LINEやメールで済む時代にあえてハガキを送るのはやっぱりいいものだ。直筆の文字には独特の温かみがあるし、書いた相手の顔まで自然と思い浮かぶ。デジタルでは味わえない魅力があると思う……だがしかし。
そんな気持ちで久しぶりに郵便局に足を運んで、友人に送るポストカード用の切手を買おうとしたところ……衝撃を受けた。窓口で「ハガキ用の切手を1枚ください」と伝えたら見知らぬ数字の切手が登場したのである。嘘だろおい。
LINEやメールで済む時代にあえてハガキを送るのはやっぱりいいものだ。直筆の文字には独特の温かみがあるし、書いた相手の顔まで自然と思い浮かぶ。デジタルでは味わえない魅力があると思う……だがしかし。
そんな気持ちで久しぶりに郵便局に足を運んで、友人に送るポストカード用の切手を買おうとしたところ……衝撃を受けた。窓口で「ハガキ用の切手を1枚ください」と伝えたら見知らぬ数字の切手が登場したのである。嘘だろおい。
2025年9月10日まで新宿の京王百貨店にて開催されている「大北海道展2025」。その会場には食欲をそそる食材が並んでいるわけだが、はっきり言ってお値段的には安くない。
まぁ、北海道の名物がカニやウニだから仕方ないのだが、海鮮系のお弁当は(一般的なお弁当に比べると)基本的に高め。
パッと見たところ2000円台・3000円台のものが多く、中には4000円以上のものも。ちなみに、先日紹介した「道産毛がに食べつくし弁当」は2484円だった。
今回紹介するのは、海鮮系にして数少ない1000円台の弁当。その名も『訳あり牡蠣めし(1280円)』だ。言うまでもなく訳ありだから安いのだが、なぜ訳ありかと言うと……
私の好きなお店の一つに「魚魚丸(ととまる)」という回転寿司チェーンがある。
高すぎず、おいしい寿司が食べられると人気で、私も帰省するとよく行く店だ。
愛知県を中心に展開しており、地元岐阜県には各務原市(かかみがはらし)に1店舗あるだけ。市場直送の魚を生きたまま店内で捌くスタイルが特徴で、鮮度抜群の寿司を味わえる。
そんな魚魚丸で夏メニューとして登場しているのが「ユッケクラッシュ」。
名前からしてインパクト大のメニューだが、実際に体験してきたらなかなか強烈だった。
みんな大好きリンガーハット。「長崎でオススメのちゃんぽんは?」と尋ねると、地元の人ですら「リンガーハット」と答える日本最強の愛され ちゃんぽんである。
そのリンガーハットが2025年8月31日まで『野菜たっぷりちゃんぽんMAX』を発売中だ。普段から野菜たっぷりちゃんぽんはメッチャ食べてる! 野菜たっぷりちゃんぽん大好き!! というわけでリンガーハットに足を運んだ……のだが。
「クリスマスの夜にコンビニをハシゴして半額のクリスマスケーキを狙う」みたいなハイエナ記事を執筆しがちなことで知られる当サイトであるが、先日めずらしく盆ド真ん中に実家へ帰省した私は、スーパーの豪華絢爛っぷりにド肝を抜かれていた。
あまり富裕層が多いとはいえないウチの地元に、当然ながら成城石井や紀ノ国屋的な高級スーパーは存在しない。そんな清貧な田舎スーパーにあって、1つ5000円超えのオードブルとか1万円超えの寿司盛りとかがゴロゴロ売られているのだ。田舎の盆って気合いハンパねぇのな!?
と、ここで私は思った……「盆最終日の夜を狙えばオードブルが半額で買えるんじゃないか?」と。
筆者が住んでいる新潟県は、米どころとして有名だ。
お米の生産量は毎年のように全国1位を獲得しており、大きなビルが並ぶ街からも少し車を走らせればすぐに一面田んぼの景色が広がっている。
今回ご紹介するのは、そんな米どころならではのジャム。組み合わせる食べ物は……なんと、「おむすび」だ。
これからインドネシアに来る予定のある方、インドネシア行ってみたい気持ちのある方、僕の記事を読んでくれている方。おそらく誰もが一度は「インドネシアってどんな国なんだ」って思うはず。
治安は良いのか、どんぐらい安全なのか、気をつけるべきことはなにか、色々不安ですよねわかります。
というわけなので、インドネシアとはどんな国なのか、はたまた来たときに気をつけるべきこととはなにか、安全面から話していきたいと思う。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! さっそくだけど2025年11月7日(金)~9日(日)の3日間、長崎県長崎市にて『ポケモンGO ワイルドエリア2025』が開催されっゾォォォオオオ!!
ワイルドエリアは昨年の福岡に続き2回目の開催で、翌週15日(土)と16日(日)には『ワイルドエリア2025 グローバル』も開催される。気になる会場は? そしてチケットの販売日は? 詳細は以下をご覧あれ!
ジャンボ! ひさびさにポテ活の報告でもしようかな。
今回食べに行ったのは、ケニアは首都ナイロビのママ・ルーシー・ロード沿い、たくさんの人やバスが行き交うロータリーにあるお店。
お店の写真をスマホで撮っていたら、道ゆく人に「気をつけないと、スマホを盗られるよ」と声をかけられた。私は少し怖くなって、すぐに店の中に入ったんだ。
外の気候に左右されることなく、整った空調の中で見る映画は最高だ。暑い時も寒い時も、快適な環境で楽しませてくれる映画館は、記者にとって憩いの場である。
つい先日も、急に気分転換をしたくなり、レイトショーに駆け込んだ。するとどうやら見たい作品の上映スクリーンだけ、空調の機能が停止している模様。
スタッフがものすごく丁寧に、公開しているけれど館内が暑すぎるのでオススメはしない旨を説明してくれた。しかしこんな機会もそうないだろう。物は試しと、見てみることにした。
ご褒美アイスの王様ハーゲンダッツ。北欧っぽい名前だが実はニューヨーク生まれで、1980年代に日本で一大ブームを巻き起こした。筆者も初めて食べたときは「こんなアイスあんの!?」とカルチャーショックを受け、とくにクリスピーサンドは好物として食べてきた。
しかしそれから数十年────極めて個人的な感想だが、なんだか最近は甘さがずっしり感じられてしまう。
外国の甘味は総じて味が濃いし、同じくアメリカの「ベン&ジェリーズ」のアイスなんて現地で食べると脳天を突き抜けるような甘さ。それに比べるとハーゲンダッツは上品で食べやすい。変わったのはライフスタイルとか加齢とか食習慣とか、筆者のほうだろう。
ところが、新発売の「クリスピーサンド ゆずホワイトショコラ」を食べたら衝撃を受けた。過去記事で江川記者がレポートした「玉露」に続き、日本的な要素を表現した「JAPAN MIND(ジャパン マインド)」第3弾だという。
数あるファミリーレストランの中でも、得体の知れないヤバさを全方位に放出しているのがバーミヤンだ。これまで何度もその恩恵にあずかってきたが、あれは一体何のつもりなのか?
今回は、そんなバーミヤンのヤバさに改めて注目したいと思う。どこにでもある中華ファミレスに秘められた内なる狂気……。個人的には、いまだに納得がいっていないのである。