「UFO」にまつわる記事

【衝撃映像】部屋の中を何度もガン見する宇宙人

世の中には様々な宇宙人動画が存在する。明らかにウソっぽい動画もあれば、一瞬「本物では?」と思ってしまう不気味な動画もある。

今回ご紹介したいのは、UFOファンの間では有名な部類に入る宇宙人動画『This is it! The REAL Stan Romanek Alien Video』である。

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2機の軍用ジェット機がUFOを護衛しながら飛行する動画が話題に

毎日のようにネットにアップされるUFO動画。「実は単なる衛星なのでは?」とか、「どう見てもニセモノ」といった作品も数多く存在するが、なかには「これはもしや……」と思ってしまう映像も存在する。

今回紹介するのも、ホンモノなのかニセモノなのか即断できないUFO映像、その名も『Two Jet Fighters escorting UFO』である。

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【UFO映像】ブラジルで妖怪「輪入道」のようなUFOが出現!

信じがたいUFO映像が近ごろネットで話題になっている。撮影されたのはブラジル最大のメガシティ・サンパウロ。

漆黒の夜空に出現したのは、鮮やかに光る未確認飛行物体。しかし単なる光る物体ではなく、青い光を中心に、リング状の光がグルグルと時計回りに回転しているのである。

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もしもUFOに遭遇したら? いざという時の10個の対策

今までにUFO(未確認飛行物体)に遭遇したという経験をお持ちの方はいるだろうか? おそらくそう多くはいないと思われる。また、人によっては「そんなのいる訳ない」と、笑い飛ばすかもしれない。

では、本当に遭遇してしまったら、どうしたら良いのだろうか。実のところ、我々は実際に遭遇した場合にどうしたら良いのかを知らない。そこで今日は、アメリカのUFO調査の専門家が提案する10個の対策についてお伝えしよう。これさえ覚えておけば、いざという時にも、速やかに対処できるはずだ。

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【衝撃映像】エリア51で撮影された「捕らえられた宇宙人」

エリア51とは、米ネバダ州にあるアメリカ空軍の管理地区。この地の周辺では古くから頻繁に未確認飛行物体(UFO)が目撃されており、それに加えて立ち入り禁止で撮影禁止、厳重な警備体制が敷かれていることから、「UFOの発着所」や「宇宙人がいる」、「米軍と宇宙人が共同研究を行っている」などの噂が絶えない場所である。

今回は、そんなエリア51で撮影されたとされる、謎の宇宙人映像をご紹介したい。

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アイルランドでUFOのような雲が現れる!

まるでUFOのような雲がアイルランドに出現、話題になっている。

以前、ロケットニュース24では、日本地図のような雲が現れて、ネット上で騒然となったニュースをお伝えしたが、この雲もビックリ仰天だろう。

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モンゴルで撮影された謎の渦巻きUFO

このところ、世界中でUFOの目撃情報が多発している。今回ご紹介するのは、6月21日、モンゴルのアルタイ山脈付近で撮影された渦巻きUFO(スパイラルUFO)である。

YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Spiral UFO in Mongolia, june 2011」。さすがは高地なだけあって、暗くて青い、澄み切った夜空だ。しかしそこには謎の飛行物体が!

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ソニックブームと共に飛び去るUFO動画が話題に

ソニックブームとは、戦闘機などが超音速飛行することにより発生する衝撃波のことである。また、音速飛行をしたときに発生するといわれているのが、まるで飛行機がスカートを穿いているような形の雲「ベイパーコーン」。

ベイパーコーンは湿度と気圧が高い場所で発生し、実際は音速以下でも発生する現象だが、そんなソニックブーム&ベイパーコーンを発生させながら飛び去るUFO動画が物議を醸している。

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U2のコンサートにUFO出現 / ボブへのバースデーソング演奏中に青白い発光体が

5月24日、世界的に活躍するロックバンド「U2」が、米ソルトレークシティでコンサートを行った。この日は、シンガーのボブ・ディランの誕生日ということもあって、メンバーはボブの歌をメドレーで披露し、バースデーソングを送ったのだ。

ステージは佳境に差し掛かり、まさにハッピーバースデーを歌っている最中に、なんと上空にUFOが出現したのである。

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幽霊? 宇宙人? 真っ白い2足歩行の生物が撮影される

3月の終わり頃に、米カリフォルニア州の自然公園で、深夜2時頃に謎の生物が監視カメラで撮影された。外見は真っ白で、2足歩行することが確認されているのだが、これが一体何のか、誰にもわからないという。

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私たちが生きていくのに、なくてはならない存在の太陽。その太陽で、2010年1月以降、奇妙なことが起こっているようだ。それは、太陽を周回するUFOが存在するかも知れないというのだ。しかもその大きさは推定で、地球にも匹敵するほど巨大なものと見られているのである。

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昨年から今年にかけて、UFOの目撃情報が相次ぎ、宇宙人が関与していると思われる謎の事件が頻繁に発生している。しかしこのような怪奇現象は、今に始まったことではない。古くからUFOの存在を匂わす動画は多数存在する。それらのなかで、史上最多と思われる途方もない数の、UFOの動画をご存知だろうか? 数え切れないほど大量の未確認飛行物体が飛来する映像が、Youtubeに公開されているのである。2004年6月10日、メキシコの都市グアダラハラで100~200、もしくはそれ以上の数のUFOが上空を漂っているのである。

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2010年11月アメリカ政府の外交機密文書を公開し、世界を震撼させたウィキリークス。ウィキリークスは匿名のもと政府・企業などの内部にいる人間から機密情報を入手し、それを公開するウェブサイトのことで、例のアメリカ機密情報公開事件を機に一躍その名を世界に知らしめた。

しかしその活動に対する各国政府からの反発は大きく、ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジはアメリカ政府から追われる形で現在イングランド南部に身を潜めているとされている。

そんな世界の注目を浴びているウィキリークスが、今度はなんと世界各国政府が持つUFOに関する機密情報を手に入れたというから驚きだ。

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日本の注目は海老蔵に集まり、世界の注目はウィキリークスに集まっているが、世界中のオカルトファンは季節を問わずUFOに注目している。日々アップされる世界各地からのUFO目撃情報に、熱心なファンたちは横綱審議委員会のごとくジャッジを下す。

海老蔵会見で日本が揺れた7日の夜、またひとつのUFO動画が撮影&アップされ、世界の論客たちによって熱い議論が交わされている。撮影場所はオーストラリア。撮影日時は7日の夜(現地時間)だというから、湯気がたつほどの撮れたてUFO映像だ。

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ついに……ついに宇宙人の詳細が明らかになるのであろうか!?

11月29日、NASAは突如として地球外生命体に関する記者会見を、12月2日の午後2時(現地時間)に行うと発表した。記者会見はアメリカ首都ワシントンD.C.にあるNASA本部の講堂で行われる予定。さらにその模様は、NASAテレビでストリーミング生中継されるのだという。

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