『ちいかわ』には定期的に、ハチワレが作る料理が出てくる。例えばおじやうどんに、なんかオリジナルケチャップパスタ、しんなり豆苗きのこの里をのせて、などなど。
作り方は簡単そうであるが、美味しいのかどうか謎なものが多い。新作(2025年10月1日のXに登場)は「暗殺者のチャルメラ」らしいが、これまた微妙に味の想像がつかず。試してみるか……。
『ちいかわ』には定期的に、ハチワレが作る料理が出てくる。例えばおじやうどんに、なんかオリジナルケチャップパスタ、しんなり豆苗きのこの里をのせて、などなど。
作り方は簡単そうであるが、美味しいのかどうか謎なものが多い。新作(2025年10月1日のXに登場)は「暗殺者のチャルメラ」らしいが、これまた微妙に味の想像がつかず。試してみるか……。
月見商戦も落ち着いてきたかと思いきや、このたび2025年9月30日にファミリーマートが名乗りを上げた。同店は「月見背徳メシ」と銘打って、「から揚げ&豚焼肉月見丼」や「月見唐揚げ にんにくマヨパスタ」など、全10種類のラインナップを展開している。
その中に一つ、異質な商品を見つけた。すなわち「チーズに溺れろ! 月見チーズバーガー」である。並みいるバーガーショップの争いの場にコンビニが踏み込んでいる格好だが、ここで注目すべきは、ファミマが月見商戦に本格参入するのは今回が初となる点だ。
初陣で古豪たちを相手取る胆力に、筆者は驚いた。もし今年の月見商戦が映画化されたら、「ファミマが出てくるあの場面がアツい」と、ファンのあいだで語り草になりそうな一幕である。たとえ映画化されなくとも、記事にして残しておくべきであろう。
多種多様なものが販売されているため忘れられがちだが、カルディの主力商品はもちろん「コーヒー」。
そんなカルディ自慢のコーヒーが入ったお得な詰め合わせ「コーヒーの日バッグ」が2025年10月1日より登場しているぞ!
さっそく買いに行ったのたが……あまりの値上がり具合を目の当たりにし、店頭で頭を抱えるハメになってしまった。え、たった半年でこんなんなっちゃうの!?
これはマジの実話なのだが、私は最近セルフメディケーションに割と本気で向き合っている。日本国民の生活は現在とても苦しく、ちょっと節約したくらいじゃもう、どうにもならんとこまできてる。さすがの私も「国をどうにかせねば」のゾーンに行き着いたのだ。
“日本人は病院に行きすぎ” というのは有名な話だ。患者の窓口負担は少ないけど、医療費には私たちの保険料や税金が使われている。しかも今後、高齢化や医療の高度化によって医療費はどんどん増え続け、国民皆保険制度は近い将来大変なことになるかもしれない。
このいかんともしがたい現状を打開する方法のひとつが、何を隠そうセルフメディケーション……と、早い話がそういうことだ。今こそ一致団結し、みんなでこの国の未来、変えてみないか?
現在、インドのゴア地方発祥のカレー「ポークビンダルー」にドハマりしている。ポークビンダルーは酢(ワインビネガー)が使用されていることが特徴で、ざっくり言えば「すっぱからいカレー」だ。
ポークビンダルーのウマさに衝撃を受けた私は、ただいま「ポークビンダルー修行」の真っ最中。今回は読者の方から教えていただいた、中野の『レインボウスパイス』に足を運んできたのでご報告したい。
国内3300万人のアクティブユーザーがいるというTikTok。特に10代、20代などの若年層の利用率が高いとされている。だが今、ひょっとしたらそんな全国のチルドレンたちが人知れず傷ついているかもしれない。
動画を投稿する者しか知らないことかもしれないが、TikTokのアクセス解析画面には投稿動画へのAIからのアドバイスが表示される。「クリエイターアシスタント」というTikTok独特の機能なんだけど、そのTikTokのAIの様子が近頃おかしいのだ。
実は発売日に買っていた。何のことって、Appleが2025年9月19日に発売した新商品『AirPods Pro 3』だ。
毎日……いや、四六時中音楽を聴いている私にとってイヤホン(AirPods Pro)は必須のアイテム。その新バージョンが出たとなれば問答無用で買い替え決定なのだ。
使用感は今のところ最高! 超絶パワーアップしたノイズキャンセリング。早くこれを使って飛行機に乗りたいぞ! 音質も向上! 装着感も良くなった!!
──と、イヤホンとしての性能に大満足しすぎて、気になっていた機能を試していなかった。そう、外国語をリアルタイム翻訳してくれる「ライブ翻訳」機能である。
マジ……なのか……? 投稿を見た瞬間に、恐らく大半のものがそう感じたのではなかろうか。2025年10月1日に、かどや製油公式Xが投稿した、驚異的なコーヒーの飲み方についてだ。
「コーヒーの日の朝はコレで決まり!」と、ミルクコーヒーに ごま油を投入してるのだ。即座に試した人々もいるようだが、反応は賛否両論、否多めに見える。実際どうなのか、私もやってみることに。
閉幕まであと10日ほどとなった、大阪・関西万博。毎日20万人以上が入場し、チケットは連日完売。
これだけ人が集まると「並ばない万博」もさすがに行列だらけ。正直に言うと、筆者自身 行くまでは「どんなに頑張ってもストレスフルで楽しめないのでは?」と不安を抱いていた。
ところが実際には、今まで万博へ行ったどの日よりもテンション爆上げで楽しい時間が待っていた。
その理由は、ズバリ『よしもと waraii myraii館』。このパビリオンでいったい何が起きたのか、今からご説明させてもらおう。
2025年9月より、セブンイレブンにて『バナナミルクスムージー』が発売されている。すっかり定着したセブンのスムージーは、インバウンド客もよく購入している印象だ。
安定のバナナスムージーならどうせ美味しいんでしょ? ……と思いつつ、口コミを調べていたところ……え? マジで悪い口コミが1つも見当たらないやん! 逆にそんなに!?
つい先日、いわき駅へ行ってきた。同僚の佐藤との旅対決「はなれまSHOW」において、初手となる交通手段「高速バス」の終着地が、福島県のいわき駅だったのだ。
次の移動まで2時間ほど時間があったので、いわき駅周辺を探索。いわきの台所こと「鮮場やっちゃば」なる生鮮市場へ行き、「栗原はるみ先生も絶賛の海鮮丼」に舌鼓。
その後、市場内に業務スーパー的な『食品サトー商会』があったので乾物コーナーをパトロールしてみると……あったあった、ありました! 見たこともない蕎麦、ありました!
PRONTO(プロント)にて「ポケモンスペシャルメニュー」の提供が2025年10月1日より始まっているぞー!
ポケモンとPRONTOのコラボは今年でなんと3回目! 「旅」がテーマとのことで、様々なポケモンをイメージしたスペシャルなドリンクやフードが登場している。
もちろん、メニューを注文した際はオリジナルのノベルティも付いてくるファンに嬉しい仕様だ! 相棒のピカチュウを連れて、さっそく近所のプロントでポケモンゲットだぜ!
先日、山形県鶴岡市をドライブしていたら「金太郎寿し」なる看板を見かけた。電話で問い合わせてみると、ローカルチェーンではなく個人経営の回転寿司店らしい。かなり立派な佇まいだ……これは人気店に違いない!
「夜の営業は17時からですよ」と教えてもらったので、用事を済ませて17時20分ごろに再訪したところ……広い駐車場はほぼ満車、店内も満席で順番待ちリストに名前を書いて待つことに。って、マジかよ。
どうやらとんでもない名店を引き当ててしまったようだ。
カフェで甘いものを食べながらお茶するのが大好きである。
いわゆるチェーン系のカフェはほとんど行ったことがあるような気がするのだが、20年近く素通りしている店があった。ルミネなどのファッションビルによく入っている「HARBS(ハーブス)」である。
新宿ルミネエストの地下にある店舗などは、前を通ったことはゆうに100回以上あると思う。しかし常に若者が行列をなしており、気にはなりつつ他の店に行ってしまう。
人気の理由はケーキが大きいから……というのはわかるんだけど、それにしたって何年も行列状態が続いてるのはすごすぎる。
「はま寿司」では、 キッズメニューの「はまっこセット」が大人でも頼めるって知っていただろうか。
私も子ども用だと思っていたのだが、公式に「どなたでもご注文いただけます」と明記されている。
とはいえ、実際に大人ひとりで「はまっこセット」を注文するのは、ちょっとした勇気がいる。
けれど、回転寿司でお寿司を食べずに「はまっこセット」だけ頼むなんて、逆にかっこいいのかもしれない。
先日、小腹が空いたときに思い切って挑戦してみたところ……意外な満足感と、妙なドキドキが待っていた。
東京有数の学生街である高田馬場。早稲田大学はじめ、大学や専門学校が多く、学生が集まる駅前はなんだか懐かしい雰囲気がある。特に駅前ロータリーの喫煙所近辺のオーラは自分も学生の頃に戻ったような気分になるから、いつの時代も大学生って変わらないのかもしれない。
そんな喫煙所を横目にロータリーを渡り切ると名店ビルがある。地下鉄直結で飲食店などが入っているこのビル。地下への階段を降りると、目の前に地下鉄の通路への接続部が現れた。その自動ドア前の踊り場のような隙間に立ち食いそば屋がある。何を隠そう、ここが立ち食いそばマニアに話題の店なのだ。