みなさんは『エアフライヤー』という調理器具をご存じだろうか? ざっくり言うと熱風で調理をするクッキング用品で、油なしで揚げ物ができる優れものだ。別名「ノンフライヤー」とも呼ばれているぞ。
その『エアフライヤー』はかねてからコストコで販売されていたのだが、最近『新型エアフライヤー』(GAF858)を発見! 価格も8680円と目玉が飛び出るほど高くなかったので、思い切って購入してみることにした。
みなさんは『エアフライヤー』という調理器具をご存じだろうか? ざっくり言うと熱風で調理をするクッキング用品で、油なしで揚げ物ができる優れものだ。別名「ノンフライヤー」とも呼ばれているぞ。
その『エアフライヤー』はかねてからコストコで販売されていたのだが、最近『新型エアフライヤー』(GAF858)を発見! 価格も8680円と目玉が飛び出るほど高くなかったので、思い切って購入してみることにした。
最近、更新頻度が下がっている格安イヤホンではあるが、ちゃんと継続しているのでご安心ください。今回は読者からおすすめ頂いた中華イヤホンだ。アマゾンでの販売価格は税込1580円で、私(佐藤)の考える格安(1000円以下)よりも、少し値が張るけど、聞いてみたら正直ビビった! これはスゴイ代物だ!! ちょっとクセがあるんだけどね……。
昨年、3COINS(スリコ)で購入した格安スマートウォッチ「デバイスバンド」。3300円でありながらそこそこ機能が充実していて、お試しとしては必要十分な商品だったんだよね
そんな「デバイスバンド」だが、知らぬ間に「デバイスバンドplus」となってパワーアップを遂げていたらしい。前作で「こういう機能欲しかった」というものを含め、11個もの新機能が追加されていた。
なかでも気になったのは「ストレス評価の測定」。ストレスフルな企業で働いている身として、日々のストレスがどう可視化されるか気になるところ……!
かねてから「音が良い」と噂に聞いていたイヤホンがある。100円ショップセリアで売っているという「人の声が聞き取りやすいステレオイヤホン」だ。2020年頃に販売開始され、すでに4年を経過しているので、もう手に入らないと諦めていた。
そうしたところ、読者から入手ルート(販売店舗)をお教え頂き、なんとか購入することに成功した。
人の噂とは大抵があてにならないものだ。「音が良いといっても、多少は盛ってるんでしょ?」、そんな気持ちで聞いてみたら……。「コレが税込110円だと!?」ってなりました。
ずっと前の記事でダイソーの腕時計を改造して「世界で1つだけの腕時計」を作ったのを皆はもう知っているだろう(圧)。
今回はレベルアップして、好きな時計のパーツを集めて、今度は「世界で1つだけの腕時計」を組み立てたいと思う。
プチプラ雑貨の大手「スリーコインズ(3COINS)」は2024年9月17日より、新しいラインの商品の販売を開始した。それは男性をターゲットにしたメンズ雑貨「3COINS MEN」である。
モバイル・服飾・リビング雑貨・ビジネス・カー & ショッピング・ホビーの6つのカテゴリーのアイテムを用意して、男心をくすぐる品々を続々と登場させている。
なかでも私(佐藤)が注目したのは、レコードプレーヤー(税込9900円)だ。スリコのレコードプレーヤーだって!? それは気になる! ってことで、実際に購入して音をたしかめてみた。
iPhoneユーザーのみなさん、iOSは18にアップデートしたかな?
私は、した。すぐにした。アップデート直後は動きがモッサリとして青ざめたが、再起動したり時間が経つにつれ動作の速度も正常になりホッと一安心。
様々な箇所がパワーアップしているiOS18だけども、私が最も感動したのはデフォルトで入ってる「計算機アプリ」の進化だった。
人間が聞きとることのできる周波数帯域(可聴域)は、一般的に20~2万ヘルツと言われている。それを元に、多くのイヤホンで再生できる周波数帯域は、同じく20Hz~20kHzに設定されている。
ごく稀にこれよりも広い帯域を設けている製品もあるのだが、私(佐藤)が最近「イルーシー300」で見つけた製品は100~1万ヘルツに設定されていた。
帯域は特徴的だけど、コレはコレでアリなんじゃないかと思った。というのは、使い方次第で製品の特性を活かせるからだ。
格安イヤホン探訪シリーズでは、時々読者の方からレビューのリクエストを頂いている。できるだけすべてに応えたいと思っているのだが、製品を見つけられない場合もある。Amazonや楽天で購入できる製品なら問題ないけど、100均の製品は終売しているケースもある。
今回、本来はセリアで販売しているという製品を紹介したかったが、発見することができなかった。そこで、同じく100均の「ワッツ」で購入した製品をレビューしよう。
この製品「ステレオイヤホンマイク付」は税込165円だ。久々の超格安製品、安いと侮ってはいけない! と自らに言い聞かせて、音を聞いたらひどすぎて笑った! これはシリーズ最低と言わざるを得ない……。
あなたは今年3月に東京で開催された「逆境回顧録 大カイジ展」を覚えているだろうか? 小耳に挟んだところによるとカイジ展は大盛況で、各種グッズも飛ぶように売れていたんだとか。お世辞抜きで楽しいイベントであった。
あれからおよそ半年。忘れていた頃にカイジ展で申し込みをした “アレ” がやって来たっ……! そう、カイジのドンジャラ『大人ドンジャラ 逆転闘牌カイジ』であるっ……!
もう9月に入ったというのに、まだまだ暑さが続いている今夏。ゲリラ豪雨や台風の影響もあってか、ここ最近はジメジメ感もプラスされたよね。
汗はかくは髪の毛はうねるわで、本当にいい加減にして欲しい。暑さも湿気も全て吹っ飛ばしてぇ……そう思っていた矢先に見つけたのが、株式会社ドウシシャの「ジェットハンディファン」。商品ページによると「約3倍の風速で経験したことのない風をお届け」してくれるらしい。
コンパクトだし羽もないので正直 半信半疑だったのだが……実際に使ってみたらヤバすぎたのだ。これはもはやハンディファンとかそういう次元ではない……!
おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
安くて良音質のイヤホンを探しもとめて、私(佐藤)は足繁く家電量販店に通っている。繰り返しお店に行っていると、必ず目にしている製品があり、それを取りあげるかどうか毎回迷ってしまう。が! 今回はあえてその音を確かめることにした。
なぜ迷っていたかというと、その製品はインナーイヤー型のイヤホンだからである。正直私はインナーイヤー型に懐疑的で、これまでも取り選ぶ製品はカナル型のものがほとんどだった。しかし食わず嫌いは良くない!
ってことで、今回あえてJVCケンウッドの「HP-F240」(税込990円)を購入してみた。はたして音は良いのか? 聞いて確かめてみたいと思う。
これは考えた人はおそらく天才……もしくは大馬鹿野郎であろう。古(いにしえ)の時代から「天才と馬鹿は紙一重」と言うが『ナンのサドルカバー』を考えた人も間違いなくその類だ。
今や日本でもすっかりお馴染みとなった「ナン」であるが、まさか自転車のサドルカバーにされるとはナン自身も思っていなかったハズ。日本よ、インドよ、そして世界よ。刮目せよ、これが『ナンのサドルカバー』である!
最近通販で格安イヤホンを探すことをしなくなった。というのは、検索上位を狙っただけの粗悪品が多く、安くて良いものを見つけられないからだ、店舗で製品を探す方が断然効率的で楽しいことに気づいたため、Amazonや楽天で買うことをやめてしまった。
そんな私(佐藤)が発見したのが、今回紹介するマクセル(maxell)の製品「+FIT」である。乾電池やオーディオカセットテープの有名ブランドのイヤホンは、どんな音がするのだろうか? 実際に聞いてみた。
安くて良い音の製品を探し求めて買い漁る、このシリーズ。毎回聞き比べた製品の上位3つをランキングで掲載しているのだが、この先、当分1位は変わらないかも。というのは、「ハイユニット HSE-A1000」(税込712円)に太刀打ちできる製品が、なかなか見つからない気がする。音と値段、そのバランスがズバ抜けているのだ。
とはいえ、「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってことで、粘り強く買い求めて行く所存。今回はパナソニックの格安イヤホンを試してみたいと思う。老舗メーカーの実力はいかほどだろうか?