もう「急げ!」としか言えないッ! 世界中で大人気のFPSゲーム『バトルフィールド3』のPC版が、今だけ500円で売られているのである! 期間は12時間限定で、ついさっきの12時から500円販売が始まったのだ!
ちなみに『バトルフィールド』シリーズとは、戦争をモチーフとした一人称視点シューティングゲーム(FPS)。現在までに10作品作られているが、今回500円なのは『バトルフィールド3』である!
もう「急げ!」としか言えないッ! 世界中で大人気のFPSゲーム『バトルフィールド3』のPC版が、今だけ500円で売られているのである! 期間は12時間限定で、ついさっきの12時から500円販売が始まったのだ!
ちなみに『バトルフィールド』シリーズとは、戦争をモチーフとした一人称視点シューティングゲーム(FPS)。現在までに10作品作られているが、今回500円なのは『バトルフィールド3』である!
世界一バカなスポーツ「ビアポン」がフィリピンの学生の間で人気だ。ビアポンとは、対戦相手同士で互いにピンポン玉をカップに投げ入れながら、ビールを飲みまくるというスポーツである。今この競技がフィリピンで注目を集めている。
あるゲームソフトの発売発表に、ネットユーザーたちが衝撃を受けている。その話題沸騰中の新ゲームとは、ニンテンドー3DSソフト『パズドラZ』である! そう、あの人気スマホゲーム『パズル&ドラゴンズ』が3DS版になって、2013年冬に発売されちゃうのだ!
この『パズドラZ』の発表に伴い、2013年4月15日に公式サイトがプレオープン。同サイトでは色鮮やかな黄色をバックに、ゲームタイトル『パズドラZ』がキラキラ輝いて表示されており、スマホ版『パズル&ドラゴンズ』とは少し違った雰囲気が醸(かも)し出されている。
対戦格闘ゲームで最も有名な作品といえば、言うまでもなく『ストリートファイター』シリーズである。特にシリーズ2作目の通称「スト2」は、日本のみならず全世界に衝撃をあたえ、対戦格闘ゲームの世界的流行にもつながった。
そんなスト2のガイルステージをアカペラで完全再現された男が現在話題になっている。動画のタイトルは「Street Fighter 2 – Guile Theme Acapella」だ!
最近人気の『脱出ゲーム』。制限時間内に散りばめられたアイテムや暗号、パズルなどを解き、それらを組み合わせて謎を解決していく体験型のイベントだ。
テレビでも視聴者参加型のゲームが放送されるなど、何かと話題の『脱出ゲーム』だが、この度「ニコニコ動画」に関わるメンバーが集結し、五感を活用したまったく新しい体験型の謎解きイベント『ニコニコ本社爆発』を開催した。脚本はなんと西村ひろゆき氏。「これは参加するしかない!」ということで、早速参加してきた。
最近話題の『人狼ゲーム』。既にネットでのゲーム実況や、リアルイベントは数多く開催されており、つい先日はフジテレビで人狼のトークバトルがオンエアされるなど、何かと話題のゲームだ。
今後さらにゲーム人口が増えていきそうな『人狼』だが、どうやってゲームを進めれば良いか分からない! という人も多いだろう。そこで今回は、「これをやると人狼って疑われるかもよ?」という行動パターンを紹介してみようと思う。逆にあなたが市民チームの場合は、こういう人がいたらどんどん疑ってかかろう!
ついに迎えた3月30日(土)! 本日はWii U版『ドラクエ10』の発売日である。ダウンロード版も発売されており、もう早速プレイしている人もいるのではないだろうか?
ドラクエ10の発売を記念して、東新宿のローソンがドラクエ化しているのだがこの「ドラゴンクエスト ローソン アストルティア店」でも9時からWii U版『ドラクエ10』が販売開始されたぞ!
東京・東新宿に現れた「ドラゴンクエスト ローソン アストルティア店」。店内はすっかりドラクエ仕様となっている。
そのアストルティア店の3月30日(土)7:30現在の行列の様子をお伝えしよう!
東京・東新宿にドラゴンクエスト仕様のローソン・アストルティア店で、驚くべき出来事が起こったーッ! 2013年3月30日午前9時に販売開始予定だったはずのドラクエ関連商品が、すでに購入可能になったのである。
しかも購入商品一個につき、「ドラゴンクエスト10」のゲーム内で使用できるアイテム「超元気玉」(一個)がもらえるオリジナルコースターがついてくるのだ。記者(私)も早速購入し、コースターを手に入れたぞッ!
ドラクエファンのみなさん、ついにこの日が来たぞ! そう、あのお店がついに明日2013年3月30日にオープンしちゃうのだ! ドラクエをイメージしたローソン「アストルティア店」がッ!!
これはWii U版『ドラゴンクエストX』の発売を記念して期間限定でオープンするローソン店舗であり、場所は都営大江戸線・東新宿駅のすぐ近くにある。お店の名前にもなっている「アストルティア」とは、『ドラゴンクエストX』の舞台になっている世界の名前。ドラクエファンならこの名前を聞くだけで、きっとワクワクドキドキしてきてしまうはずだ。
ある海外ネットユーザーが描いたイラストが可愛すぎると、現在世界で話題になっている。itsbirdyというInstagramユーザーが制作したそのイラストとは、大人気ゲームシリーズ『ポケットモンスター』のポケモンたちを描いたイラストである。
しかしitsbirdyさんが描いたイラストは、そんじょそこらのポケモンイラストは一味違う。なんとイラストの中で、ポケモンたちに “進化後パーカー” を着せちゃっているのだ!
工具に文具に調理器具、食品に飲料に消耗品……と、様々なモノには「業務用」が存在する。使命は業務、使うはプロ。そこに飾り気なんて必要ない。質実剛健、実力重視、はたまた圧倒的な “量” がウリなのが業務用の商品だ。
そんな業務用の商品を見ると、ワクワクしてしまう自分がいる。それを手にとると、なんだか自分がプロになったような気にさえなってくる。「遊びじゃねえんだ」という気持ちになってくる。あれは一体なんなのか。
ペットを飼っている人は誰しも、思わぬ事態に頭を悩まされることがあるはず。とある悩み相談サイトに、オウムに関する悩みが投稿され注目を集めています。
相談者によると、飼っている2羽のオウム予想外のタイミングで突然叫びだすのだとか。一体なぜ?
東京・神保町のミッキーといえば、たたずまいからして味があるレトロなゲームセンター「ゲームコーナーミッキー」のことを指す。狭い入り口に、薄暗い店内。温泉街の旅館のような、忍者屋敷のような……一種独特の雰囲気に、心を癒されるゲーマーも数多い。
創業32年。昭和57年から営業をしている「ゲームコーナーミッキー」が、な、な、な、なんと……つ、つ、ついに……3月29日をもって閉店することを発表したのだ! 公式サイトには「閉店のお知らせ」という文字と共に、以下のようなことが書かれている。
海外に行った際、是非ともチェックしておきたいのがその国のゲームセンターだ。どんなゲームが流行っているのか? どんな人が集まっているのか? それぞれの国に特徴があるが、お客さんが楽しそうにプレイする姿は世界共通だ。
そんななか、ミャンマーのゲーセンにて大変ショッキングなゲームを発見してしまったのでお伝えしたい。タイトルは『PK918』。単刀直入に言うと、日本兵を撃ち殺すシューティングゲームである。
日本のみならず、世界中にファンを持つ人気格闘ゲーム『ストリートファイター』。きっと多くの人が子どものころに一度は、このゲームで友達と熱いバトルを繰り広げたことがあるだろう。
その大人気ゲーム『ストリートファイター』のBGM・効果音を一人で完全再現してしまった男がこのたび現れ、ネット上で大きな注目を集めている。ブラジル出身でMarcelo Carvalhoという名前の彼は、動画「Marcelo Carvalho – Street Fighter 2 Voices」に登場し、ギターと自分の声だけでゲーム上すべての音を表現していく。
ミャンマー(ビルマ)・ヤンゴンの路上には、さまざまなモノが売られている。野菜や果物などの食品はもちろん、洋服、雑貨、DVD、用途不明のリモコン、ケータイ用のバッテリー、イヤフォン、スマホ用防水ケース、なんでもござれだ。
そんなミャンマーを取材していた記者(私)。グチャグチャと山積みされたケータイ用のACアダプタにまぎれて、見覚えのあるパッケージが目に入った。こ、こ、これはドラクエ3じゃないか! なぜかミャンマーの路上で箱付きの中古ファミコンカセットが売られていたのである!