2014年に発売された台湾女子高生の制服イラスト集『制服至上』。
同書ではスカートのひだの数やボタンの模様まで忠実に描き、さらに登場する女子高生は「黒髪美少女、校則通りの着こなし」というこだわりよう! 透明感あふれる生き生きした女子高生と制服の再現性は、もはや資料の域だと日台で話題となった。
そんな『制服至上』の個展が、このゴールデンウイークに東京にやってキターッ!! それに合わせ、作者の蚩尤 (しゆう)さん来日中とのことだったので直接、『制服至上』の誕生から秘密をガッツリ聞いてきたぞ!
2014年に発売された台湾女子高生の制服イラスト集『制服至上』。
同書ではスカートのひだの数やボタンの模様まで忠実に描き、さらに登場する女子高生は「黒髪美少女、校則通りの着こなし」というこだわりよう! 透明感あふれる生き生きした女子高生と制服の再現性は、もはや資料の域だと日台で話題となった。
そんな『制服至上』の個展が、このゴールデンウイークに東京にやってキターッ!! それに合わせ、作者の蚩尤 (しゆう)さん来日中とのことだったので直接、『制服至上』の誕生から秘密をガッツリ聞いてきたぞ!
あの頃、夢中になって読んだり集めたりした漫画の数々。大好きな漫画であればあるほど「もう終わっちゃうのか……」「二度と読めないんだな……」と、完結したときの切なさは大きいものである。
──ところがどっこい! 最近では「かつて一度は完結したけど、実は続編が出ている漫画」が増えている。そこで今回は、そんな「実は続編のある漫画」を5作品ご紹介するぞ!
日本のみならず、世界中にファンを持つ “スタジオジブリ”。世界中に多くいるジブリファンのなかでも、ちょっと変わったジブリファンを今回みなさんにご紹介したいと思います。
彼の名は、くろすけさん。製造オペレーターをやっている一見普通の40歳男性ですが、彼のアパートに一歩踏み入れると、そこには数え切れないほどのジブリグッズがあるではありませんか!
そう、彼はジブリグッズ、それも非売品のグッズを主に集めるジブリグッズコレクターなのです!!
ディズニーパークのどこかに隠されている「隠れミッキー」! アトラクションには直接関係ないかもしれないが、見つけたときのその喜びは、もうプライスレス!! 隠れミッキーを目的にパークに行く人だっているくらいだ。
そんな「隠れミッキー」が映画にも存在するのをご存知だろうか? 2014年に公開された『ベイマックス』にも、たくさんの隠れミッキー、そして隠れディズニーが存在する。これってミッキーかな、気のせいかな…と思っていたら、公式が一部の隠れキャラの存在を認めた! 気になる隠れディズニーは、動画「Big Hero 6 Easter Egg Sneak Peek」などで確認できるぞ。
時は来た。ついに……その時が来てしまった。漫画家ならびにイラストレーター必須とも言える、14年もの歴史を持つセルシス伝統の漫画原稿制作ソフト、通称コミスタこと『ComicStudio』の販売終了日が決定したのだ。日時は……2015年6月30日!
なお、コミスタと共に『IllustStudio』の販売も同日に終了する。だがしかし、だがしかし……両製品のユーザーサポートは引き続き行うとのことなので、まずは一安心だ。ならびに、販売終了のその日まで、なんと最大75%もの割引セールを実施中。どうしてもコミスタが必要だという人は……今しかないぞ! 詳細は以下の通りだ!!
思い返せば、現在アラサーである私(筆者)の幼少期はアニメの黄金期ともいえる時代だったのかもしれない。1週間、月〜日曜日まで毎日、視聴するアニメに事欠くことはなく、しかも当時放送されていた作品は、今にも語り継がれる名作が目白押しだった。
なかには時々、「あれ……? この声はあのキャラと同じ声?」と思うことも。そして私は気づけば、エンドロールの声優をチェックする癖がついていた。そんなテレビっ子だった私が知る限りの、中の人同じ一覧を作ってみたので以下にご紹介したい。
ディズニーランドやディズニー映画に「隠れミッキー」がいることはよく知られている。思わぬ場所で「隠れミッキー」が見つかると、その遊び心いっぱいの仕掛けにニヤっとしてしまうものだ。
「隠れ○○」が存在するのは、何もディズニーだけではない! なんとスタジオジブリの作品にも、密かに隠された秘密があるというのだ。マジかよ、全然気づかなかった! さっそく海外ユーザーがまとめた動画「Hayao Miyazaki Movie Easter Eggs (Studio Ghibli)」で確認だ。
世界中にファンを持つ、ディスニー映画。作品ごとに設定をガラリと変えながらも、その世界観をシッカリと堪能させてくれる手腕は見事なものだ。そんなディズニー映画にとって大切なのは、キャラクター、音楽、ストーリー……そして、色だ!
ということで、ディズニー映画にとって「色」がいかに重要か、よ〜く分かる画像をお見せしたい。この画像は、1本のディズニー映画の中から2000コマを抽出し、ギュッとまとめられているもの。だから、そこに見えるのは色だけ! なのに何となく分かるぞ! 色だけなのに、何の映画だか分かるのだ!!
「日本一アゴが立派な料理好きお父さん」といえば『クッキングパパ』こと荒岩一味さんである。──漫画だけど。クッキングパパファンなら一度は、「これ食ってみてええ!!」と悶絶しながらコミックを読んだことがあるハズだ。
レシピは書いてあるのだから自分で作ればいいものの、そこまで行かないのが人間の性(さが)。そんな人にとっておきの商品をご紹介したい……。それが『クッキングパパカレー』だ! 荒岩さんのレシピがそのまま再現されたレトルトカレーとはファン胸アツ!! これは食べるしかないでしょッ!!