我ながら天才的なレシピを思いついてしまった。
ひらめいたのは、キックボクシングの試合の数日前。減量中は頭の中が食べ物でいっぱいになる。そんな時、ふと思いついたのがこのレシピだった。
さすがにそのタイミングでは作れなかったのだが、先日、試合に勝利して減量が終わった直後、さっそく試作に取りかかった。
何度か試作したが、イメージ通り……いや、それ以上にうまい!
用意するのは「ひき肉」「食パン」「ホットサンドメーカー」、あとは調味料だけ。さっそく説明しよう。
我ながら天才的なレシピを思いついてしまった。
ひらめいたのは、キックボクシングの試合の数日前。減量中は頭の中が食べ物でいっぱいになる。そんな時、ふと思いついたのがこのレシピだった。
さすがにそのタイミングでは作れなかったのだが、先日、試合に勝利して減量が終わった直後、さっそく試作に取りかかった。
何度か試作したが、イメージ通り……いや、それ以上にうまい!
用意するのは「ひき肉」「食パン」「ホットサンドメーカー」、あとは調味料だけ。さっそく説明しよう。
最近SNSで「私を構成する9つのゲーム」や「私を構成する9つのマンガ」などが流行った。それらを見てみると、その人となりが理解できて面白いのだ。
同様に、巷で流行はしていないが、私は独自に「私を構成する9つの曲」を選び生成AIに見せたところ、まるで性格判断のような、非常に興味深い分析をしてくれた。
ならばプロレスの試合では……? と思い試したところ、これまた実に面白い結果となったので情報共有してみたい。なお、使った生成AIは「ChatGPT」である。
その昔、2000年代初頭、半年間ほど中国の津々浦々を旅行していたとき、とても印象に残った会話がある。場所は中国の端っこのほう。そこで現地の人が私にこう聞いてきた。
「你是哪里人(ニーシー ナーリー レン)?」
意味は「お前はどこの人だ?」だ。少しだけ中国語がわかるようになってきた私は「日本人(リーベンレン)」と答えた。相手は「ふむ」みたいな顔をしていた。
温泉卵にハマり中。なんてことないサラダに入れるだけで一気にゴージャスに大変身! それなのに、比較的安いのがまた嬉しい。
恥ずかしながら、出来上がった温泉卵がスーパーに売っているなんて最近まで知らなかった。まるで視界に入っていなかった。
価格は3つ入りで150円くらい。コンビニで100円ちょっとで売っているのは見たことがあったが、スーパーでも売っていた。しかもコンビニの半額くらいの価格で、だ。
それを知ってからというもの、我が家の冷蔵庫には常に温玉がストックされている。完全にハマったのだ。
しかしある日、100円ショップのダイソーをパトロールしていたところ、「本格 温泉たまご器」なる商品を発見。価格はもちろん100円(税込110円)。製造元は、私の大好きなYAMADAこと山田化学だった。
ダイソーをはじめとする100円ショップには、数多くの「卵調理器具」がひしめき合っている。
目玉焼きを整えるやつ、ゆで卵の殻を剥きやすくするやつ、あの伝説の大ヒット商品『味付けたまごメーカー』……などなど。
そんな中、私が前々から気になっていた商品がある。それこそが『レンジで簡単 だし巻きたまご』だ。
果たして、火を使わずレンジだけで、あの絶妙な「だし巻き」が本当に完成するのか?
「豪、昔さ。うちに大リーガーが来たの覚えてる?」
ある日、姉が突然そんな話をし始めた。
「あ〜っ、覚えてる! 覚えてる! 誰だったんだろうね、あのメジャーリーガー……」
そう言われると、確かにそんな出来事があった気がする。だが、誰だったのかはまったく思い出せない。
これは、東京の片隅にあるごく普通の家──しがない屋根瓦問屋「羽鳥商店」に、ある日突然メジャーリーガーがやってきて、結果としてサインボールを置いていったという、ちょっと不思議な実話である。
果たして、あの男は誰だったのか。
土を掘って何でも埋めてしまう犬ではないが、「これを土に植えたらどうなるだろう」と思うことがよくある。
例えば、スーパーで買った普通の生姜(ショウガ)。はたしてどうなるのか……を昨年やってみたので、全記録を公開したい。
まいった。正直、アシックスをナメていた。
最近の私はジョギングが日課なのだが、1足では間に合わなくなってきたのだ。汗もかくし、放っておけば臭いもヤバい。
なので定期的に洗っている。しかし、乾かしている間の「洗い替え」がどうしても必要になったのである。
そこでAmazonの大海原を「安ければ安いほどいい」という条件で回遊していたところ……衝撃的なバケモノと出会うことになる。
開脚したい。
完全に脚を180度開きたい。
その「いつか」のために、日々(と言いつつ週に数回だが)、柔軟に励んでいる
ただ「千里の道も一歩から」とは言うものの、なかなか理想の開脚には至らない。
あまり政治のことはネタにしないロケットニュースであるが、今回ばかりは政治に切り込んでいかざるを得ない。
つい先日、高市首相と、日本維新の会の石井苗子参院議員が対面した時、石井議員が高市首相に対し密談的な女子トーク……。
そして “何か” を渡していた……! それを高市首相も嬉しそうに受け取っている……! 一体全体、何の授受があったのか?
でかい店舗のダイソーをパトロールしていたところ、珍しい商品を防災グッズコーナーで発見した。
価格は700円(税込770円)。100均にしてはなかなかの強気設定だが、これは意外と使えるかも? その名も……
『食品用加熱剤 モーリアンヒートパック』!
災害時に備えるための商品で、なんと「火を使わずに食べ物を温められる」という。果たして本当なのか? さっそく試してみた。
昔、何度か「スナック」に行ったことがある。お姉さんたちは、「そんなのどこで買うんだよ!」っていう衣装を着ていたけど、今ならわかる。
楽天市場だ。
そう、もはや楽天市場は「そんなのどこで買うんだよ衣装」の大市場であり、(海外の)場末感やリアリティに関してはSHEINを軽く凌ぐ。
そして今日もまた──
先日、人生初の島根旅行に行ってきた。
その顛末は「コミコミ3万円で “陸の孤島”「島根県」1泊2日旅行(出雲大社含む)は可能か?」をご覧いただきたいが、旅行中、食べた食事は2食とも蕎麦だった。
そして、道中のスーパーマーケット探索で購入したのも干し蕎麦だけ。今回ご紹介するのは、空港に売っていた干し蕎麦である。
もうなんやかんやで女装歴は14年(2012年から)。
長年にわたり福袋を買い続けてきた経験から、「コスプレ系の福袋は、なんやかんやで当たり」といった印象が強い。
あれよあれよと、プロの女装ポールダンサーとしても活動させてもらっているが、これまでのステージ衣装、実はすべて “福袋産” である。(もっと衣装に金かけろよ……)
「AI」という言葉を聞かない日はない。それほどまでに、生成AIは人類の奥深くに浸透した。皆さんにも、日頃お世話になっているAIがあるだろう。
調査や整理や分析、あるいは込み入った相談まで。もしかしたら、“誰か(人間)” よりも、あなたの内情を知っているのがAIになっていたり……?
そんな気がして、ふと「これまでのやりとりから、私の性格判断をしてください。」と問うてみたら、実に面白い結果になったので情報共有しておきたい。
大谷翔平選手になりたい! きっと日本中の……いや、地球上の全男子がそう思っているに違いない。
私もなりたい! 睡眠を大切にしている大谷くん憧れて、睡眠時間を長くしようとした(結果、失敗した)ほどだ。
そんな大谷選手の時給は1025万円(1日8時間労働計算)らしいのだが、その2050分の1にあたる「予算5000円で大谷翔平になれるのか」を確かめてみた。
私のホームスーパーである「西友」が、九州の小売の雄「トライアル」の傘下になってから、チーム刷新よろしく、乾物コーナーの「そば棚」の商品が少し変わった。半分くらいはそのまま、半分くらいは一新といったところ。
その中でも、私の中で大きすぎる変化としては、あの「池森シリーズ」がレギュラーとして鎮座していること。
池森シリーズとは、無類のそば好きとして知られる音楽グループ「DEEN」の池森秀一氏が監修・コラボした干し蕎麦シリーズのこと。過去にも何度かとりあげているが、それらが大挙して私のホームへ雪崩れ込んできたのである。