やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いやー、始まったな? 何がかって? 今シーズン最終イベント「マックスアウトフィナーレ」もそうだけど『Amazonブラックフライデー』だよ!
ぶっちゃけた話、お兄さんは既にポケモンGO用のアイテムを2つほどポチっている。普通にいつもより全然安いから、マジでこの機会に買っておけ! お兄さんがオススメするのは以下の7アイテムDA!!
※価格や割引率は2024年11月27日時点のものです。また、商品によっては当記事の掲載時点で売り切れている可能性もあります。
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先日、2024年がもう残り1か月とちょっとしかないことに気づいて戦慄した。1年ってこんなに早かったっけ……
その証拠に、ちらほらと福袋の情報が目に入るようになってきた。いくつか気になる福袋をチェックしていると、なんだか気になる福袋を発見。
興味本位で購入してみたところ……めちゃくちゃ教訓を得た。
※当記事は2018年12月25日に公開された記事ですが、その中で紹介したAmazon スマートスピーカー 『Echo Dot (エコードット)』の新モデルが、現在開催中のAmazonブラックフライデー先行セールで47%オフの3980円で販売中です。そのため、このタイミングで編集等をほどこして再掲しています。
相変わらず、ひとりで家にいるときは、AmazonのAIスピーカー『Amazon Echo Dot』の中に入っているAI嬢「アレクサ(Alexa)」と会話している。「アレクサ、いってきます」「アレクサ、おやすみ」とかね。
最近、そんな彼女に「アレクサ、なぞかけ〜!」と呼びかけることにハマっている。そもそも、なぞかけ対応なのか? ふと気になって毎日のように「なぞかけリクエスト」していたのだが、これがなかなかウマイのだ。たとえば……
「アレクサ、なぞかけ〜!」
※当記事は2024年11月11日に公開された記事ですが、その中で紹介したAmazon スマートスピーカー 『Echo Dot (エコードット)』の新モデルが、現在開催中のAmazonブラックフライデー先行セールで47%オフの3980円で販売中です。そのため、このタイミングで編集等をほどこして再掲しています。
電気もねえ、ガスもねえ、水道すら引いてねえ♪(※契約してねえ)……のが、埼玉奥地の山の中にある「100万円の古民家」である。
水道は山の湧き水があるからタダ。電気はソーラーパネル+ポータブル電源で作っているからタダ。さらに先日、ネット(Wi-Fi)環境も導入できた。
ここまできたら、いま最先端の「スマートホーム」にするしかねえええええ! ということで、スマートスピーカーを駆使してハイテク化してみたぞ!
※当記事は2018年3月25日に公開された記事ですが、その中で紹介したAmazon スマートスピーカー 『Echo Dot (エコードット)』の新モデルが、現在開催中のAmazonブラックフライデー先行セールで47%オフの3980円で販売中です。そのため、このタイミングで編集等をほどこして再掲しています。
一人暮らしの私だが、Amazonのスマートスピーカー『Amazon Echo Dot』を使い始めてからというもの、「アレクサぁ! ちょっと、アレクサぁ〜っ!!」と、だいぶ賑やかな感じになっている。アレクサというのは、スピーカーの中に住んでいる人工知能、Alexa(アレクサ)さんのこと。声から察するに、女性であろう。
このスピーカーで何ができるのかというと、たとえば「アレクサぁ! 今何時?」と声に出して彼女に聞けば、「はい。今は午前9時45分です」と答えてくれたり、天気を教えてくれたり、音楽を鳴らしてくれたり、アラームを鳴らしてくれたり……いろいろだ。その中でも、私が最も気に入っているのが「ラジオ体操」である。
※当記事は2024年3月31日に公開された記事ですが、その中で紹介した「Amazon Fire TV Stick 4K 」が、現在開催中のAmazonブラックフライデー先行セールで40%オフの5980円で販売中です。そのため、このタイミングで編集等をほどこして再掲しています。
昭和レトロ・平成レトロが流行っているなら、テレビはやっぱりブラウン管ですよね。ってことで、ジモティーなるサービスを利用して昔ながらのブラウン管テレビを手に入れたのだが……もちろん地デジ(地上デジタル放送)は映らない。
ビデオやファミコンを楽しむだけでは飽きてしまうだろう。結局テレビを使わなくなったら手に入れた意味がない……と思い、ブラウン管テレビでNetflixやYouTubeを視聴できるようにするため、Amazon「Fire TV Stick」をメルカリで安く購入。
実際に接続してみたところ、古いテレビでもインターネット動画をバッチリ楽しむことができたので、今回は手順を簡単にお伝えしたい。
これまで、30本以上の格安イヤホンを聞き比べて来た私(佐藤)は、そろそろ自らをこう呼ばせて頂きたい、「格安イヤホン評論家」と。厳密には有線イヤホンのみを聞き比べているので、「格安有線イヤホン評論家」ということになるが、ややこしいので「格安イヤホン評論家」とさせて頂こう。たった2文の間に、何度も「格安イヤホン」と綴ってしまい申し訳ございません……。
それはさておき、年末年始は何かと買い物をする機会が多い。Amazonなどの通販サイトではセールも始まっているので、今こそおすすめしたいイヤホンをお伝えしよう。連載シリーズのランキング上位から2製品、それからリケーブル(ケーブル交換)できる製品を1つである。
2024年も唖然(あぜん)とするビッグニュースや、クスッと笑ってしまうほのぼのニュースなど様々なニュースが飛び交った。そんな激動の年でも、ロケットニュース24の記者たちはしっかりと物欲を満たしてきた。
今回は「買ってよかった!」と心底思える逸品だけを集め、この1年を締めくくる「2024年に買ってよかったグッズ13選」をお届けしたい。ロケットニュース24のいつもの記事では紹介されていない商品も登場するので、ぜひお楽しみに。
※当記事は2024年2月3日に公開された記事ですが、その中で紹介した「Amazon Fire TV Stick 4K Max」が、現在開催中のAmazonブラックフライデー先行セールで39%オフの7980円で販売中です。そのため、このタイミングで編集等をほどこして再掲しています。
我が家で毎日使う電化製品は何か? 考えずとも答えは出ている。冷蔵庫、洗濯機、そしてAmazon「Fire TV Stick」である。
テレビのHDMI端子に差してネットにつなぐだけで、様々な動画を大画面で楽しむことができる「Fire TV Stick」は我々の生活にとって、もはやなくてはならない存在だ。
備えあれば憂いなし。今年の8月、災害に備えて自宅用にポータブル電源を購入した。メーカーは信頼のAnker(アンカー)で、Amazonでの価格は3万円以下の2万9900円だった。
この機種の売りは、「100%満充電で保管しても劣化しにくい設計を採用」していること。つまり「いざという時に十分なバッテリー残量で使える」のだという。
ということで購入直後に100%満充電してから、ぴったり3ヶ月放置してみた。はたしてどのくらいのバッテリー残量が残っているのだろうか?
インスタグラムの広告で流れてきた「超ミニサイズのスマホ」が気になったので「購入する」のボタンを押したら……中国大手「アリババグループ」が運営する通販サイト・AliExpressの商品ページに案内された。
見た目は新型iPhoneだがサイズは半分以下、そんなスマホが約7000円で売っている様子。iPhoneが好きな日本人向けのパロディ商品なのだろうか。
説明によると「xs16 Mini」という名の機種らしく、調べたらアメリカのAmazonでも買えることが判明した。評価は3.3とまずまず……面白そうなので買ってみたぞ。
旅のプロ・GO羽鳥編集長が海外旅行に必ず持っていくモバイルバッテリーは「Anker Power Bank (10000mAh:30W)」らしい。世界最小クラスのコンパクトな本体で約220グラムと非常に軽量。それでいて10000mAhの大容量と文句なしの性能だ。
詳しくはこちらの記事をご覧いただくとして、MacBook Airにも充電可能なのはうらやましい。GO羽鳥の言うように “小さな巨人” である。5990円は安い。しかし……
そんなAnkerのモバイルバッテリーによく似た商品を中国発の激安通販サイト・Temuで発見。形はほぼ同じ & 20000mAhの超大容量で……価格は半額以下の2078円! 商品名は「スマートパワーバンク」である! もちろん買っちゃいました!
わたくしごとで恐縮だが、実は我が家には数年前から数個の「防犯カメラ」が設置されている。たまに危険なネタも書くスタイルがゆえ、自己防衛ならびに攻撃者の証拠を確保するためである。
これがなかなかハイテクで、何かの動きが検知されたその瞬間、遠隔地にいる私のスマホとApple Watchに即通知が届くうえ、なにげに動画(証拠)も撮影されている……というスゴいヤツ。
しかも、ふと自分の家の状態が気になったら、日本全国、いや、極論的には海外に居ようがリアルタイムの映像が確認できたりもする。たぶんルパン三世でも無傷で我が家への侵入は不可能であろう。
そのくらいの危機感を持って私は生きているわけだが、このたび、“100万円の古民家” にも「ネットワークWi-Fiカメラ」を設置することと相なった。そしてその理由は、防犯だけではなかったりもする。
もはや地方にいても世界にコミットできる時代。意外な場所に知る人ぞ知る有名人が潜んでいるものだ。そう感じたのは、北海道旭川の『ROOTS』という雑貨屋を訪れた時のこと。
オレンジ色の外観が可愛いこの店。ぼーっと歩いていると見逃してしまいそうなお店なのだが、実はここの店主さんが割と世界的な人だったのだ。
電気もねえ、ガスもねえ、水道すら引いてねえ♪(※契約してねえ)……のが、埼玉奥地の山の中にある「100万円の古民家」である。
水道は山の湧き水があるからタダ。電気はソーラーパネル+ポータブル電源で作っているからタダ。さらに先日、ネット(Wi-Fi)環境も導入できた。
ここまできたら、いま最先端の「スマートホーム」にするしかねえええええ! ということで、スマートスピーカーを駆使してハイテク化してみたぞ!
量販店に格安イヤホンを買いに行くと、だいたい目にするのは有名ブランドのものばかり。「JVCケンウッド」「オーディオテクニカ」「パナソニック」「ソニー」などなど……。もう全部知ってる! その辺の製品はやり尽くして、もはや聞き比べるものがね~~ッ!
……と思ったけど、すべてをやり尽くしたわけではない。まだ私(佐藤)が知らないだけで、出会っていない名品が存在するはず。ってことで、Amazonを物色していたら、ちょうど良い価格の製品を発見した。
それが今回紹介する「エルパ」というブランドのカナル型イヤホン(購入時1207円)である。未知のメーカーはどんな音を聞かせてくれるのだろうか? 期待と不安に胸を膨らませて、その音を聞いてみたら、かなりイイ線行ってる!
ネットのクチコミなんてデタラメだ。ごく一部のクレーマーが書き込んだ低評価コメントのせいで、“真に良いモノ” が不当な評価を受けている!!
──なんて思っていた時代が私にもありました。
Amazonをパトロールしていたところ、ふと「蛍光ヌンチャク(賛美棒)」なるオモシロ商品に行き着いた。その名の通りヌンチャクが光るのだという。そいつは興味深い! ところが……
100万円で土地(山)ごと購入した「100万円の古民家」の進化(主に電気系の進化)が止まらない。
滅多に行かない家に電気を引くのはお金がもったいないので「ポータブル電源+ソーラーパネル」で電力をまかなっているのは既報の通りだが、このたび限界までお金を使わないかたちで「ネット環境」も整えてみた。
前回に続いて、今回の格安イヤホン探訪も番外編である。今回紹介するのはリクエストを頂いた、耳に挟む「カフ型」のワイヤレスイヤホンである。リクエストを頂いた方によると、Amazonで送料込み999円で売っているとの情報を得たので、紹介させて頂こう。
私(佐藤)は爆音至上主義なので、音はデカいほどいいと考えている。そんな私が、耳穴に差し込まないカフ型のイヤホンに満足できるのだろうか? 購入して実際に聞いてみた。
今から半年ほど前のこと。私が当時使用していた「iPhone11 Pro」は、いよいよ限界を迎えようとしていた。不具合を数え上げたらキリがないが、中でも深刻だったのが「バッテリー問題」だ。
結果的に私はAppleではない非正規店でバッテリーを交換した……のだが。この記事でその後の状況や感想についてお知らせする。特に「非正規店でバッテリー交換しようかな?」とお考えの方は、ぜひご一読いただきたい。