感動せずにいられるか! 日本人選手でもないし日本代表の試合でもない。だが、あまりにも劇的すぎる同点弾が映像として記録されたとして、世界のサッカーファンが一本の動画に熱い視線を送っている。
YouTubeに公開された動画のタイトルは「Goalkeeper Scores Overhead Kick for Last Minute Equaliser」。舞台はデンマークの3部リーグ。主役は赤いユニフォームを着たチーム「フレム(FREM)」のゴールキーパー、ジャケブ・コーラー選手である!
感動せずにいられるか! 日本人選手でもないし日本代表の試合でもない。だが、あまりにも劇的すぎる同点弾が映像として記録されたとして、世界のサッカーファンが一本の動画に熱い視線を送っている。
YouTubeに公開された動画のタイトルは「Goalkeeper Scores Overhead Kick for Last Minute Equaliser」。舞台はデンマークの3部リーグ。主役は赤いユニフォームを着たチーム「フレム(FREM)」のゴールキーパー、ジャケブ・コーラー選手である!
日本時間9月13日未明、ついにアップル社からiPhone5の発表があった。発表された製品は事前にリークされていた情報とほぼ同じデザインであった。
iPhone5を見て「あっ!」と思った人もいるかもしれない。リーク情報とそっくりなスマートフォンGoophone i5(グーフォーン アイファイブ)をアップルに先んじて発表した香港籍の企業が「Goophoneの方が発表が先だった。意匠権は申請したのでアップル社を訴えてやる」と息巻いていたのだ。
そのGoophoneシリーズに「韓国スタイル」「台湾スタイル」というシリーズが存在することが発覚した。それがどう見ても韓国サムスン電子、台湾HTCの製品にソックリなのである。
2012年9月6日から3日間の日程で、韓国・釜山広域市で「アジア最大規模」というITEXPO「2012 IT EXPOプサン」が開催された。地域の有望な中小ベンチャー企業をはじめ、海外IT企業が225社が出展するとのことで、実際に会場に足を運んでみた。そうしたところ、思いも寄らない物体に遭遇。おそらく女性ロボットではないかと思われるのだが、その顔つきが怖すぎて記者(私)は泣きそうになってしまったのである。
日本サッカーの歴史において、絶対に絶対に外すことのできない選手の一人といえば、フリーキックの名手であり “ファンタジスタ” との呼び声も高い中村俊輔(なかむらしゅんすけ)選手である。サッカー日本代表の国際Aマッチでは通算98試合に出場。2010年の南アW杯をもって日本代表からは引退したが、あまりにも美しい彼の芸術的プレイを鮮明に思い出す人も多いだろう。
だが、全盛期の中村選手を知らない人たちにとっては、「中村シュンスケって何がスゴかったの?」と思うことも事実である。皆がスゴイスゴイと言うけれど、何がどうスゴかったのか……。今からでも遅くない、中村選手のスーパープレイ動画を見て振り返っておくべきである!
ついにiPhoneの新機種「iPhone5」が正式に発表され世界が沸いた。様々な箇所のモデルチェンジが見られるものの、最も顕著なのはディスプレイがiPhone4Sより大きくなり、それに伴い本体もサイズアップしたということだろう。
そんなiPhone5が発表された当日に早くもiPhone6、7のデザインがネット上に流出か!? 話題となっている。
米アップルは2012年9月12日(日本時間13日午前2時)の発表会で、次世代スマホ端末「iPhone5」の発売を発表した。従来のモデルよりも縦長で薄型に進化した端末に、期待する人も多いだろう。そんななか海外のIT系サイトが、注目すべき情報を伝えている。
そのサイトによると、アップルはこれまで取引のなかったキャリアのモデルも、用意しているというのだ。中国の「チャイナ・モバイル」と並んで、日本の「NTTドコモ」の名前が挙がっている。これはもしかしたら、ドコモからもiPhone5が発売されるかもしれないということなのか?
もはや我々が生活する上で欠かせない存在となっているのがコンビニである。ジュースもあるしゴハンもあるしスイーツもあるし日用雑貨もある。とりあえず欲しいものが、そこにはある。ATMもあるし……なによりそこには安心がある。だが、あってほしくないのが幽霊であろう。
海外の動画サイトにアップされた一本の映像が静かな話題になっている。タイトルは「Man possessed by ghost caught on CCTV at a convenient store.」であり、直訳すれば「コンビニの監視カメラが捉えた霊にとり憑かれる男」である。
ドラゴンボールといえば、連載終了後もなお世界中で愛されている日本の漫画である。世界各国でのアニメ放送はもちろんのこと、2009年にはハリウッド映画・実写版『DRAGONBALL EVOLUTION』も公開された。だが、あまりに原作とかけ離れた出来に違った意味で世界を震撼。今ではアニメや漫画がハリウッド映画化となると必ず思い出される存在として心に深く刻まれている。
この件で心に傷を負ったファンが行動を開始していたことが判明した! イギリスの有志たちが「“本物の” 実写版ドラゴンボール」を作ろうと動き出していたのだ。その映像がYoutubeに公開されたのだが、予想以上の出来! ハリウッドを超えたと話題になっている。
現在、世界には195の国がある。日本国籍を持つ者は、国によって入国目的や滞在可能日数が異なるものの、多くの国にビザ(査証)なしで入国することができる。
四方を海に囲まれてはいるが、日本人にとって外国というのは案外身近な存在なのかもしれない。日本人にとってはあまりにも当たり前になってしまっているが、基本的にはいかなる目的であれ入国にはビザが必要だ。それでは、どこの国のパスポートが制限が多く、どこが海外旅行の自由度が高いのか。それを調べた『パスポート自由度ランキング2012』が発表された。
以前、ロケットニュース24では中国海軍の軍事糧食・通称「ミリメシ」を紹介した。1杯の水でホッカホカなチャーハンが出来上がるというものだったが、今回はゲットした「圧縮干粮」は、カロリーメイト的なものだ。
しかし、先に言っておく。一般に売られている中国製のカロリーメイト的な食品はウマいとは言いがたい。あまり期待はしていなかったのだが、食べてみると……イギリスのスコットランドの伝統菓子「ショートブレッド」にソックリな味ではないか! マジかーッ!!
近年日本でも子役の活躍がめざましく、彼らはとても幼いころからタレントや役者としてのキャリアをスタートさせている。しかし、イギリスにはそんなスーパー子役たちもかなわない、生まれながらの……いや “生まれる前からの” スターがいる。
2011年8月に行われた「キリンチャレンジカップ2011」の日本vs韓国戦で、見事すぎる2アシストを決め劇的なサッカー日本代表デビューを飾った清武弘嗣選手。その後の「2014ブラジルW杯」3次予選の北朝鮮戦でも決勝ゴールを好アシスト。2012年ロンドン五輪サッカーのアジア地区最終予選でも大活躍をし、2011年度Jリーグベストイレブンにも選ばれた。
そして2012年7月にはセレッソ大阪からドイツ・ブンデスリーガの「FCニュルンベルク」へ完全移籍。あれよあれよという間に海外組となり、サッカー日本代表には欠かせない存在となった清武選手であるが、もちろん突然ヌボッと現れたわけではない。しっかりとJリーグで活躍してきてからこそ、日本代表というステージにあがることができたのである。
そんな清武選手がJリーグ時代に、どれだけ活躍してきたのかを知らない人も多いだろう。何がどうスゴイから日本代表へ招かれたのか。その答えはスーパープレイ動画を見て理解するのが手っ取り早い。今回ご紹介したい動画は2本ある。
たびたびロケットニュース24ではサハリン(樺太)の記事をお伝えしてきたが、今回は「サハリン州立郷土博物館」をご紹介したいと思う。
この博物館は1937年、建物設計者である貝塚良雄の設計によって建築され、日本統治時代は「樺太庁博物館」として存在していた。現在は、当時の展示物を一部引き継ぎ、「サハリン州立郷土博物館」として生まれ変わっている。
飛行機でもなければ星でもないし、人工衛星でもない。じゃあアレは何なんだ? それが「UFO」こと未確認飛行物体である。UFOは日本を含む世界各地で目撃されているが、頻繁に目撃される国といえば、ロシア、アメリカ、中国、トルコ……そしてメキシコが思い浮かぶ。
過去にはメキシコ空軍が公式にUFOの存在を発表したこともある。そんなメキシコで、実に珍しいカタチをしたUFOが映像として記録されたとして、一部のUFOファンの間では話題になっている。
飛行機のファーストクラスといえば、一部の富裕層を除き多くの人にとって憧れだろう。コツコツ貯めた貯金やマイルでアップグレードして、たまには贅沢な空の旅をしたいと思うものである。しかし、アメリカではそんな贅沢を今まさに堪能しようとしていた一家が直前で搭乗を拒否される事態が起こり、航空会社の対応に批判の声が集中している。
日本での夏はもう終わった。海水浴シーズンも終了である。どうしても海に入って遊びたいのであれば、海外に行くのが手っ取り早い。どこに行こうか。ハワイかグアムかサイパンか、それともタイか……アメリカ東海岸か!
そう、米ノースカロライナ州のビーチで撮影された一本の動画が話題になっているのである。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Amazing jumping fish caught with a GoPro video camera! Hundreds of them! Up close!」。そこには驚くべき魚の生態が収められている。