「UFO」にまつわる記事

【超高画質UFO衝撃映像】あまりにも鮮明すぎるUFO映像が公開 / クッキリHD画質(1080p)フル画面再生推奨

UFOの映像といえば、画質が荒くて「UFOにも見える」といったレベルのものが多い。逆に、画質が荒かったからこそ、作りの物のニセUFO映像などが作りやすいという現実もあった。

だがしかし。ついにUFO映像も新しい時代……HD画質(1080p)の時代に突入したもようだ。

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【衝撃映像】ブラジルで発見された宇宙人の死体

世界中のUFO・宇宙人・オカルト現象ファンが集うFacebookグループにおいて、前代未聞の衝撃的な宇宙人映像が紹介され、戦慄が走っている。

動画のタイトルはスペイン語まじりだが、英語で「alien found in Brazil」と書いてあるところを見るに、ブラジルで発見された宇宙人のようだ。

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米ニューヨークで激写された謎のダイヤモンドUFO写真 / 現在真偽検証中

UFOといえば円盤型をイメージしがちだが、菱形に角張った通称「ダイヤモンドUFO」が米ニューヨークで激写され、大きな話題になっている。

撮影したのはニューヨーク在住の写真家で、実名は伏せられているが、撮影場所はニューヨーク市のマンハッタン。付近にある博物館の屋上から、ワールドトレードセンターの跡地を撮影していたのだという。

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【クッキリUFO】くるくる回るシルバーの物体が鮮明すぎてヤバイ

いまだかつて、これほどまでにクッキリ写ったUFOがあっただろうか。とある海外のインターネットユーザーが公開した動画には、浮遊する2つの物体の姿が。一方がくるくると回し始めると、もう一方の機体がどこかへ飛び去ってしまうのである。いずれもとても小さく見えるので、乗組員がいるようには見えない。しかし、これらは意志を持っているように動いているのである。

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【衝撃映像】千葉県流山市に謎の物体が落下か / 飛行機? 衛星? それともUFO?

現在、海外のオカルトファンの間で話題になっている動画がある。タイトルは「Fall!Nagareyama JPN 2011.9.25」、その名の通り、2011年9月25日に千葉県流山市で撮影された動画であるという。

内容はいたって単純。夕暮れか朝焼けか、オレンジがかった空にカメラを向け、何かが落下していくようすを撮影したものだ。

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【クッキリUFO】飛行機を追跡するUFOが鮮明すぎる

2011年9月、中国でこれまでの目撃情報を塗り替えるほど巨大なUFOが撮影されたとお伝えした。中国のインターネットユーザーは、UFOの姿があまりにもはっきりしているために「ニセモノだ!」と豪語しているのだが、真実は不明のままだ。

実はこれをさかのぼること3年前、南海の楽園フィジーでUFOの姿が撮影されていた。公開された動画によると、このUFOは飛行機を追跡していたという。そのUFOの姿は驚くほど鮮明なのである

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中国人男性の自作UFOがついに飛んだ! 

先日、ロケットニュース24で中国人男性がUFOを自作中であることをお伝えしたが、そのUFOがついに完成したそうだ。

理論上は高度2メートルの飛行が可能だったが、前回、UFOはほとんど地面に張り付いた状態でありフライトには失敗。その後改良に改良を重ね、「今度こそはいけるはず!」と、中国メディアが見守る中実験は行われた。

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「光が追いかけてくる!」豪州で相次ぐUFOの追跡事件

近年世界中でUFOの目撃証言が相次いでいる。中国では人民解放軍がUFOと戦闘したとの情報が流れ、南米グアテマラ共和国ではUFOが目撃された前後に変異体の豚が誕生したと報じられている。多数の目撃報告があるにも関わらず、宇宙人の姿はいまだに確認されていない。

そんななかオーストラリアでは、UFOが車を追いかけてくる事件が相次いで発生しているという。しかも報告されたものは、発生した事件のうちの一部であり、実際にはもっと多くの市民が被害を受けている可能性があるというのだ。

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【最新UFO映像】中国・北京の夜空に出現した2機のUFOに物議

今、世界でもっともアツいUFO目撃スポットになっているのが中国である。毎日のようにUFOが目撃され、時には空港が閉鎖されたりもする。つい先日には人民解放軍とUFOとの間で戦闘が起きたとのウワサもあり、一瞬の油断も許されない状況にある。

そんな中国でつい先日の14日に撮影されたUFO動画が物議をかもしている。

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【衝撃映像】部屋の中を何度もガン見する宇宙人

世の中には様々な宇宙人動画が存在する。明らかにウソっぽい動画もあれば、一瞬「本物では?」と思ってしまう不気味な動画もある。

今回ご紹介したいのは、UFOファンの間では有名な部類に入る宇宙人動画『This is it! The REAL Stan Romanek Alien Video』である。

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2機の軍用ジェット機がUFOを護衛しながら飛行する動画が話題に

毎日のようにネットにアップされるUFO動画。「実は単なる衛星なのでは?」とか、「どう見てもニセモノ」といった作品も数多く存在するが、なかには「これはもしや……」と思ってしまう映像も存在する。

今回紹介するのも、ホンモノなのかニセモノなのか即断できないUFO映像、その名も『Two Jet Fighters escorting UFO』である。

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中国人男性がUFOを自作 / 高度2メートルのフライトが可能

空を飛ぶのは人類永遠の憧れではないだろうか。1903年のライト兄弟が人類初の有人動力飛行を実現して以来、その悲願は達成されたのだが、なおも飛行技術は日夜進化している。

そんななか、中国のとある男性が、新たなる飛行の姿を模索するべく自作飛行機を完成させた。彼が作り上げたのは、正円形の機体の飛行機だ。彼自身の説明ではこれはUFOとのことだ。

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【UFO映像】ブラジルで妖怪「輪入道」のようなUFOが出現!

信じがたいUFO映像が近ごろネットで話題になっている。撮影されたのはブラジル最大のメガシティ・サンパウロ。

漆黒の夜空に出現したのは、鮮やかに光る未確認飛行物体。しかし単なる光る物体ではなく、青い光を中心に、リング状の光がグルグルと時計回りに回転しているのである。

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まるで不死鳥! メキシコで謎の飛行物体が飛来

7月19日、メキシコで謎の飛行物体が撮影された。正確な場所については不明なのだが、動画ではすごい勢いで飛来した物体が蒼白い光を放った後に消滅してしまうのである。まるで不死鳥のようにも見えるこの物体は、一体何なのだろうか?

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もしもUFOに遭遇したら? いざという時の10個の対策

今までにUFO(未確認飛行物体)に遭遇したという経験をお持ちの方はいるだろうか? おそらくそう多くはいないと思われる。また、人によっては「そんなのいる訳ない」と、笑い飛ばすかもしれない。

では、本当に遭遇してしまったら、どうしたら良いのだろうか。実のところ、我々は実際に遭遇した場合にどうしたら良いのかを知らない。そこで今日は、アメリカのUFO調査の専門家が提案する10個の対策についてお伝えしよう。これさえ覚えておけば、いざという時にも、速やかに対処できるはずだ。

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【衝撃映像】エリア51で撮影された「捕らえられた宇宙人」

エリア51とは、米ネバダ州にあるアメリカ空軍の管理地区。この地の周辺では古くから頻繁に未確認飛行物体(UFO)が目撃されており、それに加えて立ち入り禁止で撮影禁止、厳重な警備体制が敷かれていることから、「UFOの発着所」や「宇宙人がいる」、「米軍と宇宙人が共同研究を行っている」などの噂が絶えない場所である。

今回は、そんなエリア51で撮影されたとされる、謎の宇宙人映像をご紹介したい。

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バルト海の海底で謎の円形物体発見! ファルコン号にそっくりと話題

スウェーデンのトレジャー・ハンターが、バルト海の海底で謎の円形の物体を発見した。この物体は直径60メートルあると見られ、巨大な船舶ではないかと推測されている。しかしながら、そのすぐそばには、300メートルも引き摺ったような跡も発見されており、海外のインターネットユーザーの間で、さまざまな憶測が飛び交っている。一部からは映画『スターウォーズ』に登場した「ミレニアム・ファルコン号」にそっくりとの声も上がっており、注目を集めている。

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アイルランドでUFOのような雲が現れる!

まるでUFOのような雲がアイルランドに出現、話題になっている。

以前、ロケットニュース24では、日本地図のような雲が現れて、ネット上で騒然となったニュースをお伝えしたが、この雲もビックリ仰天だろう。

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モンゴルで撮影された謎の渦巻きUFO

このところ、世界中でUFOの目撃情報が多発している。今回ご紹介するのは、6月21日、モンゴルのアルタイ山脈付近で撮影された渦巻きUFO(スパイラルUFO)である。

YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Spiral UFO in Mongolia, june 2011」。さすがは高地なだけあって、暗くて青い、澄み切った夜空だ。しかしそこには謎の飛行物体が!

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ソニックブームと共に飛び去るUFO動画が話題に

ソニックブームとは、戦闘機などが超音速飛行することにより発生する衝撃波のことである。また、音速飛行をしたときに発生するといわれているのが、まるで飛行機がスカートを穿いているような形の雲「ベイパーコーン」。

ベイパーコーンは湿度と気圧が高い場所で発生し、実際は音速以下でも発生する現象だが、そんなソニックブーム&ベイパーコーンを発生させながら飛び去るUFO動画が物議を醸している。

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