お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
先日、我が家の乾燥機が故障した。正確に言うと、電源は入るものの、まったく乾かない状態である。
結果的に、修理の訪問は4回、約1か月を要したが、この一連の出来事は、家電の延長保証は本当に必要なのかを改めて考えるきっかけにもなった。
そして同時に、こちらの忍耐力と寛容さが、静かに試される時間でもあった。
最近、ふと思った。いま使っている枕はいつ買ったのだろう? そもそも自分で買った記憶がない。ということは、実家にいた時から使っている? だとするなら20年以上も前である。
なんだか急に落ち着かなくなったので、そろそろ新しい枕に買い替えようと思うが……とその前に、ずっと試してみたかったサブスクがあるのだ。
「THE PILLOW」というサービスで、なんとこちらは枕のサブスクである。
育休を取る男性が増えているらしい。なんでも2024年度の男性育休取得率は40.5%で、過去最高を記録しているのだそう。
──だが、世間で語られるのは子どもや母親から見てのメリットばかり。育休を取った男性自身にとってはどんなメリットがあるのだろうか?
気になったので、実際に約半年間の育休を取得した我が夫に話を聞いてみた。
先日私は、飛行機に乗って、ずっと行きたかったごみ処理場に向かった。
有名観光地でもなければ、話題のグルメがあるわけでもない。目的地は、ごみを燃やすための施設だ。
なぜ、わざわざ飛行機に乗ってまで? その理由は、ここが「エコリアム」と呼ばれる、ごみ処理場とは思えないほど美しい場所だと聞いていたからである。
個人的な話になるが、2025年出会えて良かったお店・ザ・ベストイヤーは間違いなく「NATURAL KITCHEN(ナチュラルキッチン)」である。
限られた地域にしか店舗がないため知らない人もいるかと思うが、例えるならDAISOと3COINSを混ぜてオシャレにしたお店って感じかな。素敵な雑貨屋は数あれど、安くてかわいい雑貨屋というのは少ないので、とても貴重な存在だと思っている。
そんな「ナチュラキッチン」だが、雑貨が詰め合わされた福袋を毎年販売しており、弊サイトでも2021年までは開封していたようだ。今回久々に開けてみようと思うのだが、はたしてこの5年で福袋の中身に変化はあったのだろうか……?
寒い! たしか昨年、今季の冬は平年並みか暖かいと聞いた気がしたけど、あれは何だったんだ? 寒い、とにかく寒い! 最長・最強寒波が襲来して、日本海側を中心に天気は大荒れ。都内も雪こそ降らないけど、吹きつける風が冷たいんじゃあ!
こんなときには温かいものでも飲んで、寒さにこわばった身体を癒したいところ。そんなときに使えるのが、手軽にチャイを楽しめるカルディの「インスタントチャイ」だ。
これに同じくカルディの「クラフトジンジャー(シロップ)」と「有塩バター」をひとかけ加えると、さらにリッチなテイストを楽しめるぞ。
まさかマンゴーが入っているとは思わなかった。なにせ、福袋が届いたのは年末年始。バリバリの冬である。
まぁ今はビニールハウス栽培などで冬に収穫できるマンゴーもあるみたいだが、マンゴーといえばやはり夏のイメージ。
だから意表を突かれた……だけではない。たった2980円の福袋にマンゴーが入っているというのも、軽い驚きだった。
大人も子どもも、じわじわとファンが増えているシール集め。
筆者も先月シールスターターセットを購入したのをきっかけにすっかりハマり、少しずつコレクションを増やしているところだ。
──そんな折、大阪・梅田で開催される シール好きのためのイベント『シールフェスティバル』へ参加できることとなった。せっかくなので、当日の様子をレポートしよう!
先日、何気ない会話の中で妻が支払っているU-NEXTの月額料金を知り、少し気になった。
「あれ、そんなに高かったっけ?」と思い調べてみると、公式サイトには月額2189円と記載されている。ところが妻は、毎月2400円を払い続けているというのだ。
この211円の差は、どこから生まれているのだろうか。
昨年お試しで買ってみたプレイステーション公式グッズ福袋。遊び心あふれるアイテムがぎっしりと詰まっていて想像以上に大当たりだった。
「来年も絶対に買う」と心に決めた筆者は、その誓いを果たすべく今年も迷わずゲット! 前回と今回の福袋を比較しながら紹介していこうと思う。
2026年1月20日よりJR東日本の駅ナカコンビニ「Newdays(ニューデイズ)」で『お値段そのまま増量フェス』が始まった。増量フェスはNewDaysの人気フェアで、まあまあの頻度で開催されていることが特徴だ。
ただし、気を付けて欲しいのは「NewDaysの増量フェスは商品によってムラがある」ということ。その点も踏まえて、過去3回『増量フェス』を利用した記者が今回のオススメ商品をご紹介したい。
古来より「一年の計は元旦にあり」とよく言われる。文字通り、一年の計画は元旦のうちに立てるべしとの意味である。
が、そう言われても元旦という極めて短い時間のあいだに一年を通しての計画を立ておおせるなど、個人的には人間離れした所業としか思えない。ゆえにこのたびの年始においては、筆者はただ一つの抱負を打ち立てることにのみ注力した。
すなわち、「1月が終わらぬうちにコメダ珈琲店を初体験する」ことである。色々と噂に伝え聞く同店に興味を持ちつつも、いまだにその地に足を踏み入れたことがなかったのである。
いつから使い始めたかは忘れてしまったが、マックのモバイルオーダーは本ッッッ当に便利である。特に席まで運んでくれる式だと最高で「今まで並んでいたのは何なのか?」と思わないこともない。
さて、これからお伝えするのは、つい先日私が体験した丸ごと100%の実話。私の真横に座った夫婦を襲った「モバイルオーダーの落とし穴」である。
あれは2週間ほど前のこと。知人から「キング大山について調べてくれないか?」とリクエストがあった。聞けば知人が勤務する東京都中央区に『キング大山』なる謎の看板が設置されたのだという。
その時は「自分で調べなさいよ」と意に介していなかったのだが、およそ1週間後、今度は私自身が千葉県松戸市で『キング大山』の看板を目撃した。ようやく気になり調べてみたところ……ネットに情報がない……だと?
私事だが、先日、次女が6歳になった。つまり、JALのサポートサービスを使えば、子どもだけで飛行機に乗れる年齢だ。
今回チャレンジしたのは、6歳と9歳の姉妹2人で、単身赴任中の夫がいる北海道へ向かうフライト。
親としてもドキドキの体験だが、せっかく羽田空港まで見送りに行くなら……と、私自身も約9年ぶりとなる本格的な一人旅に出ることにした。
子どもを送り出す緊張と、久々のながーい自由でいろんな感情が交差する体験になった。
先日、屋外での取材用に購入したワークマンのメリノウールインナーが想像以上に良かったので「これは追加で買っておくべきでは?」と思い、近所のワークマンプロに足を運んだのだが……入店直後に「福袋」を発見。
ロケットニュース24の記者として「福袋」の文字を前にしてスルーできるわけがない。しかもプロ向けの機能性商品を豊富に揃えたワークマンプロの福袋である。価格は980円。マジで1秒も迷わずに福袋を持ってレジへ直行。さっそく中身を紹介したい。
「格安大容量」を武器に日本のカフェ市場に乗り込んできた、韓国発の「マンモスコーヒー」。すでに日本で3店舗を構えており、いずれのお店もすでに人気店となっている。
そんなマンモスのホットドリンクのLサイズは、スターバックスの「ベンティ」と同じカップを使用していることがわかった。同一のカップサイズながらマンモスの方が断然安い。
それはわかったのだが、公式サイトには「Lサイズ 940ml」と表記されている。ホットドリンクを計量したところ、そこまで量がなかった。ではアイスのドリンクはどうなのか? 再びお店を訪ねて、アイスのカップの内容量を計測してみることにした。
ラーメンチェーン「天下一品」、通称「天一」には、店舗限定で売られている「噂のコロッケ」というメニューがあるらしい。同店をこよなく愛する筆者は、遅ればせながら最近になってそのことを知った。
元々は京都の総本店でのみ売られていたメニューが、次第に他の店舗にもちらほらと波及していったようである。その結果ちらほらとメディアでも取り上げられていて、知名度も「知る人ぞ知る」以上「定番」未満の、なかなかのものを有していると思われる。
それをあえて今さら記事にすることに抵抗がないでもなかったが、「世の中に天一のコロッケに関する情報があふれているに越したことはなかろう」という独自の理念に基づき、筆者は実食に赴くことにした。
先日、コクヨが運営するカフェ「THINK OF THINGS」を紹介したが、羽田エアポートガーデンには「KOKUYO DOORS」という直営店がある。
特別な思い入れがあるわけではなかったが、狙っていたコクヨの福袋に2回連続で抽選落ちしてしまい、無意識のうちにKOKUYOアンテナが立っていたのかもしれない。
そんな「KOKUYO DOORS」で見つけたのが、国内初となる文具のIoT自販機。
しかも中身のわからないシークレットセットがある。これはもう、福袋リベンジを果たすしかない! というわけで、勢いで購入してみた。