2017年6月13日、全国20店舗でスタートした「かっぱ寿司」の食べ放題。その神キャンペーンっぷりに多くの「かっぱウォリアー」が集結した結果、あまりの混雑でお店に入れない人が続出したことは記憶に新しい。当サイトの中澤も、同様に門前払いを食らっている。
今となっては伝説になっているイベントだが、なんとかっぱ寿司が食べ放題の復活を発表したのだ。「新・食べ放題」と銘打ち、2017年8月28日から期間限定で開催されるとのこと! これを朗報と呼ばずして何と呼ぶのか!! 伝説が再び動き出す……!
2017年6月13日、全国20店舗でスタートした「かっぱ寿司」の食べ放題。その神キャンペーンっぷりに多くの「かっぱウォリアー」が集結した結果、あまりの混雑でお店に入れない人が続出したことは記憶に新しい。当サイトの中澤も、同様に門前払いを食らっている。
今となっては伝説になっているイベントだが、なんとかっぱ寿司が食べ放題の復活を発表したのだ。「新・食べ放題」と銘打ち、2017年8月28日から期間限定で開催されるとのこと! これを朗報と呼ばずして何と呼ぶのか!! 伝説が再び動き出す……!
秋田、大阪、沖縄などなど、方言のきつい都道府県は数あれど、ひときわ難解な方言をもつと言われているのが「青森県」だ。そんな青森県が、観光PRの一環として、滑舌の悪い芸人として知られる諸見里大介さんと、青森県民がラップバトルを繰り広げる動画「ディス(り)カバリー青森」の第2弾を公開した。
昨年2016年12月に公開された第1弾は、公開3カ月で35万回の再生を記録し好評だったというが、第2弾はどんな内容に仕上がっているのだろうか?
暑い。マジ暑い。照り付ける太陽、モワモワと立ち込める熱気、滴る汗も蒸発するほど夏である。溶ける……。こんな季節はついつい冷やしそばばかり食べてしまうが、体を冷やしてばかりだと夏に負けそうだ。
そこで今回は、あえての温そばを食べてみよう。真っ黒な暗黒汁とにんにくがふんだんに入った天ぷらは、まさにスタミナそば! 夏こそ食べたい温そば……その名も『にん天そば』である!!
飼い主に愛されて幸せな生活を送るペットもいれば、虐待されたり、捨てられてしまう可哀想なペットもいる。いわば、誰に飼われるかでペットの明暗が分かれてしまうのだ。
そんななか、地下鉄で飼い犬に噛み付く女性が激撮され、そのあからさまな動物虐待行為が波紋を呼んでいる。
男女差別撤廃が叫ばれて以来、国によって状況は異なるが、徐々に男女平等が進んでいると言えるだろう。しかし一方で、「女性専用車両」や「レディースデー」といったサービスも存在し、男女平等とは一体何なのかと考えさせられてしまうこともある。
そんななか、オーストラリアで「男性客に対する料金が女性よりも高いカフェ」が登場して話題になっているので紹介したい。その理由を知って納得いくかいかないかは、それぞれの価値観や考え方によるのではないかと思う。
今さら言うまでもないことだが、ハンバーガーとはバンズ(パン)で具材を挟んだ食べ物である。それが当たり前だ。その概念を覆す商品がファーストキッチン・ウェンディーズに登場した! 肉で具材を挟んだ「ワイルド☆ロック」(単品650円)である。
繰り返すがバンズで具材を挟むからハンバーガーなのに、肉で挟んでどうすんだよ! 胃もたれするじゃないかッ!! と思いながら食ってみたら意外にもあっさり。結構ヘルシーなんじゃないの?
以前にロケットニュースで、ある男性が「女性の名前」を使って仕事をしたらトンでもない性差別を経験したとのニュースをお伝えした。男女平等化が進む現代においても、性差別は社会に強く根付いているが、それが1990年代ならなおさらだったようだ。
当時、IT業界を目指していたある女性がナカナカ仕事を見つけられなかったため、履歴書の名前を男性に変えたところ、驚くべき変化があったらしい。そのエピソードが、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。
夏といえば、プールや海で遊ぶのが楽しいシーズンだ。現在、子供たちが夏休みということもあって、市民プールをはじめとする施設は連日大盛況。大人が休みの日になれば、身動きがとれなくなるほど人が集まることも珍しくない。
ただ、水遊びは楽しいばかりではなく、時として危険が伴う。溺れないよう気をつけなければいけないのだが、それは必ずしも人間だけに限らないようだ。というのも、なんと海外でトカゲが溺れて死にかけたのである。
「非常食」といえば、いざという時のためのものであって、味は二の次。食事を摂れるだけで十分。何よりも腹の足しになるのが重要だ。それは間違いないのだが、最近の非常食は製法や技術の進化によって、以前よりも断然おいしくなっている。
レトルト食品はもちろんのこと、缶詰食品もめちゃくちゃウマい! 特に缶詰パンのうまさにはかなり驚かされる。ためしに食ってみろ! 保存するのをやめて、毎日食べたくなるレベルだぞ、マジで!!
以前にロケットニュースで、「強盗がフェンスにズボンを引っ掛けて宙吊りになり、パンツ丸出しで発見された」ニュースをお伝えしたことがある。
この事件は、その余りにも恥ずかしすぎる画像がギャグにしか見えなかったが、今回は笑うに笑えない事態が発生。なんと、鋭い突起状の鉄柵を越えようとした男性のムスコがちぎれるという、あまりにも無残な出来事が起きていたというのだ!
この世の中、ちょっとしたアイディアや小技で劇的に生活が便利になることがある。いわゆる「ライフハック」というやつだが、本気で使えるものからそうでもないものまで種類はさまざまだ。
知っておいた方が得する知識はぜひとも知っておきたいが、まさに今ある知識が話題沸騰中。警視庁警備部災害対策課の Twitter が発信したライフハック「キッチンペーパーでマスクを作る方法」が話題になっているのでお伝えしたい。これは使えそうだ!
餃子1日200万個……餃子と言えば「餃子の王将」である。パリッとした皮の中からあふれ出すジューシーな餡。ああ、想像するだけでよだれが出そうだ。
2017年8月現在、そんな餃子が店舗限定で「餃子食べ放題」を開催していることをご存じだろうか。60分の時間制限で、なんと価格は男性が900円! 女性なら600円! 小学生なら400円(全て税別)だ! キ・マ・シ・タ・ワーーーーーー!!
「パシリ」。使い走りを指す俗語だ。不良にパシリに使われる、なんてのは漫画でよく見かける定番シーンだが、社会人になるとパシられることなんてそうそうない。そもそも、いい大人がする行為ではないだろう。
しかし、中にはそういったことをする人間が存在するのも事実だ。残念ながら、私(あひるねこ)のすぐ身近にもいる。しかも質の悪いことに、その男は完全な非喫煙者である私に向かって、タバコを買ってこいなどと言ってくるのである。一体、彼の思考回路はどうなっているのか?
日本には、接客サービスに対する心づけとして客が従業員に支払うチップ制度が存在しないが、アメリカでは料金の10~20パーセントを支払うのが当たり前となっている。
10パーセントのチップだったら「ケチ!」なんて言われてしまうこともあるのだが、ある女性がピザの宅配員にチップを渡さなかったところ、自宅の玄関に「4ページにわたる脅迫めいた手紙」が残されていたというのだ!
鳩は時に「空飛ぶネズミ」とも呼ばれて嫌がられることがあるが、伝書鳩として活躍した時代もあり、また国によっては食用にされることもある。
そんな鳩が原因で、なぜかインドネシアで離婚率が上昇しているのだという。それは、一体全体どうしてなのだろうか!?
そば屋と言えばカレーである。ハッキリ言ってそば屋のカレーライスはウマイ。ほど良く力が抜けていて、かつどことなく懐かしさが漂う昔ながらの味は、もはや1ジャンルを確立していると言っても過言ではない。
というわけで、私(中澤)はそば屋に行くと結構カレーライスを注文してしまうのだが、これまで食べた中で No.1 の「そば屋のカレー」を発見したためご紹介したい! これはまさに下町のミシュランだ!!
テレビやパソコンが薄くなったり、ドローンやカメラが小さくなったりと小型軽量化が進む一方、とてつもなく大きな製品の開発も進んでいるようだ。その製品とは……ロボットである。
先日、実際に人間が乗って操作する巨大ロボットの戦闘テストシーンを米国の企業が公開。YouTubeにアップされた動画でその全貌が確認できるのだが、現実とは思えないほどの迫力なのだ。
最近、日本でペットとして飼われることが多くなっているハリネズミ。体中が針で覆われているのに、丸いフォルムとキュートな顔が愛くるしくて人気を呼んでいる。
そんなハリネズミだが、あるニャンコがハリネズミの赤ちゃん8匹のママ役になり、子育てにお大忙しなのだという。針だらけの赤ちゃんに猫が囲まれる様子が壮観なのだが、同時にほのぼのした雰囲気も漂い、思わず顔がほころんでしまうのである。
アメリカでは、2017年上旬にトランプ大統領が中東・アフリカ7カ国の渡航者の入国を90日間禁止する大統領令を発令。そして欧米・北欧諸国では、中東系移民によるテロ事件やシリア難民問題に揺れ、世界各地で中東系の人々に対する差別が絶えないという事態が起きている。
そんななか、ある人種差別主義者が、「バスの座席を民族衣装を着たイスラム教徒の女性」と見間違える珍事が発生。ネットで「その違いも分からないのか」と笑い者になっている。