1992年に誕生した日本発祥のハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」。他のファーストフード店と比べるとちょっぴり高級な印象だが……そのぶん味は別格! 頑張った日のご褒美としてよく利用している。
さて、そんなフレッシュネスバーガーが2025年12月26日より福袋の販売を開始した。今年は全店舗で購入が可能とのこと。さっそく入手してきたので中身をみてみよう。
1992年に誕生した日本発祥のハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」。他のファーストフード店と比べるとちょっぴり高級な印象だが……そのぶん味は別格! 頑張った日のご褒美としてよく利用している。
さて、そんなフレッシュネスバーガーが2025年12月26日より福袋の販売を開始した。今年は全店舗で購入が可能とのこと。さっそく入手してきたので中身をみてみよう。
リーズナブルな価格で豪華なケーキが楽しめる、夢のような食べ放題チェーン「スイーツパラダイス(以下スイパラ)」。今から約10年前、学生だった頃にめちゃくちゃお世話になっていた。
確か当時は、70分コースで税込1500円程と破格の設定だったと記憶しているのだが、現在はどのようになっているのだろうか? 昨今の値上げの波には逆らえず、システムが大幅に改悪されていたりして……
東京湾アクアラインの中間に位置する海ほたる。なかなか行く機会はないけど、久しぶりに行ったらその戦艦みたいな外観にテンションが上がりまくった。幸いにして天気も快晴。歩いているだけで楽しい~!
ついつい普段のパーキングエリアの2倍ブラブラしていたら、4階のノースキャビンで気になる看板が目に留まった。それはクリームパンの看板だったんだけど、もの凄くクリームが詰まっているのである。9割クリームでもはやパンが皮みたいだ。
むしろ疑わしい。本当にこんなにクリームが詰まっているのだろうか?
カフェのごはんって、なんであんなにおいしいんだろうか。
自宅でもあのオシャレな雰囲気を出してみたいとは思うんだけど……いろんな野菜が使われていたり調理に手間がかかっていたりして、なかなか再現できないんだよな。
そんなことを考えながらネットサーフィンをしていたところ、ある日「GREEN SPOON(グリーンスプーン)」というサービスを発見した。
「PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)」の福袋が今年も登場した。
毎年あっという間に完売する人気のシリーズで、ファンの間では年末年始の風物詩になりつつある。
福袋は価格帯によって3種類が用意されているが、今回はその中でも、もっとも安い「PRESS BUTTER SAND 福袋〈梅〉(5400円)」を購入した。
定番から季節限定まで6種類も入っているという。……これは気になりすぎる。
ツルッと食べてサクッと出て行く。その性質上、立ち食いそば屋のメニューはシンプルになりがちだ。特に、駅周辺の立ち食いそばになるとツルサク傾向が強くなるためか、トッピングは簡素なパターンが多い。
だが、足立区の京成関屋駅前にある立ち食いそば屋『雑賀屋』には、なんと松阪牛を使ったそばがある。その名も「松阪牛ホルモンかつカレーそば(※券売機の表記通り)」。盛りすぎィィィイイイ!
毎月28日──。我らオリジナルチキン原理主義者にとって、これほど神聖な日はない。そう、月に一度のお楽しみ! ケンタッキー「とりの日パック」の降臨日である!!
ところが今月、そんな私たちの聖域に激震が走った。なんと本日2025年12月28日より、「とりの日パック」の内容がリニューアルされるというのだ。しかもそれが、あろうことか完全なる改悪だったのである……。
大阪王将は毎年何種類かの福袋を販売しているが、今回私が購入したのは「秘密のおまかせ福袋」というもの。大阪王将の公式通販サイトで販売されているもので、価格は3999円(税・送料込み)だ。
商品の販売ページには「うれしいと感じる場合も、ショックと感じる場合も、お得と感じる場合も、お得と感じない場合もあるかもしれません」とか「ドキドキを楽しんで」といった文言が踊っており、好奇心を刺激してくる。
OK。中身を確かめてみようじゃないか。というわけで、ポチったら……開封した瞬間に「は?」となったので報告したい。
ジャンボ。やあ、みんな。僕だよ、チャオスだよ。今日はまた別のポテト屋さんについてレポートするね。
今回僕が行ったのは、サザン・バイパス道路沿いにある「ジャネッツ・イン・ホテル(Janet’s inn hotel)」というレストラン。
この店で、とても不思議な出会いがあったので素敵な思い出をシェアしたい。
毎年夏冬と、様々な企業とコラボした福袋を販売しているジョリーパスタ。福袋が登場した時から毎回欠かさず買っているのだが、いつもグッズのクオリティが高くて驚かされるんだよね。
今冬のコラボ相手はまさかの絵本『くまのがっこう』。さすがに想定外すぎたけど、温かみのあるイラストとよく合う、あったかアイテムが詰め合わされたかわいらしい内容となっている。それに、昨年と比べてみたら、値下がった上にクオリティがアップしていたぞ……!
渋谷駅で下車したとき、明治通り沿いで飲食店を探すのが好き。この場所はリーズナブルなお店が多く、人の流れも緩やかなので個人的に穴場だと感じている。
先日も散策していたらタイ流チキンライス「カオマンガイ」の専門店を発見した。外観に惹かれ入店してみたのだが、今までにないタイプの嘘みたいなメニューと遭遇してしまった……。
2025年12月26日から、大戸屋で「国産黒毛和牛のごほうびすき鍋」が始まった。3万食限定だそう。
それはつまり、肉の量に限りがあるということか? なんだか美味そうな気配がする。さっそく試してみよう。
カプリチョーザの『トマトとニンニク』のパスタが好きで、月に2~3回は食べに行く。ちょうど昨日も行ったところだ。フランチャイズだからか、店によって麺の硬さやソースの具合が違っていて、自分好みの味を提供してくれる店舗を見つけるのも楽しい。いつか渋谷本店で食べるのが夢だ。
そんな『トマトとニンニク』ファンとしては、カプリの福袋を買わずにおれないと、毎年購入している。いつも購入金額と同額の食事券が入っていてオリジナル商品が付いてと大変お得なのだが、なんと! 今年(2026)は購入金額以上の食事券が付いているではないか。そんなのって、アリなの……!??
12月半ばに埼玉県内のサイゼで見たことのないメニューに出くわした。イタリア栗のモンテビアンコ……? どうやらマロンソースを使用したスイーツで、期間限定らしい。
この店舗ではまさに提供され始めたばかりだという。食べてみたら、とても美味い。そこで詳細をサイゼに聞いてみたところ、めちゃくちゃレアなことが発覚!
毎年、さまざまなキャラクターとコラボしてくれる『珈琲館』の福袋。今年(2026)はなんと……! 満を持して……!! ハローキティの登場だ! 次々と新しいキャラクターが生まれる中で、不動の人気を保ち続ける、あのキティパイセンである。
調べてみると、キティちゃんとのコラボには、それなりの理由があるよう。これは激しい争奪戦となるに違いないと、記者は事前予約制度を利用。スムーズに手に入れることができた。気になる中身を、さっそく見ていこう!
伊藤園といえば「お〜いお茶」。そう思ってた時期が私(まろ)にもありました。それは伊藤園の数ある顔の1つ。
というのも、伊藤園のオンラインショップ「TEA SHOP ITOEN」を見てみると、本当に同じ会社が作っているのか不思議に思うようなお茶が数多く並んでいるのである。
そんなオンラインショップ限定の福袋は、パッケージからしてオシャレなものばかり。「お〜いお茶」の気配なんぞ1mmも感じさせない内容となっているぞ。
さあさあ、みなさん! クリスマスが終わったら次はお正月ですよ!! スターバックスでは2025年12月26日より、玉露を施した抹茶づくしの『玉露抹茶 フラペチーノ』に『玉露抹茶 ラテ』そして、米糀由来の植物性ミルクを使用した『はちみつ生姜 米糀ミルク ラテ』が登場だ。
そのほかお馴染みのスコーンもリニューアルしていたりと、なんとも盛りだくさん。今年1年頑張ったごほうびに、そしてゆったりしたい年末年始にぴったりではないだろうか。さっそく飲んできたので、詳細をお届けしたい。
実は昨夜、全国の「丸亀製麺」が一斉に早じまいしていたことをご存じだろうか。
これは「丸亀ファミリーナイト」と呼ばれる取り組みで、12月24日はランチのみの営業とし、15時30分からのディナー営業を休止していたのだ(一部店舗を除く)。
つまり丸亀製麺に行っても、うどんが食べられなかったわけだが……もし向かいに「はなまるうどん」があった場合、行き場を失った “丸亀難民” が流れ込むのではないか? 気になったので実際に行ってみた。
価格とボリュームの信頼度が異様に高い北関東エリアで「平日ランチ990円〜(税込1089円)」なる看板を掲げた焼肉店を見つけたら……それはもう入るしかないだろう。
店名は「萬家(よろずや)」。チェーン店のような佇まいだが見かけたのは初めて。果たして実力はどれほどなのか。結論を先に言ってしまうと、想像以上に凄かった。しかも、あの有名ファミレスの系列だったとは……!