雑貨屋の店頭で、小学生と思われる女児たちが店頭に並ぶビニール袋を夢中で触っていた。
何かと思えば……スクイーズが流行っているらしい。中でも『メロジョイ』というブランドが一番人気らしいのだが、秒で売り切れて手に入らないらしい。
秒って、本当に? 大袈裟じゃなくて?? ミーハー人間として聞き捨てならなかったので、1ヶ月かけて検証してみることにした。
雑貨屋の店頭で、小学生と思われる女児たちが店頭に並ぶビニール袋を夢中で触っていた。
何かと思えば……スクイーズが流行っているらしい。中でも『メロジョイ』というブランドが一番人気らしいのだが、秒で売り切れて手に入らないらしい。
秒って、本当に? 大袈裟じゃなくて?? ミーハー人間として聞き捨てならなかったので、1ヶ月かけて検証してみることにした。
ふぅ、汗ばむわあ。寒さが終わりを告げたのは朗報だが、これからの季節新たな障壁となるのが汗である。特に、40代も半ばの私(中澤)からすると汗のニオイは絶対に漂わせたくない。それ以外の問題が多すぎるゆえ、ブロックできるものはブロックしておきたいのだ。
40代が主体のロケットニュース24編集部は、言わば背水の陣である。そんな時、男子の味方であるデオドラントブランド『8x4MEN』から「本気の汗ケア」に特化した、8x4MENにおいて新しい発想の制汗剤が発売されたという情報が飛び込んできた。これ、何が新しいかと言うと……
先日、公園に行ったら、モルックをしている2人組を発見した。
なんだか面白そうで、しばらく眺めていたところ、「一緒にやります?」と声をかけていただいた。(相当ガン見していたのかもしれない。すみません……)
やや緊張気味の子どもたちと、ノリノリの母親(私)で参戦させていただき、1時間以上しっかり遊び倒してしまった。
あまりに楽しかったので「このセット、いくらくらいで買えるんですか?」と聞いてみたところ、なんと現在は人気で9000円ほどに値上がりしているらしい。
それなら、自作して雰囲気だけでも楽しんでみるのもいいのでは。というわけで今回は、家にあるものでモルックを作ってみることにした。
結論から言うと、本物じゃなくても十分楽しい。しかも、モルックはかなりかなりおすすめしたい遊びだった。
これに関しては「自分が無知だった」と認めざるを得ない。というか、ちょっとした衝撃すら受けた。恥を忍んでお伺いするが、あなたはスーパーマーケットの「トライアル」をご存じだろうか?
正直なところ、私自身は48年間トライアルと無関係の生活を送ってきたのだが、今思うと非常にもったいないことをしていた。トライアル……マジでとんでもないスーパーである。
先日、2年ぶりに人間ドックを受診した。私(佐藤)はすでに50代になり、健康は何物にも代えがたいということを日々実感している。よって、若い頃には考えられなかったほど、自分の身体をいたわるようになった。とはいえ、ズボラだから毎年受診することを怠っているわけだが……。
それはさておき、毎回受診する度に思うことがある。それは、検便の際に便を受け止めるための紙について。あの真ん中の印に落とすの難しくないですか? できるだけ中心を目指してるのに、上手く着地せず、危うく沈みそうになること、ないですか?
そこで私は、生成AIにアイディア出しをお願いした。その結果、なかなか良い案を出してくれたけど、結果的に私自身が、とても人間らしい解決法を思いついたので、ひとつの珍案として聞いてほしい。
窓の外を流れる雄大な自然。北海道でドライブするのは全く最高だ。永遠に走れそうだぜぶんぶぶーん。そんな感じで旭川から帯広に向かっていたら道の駅があった。入口の看板によると、「北海道じゃらん」の道の駅ランキング2025・2026で2年連続1位の道の駅らしい。
その名も『道の駅おとふけ なつぞらのふる里』。北海道は道の駅が最も多い都道府県なので、その中で2年連続1位は凄い。そこで道の駅内を巡ってみたところ、その評価も納得の充実度であった。
ビーズとワイヤーをねじって、盆栽を作るDIYキット「ネジッテBONSAI(2200円)」が人気らしい。
作れる盆栽の種類も豊富で、松、梅など定番から銀杏、紅葉まで幅広い。
今年、ちゃんとお花見出来てないし、いいかも。
そんな気持ちで、桜の盆栽に惹かれて、ネットショップや売っていそうな店舗に足を運んでみたが、まさかのすべて売切れ。
桜だけでなく、ほかの商品もほぼSOLD OUT状態になっていた。……そんなに話題だったとは。
入手できないと知ると、余計に欲しくなる。チェックし続けること2週間。ようやく、ネットショップで再販され、入手することができた。
ゆるりとお花見を楽しもうじゃないか。
東京・神保町に大阪王将の新業態がある。『東京都大阪王将市餃子特区』といい、オープンしたのは2025年の12月と比較的新しい。
ゆえに知らない人も多いかもしれないが、場所は本記事で以前に紹介した「大阪王将 神保町店」があったところ。
大阪王将の神保町店自体が限定メニューの多い特殊店舗的な位置付けだったが、それがそのままパワーアップして新業態になった形だ。
2026年3月28日、大型商業施設『高輪ゲートウェイシティ』がグランドオープンした。お察しの通り「JR高輪ゲートウェイ駅」に直結しており、ショップのみならずホテルやオフィス、展示場を兼ね備えた複合施設となっている。
さて、その『高輪ゲートウェイシティ』の階段で怪我人が相次いでいるという。……はて、どういうこと? というわけで、高輪ゲートウェイシティの下見がてらウワサの階段を見に行くことにした。
日本が誇る一大ファッションブランドといえば、ご存じ『ユニクロ』だ。仮にユニクロが無かったら、我々はいまどんな服を着ているのか? 意外とみんなド派手な格好をしてたりして。
それはさておき、これまでユニクロは数々のヒット商品を生み出してきたが『エアリズム』も紛れもなくその1つであろう。中でもエアリズムのパンツは本気で最高なのだが……男性のみなさん。エアリズムのパンツっていつ捨ててますか?
家電がどんどん賢くなっている。材料を入れるだけで自動で時間計算して調理してくれるオートクッカー(自動調理鍋)も、すでに十分実用レベルになっていると聞く。ウィーズリーおばさんが杖ひとふりで調理をするハリー・ポッターの世界が、近いうち現実のものとなるかもしれない。
とはいえ最新のオートクッカーは市場価格7万円ほどするので、簡単に導入できるものではない。筆者も「なんかすごいらしいけど、うちには縁がないな」と思っていた。
ところが、レンタルをすれば高級家電も簡単に「お試し」ができるというじゃないか。パナソニックのサブスクサービス「foodable(フーダブル)」から、圧力調理もできる最新クッカー「ビストロ NF-AC1000-K」コースを月額2980円で利用してみた。
これから紹介するカレーは、デカ盛り界隈で最安クラスかもしれない。なにせ、お値段はたったの990円。
1000円以下でこれだけカツがのったカレーが食べられるのは、物価高時代のバグと言っても差し支えないだろう。
やあ、みんな! ネット通販、楽しんでるか? ハンター古沢は、今日も元気にAmazonで目玉商品探しだ。
朝からずっとハンティングしていたところ、「コレは!」と思えるイチオシ特価アイテムを見つけたので共有させてほしい。
ズバリこちら → モンスターエナジー(355ml)24本セットである。いまなら1本あたり134円と破格の安さだからぜひお見逃しなく!
そのほかにも超お買い得アイテムを厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
最近、訪日外国人のあいだで旅行計画にAIを使う人が増えているらしい。穴場スポット探しもAI頼みだという。
それはちょっと気になる。
先日、久しぶりに吉祥寺へ行く機会があった私は、ChatGPTに「外国人にまだバレていない吉祥寺の穴場」を聞いてみた。個人的に潜入や裏側が好きなので、「裏側」というキーワードも追加してみる。
すると案内されたのは……思った以上に、「裏側」な場所だった。
季節はすっかり春……というか暑い日もあるくらい。
同時に衣替えの季節でもある。そんなタイミングで開催されているのが、高島屋で実施されている回収キャンペーンだ。不要になった衣料品やコスメ、食器を持ち込むと、1点につき500円分のお買物券が1枚もらえる。
シミや毛玉があってもOKとのことだが、「本当にこの服、出して大丈夫なのか?」と、ちょっと心配なものも。
ということで今回は、実際に不要となった衣類と化粧品の空き容器を持ち込み、回収してもらえるのか検証してみた。
本日、私(佐藤)は人間ドックを受診してきた。2年ぶりの健診となったが、本当は年齢的(52歳)に毎年受けた方が良いと思っている。……のだが、毎年うっかり忘れていて、2年に1度の頻度になってしまっている。来年も必ず受けるぞ。
実は初めて健診した2017年に肝臓の数値がとても悪く、一時専門医に薬を処方してもらっていたこともある。幸い、その前年末にポールダンスをはじめたおかげで、現在はかなり良好な数値に落ち着いているのだ。
振り返って、2017年の健診結果を確認したところ、今では考えられないとてつもない数字を叩きだしていた! 「そのままだったらどうなった?」とAIに尋ねたところ、入院のリスクもあり得たかもしれない。マジで命拾いしたかも……。
スマホひとつで、誰とでも一瞬でつながれる時代。
タイムリーにやりとりできて便利な一方で、そのスピード感ゆえに、逆に疲れてしまうこともある。
そんなある日、母と話していたときに「若いころ、文通してたよ」という話題になった。
文通……なんて甘美な響きだろう。なんだか急に、私もやってみたくなった。
とはいえ今の時代、個人情報のことを考えると、昔みたいに知らない人と気軽に住所を交換して文通するのは、なかなかハードルが高い。
そこで見つけたのが、「文通村」というサービスだった。
先日、私(佐藤)はユニクロの新商品のコーディネートを参考にして、自分も同じ着合わせに挑んでみた。そうしたところ、モデルと同じ格好をしたはずなのに、なぜか寅さん(車寅次郎)みたいになってしまったのだ。
高身長(187センチ)のモデルと私(169センチ)の身長差のせいで、まったく違う印象になったと思っていたのだが、どうやらそうではないらしいことが発覚。プロのスタイリストによると、着せ込み(スタイリング)によって印象はガラリと変わるらしい。そこでその方にご指導を仰いだら、本当に印象が変わった! こんなに変わるものなのか!?
春、冬物を片付ける季節。悩みの種になるのがダウンジャケットのクリーニング代だ。
お気に入りの1着ならともかく、2軍のダウンに数千円払うのは相当ためらわれる。かといって、そのままクローゼットにしまうのも気が進まない。さあ、どうしようか。
そんな時、自宅の洗面台で見つけてしまったのだ。『クリーニング屋さんのダウン汚れ水洗い不要の泡洗剤』という何やらスゴそうなアイテムを。