「いいね!」にまつわる記事

【衝撃事実】超有名・社会派芸能人「カンニング竹山さん」とのツーショット写真をインスタに公開した結果! 『いいね!』の数がヤバいッ!!

Instagramユーザーならわかると思うのだが、できるだけ多くの「いいね!」を稼ぎたいもの。少なくとも私(佐藤)は、そう思っている。しかし残念ながら、私はそこらへんにいるただのオッサンだ。賢いわけでもイケメンであるわけもなく、何の役にも立たない投稿を繰り返している。

自力ではもうムリ! そう思い、超有名人とのツーショットで「いいね!」の数を大量に稼ぐことに挑んだ。一緒に撮影したのは、テレビで見ない日はないカンニング竹山さんである!! 彼とのツーショットなら、「いいね」が爆伸びに違いないッ!! そう思い、画像を投稿した結果!

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Twitterが「画像の表示順番が変わってしまう状況」を謝罪! フォロワーからまったく別の不具合(?)報告相次ぐ

Twitterは生活の一部。コミュニケーションツールであると同時に、有用な情報を得るための手段として活用している人も多いと思う。「Twitterさまさま」であるはずなのだが、あまり感謝されている印象がないのは気のせいか……。

そんなTwitterが、アプリの不具合に関して謝罪を行った。2018年2月13日の投稿によると、どうやらAndroidアプリで予期せぬ状況が発生していたようである。その投稿に、多くのユーザーからまたしてもアノ要求が……

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【個人情報ダダ漏れ】コーヒーショップのFacebookページに「いいね!」をしたらこうなった / 海外で行われた社会実験がゾッとする!

「個人情報漏えい」。ニュースで度々耳にする言葉である。実際に被害に遭ってしまった人もいれば、 “自分とは無関係” 、と他人事のように考えている人もいるだろう。

でもそんなあなたの個人情報、すでに漏れているかもしれない……。飲食店やその他さまざまな商業施設でよく目にするコレ、「いいね!で◯◯サービス!」。さっそくFacebookページを開き、すぐさま「いいね!」をポチっ……。ちょ、ちょっと待ったぁーーーッ! その前に、これから紹介する動画を見て欲しいのだ。個人情報について意識が変わること間違いなしだぞ!

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【真剣コラム】なぜオッサン(私)の投稿にオッサンが群がってしまうのか? 考え得る5つの理由

SNSを活用している人は多いと思う。私(佐藤)もTwitter・Facebook・Instagramを積極的に活用し、日々感じたことや自分の執筆した記事を紹介するなどしている。しかしひとつ疑問がある。それは、なぜレスがオッサンばかりなのか? ということだ。

女性も投稿してくれるのだが、圧倒的にオッサンが多い。オッサンの発言にオッサンが群がっているような状況だ。なぜ、オッサンがオッサンに頻繁にレスしてしまうのか、真剣に考えてみた。

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【本日1月14日から】Facebook に「超いいね!」「ひどいね」が増えた! 実際に “6つの感情ボタン” の新機能『リアクション』を使ってみた!

Facebook といえば「いいね!」だろう。Facebook 上に投稿された素敵な写真やハッとする発言などに対して、今日も多くの人が「いいね!」「ええやん!」などと共感を示しているはずだ。

しかし本日2016年1月14日より、Facebook 上で多様な感情が表現出来るようになったというではないか! それが新機能『リアクション』。なんと、「超いいね」「ひどいね」など6つの気持ちを伝えることが出来るのだ!!

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【正直コラム】「今日誕生日」って投稿してるのに『いいね!』で事を済ませようとするヤツは何なのか?

私事で大変恐縮なのだが、今日11月19日は私(佐藤)の誕生日である。胸を張って誇れるような歳ではないのだが、42歳になった。いやはや、ただでさえオッサンが、より1歩深くオッサンの領域に踏み込んだと実感する次第だ。

この歳になると、誰も祝ってくれないので、自発的に今日が誕生日であることをSNSに投稿してみた。有難いことに祝福の言葉をくれる人もいるのだが……。「いいね!」しかしてくれない人もいる。一言くらい何か言えるでしょ? なんで、いいね! しかしてくれないの? そこで、私なりにこのいいね! の仕組みを考えてみた。

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Facebookの ‟よくないね!” ボタンは感情を表す絵文字に!! すでに何カ国かで試用がスタート

読者のなかでも、友人や知人のFacebookの投稿が気に入ったら、 ‟いいね!” ボタンを押して、ポジティブな気持ちをシェアしている人は大勢いるだろう。

だが、投稿内容が悲しい報告だったりすると、‟いいね!” するのは何だか違う気がして、どうしてよいのか分からない時がある。そんな場合に使える ‟よくないね!” ボタンを設置してほしいとの声がユーザーから挙がっていたのだが、‟よくないね!” ボタンではなく絵文字になることが明らかとなった。

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新たな “友情破壊ツール” !? Facebookで招待された「イベントページ」を見ていないと相手に分かる機能が搭載される予定

読者のなかでもFacebookの利用者は多いと思うが、告知もなしに突然新しい機能が追加されていたり、フィードに上がって来る投稿のパターンが変わっていることに気付く人がいるだろう。

そんな、常に進化し続けるFacebookが、新たな機能を追加することを検討しているというのだ。イベントページを作成して友達を招待したら、告知を見ていない人が作成者と招待者全員に分かってしまう機能なのだが、ユーザーから「新たな友情破壊ツールか!?」との声が挙がっているのである。

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Facebookで「いいね!」以外の感情表現は可能になるのか!? ザッカーバーグ氏が「いやだね!」について言及

全世界のユーザー数が、13億人を突破したと言われるFacebook。日本でも多くの人によって利用されているが、人の投稿に対する感情表現が「いいね!」しかないことに、不満を覚えた人はいるだろうか? 

友人の “風邪を引いた” とか “ペットが死んだ” といった投稿に共感の気持ちを伝えたくても、「いいね!」は何だか違う気がして押しづらいものである。そこで、FacebookのCEO(最高経営責任者)マーク・ザッカーバーグ氏が、「いいね!」以外の感情表現について検討中であると言及している。しかし「いやだね!」については、彼なりの考えがあるようなのだ。

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【みんな知ってるあたりまえ知識】スマホ版のFacebookメッセンジャーアプリだと巨大な「いいね!マーク」を入力することができる

みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「スマホ版Facebookメッセンジャーアプリだと巨大な “いいね!マーク” を入力することができる」という知識です。

言うまでもなく「いいね!マーク」とは、高島忠夫さんのモノマネをするときには欠かせない、親指を立てて「グー!」的なアレです。エド・はるみさんの持ちネタ、「グゥ〜」を思い出す人もいるかもしれません。それはどうでもいいとして……

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顔に放屁された女性が加害者の男を3回パンチ! 女性は逮捕されてしまったがネットでたくさん「いいね!」をゲット!!

逮捕される理由は軽罪から重罪に至るまで様々だが、なかにはトンでもなくおバカなことをして、逮捕されてしまう人もいる。後になって気持ちが落ち着いた時に、“ああ、何でこんなことで……!” と後悔しても、お縄を頂戴した後では時すでに遅しである。

そんな、「もうちょっと怒りを抑えてたら良かったのに」と思ってしまう事件を紹介したい。顔に放屁された女性が、加害者を3回パンチして逮捕されてしまったというのだ。本人の慰めになるかどうか分からないが、このニュースの “いいね!” の数がハンパないのである。

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100万以上の「いいね!」がある意外なFacebookページTOP9 「プリングルスは美味しいけど筒の入れ物が狭いから取り出せないよページ」など

今ではすっかり人々の生活に浸透した Facebook。日々、友達の投稿に「いいね!」を押したり押されたりで親交を深めている人も多いだろう。そんななか「何でこのページが100万以上の いいね! をゲットしているの!?」と、ちょっと意外なFacebookページのTOP9が発表されたので紹介したい。ひょっとしたら、あなたのページもランクインする日が来るかもしれない!?

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GPSランナーが『いいね!』でどこまでも走るチャレンジ開始! 応援しすぎると大変なことに……

2011年東京マラソンで走りながらUstream生中継をするランナー、ジョセフ・テイムさんが話題となった。当サイトでもインタビューを行い、彼の創意工夫についてお伝えしたのだが、そのジョセフさんがまたも無謀な挑戦を開始している。

それはFacebookの「いいね!」数に応じて、走行距離をのばして走るというもの。「いいね!」ひとつにつき100メートル、つまり100「いいね!」で10キロ、1000「いいね!」で100キロ。上限が設けられていないので、もしも1万「いいね!」ついてしまったら1000キロになってしまう。おいおい、大丈夫か? 応援されればされるほど、苦しくなるんだぞ。

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