6月。2017年も早いもので、約半分が終了した。私(佐藤)が2016年末から習い始めたポールダンスのレッスンも半年が経過したことになる。
最初はポールに逆上がりすることもままならなかったのだが、4カ月を過ぎたあたりから身体が本格的に慣れ始め、今では2つ3つと技を組み合わせることができるようになっている。その成果を今月もお伝えしよう。
日本が世界に誇る究極のジャパニーズフード、それが寿司だ。財布を気にしなくていいならば、ひたすら寿司だけ食って生きていたい……誰しも一度は考えたことがあるだろう。寿司の魅力を一言で語るのは難しいが、バラエティ豊かなネタの豊富さも、我々を惹きつける理由であることは間違いない。
というわけで、アンケート企画『好きな寿司ネタ決定戦』をここに開催します! 数え切れないほど多い寿司ネタの中で、みんなが一番好きな寿司ネタは何なのか? 永遠のテーマがいよいよ決着する……!
一説では、加工食品最古の歴史を持つとされるチーズ。その発祥は定かではないが、少なくとも紀元前5500年にはチーズ作りが始まっていたという。そういう意味では、人類がもっとも長い間 製造し続けてきた食品、それがチーズだ。
第26回目の『グルメライター格付けチェック』は、そのチーズでライター達の味覚をチェックした。果たしてライター達は高いチーズを見分けられたのだろうか? 以下でご覧いただきたい。
規格外。その言葉が最も似合う日本のお笑いタレントと言えば、ジミー大西さんではないだろうか。どのへんが規格外なのかを説明するのは難しいのだが、強いて言うならば「存在そのものが規格外」ということになるかと思う。
そんなジミー大西さんが、あろうことかネットニュースのライター……というか、ロケットニュース24で英語の翻訳記事を書いてくれることになったので報告したい。翻訳記事ということはもちろん、英語を使うということである!
かつては高級食材とされていた生ハムが、コンビニやスーパーで手軽に購入できるようになったのはいつ頃からだろうか? しかもコンビニの生ハムも十分に美味しく、きっと様々なシーンで利用している人は多いことだろう。
第25回目を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、その生ハムでライター達の味覚をテストした。「超簡単」という声がある一方で「超難問」という声もあり、意見が真っ二つに分かれた激闘の様子は以下でご確認ただきたい。
サクッとした皮とフワッとした中身がハーモニーを奏でるクロワッサン。どことなく上品でお洒落なイメージが漂うパンだが、最近ではコンビニで普通に手に入るのも嬉しい。
中でも、小さいクロワッサンがいっぱい入っている「ミニクロワッサン」の袋詰めはお菓子にも食事にも使えて便利。そんなミニクロワッサンは主要コンビニ3社でだいぶ違う。そこで、どれがウマイか食べ比べてみたところ……1社だけ格が違ェェェエエエ!
「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
カレーやシチューなどの “加工食品” と、自然のままを味わう肉や野菜などの “素材” ではどちらの方が味の差があるのだろうか? 加工食品の方がごまかしが効く気もするが、本当に美味しい野菜はそのまま食べても驚くほど美味しい。
第24回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、素材で勝負! シリーズ初となる果物でライター達の味覚をチェックすることにした。しかもお題は1本700円の超高級バナナ……いったいどんな味なのか想像もつかない。
ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。
つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。
ちょっとリッチなグルメバーガーをいただく際、多くの人が求めることは何だろうか? ズバリ “肉” だろう。ペラペラのパティではなく、肉々しさ満点のパティだからこそ、普段よりお高い料金でも気持ち良く支払えるのだ。逆に他は良くてもパティがイマイチだと、満足感は得られない。
今回ご紹介する、東京は四谷三丁目の『アイランドバーガー』はその点もバッチリな「肉が主役のハンバーガー」である。ゴリゴリ系の粗挽き肉を、ほんのり赤いミディアムレアに焼き上げたパティはハイレベルなウマさだ。
流行の移り変わりが激しいグルメ業界の中で、ここ数年圧倒的な人気を誇っているのが “肉” である。赤身肉・熟成肉・ブランド肉……次から次へと登場する様々な肉たち。しばらくは怒涛の肉ブームが終わりそうにない。
そんな肉ブームの中で、もっとも身近になった肉料理が「ローストビーフ」ではなかろうか? これまでは高級レストランや結婚式でしか口にしなかったが、今や「ローストビーフ丼」を提供する店も非常に多い。第23回目の『グルメライター格付けチェック』は、そのローストビーフでライター達の味覚をチェックしてみたぞ。
これだけ科学が発達した現代においても “超能力” の存在は確認されていない。超能力……なんてロマンあふれる言葉なのだろう? きっと誰しも「自分に超能力があったらなぁ」と妄想したことが1度や2度はあるに違いない。
そんな超能力を1つだけ身につけられるとしたら、あなたは何を選ぶだろうか? 今回は『身につけたい超能力決定戦』と題し、大々的なアンケート企画を実施するぞ。さあ、みんなもジャンジャン投票してくれよな!