インドネシアでは雨季に変わり始めた今の時期、外はいつも曇ってるわ急に雨が降るわで、どうしても体を動かす気が失せてしまう(言い訳)。
が、このままでは運動不足になってしまう。普段から運動しないのにこのままではいけない。
というわけで、今回は運動しに世界に出てみた。
インドネシアでは雨季に変わり始めた今の時期、外はいつも曇ってるわ急に雨が降るわで、どうしても体を動かす気が失せてしまう(言い訳)。
が、このままでは運動不足になってしまう。普段から運動しないのにこのままではいけない。
というわけで、今回は運動しに世界に出てみた。
東京・神奈川を中心に店舗を展開するスーパーマーケット「オオゼキ」。以前は我が家の近所にもお店があったが、マンションに建て変わることになり撤退。以後、帰ってくる気配がない……。お~い、オオゼキ~! 早く帰ってこ~い!!
……それはさておき、豊島区にある千川駅前店の看板が変わっているとの情報を小耳に挟んだ。それはぜひとも見てみねば! ってことで、実際にお店を訪ねたら、たしかに変わってる~! レシートやないか~いッ!!
最近ローソンを訪ねたところ、チルドドリンクコーナーに本来はそこにいるはずのない商品が棚に並んでいた。それは麻婆豆腐、厳密には「飲む麻婆豆腐」である。
またローソンがやりやがったな? 以前からの「飲む〇〇シリーズ」で奇抜商品を出してきたが、最新版は麻婆豆腐ってわけか。
考えようによっては麻婆豆腐は飲みものではあるが、はたしてどれほどドリンク化できているのかたしかめてやろうじゃないか。ってんで早速購入してみた。
原宿といえば、竹下通りの人混みやカラフルなショップが思い浮かぶだろう。
そんな賑やかな街から少し歩くだけで、驚くほど落ち着いた空間に出会える。それが、コクヨが運営するライフスタイルショップ&カフェ「THINK OF THINGS」だ。
前から気になっていたので原宿に行くついでに立ち寄ってみたが、しばらく抜け出せなくなるとは、この時は想像していなかった。
楽天市場でなにかお得な福袋が無いかと探していたところ、「白い食器のアウトレット福袋」というものが目に留まった。
窯元直送の白食器が2〜3点届くというの内容なのだが、驚くことに販売価格が555円だったのだ!
この値段なら失敗しても もはやノーダメージだよね。運試し気分でポチってみたぞ。
これから紹介するのは、謙遜しまくりの福袋である。楽天市場の販売サイトには「訳あり」「B級」「ご家庭用」「見た目の不揃いなもの詰め合わせ」など、腰の低〜い文言が並んでいる。
それゆえに、はっきり言って大して期待していなかった。しかも、私は過去に買ったことがあり、どんな内容なのかは大体想像がついていた……のだが!
46年も生きてきて、こんなにも真面目に「ウンコを漏らしてよかった」と思ったことはない。
つい先日、昨年末に購入した年末ジャンボ宝くじ(第1082回全国自治宝くじ)を開票した。
どのように買ったのかといえば、運を付ける意味合いで、少しウンコを漏らしながら購入したのだ。
先に結論を書いてしまおう。当たった。予想以上の大当たり。購入金額プラス1.5倍(回収率154%)の大儲けだ!!
何を隠そう、私(中澤)は豆乳を毎日飲んでいる。体の中がスッキリする感じにハマっているのだ。43歳にして目覚めた豆乳の良さ。豆乳が好きなのは女性だけではないのである。
JR池袋駅構内を歩いていたところ、そんな私にとって聖地みたいな場所を発見した。こんなところにこんな自販機が!?
ばあちゃんが亡くなってから数カ月。ばあちゃんの姿を最後に見たのは、病気で弱ってベッドで横になっていた時だった。あれ以来ばあちゃんを見ることはなかったし、お葬式にも居てあげられなかった。
私はおばあちゃん子なので、いい加減墓参りしたいとお母さんに相談したら「ちょうど100日だし記事にしたら?」と提案された。お母さんよ、マヂか。
まぁ面白そうなので、今回はイスラム教の「追善供養」と節目の日の儀礼を紹介したいと思う。
KELTY(ケルティ)といえば、1952年にアメリカで創業した老舗アウトドアブランド。世界で初めてアルミフレームバックパックを開発した、いわば “バックパック文化の祖” とも言える存在である。
そんなケルティの福袋を新宿のアルペントーキョーのアウトドアフロアで発見。価格は1万1000円である。アルペン福袋の中では安い部類に入る “買いやすくお得を実感しやすい福袋” と言えるだろう。
登山やキャンプのイメージが強いが、タウンユース向けの「URBAN LINE」も人気。今回の福袋もまさに「街で使えるKELTY」を詰め込んだ内容だった!
日本製のワイシャツ専門店として、ビジネスマンから絶大な支持を集める「メーカーズシャツ鎌倉」。1枚あたり税込7590円という価格ながら、その品質は折り紙付きで、一度袖を通したら他のシャツには戻れないという声も多い。
そんな「メーカーズシャツ鎌倉」で、元日から店頭で福袋の販売が始まった。私(耕平)はこのお店の福袋を購入するのは今回が初めて。というのも、先行で実施されたオンライン販売があまりの人気ですぐに売り切れてしまい、まったく間に合わなかったのだ。
そこで意を決して、1月2日から福袋の販売が始まる「MEN’S新宿店」へ足を運ぶことにした。店頭販売は11:00開始。開店時間に到着したのだが……そこにはすでに50人以上の行列ができていた。どうにか福袋をゲットできたものの、この人気ぶりは予想以上だった──。
基本的に、着慣れた服をひたすら着回すタイプの私。
そんな私が「2026年、そろそろ新しい服も欲しいなぁ」と思って選んだのが、ikkaのレディス福袋(7700円)である。
今回はマルイウェブチャネルEC限定の2026冬福袋を購入。ニットの色が選べたため、普段ならあまり手を出さないイエローをあえてチョイスした。
福袋だからこその挑戦だ。ということで、さっそく開封していこう。
年末になると毎年、Amazonの「入浴剤 福袋 100個安心の日本製」を購入している。こちら、小さな箱に入って届くので油断しがちだが、なんと!! 100袋も詰まっているのだ……!
「こんなにたくさん使い切れるかな」といつも思うけれども、次が買えるということは、なんやかんやで消費しているということ。お風呂好きはもちろん、福袋を買ってみたいのに何に手を付けて良いものかわからない人にも、ちょうど良さそうな袋(箱)だぞ。
清々しいまでの開き直り──と言わざるを得ないような福袋である。
なにせ、Amazonの販売ページには「完全に当店の都合のみで商品を詰め込みます!」と記載されているのだから。
まぁ、よくよく考えれば “そもそも福袋って店側の都合で中身が決まるもの” であるが、堂々と宣言しているのは珍しい。
むしろ、だからこそ逆に正直な姿勢が信頼できる。というか私は過去に何度か買っており、「損した」と思ったことは1度もないので、今年も買ってみることに。