駄菓子とは名ばかりのカップ麺ブタメン。お湯を入れて3分で完成するとんこつ味は本格的ながらも、その可愛いサイズ感で駄菓子とカップ麺の中間の存在として知られている。つまむのにも、ちょっと小腹が空いた時にも便利なニクイやつ。お世話になったことがある人も多いだろう。
そんなみんなの友達ブタメンのカップ焼そばがエースコックから発売されるらしい。エースコックのニュースリリースの画像では一平ちゃんみたいなサイズのブタメンが確認できる! 何このデカイブタメン!? テンション上がるんですけど!
駄菓子とは名ばかりのカップ麺ブタメン。お湯を入れて3分で完成するとんこつ味は本格的ながらも、その可愛いサイズ感で駄菓子とカップ麺の中間の存在として知られている。つまむのにも、ちょっと小腹が空いた時にも便利なニクイやつ。お世話になったことがある人も多いだろう。
そんなみんなの友達ブタメンのカップ焼そばがエースコックから発売されるらしい。エースコックのニュースリリースの画像では一平ちゃんみたいなサイズのブタメンが確認できる! 何このデカイブタメン!? テンション上がるんですけど!
2020年8月24日、ペヤングの新商品『ブラックスパイシーやきそばシーフード味』がコンビニにて先行発売となった。ここ最近は「GIGAMAX納豆キムチ味」や「GIGAMAXガーリックパワー」などを展開していたことを思えば、比較的まともなメニューと言えるだろう。だがしかし……。
実際に『ブラックスパイシーやきそばシーフード味』を食べてみたところ、今回もある意味でまともな商品ではなかったことを申し上げておく。ハッキリ言って油断大敵。「シーフード焼きそばでしょ?」なんて思わずに、それなりの覚悟を決めて食べた方がいいハズだ。
ペヤングの勢いが止まらない──。本来ならば劇薬中の劇薬であるはずの「超超超大盛GIGAMAX」シリーズ新作を、なぜかここのところ やたらと連発しているのだ。つい先日出た『ガーリックパワー』に続いて、今度はなんと納豆キムチである。納豆に加えてキムチまで……!
来たる2020年8月4日よりセブンイレブンで先行発売される『ペヤング超超超大盛GIGAMAX 納豆キムチ味(税抜408円)』は、「まるか食品」によると風味豊かな味わいの納豆と、濃厚なキムチソースを使用した旨味たっぷりの商品になるとのこと。言いたいことは尽きないが、とりあえずニオイが超ヤバそうなことだけは確かだ。
7月23日は「天ぷらの日」らしい。調べてみると、1年で最も熱くなる「大暑の日」を「天ぷらの日」としていて、夏の暑さに負けないように天ぷらを食べて元気を出す日のようだ。んで、その流れのまま毎月23日が「天ぷらの日」となったのだとか。ウソだろ毎月やってんのかよ。
それはさておき、せっかくの「天ぷらの日」だから、思い切って珍しい食材を揚げてみることにした。ズバリ何を揚げたのかというと、ペヤングだ。だって、ペヤングをかき揚げにしたら絶対に美味いでしょ。思いついた瞬間、鳥肌が立ちましたよ……クックック。震えたまえ、天ぷら業界。
近頃は定番商品と言われるものの定義があいまいな気がする。たとえば、不二家の「カントリーマアム」。たしかチョコチップクッキーだったと思うのだが、公式サイトを見たら期間限定で酪農ミルク・北海道チーズ・ほうじ茶ラテなど幅広く取り揃えている。日清「どん兵衛」や赤城乳業「ガリガリ君」らも同様で、バラエティが豊かになりすぎて何が定番だったのか忘れそうになる。
まるか食品の「ペヤング」もまた、 “いろんな味ありすぎ問題” に取り上げられるべき商品のひとつではないだろうか。やっかいなのは、ペヤングには廉価版の「ペヨング」があることだ。そんなペヨングに塩やきそばが出ていたので紹介したいと思う。ただでさえ貧相……いや、質素なペヨングが塩やきそばになったら中身はあるのか?
ペヤング擁するまるか食品が、怒涛の新作ペヤングを発売し始めてどれくらいが経つだろうか? 今でこそぶっ飛んだ商品が多いペヤングではあるが、一時期まではたまに「たらこやきそば」や「激辛カレーやきそば」を発売する程度であった。
転機となったのは、おそらく2015年の「にんにくMAXやきそば」あたりだろうが、それについては置いておく。今回ご紹介するのは2020年6月8日より発売中の『ペヤング黒ゴマMAXやきそば』だ。これまで数えきれないほどの派生形ペヤングを食してきた私、P.K.サンジュンだが、黒ゴマMAXにはある意味でド肝を抜かれた。なぜならば……。
ンゴッ! ンゴゴッ!! みなさん、デブってますかーーー! ここ数カ月のテレワークでデブってませんかーーーー!! 私、P.K.サンジュン、体重計にこそ乗っていないものの、とんでもない勢いで太ってまぁぁぁあああすッ!! ンゴッ! ンゴゴッ!! ブヒ! ブヒヒ!!
こうなったら通常運転に戻るまで全力でデブってやろうと思っていますが、そんな豚モード全開の私ですら購入をためらう新商品を発見してしまいました。それが『ペヤング豚脂MAXやきそば』です。ブ、ブヒ……! さすがペヤングだブヒ……!!
「ペヤング」とはもちろん、まるか食品のカップ焼きそばのことである。さまざまな種類の商品を販売しているだけでなく、あのソースの味を武器に、スナック菓子や冷凍ピザまで販売した実績がある。先日、そのペヤングファミリーにセブンイレブンと共同開発した商品が登場したのはご存じだろうか。そばめしおむすび(税込129円)がそうだ。
そばめしといえばマルハニチロとコラボした冷凍食品が高評価だったが、相棒がセブンで形もおむすびになったとしてもウマいに決まっているだろ。今回、そのウマさをさらに2段階アップさせたアレンジを紹介したいと思う!
新型コロナウィルスがどれだけ猛威を振るおうとも、ペヤングだけはそのスタイルを崩さない。ここ1カ月ほどでは「獄激辛やきそば」「マシマシキャベツやきそば」「もち麦MAXやきそば」……などを立て続けにリリースしている。さすが “俺たちのペヤング” といえよう。
そのペヤングの新商品が、2020年3月23日からセブンイレブンにて先行発売されている『ペヤング ソースやきそば具材アップ』だ。結論から言ってしまおう。同商品は、まともすぎるくらいまとも。逆に心配になるレベルの超正統派のペヤングである。……どうした、ペヤング。
新型コロナウィルスの影響で世界が右往左往しようとも、ペヤングだけはマイペースを貫いている。2020年3月16日、まるか食品の新商品『ペヤングもち麦MAXやきそば』が発売された。
これは2月中旬発売の「ペヤング獄辛やきそば」、3月初旬発売の「ペヤング超大盛やきそば マシマシキャベツ」に続く商品で、何ならいつもよりペースが上がっている気がしなくもない。だがなぜ……? なぜ「もち麦」をMAXにしてしまったんだ……?
考えようによっては、ペヤングほど正直な商品はないのかもしれない。「にんにくMAXやきそば」は恐ろしいほど にんにくMAXだったし「獄辛やきそば」は地獄の如くマジで激辛かった。その正直者のペヤングの新商品が『超大盛やきそばマシマシキャベツ』である。
超大盛やきそばマシマシキャベツ──。なんて正直で、なんて馬鹿な商品であろう? ファミリーマートで先行発売されている同商品を購入して食べてみた私、P.K.サンジュンはそう思わずにいられなかった。そう、ペヤング『超大盛やきそばマシマシキャベツ』は商品名そのまんまの内容だったのだ。
どうやら世の中的には何度目かの “激辛ブーム” が到来しつつあるようだが、最初に断っておこう。2020年2月17日からコンビニで先行発売されている『ペヤング 獄激辛焼きそば』を激辛料理だと思ってはいけない。『ペヤング 獄激辛焼きそば』は完全に兵器である。
過去には「辛さ1300倍カレー」を完食し、その後メチャメチャ体調が悪くなった経験を持つ私、P.K.サンジュンの脳裏にはあの日の記憶がハッキリと蘇り、そして警報音がけたたましく鳴り響いた。「デンジャー! デンジャー!! これは全部食べちゃダメなやつです!」と──。
食べる前からヤベェと思うことはたまにあるが、今回ご紹介する商品も漏れなくそんな一例であろう。何しろ、焼きそばとピザを組み合わせた炭水化物のオバケ。しかも、「ペヤングやきそば」とのコラボとなれば、悪魔的な食事と言っていいからだ。すでに好奇心から食べた人もいるのでは?
発売からしばし、私もギルティ全開のネーミングが気になって仕方ないから手合わせ願うことにした。以前のコラボ商品「ペヤングそばめし」は発売からなかなか手に入らなかったため、今回も品切れがあるかも……なんて思っていたが……
それを食べた瞬間、「ついに見つけた」と私は確信した。念のため、近くにいたディズニーマニア田代大一朗にも味見してもらってところ……絶賛! 同じくたまたま近くにいたPouch編集部の百村モモにも食べてもらったところ……大絶賛!
ほらほら、やっぱり。思った通りだ。こいつは明らかに美味くなっている。間違いない。カップ焼きそばにラー油を加えたら、間違いなく美味くなってるって。マジだって。嘘だと思う人はやってみ〜。
突然だが、先日なんとも気になる商品を発見した。その商品の何が気になったかというと、ズバリ商品名。それは『カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉』というのだ──。
名前の通り、振りかけるだけでカップラーメンを美味しくしてくれる粉なのだという。これは試す価値ありと思い、王道のカップヌードルとレンジ系ラーメン、ペヤングソースやきそばの3つに魔法の粉を振りかけてみることにした。
2019年12月に発売された『超ボンビーやきそば』が話題を呼んでいる。入っているのは大盛りの麺とソースだけ、価格は税別193円となかなかコスパが良いカップやきそばだ。
以前の記事では貧乏人の意見として「実際は超ボンビーではない」とお伝えしたが、逆にお金持ちは『超ボンビーやきそば』をどう思っているのだろうか? 自称 “練馬区有数の大富豪” と豪語する男性に聞いてみたところ、色々とヤバいことになったのでお伝えしたい。
2019年12月2日、みんな大好き「ペヤングソースやきそば」から衝撃の新商品『ヨシモリ超ボンビーやきそば』が発売された。ペヤングではなく “ヨシモリ” である理由は公式ホームページを参照して欲しいが「超ボンビー」とはなかなか刺激的なネーミングではあるまいか。
『ヨシモリ超ボンビーやきそば』は、「麺が多くて」「具材・ふりかけ・スパイス無し」のペヤングで、言われてみれば確かにボンビーっぽい雰囲気が漂っている。だがしかし、本物貧乏は「こんなの全然貧乏じゃない」と怒りを隠さない。果たしてどういうことなのだろうか?
去年発売された『ペヤング激辛やきそばEND』。ペヤング史上最強の激辛というだけあって、あれはマジで辛かった。台風が首都圏を直撃した際、店からほとんどの食品が消えたにもかかわらず、このペヤングだけは大量に残っていたと話題になるくらい辛いのだ。
そんな伝説級の辛さを誇る『ペヤング激辛やきそばEND』が、なんと今回フライドポテトになって発売されるという。な、何だってェェェェェエエエ!?