なんだか二郎系っぽいのが売られているな。このところ、セブンイレブンでそう思った人は多いのではないだろうか。
こういうのも、冷凍食品コーナーに「黄色のパッケージに黒い強めのフォント」が新登場。「にんにくマシマシ餃子」が二郎系を連想せずにはいられないのだ!
なんだか二郎系っぽいのが売られているな。このところ、セブンイレブンでそう思った人は多いのではないだろうか。
こういうのも、冷凍食品コーナーに「黄色のパッケージに黒い強めのフォント」が新登場。「にんにくマシマシ餃子」が二郎系を連想せずにはいられないのだ!
まだまだ寒い日が続いているが、衣類を取り扱うお店に入ったら春である。すでに薄手のシャツなど売られていて、何なら厚手のものは少なくなっているようにさえ感じる。
さて先日、強風で凍えるような日にしまパト(しまむらパトロール)をしたのだが、ちょっと気になる春物アイテムを見つけた。プライベートブランド「CLOSSHI」のTシャツがそうだ。
最近、埼玉発祥のスーパー「ベルク」に夢中である。理由は実にシンプル。行ったら珍しいものが見つかって面白いのだ。
例えば今回取り上げるハンバーグもその1つ。掘れば掘るほど温泉が湧き出てくるような感覚とでも言おうか。もうベルクのエンタメが止まらない。
今、まさにボーナスタイム真っ只中だ。なんのことかというと、松屋のシュクメルリである。
2025年1月28日に再販されると、何度食べてもさすがのウマさ。ニンニクがハンパないと分かりつつも、つい足を運んでしまう悪魔的な魅力がある!
家計の心強い味方といえば「高品質・Everyday Low Price」でおなじみオーケーだ。他のスーパーと比べても安い傾向にあるため、近所にあったら嬉しい存在だと言える。
そんなオーケー、実はオリジナルブランドも取り扱っているのだが、思わず二度見するような商品が売られていた。な、なんと牛丼の具が……!
鹿児島の「餃子の王将」は普通と違う。以前当サイトでもその存在をお伝えしたこともあって、ご存じの人もいるのではないだろうか。
端的に言うと京都でも大阪でもない王将。それが鹿児島の餃子の王将なのだが、鹿児島県民の誰に聞いても「天津飯が全然違うからオススメ。絶対に食べるべき」と言われるから気になった。同じ料理でそんなに違うものなの?
コロナ禍真っ只中の頃、冷凍食品の無人販売が爆発的にヒットした。中でも餃子は凄まじい加速度で店舗を増やしたものだが、今は随分と落ち着いてきたように感じる。
そんな無人販売は次のフェーズへ。ラーメンを併設したり、もつ煮込みを売ったりといろんなスタイルが試されているが、注目したいのが2024年11月に都内でオープンした「有名シェフの晩ごはん」なる冷凍食品専門店だ。
まだ慌てるような時間じゃない──。そう思っていたが、期限の2月13日が近づいてくるとさすがに焦る。
なにせ、マイレージで防具はくれても武器はくれないのがドラクエウォークのガチャだから(個人的見解)。元旦から登場した「エスタークの魔刃」を手に入れるなら今! 残された時間は少ないのだ!!
2025年に入ってからというもの「タオル運」が最悪だ。強風で飛ばされてどこかへ行ったかと思えば、スポーツジムでお風呂に入っていたら誰かに取り違えられて紛失……と早くもバスタオル2枚を失った。
加えて手持ちのタオルはどれもこれも古くなってきているし……って、そういえばタオルの福袋とかあるのだろうか?
最近、個人的に埼玉発祥のスーパー「ベルク」がアツい。理由はシンプル。安さはもちろん、意外な商品が多く置かれているからだ。
「1814円で一体誰が買うんだよっていうような冷凍食品」しかり、オリジナルブランドの「クセ強の冷凍餃子」しかり。
そして今回お伝えするのは「冷凍炒飯」なのだが……これもクセが強くて思わず手に取ってしまった。
2024年に流行ったものにもいろいろあるが、何気に印象に残っているのが「おにぎり」だ。もちろん、ただのおにぎりじゃなく……
当サイトでも何度かお伝えした「お弁当の具材をおにぎりに詰め込む」やつがそうで、パワープレイすぎる中身はずいぶんと話題になった。コンビニでも売られていたことだし、実際に食べてみた人も多いのではないだろうか。
あのカオスからしばし、どうやらテリトリーは順調に広がっているらしい。
沖縄本島の南西方およそ300kmに位置する宮古島。海はもちろん、壮大な緑の自然も味わえるとあって人気の観光地の1つである。
それだけにお土産も充実しているのだが、島の駅みやこで一際目を引いたのがパーラーレッドドラゴンというお店の「ガーリックシュリンプソース」なる商品だった。なにしろ……
九州は福岡で特に親しまれているチェーンといえばウエストである。それもそのはず、焼肉にうどん、さらには居酒屋と幅広く展開。もはや食べたことない人を見つけるのが難しいレベルだと言っていい。
先日、そんなウエストでうどんを食べようとしたのだが、目を疑うような光景にでくわしたのでご報告しておきたい。な、なんと……ウエストのカフェ&和定食があったのだ!!
アメリカが規制していることでも知られる「HUAWEI(ファーウェイ)」。ご存じのように中国の企業で、日本だとスマートウオッチやタブレットなどの製品は購入できるから使っている人もいるだろう。
さて、そのファーウェイ。なんと年末年始の期間限定で福袋を販売していたから気になった。一体どれくらいお得? っていうか、どんなもんが入ってる!?
西日本で圧倒的な知名度を誇り、泣く子も秒で黙らせてしまうファミレス「ジョイフル」。本社のある大分、それから福岡あたりに住んでいて食べたことない人はいない……と言っても決して過言じゃない。
他の地域に住んでいると馴染みはないかもだが、今じゃ冷凍食品が進化したことで全国どこにいてもジョイフルが食べられるようになった。そしてそのジョイフル、なんと福袋を出していた!
近年、福袋の傾向として事前に中身を告知するケースが増えた。これにより消費者は安心して購入でき、売る側もクレームなどのリスクを減らせるようになったものである。
いわゆる「win-win」。もはや福袋の最適解とも言えるかもだが、ここにきて中身が分からないのもやっぱりいいもんだと実感させられた。というのも、明太子の老舗「やまや」の福袋は中身不明で開けたら脳汁が出たのだ。
はい、これはネタ商品。
埼玉発祥のスーパー「ベルク」で売られているオリジナル冷凍餃子の第一印象は、失礼ながらも正直そんな感じだった。
480gの大容量で409円と価格も安め、さらにパッケージをよく見るとなんと……
「ざんまい」と聞いたら思い浮かぶのは、つきじ喜代村「すしざんまい」。一時期、マグロの初競りで高額落札を連発していたこともあって、その名前を連想する人は多いのではないだろうか。
個人的にも すしざんまい の寿司は大好き。たまに贅沢して「ざんまい」してしまうのだが、ちょっと変わった店を見つけたので入ってみた。その名もなんと「鳥ざんまい」……!!
ゴルフを始めておよそ1年半が経過した。最近ようやく真っ直ぐ飛ぶようになってきた(←時間かかりすぎ)ところで、まだまだ初心者であることに変わりない。
なので個人的にブリヂストンは高嶺の花。ちょっと高いイメージもあるから手を出せずにいた……のだが、それも今日まで! この年明けをキッカケに……福袋を購入したことで初めて体験したのだ!