「海外」カテゴリーの記事 (613ページ目)

ゴール前キーパーと1対1のドフリー状態で技アリヒールキックシュートするも外す! 監督激怒で選手即交代

2011年7月24日、ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)対マンチェスター・シティ(イングランド)の親善試合が行われた。試合は、PK戦までもつれ込み、結果、マンチェスター・シティがロサンゼルス・ギャラクシーに勝利した。

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インドのピザハットはイケメン店員さんが踊りまくる!

ピザハット(Pizza Hut)といえば、日本でもおなじみ、世界最大のピザチェーンだ。世界100カ国以上でチェーン展開されており、慣れない現地の食生活に疲れてしまった旅行者にとってはオアシス的な存在にもなる。

もちろんインドにもピザハットは多数存在するのだが、「インドのピザハットの店員さんは踊りまくる!」と、近ごろ話題になっている。

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奇妙な「チョコレート粥」をキミは食べたことがあるか?

フィリピンには、「Champorado(チャンポラード)」というお粥状に炊いたやわらかいもち米にホットチョコレートをかけた食べ物があります。チョコレートにもち米という組み合わせは、かなり斬新。一体どんな味がするのでしょうか? フィリピンを訪れた取材班は、「チャンポラード」を試してみることにしました。

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あまりにヒドイ水着で海水浴場に現れたおばさん

この水着であれば、日焼けや紫外線を完全にシャットアウトできるかもしれない。

この画像は、中国のインターネットユーザーが、SNSサイトに投稿したものであり、投稿者は「可笑しな水着を着たおばさんが海水浴場に現れて、すべての人の視線を集めていた」とコメントしている。

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【闇の大人たち】第36回:異色のライトノベル、プノンペンで大人気

ポルポト政権時代、国中の知識人が皆殺しにされ、文化と名のつくもの全てが焼き尽くされた、カンボジアの首都、プノンペン。

内戦が終わり平和が戻った今、町の書店は、あらゆる文化を吸収しようと貪欲に目を輝かせた若者たちで熱気ムンムン……とまではいかないが、まあ、そこそこ賑わっている。

そんな、プノンペンの目抜き通りにそびえる立派な本屋さんで今一番売れているのは、何を隠そう「表紙にアニメ調のイラストを多用した若年層向け小説」──そ、それってもしかして、カンボジア版ライトノベル?

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シンクロ率400パーセント! 『超特急ヒカリアン』パクリアニメがヒドすぎて中国人でも激怒するレベル

新幹線開通に沸く中国。新幹線ブームにあやかろうと色々な関連イベントや商品の販売がされているが、中国新幹線を主人公にしたアニメが日本の人気アニメに酷似しているとして中国ネットユーザーの間で話題になっている。

そのソックリさは尋常ではない。証拠バッチリの比較動画は中国大手メディアにも取り上げられ、大騒ぎである。

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う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーり…無心に尻を掻き続ける猫オッサン現る!

世の中には、気持ち良さそうにう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと、尻を掻き続けるオッサンのようなネコがいることをご存知か!

このネコ、メタボ気味の締りのない身体を新聞の上にドデデーンと乗せ、足を投げ出し、人間のような格好で座りながら、う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと片手(片前足)で尻を掻きむしっているのだ。 続きを全部読む

前代未聞の「振り向きPK」を放った選手が無礼だと物議

サッカーの親善試合でUAE(アラブ首長国連邦)代表が放ったPKが物議をかもしている。

試合は17日、ドバイのスタジアムで行われた対レバノン戦。UAEは5-2で大幅リードしていたが、試合中にUAE代表のアワナ(Theyab Awana)選手が放ったPKは、前代未聞の「振り向きPK」。このプレイに非難が集まっている。

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インドのパタルパニ滝でピクニック中、突然の鉄砲水で観光客が流される

インドで撮影された衝撃的な動画が世界中で話題になっている。場所はインド中央、マディヤ・プラデーシュ州南西部のインドール。この地にあるパタルパニ滝(Patal Pani)でピクニックを楽しんでいた観光客が、突然の鉄砲水により孤立、数十秒後には滝に転落してしまったのである。

この映像は、国内旅行中のインド人Gaurav Patidar氏によって撮影された。YouTubeには「Patalpani Accident, Indore India (Live) 」をはじめ、様々な映像がアップされている。また、インドのニュース番組でも放送されている。

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サッカー米女子代表アレックス・モーガン(Alex Morgan)選手も美しすぎると話題

FIFA女子ワールドカップ2011ドイツ大会にて見事優勝し、日本国民に「絶対にあきらめない心」を教えてくれたなでしこジャパン。深夜の放送にもかかわらず、多くの人がテレビ中継で決勝戦(対アメリカ)を観戦した。

攻めこまれながらも0対0で持ちこたえた前半戦。しかし後半24分、カウンター気味にアメリカ選手が抜け出して、そのまま無回転のシュート一閃! ボールはそのままゴール右隅に突き刺さり、1点リードされた時に、正直「ヤバい」と思った人も多いだろう。

そのシュートを打った選手こそが、アメリカチーム最年少(22歳)のアレックス・モーガン(Alex Morgan)選手であり、今にして思えばヤバいほど美人であったと話題である。

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台湾の「うつぶせ少女」が日本でうつぶせするぞ~ / なんと行き先は千葉

福島原発事故の影響を懸念し、日本、特に東日本への外国人旅行客が減少している中、日本に実際来て、日本をアピールする外国人はレディー・ガガ様だけではなかった!

以前、ロケットニュース24で台湾各地をうつぶせスタイルで紹介しまくる少女達を紹介したが、そのうつぶせ少女達がついに来日するそうだ。しかも外国人に人気のある北海道でも東京でも京都でも大阪でもなく……千葉県だ!

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アメリカ、ラスベガスへ数年前に行った時の話である。ラスベガスと言えば、カジノやショーなどが有名で、街全体がまるで、ディニーランドのようなネオンに包まれている、幻想的で楽しい都市だ。

そんなラスベガスで私は騙されかけた。もちろん、カジノでもないし、どこかの飲み屋でスリにあったことでもない。結論からいえば、日本で申し込んだ旅行代理店と提携している、ラスベガスのとある旅行代理店にだまされかけたのだ。日本で旅行代理店のツアーに申し込み、一方、現地では違う会社の代理店スタッフが案内してくれることはよくあることだ。

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1台でドリンク120種類以上! コカ・コーラの新型マシンがすごい

あなたはメニューからドリンクを選ぶ際、選択肢が多い方が嬉しいタイプ? それとも迷ってしまうから選択肢は少なくていいタイプ? コカ・コーラ社の新型ドリンクマシンが、前者のタイプの人々に人気を博している。なんと1台で120種類以上のドリンクを提供できるというのだ。

米国では多くのファーストフード店が、カウンターでドリンクのカップを購入した客が自ら好きなドリンクをマシンで入れるというシステムを取り入れている。フロリダ州のバーガーキングなどで導入されているこの新型ドリンクマシン「フリースタイル」、タッチパネルでベースとなるドリンクやフレーバーが選べるのだが、その数なんと125種類!

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その数5億人に迫ろうとしている中国ネットユーザー。その数日本の人口の軽く3倍を超え、世界随一のインターネット大国だ。彼らは日々何をチェックしているのだろうか。

以下が中国ネットユーザーが7月第2週の1週間に検索した「検索ワード・トップ10」である。

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病みつきになるエジプトの庶民の味、それが「コシャリ」

エジプトに貧乏旅行に行った際、ほぼ100%の確率で食べることになるであろう食べ物がある。名前は「コシャリ」、エジプトを代表する庶民の味だ。

お店によって若干の違いはあるが、基本的にはパスタやマカロニ、ひよこ豆にレンズ豆、カリカリに揚がったタマネギがミックスされたものがコシャリである。これに数種類のソースをかけ、まるで牛丼をかっ食らうようにムシャムシャとスプーンでいただく。

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台湾のエコでハイテクな灯籠流し

夏の風物詩、灯籠流し。夜の川をゆらゆらと明かりのともった灯籠が流れていく様はとても幻想的で美しい。だが、流された灯籠はその後どうなるかご存知だろうか。日本の場合は、密かにスタッフが下流でスタンバイ! 流れてくる灯籠をひとつひとつキャッチ、地道に環境に配慮している。

灯籠流しの際、環境へ配慮するのは台湾も同じ。だが、灯籠の回収に人員は要しない。なんと台湾では「溶けて魚のエサになるエコ灯籠」を開発、すでに実用化されているというのである。

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【闇の大人たち】第35回:ベトナム紀行 ホーチミンは超ヤバい危険都市だった

何から何までドラ◯もん(自主規制)まみれ! そんな日本食レストランがベトナム・ホーチミン市の真ん中で絶賛営業中である。

突っ込む気にもならないレベルで「あの」人気キャラが惜しげもなく散りばめられたお店は、その名も「どら◯もんかか」。遵法精神ゼロのベトナム人がテキトーにつけた名前と思いきや、創業1992年、日本人オーナー常駐で安心の店とのこと。

故・藤子F先生がお墨付きでも発行したのか? 判定は後世の歴史家に委ねるとして、何が凄いってこの店が無料で配っている市内マップ【どらえもんかか特製 おもしろ独歩地図】がすごすぎる!

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思わずギョッ!? 飛行機の機内誌にて客室乗務員セクシーフィギュア発売中! 悩ましいボディに萌え~!!

記者が台湾のエヴァー航空に搭乗したときのことだ。何気なく機内誌を手に取ってパラパラめくると、とあるページに目が釘付けになった。

な、なんと、アニメから飛び出して来たようなセクシー系美女フィギュアが販売されていたのだ。エヴァー航空の制服を着たムチムチの客室乗務たちが、健気にお客様のお世話をしたり、色っぽく足を組んで座っていたり、ポーズのひとつひとつがリアルで……た、たまらないではないか。 

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韓国政府「東海と日本海を併記するべき」と主張するも、大韓航空は東海のみの単独表記

大韓航空の利用(公務)を自粛するよう、外務省が全職員に通知していた件で、意外な事実が判明した。

そもそもこの自粛要請は、6月16日、同航空会社の新型旅客機が竹島上空をデモフライトしたことが引き金になっており、外務省はこれを、領空侵犯であると主張していた。この自粛期間は18日から1ヶ月間で、海外の日本大使館の職員も対象となるとのこと。

そして、意外な事実とは、大韓航空機の中で使われる地図すべてが、「East Sea(東海)」と「Dok Do(独島)」で統一されていることである。画面に映し出される地図、機内誌中にある地図などがそれに該当する。

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42年間ガソリンを飲み続けた男

毎月3キロものガソリンを42年間飲み続けたのは、中国重慶市の71歳の老人。

1969年に突然咳と胸の痛みを感じ、薬で抑えようとしたが効果がなく、民間療法である灯油を飲み始めたところ、最初の一口から痛みがやわらいだという。以来灯油飲用の中毒になり、後にガソリンに変わった。

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