位置情報と連動したスマホゲームといえば、「ポケモンGO」がその代表作といっていいだろう。これを追う形で、2018年6月27日に「妖怪ウォッチワールド」が登場した。ゲームの主旨は概ね同じ、モンスターを集めるか妖怪を集めるかの違いしかない。だが、ゲームの遊び方は大きく異なっている。
それはさておき、妖怪ウォッチワールドは7月12日の昼にアップデートを実施した。それにより、バトルの「ARモード」が選択式に変更になった。これで電車内でも堂々とバトルができるぞ~!
位置情報と連動したスマホゲームといえば、「ポケモンGO」がその代表作といっていいだろう。これを追う形で、2018年6月27日に「妖怪ウォッチワールド」が登場した。ゲームの主旨は概ね同じ、モンスターを集めるか妖怪を集めるかの違いしかない。だが、ゲームの遊び方は大きく異なっている。
それはさておき、妖怪ウォッチワールドは7月12日の昼にアップデートを実施した。それにより、バトルの「ARモード」が選択式に変更になった。これで電車内でも堂々とバトルができるぞ~!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も麦わらサングラスピカチュウを捕まえているかな? ついさっき知ったんだけど、この期間は2キロたまごから「麦わらサングラスピチュウ」が出るらしいぞ! なんか妙に2キロたまごが多いなぁ、と思ってたんだけどそういうことだったんだな!!
それはさておき、今回は西日本を襲った豪雨の影響で延期になっていた「7月のポケモンGOコミュニティ・デイ」の詳細が発表されたのでお知らせしよう。開催は2018年8月4日15時から! さらに同じ日に「フリーザー・デイ」も開催されるゾーーー!!
2018年7月11日、ついにマクドナルドでスペシャル・ウィークエンドの参加券(28日に行われるイベント分)配布が始まった。簡単におさらいしておくと、配布は10時半から。公式アプリ内のスペシャルクーポンを使用し、ロコモコ夏セット(700円)を購入したらゲットできるというものだ。
ただ問題になっているのが、参加券はなくなり次第終了……つまり先着順で早い者勝ちというシステムである。これによって、ソフトバンクがアクセス集中で応募受付を一時停止することにもなった。マクドナルドは大丈夫かな……と不安は尽きないが、何はともあれ参加券を求めて店舗に行ってみた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! どうだい、みんなはもう「ポケモン交換」を試してみたかい? 例えば “地域限定ポケモン” なんかはポケモン交換のおかげでだいぶ手に入りやすくなったよな! まあ、交換してくれる友達がいればの話だけどさ!!
それはさておき、ポケモンGOに何体か実装されている地域限定ポケモンの中でもかなりレアなのが『ジーランス』だ。噂によると “ポリネシア地域” にしか出現しないというが、なんとこのたびニュージーランドに出かける機会に恵まれ、張り切ってジーランスを捕まえまくってきたのでご報告したい。
あと2日……あと2日待てば……。おそらくポケモントレーナーは今か今かと7月11日を待っていることだろう。それもそのはず、この日スペシャル・ウィークエンドの参加券がマクドナルドで配布される。
ただ、楽しみな一方でトレーナーが危惧しているのがソフトバンクの悪夢再来である。5日にアクセス集中で応募受付の一時停止になると、9日現在も再開に至っていないのだ。もしかして……いや、もしかしなくてもマクドナルドも……!?
突然だが、トレーナーの皆さんはどのようにしてレイドバトルを戦っているだろうか。おそらく、ほとんどの方は連打&スペシャルアタックの正攻法。愛しのポケモンが何体やられようとも、ひたすらタップしまくりのノーガードバトルだと思う。
いちいち避けるのも面倒だし、記者もこれまで正面突破だった……のだが、先日ふと邪念が頭をよぎった。伝説のポケモンの攻撃を避けまくったら省エネでバトルを終えられるのか──と。一切やる必要がないような気もするが、気になったものは仕方ないのでやってみた。
2018年7月5日よりソフトバンクとワイモバイルで「スペシャル・ウィークエンド」の参加券配布が始まった。参加券がなくなり次第終了ということもあって、開店前からお店へ行ったトレーナーは多く、皆がなくなる前に何とかゲットしようと殺到した。……すると!!
想定よりアクセスが集中したことでサーバーダウン。朝から夕方にかけて受付ページに飛ぶことすらままならず、時間だけが過ぎていった。そして先ほど、応募受付の一時停止がソフトバンクから発表された。
2018年7月4日に「Pokémon GO サマーツアー 2018」の横須賀開催が発表されたことで盛りに盛り上がっているポケモンGO。「やったるでぇ!」と気合十分なトレーナーも多いだろうが、忘れてはいけないことが1つある。
本日7月5日は、アンノーンを入手できる「スペシャル・ウィークエンド」の参加券配布日(ソフトバンク・ワイモバイル)ということだ。大の大人が「あ、あの……ポケモンGOの配布で来ました!」と店員さんに言わなければいけなかったら恥ずかしい気もするが、トレーナーならば行かねばなるまい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も経験値をガンガン貯めているかな? お兄さんはレベル38なんだけど39まで300万も経験値が必要なんだよ。でも今は経験値が3倍だからありがたいよね! 一気に39にリーチしたいところさ!!
それはさておき、みんながお待ちかねの日本で開催される「Pokémon GO サマーツアー 2018」の詳細がいよいよ発表になったぞ! 場所は神奈川県横須賀市、開催期間は日本時間8月29日から9月2日までの5日間、そして特別なポケモンとして「トロピウス」が出現するってよ!! 行くしか……ねぇぇぇええええ!
2018年も早いもので折り返して7月に入った。ポケモンGOトレーナーであれば、7月は特別な月だろう。なにせ日本でリリースされたのが2016年7月22日。それすなわち、2周年記念で特別なイベントが開催される可能性大だからだ。
すでに「ウィロー博士のグローバルチャレンジ」によるボーナス、7日の「フリーザーデイ」、さらには8日の「コミュニティデイ」と盛り上がっているが、本日3日ついに真打ち登場とも言える発表があった。
7月になると思い出す。2年前に「ポケモンGO」に夢中になって、暑さをモノともせずにモンスターを探し回った日のことを。今でも元気にプレイを続けている人はいるのだが、一度やめた身の私(佐藤)には、もうその元気がない。
同じようなゲームと認識されていた「妖怪ウォッチワールド」を始めてみたところ、実際は全然異なることがわかった。何より違う点は、遠くまで妖怪を探しに行かなくても、はるか遠くの妖怪をゲットすることができる点だ。自宅に居ても、数百キロ離れた場所の妖怪を捕まえることができるぞ~!
ゲームの雰囲気を決定づけるBGM。名作ゲームは音楽もキャッチーなものが多い。慣れ親しんだゲームの曲を自然と口ずさんでしまったこと、あなたもあるだろう。
中でも、『スーパーマリオブラザーズ』のBGMは超キャッチーかつ有名だが、これを楽器演奏で完全再現しようとすると結構難しい。唐突に土管に入って曲が変わったり、キノコを取った音が入ったりするからだ。そんな楽器でも難しい完全再現をPC機器の作動音だけでやり切った猛者がいる。
すごい! 感動!! まるで浦島太郎になった気分だ。何がスゴイのかって、家のPS4®を外でそのまんまプレイできるのだ。何を言ってるのかよくわからないかもしれないけれど、家で起動しているPS4®をそのままスマホでプレイできるのである。
この未来すぎるハイテク技術は「リモートプレイ」と呼ばれており、なんと遥か昔のPS3の時代からある機能らしいのだが、私が知ったのはつい最近。しかもやり方はメチャ簡単!! 新しく出た『 Xperia XZ2 』を用意して……
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も元気にポケモン交換しているかい? お兄さんも色違いポケモンが欲しくて交換相手を探しているんだけど、ほしのすな100万って普通にそんなに持ってないよ! とりあえず大親友になるまでコツコツとギフトを贈り合っているところさ!!
それはさておき、現在ポケモンGOで開催されているのが『ウィロー博士のグローバルチャレンジ』だ。ところが「アンロック」とか「達成」とか言われても、結局どんなボーナスがあるのかイマイチわからない。そこで今回は2018年7月2日8時現在までに解除されたボーナスをわかりやすく説明していくぞ。
2018年6月27日にリリースされた、人気アニメ『妖怪ウォッチ』を題材にしたスマホゲーム「妖怪ウォッチワールド」。「ポケモンGO」と似ているとの声もあるようなのだが、実際にやってみると、そこまで似ているとは言えない。それよりも困ったことがある。
私(佐藤)は元の作品をよく知らないせいか、ゲームの進め方がいまいちわからない。ただ、1日プレイしてみてわかったこともあるので、序盤でつまずいている人は参考にして欲しい。どうやら、ポケモンGOのように外に出かけなくても、いろいろできるようだ。
目にもとまらぬ早業とはこのことか! ルービックキューブを2人組で早解きする動画がいまネット上で注目されている。最速記録にチャレンジしているのは中国の2人で、チュエ(Que)くんと彼の師匠であるイエ(Ye)さんだ。
ペアで完成させるとなると、相手の動きを予測しつつ解いていく必要があるので、ソロプレイとは一味違った難しさになりそうである。2人はどんなパフォーマンスを披露してくれるのだろうか?
2018年6月27日、恵比寿で行われた『妖怪ウォッチ 5周年記念タイトル発表会』でガンホー・オンライン・エンターテイメントはスマホのGPS機能と連動したアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」を発表し、同日配信を開始した。
リリース直後から「ポケモンGO」と似ていると言われていたようなのだが、ポケモンGOの熱心なプレイヤーから言わせればそうでもないそうだ。妖怪ウォッチの予備知識ゼロの私(佐藤)も早速プレイしてみたのだが、全然妖怪が出てこない。あれ? 何か操作を間違ってる?
2018年6月27日からアプリ『妖怪ウォッチ ワールド』の配信が始まった。『妖怪ウォッチ』といえば、子どもに絶大な人気を誇る作品なので、名前を知らない人の方が少ないだろう。圧倒的な知名度だけに、きっとネットでは大盛り上がり……と思いきや!
見つける集める取り憑ける──現実世界を舞台にした “位置ゲー” であることで、リリース直後から「ポケモンGOに激似」という声が上がっており、『妖怪GO』とまで言われている。えっ、そんなに似ているの? ということで2016年7月のリリースから毎日『ポケモンGO』をプレイしている筆者(私)が『妖怪ウォッチ ワールド』をやって比較してみた。
日本だと「ポケモンGO? まだやってる人いるの?」なんて思う人もいるかもしれないが、当サイトでも再三お伝えしている通り、ポケモンGOは今が一番おもしろい。レイドバトルの実装はもちろんのこと、最近では「フレンド機能」や「トレード機能」も追加され、ゲームとしてのクオリティは高まるばかりである。
今回はそれを裏付けるような興味深いデータが発表されたのでお伝えしたい。なんとポケモンGOが2018年に叩き出した売り上げは1億400万ドル! 日本円にすると約114億円というビッグマネーをたったの一月で記録したというから驚きだ。