知ってた? マヨネーズで有名な「キユーピー」の「ユ」は大文字らしいぜ。あと、そんな「キユーピー」がやってる「色とりどりの野菜にふれ合って、食べることの大切さや楽しさを体験」できる施設が埼玉県深谷市にあるらしいぜ。
たまたまそっち方面を訪ねる機会があり、ランチの場所を調べていたら偶然見つけたこの施設、その名も「深谷テラス ヤサイな仲間たちファーム」。
なんだか面白そうなので、行ってみることにしたぞ!
知ってた? マヨネーズで有名な「キユーピー」の「ユ」は大文字らしいぜ。あと、そんな「キユーピー」がやってる「色とりどりの野菜にふれ合って、食べることの大切さや楽しさを体験」できる施設が埼玉県深谷市にあるらしいぜ。
たまたまそっち方面を訪ねる機会があり、ランチの場所を調べていたら偶然見つけたこの施設、その名も「深谷テラス ヤサイな仲間たちファーム」。
なんだか面白そうなので、行ってみることにしたぞ!
この世には2つの王将があると以前書いた。「餃子の王将」と、「大阪王将」である。
私は、好み関係なく大阪派。なぜなら、身近な場所にあったから……だ。
もちろん「餃子の王将」も何度か行ったことがある。でも、その時の目的は、店名の通り餃子だった。“両面焼き” にしてもらったり。
でも今回の目的はチャーハン。よくよく考えたら、「餃子の王将」でチャーハンを食べるのは人生初かも? 記憶にない。
『トライアル』は西日本を中心に全国展開する九州発のディスカウント系スーパー。トライアルについてネットで検索すると「タマゴサンドが名物である」との情報がいくつもヒットする。
それはぜひともトライしたい(トライアルだけに)……ってことで昨年夏、実家(鳥取)へ帰省した私はトライアルへ向かったのだが、何度行ってもタマゴサンドが無かった。当時は全国的に卵不足が深刻化しており、少なからず影響を受けていることが予想された。
そして1年後の今夏……私はついにタマゴサンドリベンジに成功。果たして1年も待ちわびるほどのモンだったのでしょうか!?
またか、また小平に来てしまった……。すかいらーくは2024年8月26日、東京・小平市に新業態のお店をオープンした。そのお店「イタリアンリゾートペルティカ」に行くために、再びこの地に来てしまったのだよ。
実際に利用してみたところ、メニュ―構成から料理の提供方法、店内構造に至るまで、やり口が上手いと感じた。これはもしや、店舗運営はあの会社がやっているのでは? と思ったら、やっぱりあの会社がやっていたー! そりゃ上手いはずだよ。
うぉぉおおおおおお!! 久しぶりにガチなコーラサワーが出てきたぞ! 2024年8月27日から関東のローソン・ナチュラルローソンで販売が開始された「イヨシコーラサワー」だ!!
そう、あのクラフトコーラの先駆け的存在「伊良コーラ」による、初の缶チューハイだ。近所のローソンでゲットして飲んでみたが、これは界隈のパワーバランスを崩壊させるかもしれない最強の刺客……!
日本を代表する製パン会社といえば「山崎製パン」である。その本社がどこにあるかご存知だろうか? 本社は千代田区岩本町にあり、その兼ね合いでヤマザキのコンビニ「デイリーヤマザキ」が半径約100メートル以内に3軒もある。本社については編集部の御花畑が調査しているので、そちらを参考にして頂きたい。
では、創業の地はどこかご存知だろうか? それは千葉県市川市である。JR市川駅北口を出ると、すぐのところに「サンプラザ35」という建物があって、ここがヤマザキすぎるのだ! 朝飯から晩飯まで全部ヤマザキ、生活まるごとヤマザキで行けるんじゃないか? ってほどヤマザキしちゃってるんだよ~!
実はめちゃくちゃ楽しみにしていた。青い看板が目印の中華チェーン『福しん』に行くことを。
実は「福しん」が中華屋さんだと知ったのは、恥ずかしながらここ数年のこと。それまでは、青い看板=魚系=回転寿司屋さんかな?……と勝手に思い込んでいたのであった。
それが、まさかの中華屋だと知った時の衝撃たるやスゴかった。なぜ青を選んだのか……と。
ということで、福しんの事前情報は皆無。経験も皆無。まったくゼロの状態から「初福しん」だ。
イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」と聞くと、個人的に安いというイメージが先行する。実際、冷凍食品コーナーにある商品もリーズナブルで手に取りやすいものが多い……のだが!
必ずしも安いかというと、そうじゃないケースもあるらしい。なんと安さとは真逆も真逆……1個753円の高額なパスタが売られていたのだ。
今、バーミヤンに欲望の限りを満たすがごときメニューがあるらしい。それが「麻婆チャーハン&台湾大からあげ」。お値段は1319円だ。
X(Twitter)でバズっているのをバーミヤン公式がRPし、勢いがさらに加速している。定番のチャーハンと台湾大からあげに、麻婆豆腐もセットになった品で、スープバー付きだという。1発で強欲と暴食の罪を実績解除できそうな欲張りセット……! さっそく食べに行ってみることに。
外食系チェーン店を中心に増えてきている夏の福袋。
人々の心がまだ福袋モードになっていないから、冬の福袋に比べると入手しやすい……というメリットがある。
そんな中、夏の終わりに我がオアシス「珈琲館」で夏の福袋が大量に販売されているのを発見!
なんと2024年7月4日から発売されているという。
つまり、かれこれ2ヶ月近くも店頭に並んでるってこと……? 気になりすぎて買ってみた。
工場直売所を訪ね歩く私(佐藤)が、かねてから行きたいと思っていた直売所がある。それは、大阪発祥のロールケーキ「堂島ロール」のお馴染みの「モンシェール」の直売所だ。江戸川区葛西の直売所は週に2回しか営業していないため、なかなか訪ねることができなかった。
ようやくお店を訪ねて、念願の商品を買うことができた! それは堂島ロールのはしっこをまとめた「はしっこロール」だ。どんな食べ物も端っこが1番美味い! 私はそう考えている。だって、食パンは耳が1番美味いし、平目もえんがわが1番美味いもんね! したがって、これも美味いに違いない! 購入してその味をたしかめてみた。
実家に住んでいたころ、家族で外食といえば決まって『ビッグボーイ』に行っていた。美味しい料理はもちろん。何よりアメリカンで陽気な雰囲気がたまらなく好きだった。
さて、そんなビッグボーイなのだが最近各地でリニューアルが行われているのはご存じだろうか? 近所の店舗も新しくなったとのことなのでさっそく行ってきたのだが、ちょっぴり寂しい気持ちになってしまった……。
東秀ではないのか。「れんげ食堂Toshu」は。
ロゴの端っこに「東秀」って書いてるから東秀でいいのかな? いや、でも「中華東秀」は別ブランドとして今でも健在だし……。
調べてみると、ちょいと違うらしい。公式サイトによると「中華の定番料理をリーズナブルに楽しむ」のが『中華東秀』で、「美味しい中華を楽しむ居心地の良い食堂」が『れんげ食堂Toshu』だと。
なるほど、たしかに内装は中華中華してなくてカフェのように居心地良好。ちょいとオシャレな東秀と考えれば良いのかな……なんて思いながら、
世界のマクドナルドを制覇しようと頑張るシリーズ。今回訪れたのはクロアチアの首都・ザグレブだ。ここは言われなければ絶対に首都と気づかないほど閑散……もとい、非常にのどかな街である。
駅周辺にマックがなかったので、けっこうな距離を歩いて郊外の店舗を訪れた。マックって混み合って殺伐としている場合も多いけど、ここは森のように静かで小鳥のさえずりが聞こえてくる。まるでマック自身がマイナスイオンを放っているかのよう……。
国民的カップうどんの王道を行く、『日清のどん兵衛 きつねうどん』。1976年に誕生してから、あと2年で50周年を迎える超ベストセラー商品だ。
現在、レギュラーサイズの「きつねうどん」だけでも関東、関西、北海道の地域によって違う商品も含めて多くの種類が存在する。
そして今回、関東で販売されている「きつねうどん」3種類を食べ比べてみて、本当に美味いのはどれか? をガチで検証してみることにした。そして食べ比べてわかった、個人的にNo.1と思った商品はアレだった……。
食べ物の中でも、もっとも「当たり外れ」が激しいと言える刺身。それなりのスーパーで売っていたり、店でお金を出して食べるものでも、スジっぽかったり水っぽかったり「なんか美味しくないなぁ」と思うこともしばしばだ。
美味しい刺身が食べたい。できればいろんな種類を食べたい。しかも値段を気にせず好きなだけ食べたい。そんな非現実的な願いが実現する場所が宮城県にあった……。
天丼の王様・海老天丼。これを海老の王様「伊勢海老」で作ったとしたらまさにKing of Kings。天丼界のギルガメッシュが爆誕するのではないか?
以前、伊勢海老でエビフライを作ったことがある私(中澤)はそう考えていた。ただ、天ぷらを綺麗に作るの難しいんだよな。と思いきや、大阪で「イセエビ天丼」という天丼が販売されているのを発見した。食べるしかねえ!
中華の王将といえば「餃子の王将」と「大阪王将」の二手に分かれるが、私はどちらかと言うと大阪派である。味がどうとかそういうのではなく、単に「身近だった」からだ。
会社のすぐ近くに大阪王将があり、一時期、狂ったように、お持ち帰りの「餃子+チャーハン(金欠の時はライス)」を頼んでいた。なので大阪王将チャーハンは経験済みなのだが……
かの有名な「ノストラダムスの大予言」から、もう四半世紀が過ぎようとしている。ノストラダムス以外に “予言者” の肩書を持つ人物は少ないが、それだけ特異な才能の持ち主だったのだろう。
さて、つい先日のこと。秋葉原を歩いていると見慣れぬお店を発見した。色々と気になり立ち寄ってみたところ、結果的には「ノストラダムス2世」の呼び名も高い、あの男の気配を感じたのである。