おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
安くて良音質のイヤホンを探しもとめて、私(佐藤)は足繁く家電量販店に通っている。繰り返しお店に行っていると、必ず目にしている製品があり、それを取りあげるかどうか毎回迷ってしまう。が! 今回はあえてその音を確かめることにした。
なぜ迷っていたかというと、その製品はインナーイヤー型のイヤホンだからである。正直私はインナーイヤー型に懐疑的で、これまでも取り選ぶ製品はカナル型のものがほとんどだった。しかし食わず嫌いは良くない!
ってことで、今回あえてJVCケンウッドの「HP-F240」(税込990円)を購入してみた。はたして音は良いのか? 聞いて確かめてみたいと思う。
これは考えた人はおそらく天才……もしくは大馬鹿野郎であろう。古(いにしえ)の時代から「天才と馬鹿は紙一重」と言うが『ナンのサドルカバー』を考えた人も間違いなくその類だ。
今や日本でもすっかりお馴染みとなった「ナン」であるが、まさか自転車のサドルカバーにされるとはナン自身も思っていなかったハズ。日本よ、インドよ、そして世界よ。刮目せよ、これが『ナンのサドルカバー』である!
最近通販で格安イヤホンを探すことをしなくなった。というのは、検索上位を狙っただけの粗悪品が多く、安くて良いものを見つけられないからだ、店舗で製品を探す方が断然効率的で楽しいことに気づいたため、Amazonや楽天で買うことをやめてしまった。
そんな私(佐藤)が発見したのが、今回紹介するマクセル(maxell)の製品「+FIT」である。乾電池やオーディオカセットテープの有名ブランドのイヤホンは、どんな音がするのだろうか? 実際に聞いてみた。
安くて良い音の製品を探し求めて買い漁る、このシリーズ。毎回聞き比べた製品の上位3つをランキングで掲載しているのだが、この先、当分1位は変わらないかも。というのは、「ハイユニット HSE-A1000」(税込712円)に太刀打ちできる製品が、なかなか見つからない気がする。音と値段、そのバランスがズバ抜けているのだ。
とはいえ、「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってことで、粘り強く買い求めて行く所存。今回はパナソニックの格安イヤホンを試してみたいと思う。老舗メーカーの実力はいかほどだろうか?
ここ1年ほど、都心部を中心に「生オレンジジュース」の自動販売機をちょいちょい見かけるようになった。その場で絞って作られるオレンジジュースは最高! 子供に与えやすいところも素晴らしい。
そんな「生オレンジジュース」の自動販売機に、今度は「生りんごジュース」が登場! オレンジと比較すると果汁が少ないイメージがあるが、物は試しで「まるごと搾りアップルジュース」を飲んでみることにした。
なにやらダイソーの電動水鉄砲が人気なのだとか。価格は税込770円。たしかにその価格で電動となるとメチャ安いので話題になるのも頷ける。
ちょっと調べてみたところ、メルカリではプレミア価格も付いている始末。
こりゃ入手困難なんだろうな……と思いきや、国内最大級のダイソー(アルカキット錦糸町店)をパトロールしたところアッサリと発見。
こう見えても水鉄砲には少しウルサい私(GO羽鳥)が、その実力とやらをガチでレビューしてみたいと思う。
もしかして、 “有線イヤホンの波” が来てるんじゃないのか? というのは、先日近所のダイソーを訪ねたところ、有線イヤホン製品がめちゃくちゃ増えていたのである。有線よりも無線の方が扱いが楽だし、線が邪魔だから限られた音楽好きにしか、需要がないと思っていたけど、ダイソーで大量に売られているということは、求める人が増えているのかも?
そんなダイソーのイヤホンコーナーで驚くべき製品を見つけてしまった。それは「Type – C・ミニプラグの変換ケーブル」である。これ、なんとDACチップを搭載しているというのだ! しかも税込330円!! ダイソーがまさかこんなものまで売り始めるとは……。
私がスマホに求めるのはAndroidであることと、日常生活に不可欠な「おサイフケータイ」に対応していること。そして、最新のソシャゲを快適に楽しめる点の3点だ。
言うまでもなく、この記事もそのスタンスで書かれている。したがって「スマホに求めるのは林檎のマーク!! 林檎が描かれていれば木の板でも構わない!!!」だとか「カメラ性能!! 高性能なカメラがついていれば通信機能は不要!!!」みたいな人向けではない。
今回紹介するイヤホンは、あのタワーレコードのオリジナル製品である。CD・レコード販売チェーンのあのタワレコだ。まさか、イヤホンを出していたとは!? 読者にお教え頂くまで気づかなかった。
CDショップ大手ということは、音楽に精通している。つまり音にもうるさいはずである。こりゃ音質に期待できるぞ! ってことで、購入してその音を聞いてみた。
これまで当サイトでは絶望的な暑さを少しでも和らげるべく、短期集中連載で「格安ハンディファン勝ち抜き戦」をお届けしてきた。結果、勝ち抜いたのは「100段階強風ペルチェハンディファン(2980円)」である。
一方で、毎日のようにハンディファンを試し続けたところ「自分ならこれを買うな」「初めての人にはこれがオススメだな」などと気付いたことがある。そこで今回はハンディファンの総まとめとして「本当におすすめのハンディファン」をお届けしよう。
暑い、暑い、暑すぎる。期待を裏切らず、今年も猛暑日が続く日本列島。昔は何年かに1度は「冷夏」があった気がするが、もはや「冷夏」が死後になる勢いで日本の夏は当然のように暑い。
さて、そんな猛暑に対抗すべく、短期集中連載でお届けしてきたのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。今回はいよいよ決勝戦! 最強のハンディファンが決まったゾーーー!!
この記事を書いているたった今、都心部はゲリラ豪雨の真っ最中! いいぞ、もっと降れ!! 降って少しでもこの暑さを持って行ってくれ! ただ雨の後も涼しくまではならないんだよなぁ。ムシムシ地獄だけは勘弁してください。
さて、そんな猛暑に対抗すべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。第10回戦で暫定王者「フランフラン」と対決するのは、なんと200円ちょいハンディファンだ!
今年の夏も滝のような汗が止まらない。黒いTシャツを着て出社しようものならば、会社に着く頃には塩が噴き出している。特に私と同じ中年以上の男性は、会社で着替える服を持参した方がいい……のかもしれない。
そんな大量の汗を少しでも食い止めるべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。第9回戦は暫定王者「フランフラン」と、強豪「ニトリ」の対決だ。勝者は果たして?
今から20年以上前の1999年の夏、センチメンタルバスの「Sunny Day Sunday」が大ヒットを記録した。「39度のとろけそうな日」という歌詞が印象的な名曲であるが、いま日本は39度じゃなくてもとろけそう! 一体どうしちまったんだ!!
その “とろけ” を少しでも和らげるべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。第8回戦は暫定王者「フランフラン」が未知なる強敵と対戦。これは波乱があるかも……?
いつから夏をこんなに恐れるようになったのだろう? 多少は歳のせいもあるだろうが、ここ数年の夏はマジでヤバい! ちょっと油断しようものならば、あっという間に熱中症待ったなしである。
そんな夏の暑さ対策として、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』だ。第7回戦は暫定王者「無印良品」と「フランフラン」が対戦! これはビッグカードやで!