ニンニクこそ正義。そう言わんばかりにニンニク攻めをするお店といったら「伝説のすた丼屋」で決まりだろう。何しろこの春、新型コロナウイルス感染症に対抗するため『超ニンニクすた丼』を緊急発売。ただでさえニンニクたっぷりメニューがデフォなのに、通常の5倍以上の量をぶち込んできたことがあるからだ。
もはやニンニクを扱わせたら右に出る者はいないが、このたび形を変えて新商品を世に放ってきた。エースコックから出されたスーパーカップの「すたみなラーメン」は、すた丼屋監修だけに当然ながらニンニク入り!
ニンニクこそ正義。そう言わんばかりにニンニク攻めをするお店といったら「伝説のすた丼屋」で決まりだろう。何しろこの春、新型コロナウイルス感染症に対抗するため『超ニンニクすた丼』を緊急発売。ただでさえニンニクたっぷりメニューがデフォなのに、通常の5倍以上の量をぶち込んできたことがあるからだ。
もはやニンニクを扱わせたら右に出る者はいないが、このたび形を変えて新商品を世に放ってきた。エースコックから出されたスーパーカップの「すたみなラーメン」は、すた丼屋監修だけに当然ながらニンニク入り!
最近の詐欺は巧妙になってきている。いわば心理戦といっても差し支えなく、例えば「お荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました」というSMSなんかがそう。ついクリックしてしまうような手の込んだもので、「悪の組織」はこちらの先の先、何ならさらにその先くらいまで考えていることがよく分かる。
だからこそ今の時代、四方八方から詐欺が飛んでくると思っていてもいいくらいだが、つい先日私のスマホに怪しげなメッセージがSMSで届いた。短い文章ながらカードの請求をしてきており、短いURLがペタリと貼り付けてあったのだ。こ、これは怪しい……!!
最近の冷凍食品は進化しまくっている。サッと作れるにもかかわらず普通にウマい。冷凍庫にいくつかストックしておけば困らず、もはや一家に1つは置いてある時代になっていると言っても過言じゃないだろう。
コロナ禍で需要が増しているだけに冷食業界はさらに成長すると思われるが……な、なんと! ロイヤルホストなどを展開するロイヤルホールディングスが2019年12月から冷凍食品を出していたらしい。し、しらなかった……!!!!
ご存じのように、2020年10月2日から暴嵐天バリゲーンのスペシャルメガモンスター討伐が始まっている。すでに参加して仕組みを分かっている人がほとんどだろうが、これはその名の通り「スペシャル」な討伐。なにせ最大12人でボコれるし、こころ が2つ獲得できるからである。ありがたや〜!!
ちなみに出現するのは11時〜15時の間の3時間、そして18時から22時の間の3時間で1日2回。通常のメガモンスターよりほんの少しだけ遠くから参加できるし、「おたからボックス」もあるため時間さえ合えば積極的にやっているのだが……思わぬ事態に遭遇してしまった。
事前に告知されていたように、2020年10月2日からポケモンGOの一時的な機能やボーナスの内容が変化した。ギフトを持ち運べる上限数が20個、毎日最初にポケモンを捕まえたときに獲得できる ほしのすな とXPが3倍、そして「おこう」の効果60分持続が恒久的ものになったのはご存じの通りだ。
ありがたやぁ〜、ありがたやぁ〜……と思いきや! できれば残しておいてほしかったものもチラホラ。たまごの距離半分まで欲を出さないが、「ギフトの出現確率」は必ず出る仕様そのままでいてほしかった……。
手軽で美味しいことに加え、コロナ禍となった影響で需要がさらに高まった冷凍食品。売り場を拡張する店舗も珍しくなく、次々と新しい商品が投入されている。ただ、その一方で商品は熾烈なポジション争いを勝ち抜かなければいけなくなった。
それすなわち、せっかく発売されたのに置き場がないということ。どうしても売れ筋の商品に負けてしまい、そう簡単に店長からスペースを与えてもらえないのだ。例えば明治の「TANPACT(タンパクト)」シリーズのえびグラタンもそれ系ではないだろうか。
朝晩が冷え込むようになってきた今日この頃。そうなってくると足が自然と向かってしまうのがコンビニのホットスナックコーナーだ。ついつい肉まんや餡まんなどを食べちゃう人もいることだろう。
食欲の秋ともいうだけに食で季節を感じるのもオツだが、ミニストップがちょっと変わったことを始めたらしい。そう、2020年10月2日から全国の店舗(一部を除く)で餃子ドッグが発売開始したのである。えっ、餃子!? これは餃子好きなら避けては通れない!!
2020年11月、およそ1年半ぶりにスペシャルウィークエンドが帰ってくる。すでに参加したことのあるトレーナーならばご存じだろうが、ざっくり言うとこれはスポンサーイベント。なかなか見かけないレアポケモンが出現するため、参加券が必要なことも特徴の1つだ。
11月7日(土曜日)に「セブン & ソフトバンク」、11月8日(日曜日)に「マツモトキヨシ」の開催が予告されており、すでにセブン&ソフトバンクDAYは応募期間中。それに続き、10月1日からマツキヨの応募が始まった。
来たか!! 思わずガタッと立ち上がった勇者(ドラクエウォークプレイヤー)はたくさんいることだろう。なぜなら、2020年9月28日から新イベントがスタート。ギガデインを使える「霊獣のつえ」などのふくびき、強敵のボストロール、さらにはストーリークエスト第3章が満を持してベールを脱いだからだ。
もちろん、注目はかねてより予告されていた新バトルコンテンツの「ほこら」。こころ や道具の制限、遠くから挑める新機能『ルーラ』が登場しただけに、こいつは楽しませてくれそうだ……と思いきや! いざプレイしてみると……こ、これってもしかして!?
東京・秋葉原といったらアニメをはじめとしたジャパニーズカルチャーの土地だけに、街を歩けば “らしい” 体験がすぐそこにある。萌え、メイド、さらにはおもしろ電気製品など他の土地にはないものも多い……のだが、不思議とかなりの頻度で遭遇するのが「ケバブ屋」だ。
な、なぜアキバにケバブ……!? 以前からそう気にはなっていたものの、なかなかケバブに対して一歩が出ない。なにせ、秋葉原はガッツリ系のカレーやラーメン店が多いので、どうしてもそっちを食べちゃう自分がいるのだ。でも……でも……!!
1周年を迎えて勢いが増している感のあるドラクエウォーク。新しい職業、新しいメガモンスター、新しいクエストなどやることがありすぎて嬉しい悲鳴を上げているプレイヤーは多いはず。もちろん、私もルンルンで暇さえあればドラクエウォークを起動している。
現在、1つ1つやることをこなしている最中なのだが、個人的には新しく実装された「一緒にぼうけん」が気になって仕方ない。それもそのはず、とにかくお得なシステムで助っ人機能や討伐手形をはじめとするアイテムの共有など、プレイする上でありがたいものだからだ。しかし……だがしかし……!
本来であれば2020年は日本ラグビー界にとって大きく飛躍する年だった。2019年の自国開催W杯で史上初のベスト8進出から勢いそのまま東京五輪へ。冷めやらぬ熱狂は2015年にジェットコースターのようだったラグビーブームと違うものを予感させたからだ。
しかし、かつてないほど盛り上がっていたところに水を差したのが新型コロナウイルス。当たり前だった日常はいつか必ず戻ってくる──今はそう願うしかないものの、その時に全力でラグビーを楽しむにはどうしたらいいのだろう? そして再度人気に火をつけることができるのか?
2020年9月12日に1周年を迎えたドラクエウォークは新職業をはじめ、お出かけスライムやメガモンスターなどやることがてんこ盛り。他にもジェムプレゼント、装備やこころの枠がしれっと拡張されたりと節目にふさわしいような内容ばかりとなっている。
さらには「世界樹の導き装備」のガチャが20連で必ず「つるぎ」をゲットできる天井あり仕様──まぁこれに関しては嬉しいどころかリアルな悲鳴を上げているプレイヤーもいるだろうが、ここにきて「レアモン」イベントが始まる。先にお伝えしておこう。これはスルーしない方がいい。
2020年9月12日でドラクエウォークが1周年を迎えた。大きな節目ということもあって、ふくびきをはじめ、新たな職業にスライム育成、記念クエストとやること盛りだくさん。こうなるとプレイする側も「ファイト、マンマンよ!!」となるものだ。
もはや起きている時間はドラクエウォークをやりこむプレイヤーもいるだろうが、絶対に忘れてはいけないのがメガモンスターに登場している「記念大王スライムの討伐」である。これ、忘れちゃダメ、絶対!!
コロナ禍となって半年以上、マスクが手放せない生活はまだまだ続いている。まさか夏にもマスクをするなんて、一体誰が想像しただろう。早く新型コロナウイルスが収束……せめて夏のマスク着用は今年だけで終わりにしてほしいところだ。
今はただ、できる限りの感染予防をするのみだが、悩みを抱える眼鏡っ子は少なくないはず。というのも、メガネをかけたままマスクをしたらレンズが曇ってしまうから。いろんな対策グッズがあるにはあるが、何かもっとこう……より使いやすいものはないだろうか。
今年の夏は新型コロナウイルスの影響でマスクを着用したこともあって、例年より厳しいものだった。食でパワーを補充という考えにいたり、ついついニンニク先生のパワーに頼った人も多いのではないだろうか。
しかしながら、ニンニクといえばスメルとの戦いを忘れちゃいけない。いかに抑え込みつつ思う存分食べられるか。そこがニンニク好きを困らせるところだが……そんなの関係ねぇとばかりに挑戦的な姿勢を貫いているインスタント食品が発売されていた。
ゴーゴーカレー♪ ゴーゴーカレー♪ Ah〜元気をあ〜げ〜るぅ〜♪ の歌でおなじみ金沢カレーの「ゴーゴーカレー」。歌だけでなく味も中毒性があって、ふとした時につい「ゴーゴー」しちゃいたくなる人は少なくないだろう。
今の時代、レトルトも充実していて自宅でゴーゴーカレーを楽しめるが、どうやらまぜめんでもゴーゴーできるらしい。こういうのも、フラッとドン・キホーテに行ったら「ゴーゴーカレー監修 カレーまぜめんの素」なんて見慣れない商品を発見したのだ! ゴ……ゴーゴーカレーのまぜめんだと……!!
今から20年以上前、テスト用紙を配る際に指をペロッと舐める年配の先生がわりといたように覚えている。私は別に潔癖症ではないからそこまで気に留めていなかったが、ツバで濡れた紙はサッと後ろの席にパスされることもしばしば。先生の指ペロを嫌っていた人も多かったような気がする。
年をとったら手に水分がなくなるため紙をめくりにくい。改めて考えたら仕方のないペロリかもだが、今はあの頃から随分と時間も経って世の中も便利になった。もちろん、指ペロ問題を解決してくれる便利グッズだって当たり前のように売られている。
まさか今さら韓国ドラマにハマると思っていなかった。何しろ、私が視聴したことのある韓国ドラマは『冬のソナタ』で今から15年以上前。ヨン様ことペ・ヨンジュンにオバチャンたちが夢中になったのは遠い昔のことだからだ。
しかしあれから時は流れ、今ではNetflixで韓国ドラマがランキング上位。もちろん冬ソナから今に至るまで名作はあったが、ここにきて韓国ドラマが圧倒的な人気で話題になっている。そしてこうまで人気ならば理由が知りたくなるのが人の性(さが)──。
ということで流行に少しでもついていくべく、とりあえず『梨泰院クラス』を覗いてみたら……まるで『半沢直樹』を見ているかのような復讐劇でこれがなかなかどうして面白い。こりゃ人気出るのも分かると納得した私は勢いそのままネクストステージへ進み、『愛の不時着』までもイッキ見してしまったのであった。