このところ、電話を使った詐欺が大流行中。
日本の携帯やIP電話からの時もあるが、海外からの着信が非常に多い。よってこの手口のことを「国際電話詐欺」と呼ぶこともある。
私の場合だと、ここ1年の間に香港、スイス、キリバス、スリランカ、フィリピン、セーシェル、サンピエール島、イラクからかかってきている。
しかし、あまりにも海外からの着信が多くなり、「海外からの電話=詐欺」という認識が日本人に広まったからか、最近は非通知設定でかけてくるのがブームの兆し。
そして今日もまた──。
このところ、電話を使った詐欺が大流行中。
日本の携帯やIP電話からの時もあるが、海外からの着信が非常に多い。よってこの手口のことを「国際電話詐欺」と呼ぶこともある。
私の場合だと、ここ1年の間に香港、スイス、キリバス、スリランカ、フィリピン、セーシェル、サンピエール島、イラクからかかってきている。
しかし、あまりにも海外からの着信が多くなり、「海外からの電話=詐欺」という認識が日本人に広まったからか、最近は非通知設定でかけてくるのがブームの兆し。
そして今日もまた──。
先日、ボーズを食べてみました。いやぁ、あれ食べ応えがあっておいしいですね。気づいたらそこそこの数のボーズを食べちゃっててびっくりしました。
ボーズって一般家庭でも食べることができるんですね。とってもおいしかったので、是非皆さんにも味わってほしいです!
モンゴルという国について、皆さんはどんなイメージを持っているだろうか?
遊牧民が多いとか、日本人と顔が似ているとか、まぁ大体そんな感じだろう。筆者にとっても同様だ。
先日 そんなモンゴルの料理が食べられるレストランを訪れたところ、スタッフから「モンゴルのチーズ」なるお菓子を教えてもらった。
いや、でもコレ、私が知ってるチーズと全然違うんだけど。ボソボソしてるし常温保存だし、怪しくない? 一体どんな味がするんですか!?
世界には多種多様な文化がある。生まれた場所によって言語をはじめ様々な壁があるが、そんな壁を超えられるのが “食” だ。「美味しい」は世界を救う。
というわけで、庶民の味方・ローソンのからあげクンを世界14カ国の人におごってみたぞ! みんな、私(中澤)の「美味しい」を喜んでくれるだろうか?
大相撲第68代横綱で現在は実業家やタレント、評論家としても活躍する朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり)さん。現役時代は憎たらしいほどの強さでヒール的な人気を誇った大横綱で、引退後も歯に衣着せぬ物言いでたびたび話題になっている。
そんな朝青龍さんが、またもや怒り狂っているのでお知らせしたい。2018年2月22日に自身のTwitterに投稿したところによると、今回朝青龍さんがブチギレているのは、小学生向けの漫画雑誌「コロコロコミック」に対してである──。
高度なテクニックが必要だが、ゴルフはサッカーやバスケットボールなど他の球技に比べて走り回ることはない。年配でもプレーできるため、のんびりとしたイメージを抱いている人も多いだろう。
ところが、そんなゴルフのイメージを覆すかのようなコースが世界に存在し、ある2人の男性が挑戦! なんと「全長2011kmもある過酷なゴルフコース」を82日かけて制覇したというのである!!
大人の男性が公衆の面前でパンツ一丁になる……滅多にないことである。いや、絶対にやってはいけないことと言えるかもしれない。しかし、そんな事件が こともあろうかリオ五輪の会場で起きたと話題になっている。なぜ? ……ザックリ言うと、審判の判定に対して不満を持ったコーチが、ついつい熱くなってしまったようだ。
「わーっ!」と思い切り泣くと、なんだかスッキリしますよね? これはどうやら人間だけに当てはまることではないみたいです。人間よりも家畜の数の方が多いモンゴルでは、昔から家畜にも涙を流させ、ストレス解消を促す療法を行っているのです。
羊や馬、ラクダなど、モンゴル遊牧民の生活には欠かせない家畜の出産時。なかには難産のストレスで、生まれた子供に見向きもしない母親が出てきます。その時に、遊牧民はホーミーと呼ばれるモンゴルの伝統音楽を聞かせ、涙を流させて母性の復活を促し、子供に乳を与えさせる音楽療法を行うのです。
このところ、世界中でUFOの目撃情報が多発している。今回ご紹介するのは、6月21日、モンゴルのアルタイ山脈付近で撮影された渦巻きUFO(スパイラルUFO)である。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Spiral UFO in Mongolia, june 2011」。さすがは高地なだけあって、暗くて青い、澄み切った夜空だ。しかしそこには謎の飛行物体が!