早食い界において絶対王者に君臨する男……それがフードファイターの小林尊(たける)さんである。ホットドッグでもピザでも何でも来いの彼は、鉄の胃袋で世界大会を制しまくり。数々の記録を打ち立て、世界最強の早食い王の名をほしいままにしてきた。
活動拠点を日本から海外に移して久しいが、そんな彼がまたしても新たな称号を手にしていたのでご報告だ。なんとギネス世界記録「3分間で世界一ハンバーガーを食べる男」に認定されたという。
早食い界において絶対王者に君臨する男……それがフードファイターの小林尊(たける)さんである。ホットドッグでもピザでも何でも来いの彼は、鉄の胃袋で世界大会を制しまくり。数々の記録を打ち立て、世界最強の早食い王の名をほしいままにしてきた。
活動拠点を日本から海外に移して久しいが、そんな彼がまたしても新たな称号を手にしていたのでご報告だ。なんとギネス世界記録「3分間で世界一ハンバーガーを食べる男」に認定されたという。
世界が羨むような家族。それがベッカム家である。なにせ父親は元サッカー選手で超イケメン、母親は元スパイスガールズのヴィクトリアで地位も名声も手にした最強コンビ。さらに子供は息子3人と娘1人で、全員が美男美女ときたものだ。
何をやっても絵になるため、来世はベッカム家の子供にしてくださいと神様にお願いするレベルだが、ここにきて三男のクルスくんがついに始動。なんと歌手デビューを果たしたという。はたしてどんなパフォーマンスを見せているのだろうか。
2016年12月20日に最終回が放送予定の『逃げるは恥だが役に立つ』。この冬、高視聴率を叩き出してきたドラマということは説明するまでもないが、勢いをプッシュしているのはストーリーに加え、なんと言ってもエンディングテーマ「恋」にのせた『恋ダンス』だろう。
新垣結衣さんのかわいさ弾けるダンスが話題になると、今では全国各地で踊られるほど大ブーム。まさに一大現象となっているところだが、ついに彼も参戦! そう、なんとゆるキャラの帝王・ふなっしーも恋ダンスに挑戦していた! ただ、キレキレと思いきや、フタを開けてみるとユルユルだったのだから意外である。
試合時間の90分でノーゴールの場合があれば、10秒あればゴールが生まれるのもサッカーだ。絶対に無理だろっていう位置からボールを蹴って決めても1点は1点。どんな形であれ、ネットを揺らせばゴールということには変わりない。
ただ、中には「それ決めちゃうのかよ」と内心ツッコんでしまうような珍ゴールも存在するのも事実。思わぬ角度からブッコまれると笑ってしまうが、今回はそんな珍ゴールにスポットを当てた動画「Top 20 Unexpected Goals In Football」をご覧いただこう。
突然だが、皆さんは「ロック・バランシング」という言葉を聞いたことがあるだろうか。これは絶妙なバランス感覚で石を積み上げていくアートのこと。もちろん、接着剤などは一切使わない。
プロの「バランシング・アーティスト」は、唯一の崩れないポイントを探しあてつつ芸術にしてしまうのだが、現在ロッキー・ビュンさんという男性の公開した動画「RockyByun Balancing – 2016 London」が海外で話題になっている。一体、どんなものか。覗いてみたところ、そこには異次元とも言える世界が広がっていた。
世の中には、限られた人にしか踏み込めない「絶対領域」が存在する。身近なところでいえば「プロスポーツ」がそう。いくら努力を重ねたとしても、天性の才能に勝てない……というのはよくあることだ。
運命に導かれるようにしてプロ中のプロになれるのは、ほんの一握り。そして今回ご紹介するジェイソン・ポールさんという男性もそんなひとりである。自分の身体ひとつで自由自在に動き回る “パルクール(フリーランニング)” は、簡単に真似できるものではない。
2016年どころか映画史を見ても、歴史に残る大ヒットを記録している『君の名は。』。興行収入は200億円を突破し、邦画の歴代ランキングでも308億円の記録を持つ『千と千尋の神隠し』に次ぐ第2位となった。
12月2日には中国でも上映が始まり、これまた好評なのだが、それとは別に主人公の立花瀧になりきった中国のイケメン男子も注目を浴びているらしい。アニメの実写化と聞いたら悪い予感しかしないものの、どうやら今回は別。なんでも非常に好(ハオ)なのだという。
思い込みとは実に怖いものである。一度決めつけてしまうと簡単に覆すことはできず、難しいと思えば不思議と難しく感じてしまう。本当は簡単なラグビーのルールを難しそうと思うと、「ラグビー=難しい」というイメージになるのも同じことだ。
しかし、思い出して欲しい。ラグビーはニュージーランドで国技であり、日本でいうなら相撲のような存在。そう考えると、ニュージーランドの誰もが知っているワケだから「ルールは簡単」で決まりではないだろうか。
フィギュアスケートいえば、氷の上でステップ・スピン・ジャンプなどの技を組み合わせ、音楽に乗せて滑る競技だ。何を当たり前のことを……と思うかもしれないが、2016年12月15日の日本テレビ番組『スッキリ!』でそんな常識を覆すような衝撃的な映像が放送された。
なんと滑らずに演技をする「陸上フィギュアスケーター」が氷上の選手たちを完コピ! かつてない映像はネットを中心に話題となり、もはやフィギュア界に革命が起きようかとしているのだ。
2016年12月8日から18日まで行われる予定の「クラブW杯」。その名の通り、世界一のクラブを決める大会なのだが、注目はなんと言ってもヨーロッパ王者として出場するレアル・マドリードだろう。
なにせ同クラブは、4度目のバロンドール(世界最優秀選手)に輝いたクリスティアーノ・ロナウド選手をはじめ、各国のスーパースターたちが所属する銀河系軍団。一流どころか、超一流ばかりが集まったエリート軍団だからである!
車と自転車が衝突した場合、タダでは済まない。自転車が傷つき、運が悪ければ大破するのは考えてみるまでもないだろう。……ところが! 台湾で驚きの事件が発生したと、海外でちょっとした騒ぎだ。
海外サイト「imgur」に投稿された写真には、路上でトヨタ自動車の高級車・レクサスとママチャリが衝突した様子が映っているのだが、これが想像以上の事態になっていた。一体、何があったのかというと……
2016年12月12日、ついに『ポケモンGO』トレーナーが待ちに待った時がやってきた。そう、運営が『ポケットモンスター金・銀』から新しいポケモンの追加を発表したのである!
これだけでも寒さを吹き飛ばすようなホットな内容だが、嬉しいことはさらに続く。もうすぐクリスマスということで、なんとかわいすぎる「サンタピカチュウ」も登場するという。詳細は次の通りだ!
前にパスを出せないラグビーで相手陣内へ攻め込む突破口となるのが、フィジカルと足の速さだ。中でも足の速さは重要で、1人で複数人を引きつけることができればチャンスは拡大する。ただ、どんなに足が速くても1人だけでトライを奪うことが難しいのもラグビー。よほどのことがない限り、独走トライが生まれることはない。
プロの試合だと、もはや数年に一度あればいいレベルだが、つい先日南アフリカのケープタウンで行われた7人制ラグビーの「セブンズシリーズ男子」で驚きの独走トライが誕生した。一般的な15人制より相手を抜ける確率が高い7人制といえども、注目すべきはその走り。まさに伝説級と呼べるものだったのである!
2016年12月9日、単行本21巻が発売されると同時にアニメ2期の放送決定、さらには舞台化まで発表された『進撃の巨人』。2013年に社会現象となり、今でも絶大な人気を誇る漫画というのは周知の通りだ。
そしてアニメ版のOP曲といえば、Linked Horizonの『紅蓮の弓矢』。同曲は紅白でも歌われただけに2期OPも期待が集まるところだが、衝撃的な動画がネットの海に存在したのでお知らせしたい。なんとあのフリーザ様がドラムで『紅蓮の弓矢』を叩いているのである!
福岡県の特産物と知られている「明太子」。ご飯のお供として最強なのはもちろん、お土産としても喜ばれるというこれ以上ない存在だ。難点を挙げる方が難しく、強いて言うなら「皮を破ってほぐすのが面倒」というところくらいだろうか。
しかし、そんなささいな問題も今日でオサラバすることになる人は多いだろう。なぜなら、画期的なアイテム……その名も『tubutube(ツブチューブ)』の存在を知ってしまうからである!
チームスポーツのサッカーにおいて「1 vs 1」のガチンコ勝負をする場面……それがPK(ペナルティーキック)だ。会場の視線はキッカーとゴールキーパーの2人に釘づけ。さまざまな駆け引きの中で決着がつく数秒は、時にドラマが生まれもする。
PKでは、お互いにあの手この手で確率の高いプレイを選択するのが定石だが、中には「まさかの選択肢」で臨む選手もしばしば。キックフェイントやボールを蹴る前にわざと転んだりする姑息な選手だっている。
ふとした時に甘いスイーツは食べたくなるものだが、そんな時に便利なのがコンビニだ。一昔前なら「コンビニ=マズい」なんてイメージもあったが、今となってはどこ吹く風。そこらのお菓子店よりも断然ウマいスイーツを提供しているから侮れない。
しかも、コンビニ業界は季節にも超敏感。次から次に新作が登場し、飽きることがないのもいいところだが、2016年12月6日から九州全域のローソンでも『山江栗のモンブラン』が販売開始した。昨年に引き続き2年連続。その時点でおわかりだろうが、これがマジでうまいらしい。
子供から大人までどの世代にも愛されている漫画『ワンピース』。今や国内のみならず海外でも人気となり、日本を代表する名作と言っても過言ではない。当然、熱狂的なファンはいるものだが、海外には愛深きゆえに超大作を作ってしまった人がいるようだ。
それが今回ご紹介する動画「One Piece Stop motion」。なんとフィギュアをコマ撮りした写真を繋ぎ、ひとつの映像にしているのである。まるで映画のような迫力……信じられないくらいのクオリティーは必見だ!