2025年9月2日、衝撃のニュースが飛び込んできた。サントリーホールディングスの会長が突然辞任を発表したのである。
ネットに衝撃を与えたのはそのきっかけで、NHKによると、8月22日に新浪剛史会長が麻薬取締法違反の疑いで捜索を受けたためだというのだ。
このニュースが報じられた時系列が、まず「サントリーホールディングス緊急記者会見で社長ら出席」からのフタを開けたら「会長辞任」だったため、サントリーBFの株価は乱高下。期待で上げた後、暴落する不安定な動きに。荒ぶっている!
2025年9月2日、衝撃のニュースが飛び込んできた。サントリーホールディングスの会長が突然辞任を発表したのである。
ネットに衝撃を与えたのはそのきっかけで、NHKによると、8月22日に新浪剛史会長が麻薬取締法違反の疑いで捜索を受けたためだというのだ。
このニュースが報じられた時系列が、まず「サントリーホールディングス緊急記者会見で社長ら出席」からのフタを開けたら「会長辞任」だったため、サントリーBFの株価は乱高下。期待で上げた後、暴落する不安定な動きに。荒ぶっている!
自分を変えたいなら常識にとらわれてはいけない。○○だから~、△△だから~。本来存在しないルールで自分を縛れば縛るほど同じ明日がやって来る。革命を起こしたいなら常識を疑え。トレースするな、自分流で進め。
──と偉そうなことを言いましたが、これは10割自分に言い聞かせてます。で、私(中澤)がそんなスピリットを感じ続けている立ち食いそば屋が『よもだそば』だ。
都内を歩いているとたまに見かけるキッチンカー。よく知らないけど、どうやら出店できるスポットが限られているようで、同じ場所でも日によって別のキッチンカーが来ている。同じ場所に行っているのに毎日違う店が食べられるのが良くて、私(中澤)は結構キッチンカーで昼ご飯を買うことが多い。
そんな毎日の中、いつしか道すがらで自分がある期待を抱いていることに気づいた。「あのキッチンカー来てないかなあ」と。言わば、小学校の給食でカレーの日を待ちわびるようなアタリ感。日々に小さなワクワクを与えてくれたその店の名前は……
新宿駅と長野県松本駅を結ぶJR中央線の特急列車・あずさ。私(中澤)は職場が新宿なので名前だけは知っているけど、中央線ユーザーになったことがないので乗ったことはなかった。むしろ、乗ることあるのかな? 長野には新幹線で行けば良くない?
と思っていたら、先日、山梨県小淵沢に行こうとしたところ、特急あずさだと新宿から乗り換えなしで1時間51分というではないか。人生初めての使いどころキター! でも、乗ってみたら衝撃の連続だった。
PCの買い替えって面倒くさいよなあ。私(中澤)はフォトショップとか動画制作ソフトとか音楽制作ソフトとかを設定し直す億劫さからPC環境を変えることには消極的だ。もう一生Windows10でいい。でも、そんな私のような人間に一斉にリミットが迫っている。
2025年10月13日にマイクロソフト社によるWindows10のサポートが終了するのだ。嘘だろ!? まだまだ使う気だったのに! っていうか、買い替えるの面倒くさすぎる!! どうしてもPCを買い替えなきゃダメなのか? そこで専門家に話を聞いてみよう。
今ではまともに絵を描くこともなくなったけど、私(中澤)は何を隠そう大学では芸術学科だった。まあ、芸術学科と言っても名のあるところじゃない。正直、多少なりとも興味があるものが絵くらいしかなかったから入ってみただけである。学生の絵の上手さはピンキリで、その中でも私は特別ウマイ方でもなかった。
ゆえに、一瞬で挫折するんだけど、私が大学の授業でズバ抜けて才能がないと感じたのが着彩である。下書きをした段階では下手なりにまあまあ満足感があるのに、色をつけた瞬間幼稚園児みたいになる。絶対ムリ。色塗りがウマイ人ってどんな目してんの? 魔法みたいだ。
Xともインスタグラムとも違うクラスタを生み出しているTikTok。SNSが飽和する現代日本において新たな界隈を作ったという意味では、後発SNSが成し得なかったことを成し遂げた存在とも言える。
私(中澤)は結構前からTikTokをやっていてフォロワーも4400人くらいいるんだけど、久しぶりにTikTokに投稿してみたところ、投稿動画にAIがアドバイスをしてきていることに気づいた。そこで詳細を読んでみたところ……は?
渋谷を歩いていたらケバブを食べたくなる。秋葉原もそうだけど、近年、渋谷もケバブ屋が増えている。センター街とか、気づけばケバブ屋だらけだ。私(中澤)も『SHIBUYA KEBAB渋谷センター街店』でたまに買ったりするけど、買う度に思う。
「これ家で作れないかな?」と。基本焼肉だし、味付けさえなんとかなれば……。と、そう思っていた矢先、カルディオリジナルでぴったりな商品を見つけた。
ギラギラとした太陽。ビル群の向こうに見える入道雲はどんどん大きくなって、セミはますますけたたましい。2025年8月20日、お昼の新宿は35度。アツイ……。
そんな中、マクドナルドも激アツな状況になっていることをご存知だろうか。ここ最近は足が遠のいていた私(中澤)も思わず行ってしまったためお伝えしたい。特に8月29日までに行くのがオススメだぞー!
ギラギラと照り付ける強烈な日差し。夏だぜ。夏と言えば海だぜ! ただ、独身にして43歳のオッサンである私(中澤)は少なくとも江ノ島の浜辺に突撃するテンションではない。そこで三浦海岸に行ってみた。
横須賀を越えて三浦半島の先の方に位置する三浦海岸。江ノ島が小田急なら三浦海岸は京急で、私が住む渋谷からの電車移動時間はどちらもそんなに変わらない。言わばもう1つの可能性と言えるだろう。
なのに、マジで行ったことがない。江ノ島は何度も行ってるのに。はたして、三浦海岸ってどんな場所なのか。
食べ放題。その甘美なる響きには、己の胃袋を過信させる魔法がかかっている。物価も高騰している昨今、余裕で元を取れる価格設定の食べ放題というのは少ない。これだったら普通に注文した方が安くなるか? 大食いじゃない限り、そのラインの見極めが重要になる。
でもでも! 夢を見せてくれる食べ放題が好きだーーーー!! そんなわけで大食いじゃない私(中澤)が元を取れるか検証してみることにした。訪れたのはステーキハウス『すてーき亭』である。
アイドルVTuberの大手として知られるホロライブ。私(中澤)はホロライブが好きすぎてカバー株式会社の株を買っている。今まで、推しっていう言葉にピンと来ないものがあったけど、ホロライブに出会って見ていくうちにその言葉がストンと心に落ちた。
そんなホロライブの1期生である夏色まつりさんが先日、復帰配信を行っていたのでリアタイしていたところ、実家の肉じゃがが意表をついてくる内容であった。
日本とは事情が違う中国のネット。チャットアプリはLINEではなく微信(WeChat)、動画サイトはYouTubeではなく哔哩哔哩(Bilibili)と、それぞれ独自のプラットフォームが強い。ゆえに、海を超えるネット上でも別の領域となっている。
14億人の別領域。見えにくいけど広いことは間違いない。そこで先日、中国人旅行者と呑んだ時に、SNS事情を聞いてみたところ、小紅書というSNSが流行っているらしい。日本でも『rednote』という名前でダウンロードでき、始めることができるそうなのでやってみた。
こんなところにこんなものが! 宝探しの醍醐味は宝そのものより発見にあるのではないかと思う。なぜなら、私(中澤)は立ち食いそば屋の隠れメニューを発見するだけでテンションが上がってしまうからだ。
そう、券売機のない立ち食いそば屋は、入店するとメニュー看板に記載のないメニューが存在するパターンが結構ある。店に通う人しか知らないこれらのメニュー。大宮「つくば本店」のカレーそばもその1つである。
2025年8月5日から始まった夏の甲子園。しかし、SNS上で大きな話題となっているのは、出場校である広陵高校野球部の暴力事案だ。
元いじめられっ子である私(中澤)からすると思うところがあるこの件。そこで個人的に感じたことを以下に書きたい。
2025年8月5日、群馬県の伊勢崎で41.8度が観測された。これは全国歴代1位の記録で、平たく言えば記録的猛暑というヤツだ。
誰がどう考えても暑い中、池袋を歩いていたところ、駅そばの「しぶそば」がカレーそばをゴリ押ししていた。それは無謀だろ……!!
本日、2025年8月5日はタクシーの日! 足としてだけでなく、運転手さんとのちょっとした会話もタクシーの味と言える。自分からは話さない質の私(中澤)だけど、タクシー運転手さんに話しかけられるのは嫌いではない。
先日、金沢にバンド「si,irene(シー・アイリーン)」のライブツアーで行った際も、ライブハウスから駅前に帰る時にタクシーを利用したらおじいちゃんのタクシー運転手さんが話しかけてきた。「お兄さんたち、バンド? 私も昔バンドをやってましてね~」と。
突然だが、皆さんは立ち食いそばの歴史をご存知だろうか? 東京を歩くと探すまでもない立ち食いそば。元々は江戸の街角にあった屋台そばが起こりと言われている。だから、分布が東京に偏っているのかもしれない。
全国的に立ち食いそば屋を探してきた私(中澤)の実感としては、東京に続くのは神奈川だけど、その神奈川でさえ駅そばではない街の立ち食いそばとなると結構珍しい存在だ。そんな中、千葉県蘇我のロードサイドに常連客を集める立ち食いそば屋がある。