iPhoneユーザーのみなさん、iOSは18にアップデートしたかな?
私は、した。すぐにした。アップデート直後は動きがモッサリとして青ざめたが、再起動したり時間が経つにつれ動作の速度も正常になりホッと一安心。
様々な箇所がパワーアップしているiOS18だけども、私が最も感動したのはデフォルトで入ってる「計算機アプリ」の進化だった。
iPhoneユーザーのみなさん、iOSは18にアップデートしたかな?
私は、した。すぐにした。アップデート直後は動きがモッサリとして青ざめたが、再起動したり時間が経つにつれ動作の速度も正常になりホッと一安心。
様々な箇所がパワーアップしているiOS18だけども、私が最も感動したのはデフォルトで入ってる「計算機アプリ」の進化だった。
人間が聞きとることのできる周波数帯域(可聴域)は、一般的に20~2万ヘルツと言われている。それを元に、多くのイヤホンで再生できる周波数帯域は、同じく20Hz~20kHzに設定されている。
ごく稀にこれよりも広い帯域を設けている製品もあるのだが、私(佐藤)が最近「イルーシー300」で見つけた製品は100~1万ヘルツに設定されていた。
帯域は特徴的だけど、コレはコレでアリなんじゃないかと思った。というのは、使い方次第で製品の特性を活かせるからだ。
格安イヤホン探訪シリーズでは、時々読者の方からレビューのリクエストを頂いている。できるだけすべてに応えたいと思っているのだが、製品を見つけられない場合もある。Amazonや楽天で購入できる製品なら問題ないけど、100均の製品は終売しているケースもある。
今回、本来はセリアで販売しているという製品を紹介したかったが、発見することができなかった。そこで、同じく100均の「ワッツ」で購入した製品をレビューしよう。
この製品「ステレオイヤホンマイク付」は税込165円だ。久々の超格安製品、安いと侮ってはいけない! と自らに言い聞かせて、音を聞いたらひどすぎて笑った! これはシリーズ最低と言わざるを得ない……。
あなたは今年3月に東京で開催された「逆境回顧録 大カイジ展」を覚えているだろうか? 小耳に挟んだところによるとカイジ展は大盛況で、各種グッズも飛ぶように売れていたんだとか。お世辞抜きで楽しいイベントであった。
あれからおよそ半年。忘れていた頃にカイジ展で申し込みをした “アレ” がやって来たっ……! そう、カイジのドンジャラ『大人ドンジャラ 逆転闘牌カイジ』であるっ……!
もう9月に入ったというのに、まだまだ暑さが続いている今夏。ゲリラ豪雨や台風の影響もあってか、ここ最近はジメジメ感もプラスされたよね。
汗はかくは髪の毛はうねるわで、本当にいい加減にして欲しい。暑さも湿気も全て吹っ飛ばしてぇ……そう思っていた矢先に見つけたのが、株式会社ドウシシャの「ジェットハンディファン」。商品ページによると「約3倍の風速で経験したことのない風をお届け」してくれるらしい。
コンパクトだし羽もないので正直 半信半疑だったのだが……実際に使ってみたらヤバすぎたのだ。これはもはやハンディファンとかそういう次元ではない……!
おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
安くて良音質のイヤホンを探しもとめて、私(佐藤)は足繁く家電量販店に通っている。繰り返しお店に行っていると、必ず目にしている製品があり、それを取りあげるかどうか毎回迷ってしまう。が! 今回はあえてその音を確かめることにした。
なぜ迷っていたかというと、その製品はインナーイヤー型のイヤホンだからである。正直私はインナーイヤー型に懐疑的で、これまでも取り選ぶ製品はカナル型のものがほとんどだった。しかし食わず嫌いは良くない!
ってことで、今回あえてJVCケンウッドの「HP-F240」(税込990円)を購入してみた。はたして音は良いのか? 聞いて確かめてみたいと思う。
これは考えた人はおそらく天才……もしくは大馬鹿野郎であろう。古(いにしえ)の時代から「天才と馬鹿は紙一重」と言うが『ナンのサドルカバー』を考えた人も間違いなくその類だ。
今や日本でもすっかりお馴染みとなった「ナン」であるが、まさか自転車のサドルカバーにされるとはナン自身も思っていなかったハズ。日本よ、インドよ、そして世界よ。刮目せよ、これが『ナンのサドルカバー』である!
最近通販で格安イヤホンを探すことをしなくなった。というのは、検索上位を狙っただけの粗悪品が多く、安くて良いものを見つけられないからだ、店舗で製品を探す方が断然効率的で楽しいことに気づいたため、Amazonや楽天で買うことをやめてしまった。
そんな私(佐藤)が発見したのが、今回紹介するマクセル(maxell)の製品「+FIT」である。乾電池やオーディオカセットテープの有名ブランドのイヤホンは、どんな音がするのだろうか? 実際に聞いてみた。
安くて良い音の製品を探し求めて買い漁る、このシリーズ。毎回聞き比べた製品の上位3つをランキングで掲載しているのだが、この先、当分1位は変わらないかも。というのは、「ハイユニット HSE-A1000」(税込712円)に太刀打ちできる製品が、なかなか見つからない気がする。音と値段、そのバランスがズバ抜けているのだ。
とはいえ、「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってことで、粘り強く買い求めて行く所存。今回はパナソニックの格安イヤホンを試してみたいと思う。老舗メーカーの実力はいかほどだろうか?
ここ1年ほど、都心部を中心に「生オレンジジュース」の自動販売機をちょいちょい見かけるようになった。その場で絞って作られるオレンジジュースは最高! 子供に与えやすいところも素晴らしい。
そんな「生オレンジジュース」の自動販売機に、今度は「生りんごジュース」が登場! オレンジと比較すると果汁が少ないイメージがあるが、物は試しで「まるごと搾りアップルジュース」を飲んでみることにした。
なにやらダイソーの電動水鉄砲が人気なのだとか。価格は税込770円。たしかにその価格で電動となるとメチャ安いので話題になるのも頷ける。
ちょっと調べてみたところ、メルカリではプレミア価格も付いている始末。
こりゃ入手困難なんだろうな……と思いきや、国内最大級のダイソー(アルカキット錦糸町店)をパトロールしたところアッサリと発見。
こう見えても水鉄砲には少しウルサい私(GO羽鳥)が、その実力とやらをガチでレビューしてみたいと思う。
もしかして、 “有線イヤホンの波” が来てるんじゃないのか? というのは、先日近所のダイソーを訪ねたところ、有線イヤホン製品がめちゃくちゃ増えていたのである。有線よりも無線の方が扱いが楽だし、線が邪魔だから限られた音楽好きにしか、需要がないと思っていたけど、ダイソーで大量に売られているということは、求める人が増えているのかも?
そんなダイソーのイヤホンコーナーで驚くべき製品を見つけてしまった。それは「Type – C・ミニプラグの変換ケーブル」である。これ、なんとDACチップを搭載しているというのだ! しかも税込330円!! ダイソーがまさかこんなものまで売り始めるとは……。
私がスマホに求めるのはAndroidであることと、日常生活に不可欠な「おサイフケータイ」に対応していること。そして、最新のソシャゲを快適に楽しめる点の3点だ。
言うまでもなく、この記事もそのスタンスで書かれている。したがって「スマホに求めるのは林檎のマーク!! 林檎が描かれていれば木の板でも構わない!!!」だとか「カメラ性能!! 高性能なカメラがついていれば通信機能は不要!!!」みたいな人向けではない。
今回紹介するイヤホンは、あのタワーレコードのオリジナル製品である。CD・レコード販売チェーンのあのタワレコだ。まさか、イヤホンを出していたとは!? 読者にお教え頂くまで気づかなかった。
CDショップ大手ということは、音楽に精通している。つまり音にもうるさいはずである。こりゃ音質に期待できるぞ! ってことで、購入してその音を聞いてみた。
これまで当サイトでは絶望的な暑さを少しでも和らげるべく、短期集中連載で「格安ハンディファン勝ち抜き戦」をお届けしてきた。結果、勝ち抜いたのは「100段階強風ペルチェハンディファン(2980円)」である。
一方で、毎日のようにハンディファンを試し続けたところ「自分ならこれを買うな」「初めての人にはこれがオススメだな」などと気付いたことがある。そこで今回はハンディファンの総まとめとして「本当におすすめのハンディファン」をお届けしよう。
暑い、暑い、暑すぎる。期待を裏切らず、今年も猛暑日が続く日本列島。昔は何年かに1度は「冷夏」があった気がするが、もはや「冷夏」が死後になる勢いで日本の夏は当然のように暑い。
さて、そんな猛暑に対抗すべく、短期集中連載でお届けしてきたのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。今回はいよいよ決勝戦! 最強のハンディファンが決まったゾーーー!!