「コーン」にまつわる記事

35年前に賞味期限が切れたコーン缶を開けたらこうなってたっていう動画 / その結果が予想外!

缶詰は賞味期限が長いため、「天災が起きた時の非常食として蓄えている」という人も多いのではないだろうか。しかし、いくら日持ちするとはいえ、何年も前に賞味期限が切れていたら口にするのは抵抗がある。

当編集部では、「2年前に賞味期限切れしたカニの缶詰」を食べてみたことがあるが、数年どころではなく、「35年も前に賞味期限が切れたコーン缶を開けたら……こうなってた!」っていう動画が話題となっているので紹介したい。一体、中身はどんな状態になっていたのだろうか!?

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【革新メニュー】麺を全部 “コーン” に変えることができるラーメン屋が存在した!! 学芸大学・むつみ屋

飲食店の間で、近頃ちょっと変わったアレンジメニューの提供が流行っているようだ。たとえば、松屋は、定食メニューのライスを豆腐に変更することができるようになっていたり、リンガーハットの限られた店舗では、ちゃんぽん・皿うどんを自由にカスタマイズできるようになっている。

その流れに乗ったのかどうかわからないが、東京・学芸大学の「らーめんむつみ屋 学芸大学店」では、麺をコーンに変える仕組みを導入している。なぜコーン!? ただのコーンスープじゃないの?

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【検証】ピザハットで「コーンを1万円分」トッピングしたらこうなった

やあ、みんな! いきなりだけどピザって最高だよな? 注文するときからワクワクしちゃうよな? 味はもちろん、心までときめく料理ってなかなかないぜ? もしピザが0キロカロリーなら毎日だってピザを食べたいくらいさ! ピザ最高すぎ

それはさておき、今回の「1万円トッピング」のコーナーは、みんなが大好きなピザにコーンを1万円分トッピングしてみたぞ。なぜコーンなのかって? そんなの決まってるじゃないか……たぶん誰もやったことがないからだ!

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ピザ好きなアメリカ人が選ぶ「日本のピザ」のおかしなトッピングベスト3!! どれも定番でビビった

ピザの本場といえば、イタリアだろう。しかし、アメリカだって負けてない。ハンバーガーと並んで国民食としてアメリカ人の間で親しまれている。事実として、アメリカ人に国民が好きな食べ物を尋ねてみると、「ピザはみんな好きだよ、ハッハッハー!」と答える。

そんなアメリカ人を代表して、ロケットニュース24英語版のプレストンは、「日本のピザのトッピングはおかしいヨ!」と語る。何がおかしいのだろうか? 彼が日本に来たときに、違和感を覚えたピザトッピング3つを挙げてもらった。そうしたところ、意外にも日本では定番のものばかりだったのだ。

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中国のケンタッキーで売っているコーンは「昔なつかしのあのスタイル」で感動のあまり涙が出た / 食べたらまさかの激マズで泣けた

ケンタッキーフライドチキンで売られているコーンといえば、透明のケースに入ったサイドメニュー「コーンサラダ(220円)」である。プリプリとしたコーンが、甘みもあって実にうまい。

だが! 中国で売られていたコーンは一味違う。とうもろこしを輪切りにして、中心に棒をぶっ刺した形式で、黄色いビニール袋に包まれた状態で売られている。このスタイルを見て「懐かしいッ!」と涙した人は、おそらく30歳すぎの大人であろう。

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