日清のカップヌードルぶっこみ飯はじめ、カレーメシやハヤシメシなどなど。コンビニに行くとインスタントコーナーに並ぶインスタント飯。カップ麺ならぬカップ飯もかなり浸透してきた感がある。
そんな中、鹿児島の「道の駅 霧島 神話の里公園」をぶらぶらしていたところ、奄美大島の郷土料理・鶏飯のカップ飯が販売されているのを発見。鶏飯と言えば、何気に最近よく見かける郷土料理でもある。税込270円と特に高くもなかったので購入してみた。
日清のカップヌードルぶっこみ飯はじめ、カレーメシやハヤシメシなどなど。コンビニに行くとインスタントコーナーに並ぶインスタント飯。カップ麺ならぬカップ飯もかなり浸透してきた感がある。
そんな中、鹿児島の「道の駅 霧島 神話の里公園」をぶらぶらしていたところ、奄美大島の郷土料理・鶏飯のカップ飯が販売されているのを発見。鶏飯と言えば、何気に最近よく見かける郷土料理でもある。税込270円と特に高くもなかったので購入してみた。
ハッキリしたモノ言いで知られるマツコ・デラックスさん。歯に衣着せず「これそんなに高いの!?」とかぶった切ったりするので、そのレビューに忖度の無さを感じるのは私(中澤)だけではないはずだ。
道の駅をぶらぶらしていたところ、そんなマツコさんが絶賛したというレトルトカレーが販売されていた。マツコ絶賛のレトルトカレーって一体どんなものなのだろう?
東京都の有名観光スポットの1つである豊洲市場。1年前にオープンした商業施設「千客万来」を歩けば、今も海鮮丼が7800円で販売されていた。贅を尽くしたものとは言え、一般都民の私(中澤)の食事からしたら高めである。
というわけで、表の食事はスルーしてスーパー銭湯『万葉倶楽部』に入ったところ、衝撃を受けた。表で海鮮丼食ってる場合じゃねえ!
渋谷駅前を歩いていたところ、工事中の壁にモヤイ像移設の貼り紙が張ってあった。待ち合わせスポットとして知られた渋谷のモヤイ像。駅前の再開発でここ最近その顔を目にしていなかったが、NHKによると2025年1月22日に移設先でお披露目されたらしい。
というわけで、移設場所に行ってみることにした。貼り紙にも「モヤイ像を探せ!」って言葉と地図が掲載されている。しかし、実際行ってみたところ、東京リベンジャーズみたいになってた。
中国系の通販アプリであるTemu。その怪しさは当サイトでも何度もお伝えしているが、そんなTemuで約1万円で「電気ギター」が売っていた。マジかよ。安すぎだろ。
これは十中八九、ヤバイやつ。でも、安すぎて気になる人もいると思うので、私(中澤)が生贄になろうと思う。結論から言うと届いたギターはゴミでした。
冬の北海道に行くなら鮮魚を食べたいのが人情。しかし、今回北海道に行った際は、鮮魚の店を探して食べている暇がなかった。このまま帰るのヤダーーーーー!
そう思っていたところ、新千歳空港の飲食街で回転寿司の「函太郎」を発見した。そこで入ってみたところ最高すぎたのでお伝えしたい。
普段は気にも留めないマンホール。その性質を考えると、むしろ道を歩いていて気に留まらないように考えられていても不思議ではないが、北海道に「日本一過保護なマンホール」と話題のマンホールがあるという。
マンホールで過保護とは一体? その話題を見た時ちょうど北海道をウロついていたので見に行ってみたら……ヤバすぎて草。
『ONE PIECE』ってみんな必殺技を持ってるけど、あれは海にいるせいかもしれない。必殺技があるのはジャンプ漫画だからではなく海のおかげ。そう思ったのは、私(中澤)が鹿児島の離島・徳之島にフェリーで行った時のことだった。
片道15時間かかるこの航海。夜18時に出て着くのは翌朝9時10分と船で1泊するもので、その乗船時間だけでも比較的辛めなのだが、それ以上に地獄だったのが……
世間を歩いていると日常の中に隠れた違和感に気づく瞬間がある。スルーしかけたけど、よく見たらこれちょっと面白くない? 今回、そんなふうに感じたのは新千歳空港の案内だ。
手荷物検査のゲートを通って、ひと安心。喫煙所を探していたところ、次のような案内が目に飛び込んできたのである。「すし60m→→」と。
日本と思えない。壮大すぎる光景に、私(中澤)はそう感じずにはいられなかった。広がる水平線。爆発する波しぶきすら青い。世界の果てみたいな海岸だ。
この海岸の名前は「犬の門蓋(いんのじょうふた)」。ってこの絶景のどこらへんに犬要素があるんだ?
鹿児島一の繁華街として知られる天文館。新幹線の終着駅である鹿児島中央からも近く、大阪の心斎橋みたいなアーケードと東京の歌舞伎町的な歓楽街が同居する様子は独特の雰囲気がある。
ただ、鹿児島素人である私(中澤)としては、いまいちめぼしい飲食店を見つけられずにいた。知ってるチェーンに目が惹かれるのは観光客の性。せっかくだからちょっとでも鹿児島を感じたい。そこで地元民が謎に激推ししてきた店に行ってみることにした。
売れるものは高くなる。そんな事例を何度も見て来たせいか、大々的に売り出されるものよりこっそり販売されているものの方に心が惹かれてしまう。
というわけで、くら寿司が数量限定でこっそり販売していた「2025新春福袋B」を購入してみたら、人気のアレがめっちゃ入っている! 大きな声では言えないけれど、これはなかなかコスパが良いかもしれない。そこで計算してみたところ……ほぼ半額やん!!
ひえびーえ、ひえびーえ、今年の冬も冷えびーえ。特に朝が冷えすぎて布団からなかなか離れられない私(中澤)。東京の朝が寒すぎて二度寝上等である。
このままだと出社日をバックレてしまいかねない。そこで鹿児島で起きて東京のオフィスに出社してみることにした。
すみません、ひょっとしてロケットニュースの……? 鹿児島でサ活していたところ、サウナ室で一緒になった人から声をかけられた。地元のサウナーである彼は、サウナの記事から私(中澤)の顔を知っていたという。ありがたい限りです。
「ちょこちょここに通っている」という彼。この辺で言えば、ここが良いんですか? そう聞いてみたところ、「っていうか、ここしかないんですよね」と笑う。ああ、やっぱりですか。私も鹿児島中央に来たのは2回目だけど、2回とも結局ここにたどり着いた。そのサウナの名は……
アンダーアーマー福袋を検証し始めて5年が経つ。そうか、あれはそんなに前のことだったか。思わず遠い目になってしまうのには理由がある。
なぜ、スポーツ用品ブランドであるアンダーアーマーの福袋を、スポーツしない勢の私(中澤)が5年も検証し続けているのか? 物語の始まりは2021年1月3日のことだった。
2025年、一発目の衝撃。なんと、アニメイト秋葉原店が店舗オリジナル福袋を販売しているではないか。1月2日初売り前の9時30分頃に前を通ったところ、アニメイト秋葉原ANNEXの前で整理券を配布しており行列ができていた。どうやら、3000円と5000円の福袋があるらしい。
私(中澤)の記憶が確かなら、秋葉原店での「店舗オリジナル福袋」の販売は数年ぶりである。というわけで、購入してみることにした。
この時期、街ではそこら中で行列が見受けられる。福袋を購入する人の列だ。行列ができるほど求める人がいるってことは良いモノなのだろう。
と、思いがちなので、確かめてみることにした。店舗に行列ができていたディズニーストア渋谷公園通り店の福袋を購入して、中身についてマニアに感想を聞いてみたぞ。
うおおおおお! スタバ福袋と言えばやっぱコレだよな!! 当サイトでは毎年購入してるけど、私(中澤)は2025年のスターバックス福袋を見てテンションが上がってしまった。なぜなら3年ぶりにアイツが帰ってきているからだ! 久しぶりやん、元気してた?