目に見えずとも、人や物が発する雰囲気のことを「オーラ」と呼ぶ。よく「芸能人オーラ」などと耳にするが、生きていると稀に「オーラがあるなぁ~」という人と巡り合うものである。だがしかし……。
あなたはオーラそのものを召し上がったことはあるのだろうか? ポークビンダルー修行真っ最中の私は、もしかしたら大塚の『カッチャルバッチャル』でオーラを食べたのかもしれない──。
目に見えずとも、人や物が発する雰囲気のことを「オーラ」と呼ぶ。よく「芸能人オーラ」などと耳にするが、生きていると稀に「オーラがあるなぁ~」という人と巡り合うものである。だがしかし……。
あなたはオーラそのものを召し上がったことはあるのだろうか? ポークビンダルー修行真っ最中の私は、もしかしたら大塚の『カッチャルバッチャル』でオーラを食べたのかもしれない──。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればデニーズにも行ける。そして1000円あればデニーズで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第37回は安定のファミレス「デニーズ」が登場だ。
これまで「サイゼリヤ編」を筆頭に何度かファミレスを舞台に戦ってきたが、果たしてデニーズではどんなオーダーができるのか? 正直、今回はキツキツであった……。
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
数年に1度「世界で1番美味しい食べ物」が話題になる。記憶にあるところだと「マッサマンカレー」や「ルンダン」が選ばれていることから、カレーは極めて完成度が高い料理なのだろう。まあルンダンは正式にはカレーではないけれども。
そのカレーには様々な種類が存在するが、私(サンジュン)が絶賛ドハマり中なのが「ポークビンダルー」である。今回はポークビンダルー修行の7店舗目、末広町の『モチヅキカレー』へと足を運んできたのでご報告したい。
一口に「カレー」と言っても、その味は実に様々。家のカレーと店のカレーは違うし、欧風カレーとインドカレーもまた違う。その例に漏れず、インド・ゴア地方発祥のカレー「ポークビンダルー」はお店によって味が全ッ然違う。
ポークビンダルーにドハマりしたはいいものの、あまりのランダムさにやや戸惑っているが、もしかしたら高円寺の『negombo33(ねごんぼ さんじゅうさん)』は基準となり得るポークビンダルーなのかもしれない。
絶望的にゲームが下手である。認めたくはないが私(サンジュン)の弱点は「数字」「整理整頓」と並び「ゲーム」なのかもしれない。この場合のゲームとは「テレビゲーム」を指す。
そんな私がなぜか『Pokémon LEGENDS Z-A(ポケモンレジェンズ ゼットエー)』の体験会に出かけたから、さあ大変。まずは先に謝ってしまおう。関係者のみなさん、誠に申し訳ありませんでした──。
みなさんは「ポークビンダルー」をご存じだろうか? ポークビンダルーとはインドのゴア地方発祥のカレーのことで、その特徴は「酸っぱ辛いカレー」であることだ。
現在、ポークビンダルーにドハマり中の私(サンジュン)は、美味しいと評判のポークビンダルーを食べ歩いているのだが、今回訪れた店では “ポークビンダルー迷子” になりかけてしまったのである。
実は先日、タレントの小泉孝太郎さんに会った。もちろん、完全なる仕事。テレビ番組に呼ばれて出演したら、MCが小泉孝太郎さんだったのである。
父親は「変人」と呼ばれていたけど、やはり血筋だろうか。あふれ出す変人かつ良い人オーラには特別なものを感じた。全くもって劇場型な家族である。1度で良いからあんなオーラを漂わせてみたい。そこで美容室に行って「小泉進次郎にしてください」と言ってみた。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターなら、卓抜したワードセンスで名文を生み出してくれる……はず。
さて、今回は「サンマ(秋刀魚)」だ。今年は豊漁と言われており、脂の乗りが良いらしい。あいにく私(佐藤)はまだその味をたしかめられていないのだが、そのサンマをテーマに言葉の腕を競ってみたいと思う。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
現在、インドのゴア地方発祥のカレー「ポークビンダルー」にドハマりしている。ポークビンダルーは酢(ワインビネガー)が使用されていることが特徴で、ざっくり言えば「すっぱからいカレー」だ。
ポークビンダルーのウマさに衝撃を受けた私は、ただいま「ポークビンダルー修行」の真っ最中。今回は読者の方から教えていただいた、中野の『レインボウスパイス』に足を運んできたのでご報告したい。
当編集部の原田たかしは、とにかく意志が弱い。あまりにも意志が弱すぎて、かれこれ6年くらいダイエットをし続けている。……先輩だがそろそろ言わせてほしい。アンタ本当に痩せる気があるのか?
そこで今回は、原田の意志を確かめるべくあえて飲みに誘ってみることにした。必死にダイエットしているならきっと断るはずだ。もしこれでホイホイついてくるようなら、いよいよ原田は救いようのないクズである。
「ポークビンダルー」と聞いてすぐに何のことかわかったあなたはかなりの食通さん。もしくはカレーに目が無い方であろう。ポークビンダルーとはインドのゴア地方発祥のカレーのことである。
最近そのポークビンダルーにドハマりしている私が今回訪れたのは、読者の方から教えていただいた高円寺の『カリーショップ くじら』というお店。ポークビンダルー、メチャメチャ奥が深いカレーである。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まいばすにも行ける。そして1000円あれば まいばすで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第36回は小型スーパー「まいばすけっと」が登場だ。
大型スーパーと比較するとそこまで商品数は多くないものの、スーパーゆえに多彩な買い物を期待できるハズ。果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
『ポケふた』(ポケモンをデザインしたマンホールのふた)は現在、全国41都道府県に400枚以上が設置されている。その中で全市町村にポケふたが設置されているのは宮城、鳥取、香川、宮崎の4県だ。つまり県全域を回らないと全ポケふたが回収できないってこと。
何を隠そう、鳥取は私の出身地である。出身地ではあるのだが、私は鳥取の全19市町村のうち、おそらく半分くらいしか訪れたことがない。そしてこのままいくと、たぶん一生訪れることはないだろう。そんなのって……悲しすぎるよ!
ってことで鳥取の全市町村を制覇しがてら、全ポケふたを回収してみることにした。果たして丸2日で足りるのか……? 鳥取出身だけど見当もつかないッ!!!
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターである以上、誰もが納得する名文を創出してくれる……はず。
さて、今回は「運動会」だ。秋の風物詩であり、学校や地域などで催される一大イベント。猛暑が長引いていて秋らしさを感じないものの、運動会の光景はやっぱり秋にふさわしいものと感じる。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
あなたは「長崎県」と聞いてどんなことを連想するだろう? つい先日まで長崎と縁が無かった私は「出島」「ハウステンボス」「長崎ちゃんぽん」くらいのイメージしか持ち合わせていなかった。
お恥ずかしい話、長崎県のどこに出島があるのかさえ知らなかったのだが、どうやらJR長崎駅から徒歩圏内にそれはあるらしい。時間もあるしせっかくなので……というわけで、出島に立ち寄ってみることにした。