「小さなサイフ」が流行り始めたのは、私の記憶によると、たぶん5〜6年ほど前。名刺入れと同サイズくらいのヤツ。その背景には「小さなバッグ」が流行ったことなど諸々があり、あまり流行に敏感でない私も、流されるまま小さなサイフを使うようになった。
小さなサイフはカワイイ。が、カワイさと引き換えに実用性を欠いている。何とかならんか……? と思っていたところ、「累計7万個売れているサイフがローソンにある」との情報を得た。ダメでも諦めがつく値段なので、思い切って買ってみることにしたぞ!
「小さなサイフ」が流行り始めたのは、私の記憶によると、たぶん5〜6年ほど前。名刺入れと同サイズくらいのヤツ。その背景には「小さなバッグ」が流行ったことなど諸々があり、あまり流行に敏感でない私も、流されるまま小さなサイフを使うようになった。
小さなサイフはカワイイ。が、カワイさと引き換えに実用性を欠いている。何とかならんか……? と思っていたところ、「累計7万個売れているサイフがローソンにある」との情報を得た。ダメでも諦めがつく値段なので、思い切って買ってみることにしたぞ!
ただでさえ大変な引っ越し。持っていくものは少ないに越したことはない。そこで引っ越しのタイミングで今まで捨てられなかったものを整理することにした。だがしかし……
一度居ついたら長い私(中澤)。溜まったゴミも大物から小物まで次々と出てくる。中にはどうやって捨てればいいか分からないものまで。
結果、1カ月くらい前から整理し始めたのに、ギリギリになっても捨てきれていないという惨状になった。このままでは引っ越せない……! そんな絶体絶命の状況の中、救世主となった店やサービス4つをご紹介したい。
美容室に行くと必ず言われるのが「髪多いですね」という言葉。
くせ毛、剛毛、髪多い、広がる……。これに長年、悩み続けてきたが、髪型が決まらないのもだが、地味にストレスなのがドライヤーである。
毎日、風呂からあがって髪を乾かすのに時間のかかること! 銭湯の3分20円の有料ドライヤーで何度10円玉を追加したか分からない。
さて、そんな私にとって、神とも言えるアイテムがある。「エッセンシャル プレミアム ウォータートリートメント」だ。
さすがお茶メーカー、ひと味違う……
「お~いお茶」「1日分の野菜」などで有名な「伊藤園」のホームページでそのレシピを見つけた時、思わず唸ってしまった。
確かにしゃぶしゃぶをする時、出汁汁や豆乳を使って茹でるとおいしい。茹で汁の味が染みてより具材の味が引き立つよね。
ただ……緑茶で茹でるっていう発想はなかった。
お茶の味の肉や野菜ってちょっと想像できないんだけど、本当においしく食べられるんだろうか……!? 気になったので、自分の舌で確かめてみることにした。
私(佐藤)の格安イヤホンを探す旅は、新しいフェーズに入ったかもしれない。というのは、Amazonで中華イヤホンを購入してしまったからだ。安くて侮れない音質を聞かせる中華イヤホン。その世界は深く、まさしく「沼」のようである。
中華イヤホン界も100均イヤホンの世界同様に、低価格で良質な製品の波が押し寄せているかもしれない。なぜなら、1000円以下でリケーブルできる(ケーブルを付け替えられる)製品が販売されているのである。今回はそんなリケーブル製品「QKZ-AK6-MAX」を紹介しよう。
2024年5月7日、3COINS(スリコ)に衝撃すぎるアイテムが登場した。それは1320円のトイカメラ!
オモチャでありながらも多機能で、通常の写真撮影のほか、フィルター撮影やスロー撮影、それに音楽の再生までできるらしい。
実際に試してみたところ、1320円なのが信じられないくらいちゃんと使えてびっくり……! この感動を早く伝えなければと急いで記事を書いていたのだが、気づいたらトイカメラの存在が消えていた。「売り切れ」ではなく「消えた」のである。
発売からたった2日で「幻」となってしまったスリコのトイカメラ……。一体何が起こったんだ?
2024年は5月12日が「母の日」である。文字通り母への感謝を表す日で、その起源は諸説あるようだ。なんでも当初日本では3月6日が「母の日」だったらしいが、結果的には普及しなかったそうな……?
それはさておき、母の日に欠かせないのが「カーネーション」である。現在、街の花屋にはほぼ100%の確率でカーネーションが並んでいるが、おや? なんかとんでもない色のカーネーションがあったぞ……?
カシオの腕時計『スタンダードシリーズ』、通称『チープカシオ』が好きな方に朗報です!
昨年レポートした第1弾に続き、チープカシオの指輪のガチャガチャに第2弾が登場したぞ! 大事なことなのでもう1回言おう。チープカシオの指輪ガチャに、第2弾が登場したぞぉ~~~っ!!
先に言っておくと、シークレットはマジでカッコよすぎでヤバかったぜ!
サーカスで空中ブランコを飛ぶことになった。
「なんで?」という読者にざっくり経緯をご説明すると、まず当編集部に砂子間さんという、元サーカス団員の人がいる。本記事は普通に書くと非常に長くなるため駆け足で進めさせていただきたい。
そんな砂子間さんに酒を飲ませ、「サーカスに出たい」という熱い想いを伝えた結果………私はガチでサーカスに出られることになったのだった。大事なのは熱意! 熱意があればサーカスに出られるッ!!!!!!!
(今回は木下サーカスさんより特別に舞台演目・空中ブランコの挑戦許可をいただきました)
先月末に発売された『ねぎ味噌ロースカツ』でいったんまともになったかと思いきや、どうやらあれは今回のための助走に過ぎなかったようだ。俺たちの「かつや」待望の新作は、俺たちが求める「かつや」そのものであった。
本日2024年5月10日より期間限定で販売される『フル盛りプレート』(税込869円)。何やら重武装状態のモビルスーツみたいな商品名だが、結論から言ってしまうと何も間違ってはいない。
“かつや者” たちよ、覚悟するがいい。俺たちのゴールデンウィークはこれからだ。
遠出と言うほどではないが散歩と言うほど近くもない。私(中澤)にとって立川は常にそういう距離感の街だ。日帰りで行けるけど、用事を済ませるだけで帰ったらもったいなく感じるくらいには遠い。
そんなわけで先日、立川駅前をブラブラしていたところ、南口側の飲み屋街に銭湯みたいな入口があるのを発見した。遠足の締めにひとっ風呂浴びるというのも乙かもしれない。と、思いきや……
新宿駅の改札内に、明らかに周りと空気感の違う一角がある。紫とピンクの光が漏れており、近未来っぽいというか、サイバーパンクっぽいというか……。
外から見るとバーのようでもあり、未来に繋がるトンネルのようでもある。なんとも説明が難しいのだが、とにかく気になるので入ってみた。
男には、角煮を食べずにはいられない時がある。日夜、発作的に角煮丼を検索してしまうことがある私(中澤)。アルゴリズムにマッチしたのかTikTokで凄い角煮丼が流れてきた。丼からはみ出す豚の角煮。そびえ立つ角煮はまるで壁だ。
一瞬、「これは!」と思ったのだが、よく見ると丼自体は大きくないようにも見える。はたして、この角煮丼は本当にデカイのか? それとも対比的にデカく見えるだけなのか? そこで角煮を確認しに行ってみることにした。