筆者が幼い頃にドハマりしていたゲーム『たまごっちのプチプチおみせっち』。たまごっちたちと一緒に、いろいろなお店をテーマにしたミニゲームで遊べる作品だ。
その新作『たまごっちのプチプチおみせっち おまちど~さま!』が、本日2025年6月26日に発売された。
初日からさっそくプレイしてみたところ……シリーズの最新作を遊んでいるはずなのに、懐かしさで爆発しそうになった。
筆者が幼い頃にドハマりしていたゲーム『たまごっちのプチプチおみせっち』。たまごっちたちと一緒に、いろいろなお店をテーマにしたミニゲームで遊べる作品だ。
その新作『たまごっちのプチプチおみせっち おまちど~さま!』が、本日2025年6月26日に発売された。
初日からさっそくプレイしてみたところ……シリーズの最新作を遊んでいるはずなのに、懐かしさで爆発しそうになった。
Amazonのプライベートブランド「by Amazon」とは “ニコッと、ポチッと、いいくらし” がコンセプト。思わずニコッとしてしまう魅力的な商品がポチッと簡単に買えて、日々の暮らしがより良いものになるように……と、メッセージが込められているという。
そんなわけで今回は、by Amazonで非常に評価の高い「by Amazon ソフトパック 保湿ティッシュ 300枚100組(3枚重ね)×15パック入(1912円)」を紹介したい。ニコッとポチッとしたい方は必見だァァアアアアア!
ライターという仕事をしていると、自然と出張の機会が増える。
取材後 現地のホテルで1泊しつつ部屋で記事を書き始める……なんてこともザラなので、機材はなるべくコンパクトにまとめたいものだ。出張界隈の皆さんはきっと頷いてくれるだろう。
そんな私たちにピッタリなアイテムがサンワサプライから発売されているのをご存じだろうか。なんと薄さ0.9cm 重さ15gの超小型マウスだぁ~~っ!
夏になるとよく見かける大型のトンボ、オニヤンマ。
ごつくて強そうな見た目に違わず、様々な虫を捕食する獰猛なハンターなのだという。なんとあのスズメバチすらエサにしてしまうそうだ。
そのオニヤンマにそっくりなフィギュアを身につけておくことで、蚊や蜂などの害虫が寄ってこなくなるという話を聞いたことがあるんだけど……果たして本当なんだろうか?
アホな上司・Yoshioが「マーナのエコバッグがヤバい」と仕事中に熱弁していた。Amazonでベストセラー1位の大人気エコバッグらしく「今まで数あるエコバッグを使ってきたけど、マーナがダントツで1番」と大絶賛。
「そうなんですね」と聞き流していたのだが、ついにYoshioが「マジで使ってみて」と現物を会社に持ってきたので使ってみることに。んで、結論を先に言ってしまうと……マーナ最高でした。
アホな上司・Yoshioが「THE NORTH FACE」の定番リュック『BCヒューズボックス2』をゲットして喜んでいた。街でよく見かけるおなじみのリュックである。普段使いはもちろんビジネスリュックとしても人気が高いそうだ。
なんでも四角いボックス型だから荷物の整理がしやすく、濡れや汚れに強い素材でできているから使いやすいという。「見た目だけじゃなくて機能性が高いことも人気の理由なんだよ」とYoshio。やたら饒舌である。
そんなに人気なら触ってみたいかも……ということで、新品の『BCヒューズボックス2』を貸してもらって中をのぞいてみた。ガチで人気のリュックはこんな感じだったのか〜!
アウトドアブランド「コールマン」の人気リュック「WALKER」が、ミニサイズになって3WAY仕様で登場。
しかも雑誌(宝島社ブランドムック)限定の特別セットに。そんな言葉に軽く釣られてポチったわけだけど、家族の中で争奪戦が起きることになるとは……。
デスクやキッチンなど、限られたスペースで使えるコンパクトな卓上扇風機が欲しい。というわけで、Amazonで1980円の「卓上ミストファン」なる商品を購入した。1台で加湿・送風・冷却の3機能を有する “多機能扇風機” とのこと。
単に扇風機として使うこともできるし、タンクに水を入れたら加湿機能も使える。そんでもって、ミストを出しながらファンを回せば扇風機よりもヒンヤリ涼しい。冷房が苦手な方にもオススメだそうだ。
そんな商品が届いたので実際に使ってみた結果……震えながら泣いた。
少し前、筆者の中で「ハンバーグを食べたい欲」が爆発した。
あのふわふわの食感とジューシーな肉の味を、お腹が満足するまで堪能したい。でも、近所にその欲を満たせそうなお店はない。
──じゃあ自分で作るか。どうせなら「大きすぎる」と定期的に話題になるびっくりドンキーのガリバーバーグよりも、でっかいハンバーグを作ってみたい!
やんわりと梅雨に入っているような天気だ。思えばここ最近は気象庁の梅雨入り発表前から梅雨に突入しているような感じ。また足元びちゃびちゃの季節がやって来る。
そこで何気なくAmazonで「梅雨」と検索してみたところ、見たことない長靴がヒットした。長靴は長靴でもコンバースみたいな形をしている。その名も「レインスニーカー」。税込3680円と安かったので買ってみた。
気が付けば5月も下旬。見上げた空に怪しい雲……そろそろ雨のシーズンが始まりそうだ。そこで今回は、Amazonでメチャメチャ売れている防水・防汚スプレーを紹介したい。先に言っておくと、梅雨を快適に乗り切るマジで最強のアイテムである!
フッ素の「撥水力・防汚力」とシリコンの「持続性」を組み合わせたハイブリッド仕様で、水分や汚れはもちろん防臭・除菌・抗菌作用もあるという。約2カ月で1万5000本売れた超人気商品の実力とは……実際に使ってみたので、さっそくご覧あれ!
長時間デスクワークをすると、どうしても首や肩が固まってしまう。同じ姿勢を続けることで首の筋肉の緊張が続き、血行が悪くなってコリが悪化するそうだ。
首コリを改善するためには正しい姿勢を意識し、ストレッチやマッサージなどを組み合わせることも大切らしい。というわけで、とにかく首を気持ちよく伸ばすアイテムをAmazonで検索。サクラチェッカーも使い倒して「ストレッチ枕」とやらを買ってみた。
Amazonベーシック(AmazonBasics)とは、Amazonが展開するプライベートブランド。シンプルな機能とデザイン、手頃な価格が魅力だ。実際ユーザーからの評価も高く(平均星4以上)、数万件のレビューを集める商品も非常に多い。
今回の主役はなんと9万件以上のレビューを集めて評価が4.3の……ゴミ箱(5リットル)である。価格は1725円。一見するとどこにでもある普通のペダル式ゴミ箱なのだが、使ってみると絶賛されまくっている理由が分かった。ちょっと本当に感動。
マジでどうしたらいいんだ。いきなり何の話をしているのかというと、Amazonのプライベートブランド「by Amazon」のドリップコーヒー(100個入りで3418円)を皆さんに紹介する記事を書くことになったのだが……非常に困っている。
1杯約34円でお得といえばお得だ。最近はコンビニコーヒーもSサイズ(レギュラーサイズ等)1杯120円以上するのが当たり前の時代に突入しましたからね。しかしそれ以上、私は読者の皆さんに一体何を伝えることができるのだろうか。
水が出なくなった。以前「ドラム缶風呂の作り方」でもチラっと書いたが、100万円の古民家におけるひとつのウリでもあった「湧水の水道(無料)」から1滴も水が出なくなったのだ。
だいたい冬場は出ない。なぜなら、おそらくだが湧水から水道の蛇口までを繋ぐパイプの中が凍っているから。なので前回(2025年2月)に出なかった時も、さほど慌てることはなかった。
しかし春も過ぎ、真夏日もあるほどの暖かな季節。凍った水は溶け出し、例年だったら「湧水の水道」からも水が出ていた。しかし今年は……出ないのだ。原因不明ながら、水が枯れたのだ。
Amazonのプライベートブランド「Amazonベーシック(AmazonBasics)」が好評だ。安くて品質が良いから評価も高く(平均星4以上)、商品によっては数万件のレビューを集めている。
当サイトで紹介した「枕」も「スーツケース」も「ゼログラビティーチェア」もたしかに良い商品だった。どの商品もデザインがシンプルで使い勝手が良く、しかもリーズナブルだから満足度が非常に高い。そして今回ご紹介するのは……
カー用品コーナーで高い人気を誇る「オールシーズン対応のラバーフロアマット」。2673円(2025年5月26日時点)で前座席2枚・後座席1枚の3枚セット。約2万5000件のレビューが寄せられていて評価は3.9と上々だ。実際に使ってみたぞ。
おっさんだらけの編集部は常に汚いというか散らかっている。食器は水切りラックに積み上げられたままだし、脱いだ服は脱ぎっぱなし。誰かが拾ってテキトーにハンガーにかけたのか、いつもごちゃごちゃしているのだ。このままではマズい!
ってことで、まずはハンガーラックを整頓すべく、Amazonの大ヒット商品「Amazonベーシック ハンガー30本組」を使ってみた。おそらくハンガーを揃えるだけでスッキリする……だろう。
昭和に流行りまくったものは令和生まれにも通用するのだろうか?
──そんなことがふと気になったので、モンチッチを令和生まれの3歳児に渡してみた。
そもそもの話、ご存知だろうか? モンチッチを。要は猿のぬいぐるみ……と思っていたが実は違うらしい。猿に似た妖精の生き物をイメージした人形と、Wikipediaに書いてあった。
「愛らしい表情で、昭和に流行りまくったぬいぐるみ」と言った方が分かりやすいかもしれない。
私(1981年生まれ)も子供の頃に遊んだ記憶があり、モンチッチと聞くだけで「懐かし〜」って気持ちになる。なんなら、懐かしさのあまりイベントで見かけたときに購入してしまった。