46年も生きていれば、一通りの料理は食べているハズ。遠い異国のグルメならばいざ知らず、日本で食べられる料理なら、どんなものかある程度の見当がつく……と、つい先日までは思っていた。ところが……。
東京・秋葉原にある『香登利』で「生姜豚」なるメニューを食べてみたところ……なんだこれは? てっきり豚の生姜焼きかと思いきや、全ッ然違う! 大げさではなくカルチャーショックを受けてしまったのである。
46年も生きていれば、一通りの料理は食べているハズ。遠い異国のグルメならばいざ知らず、日本で食べられる料理なら、どんなものかある程度の見当がつく……と、つい先日までは思っていた。ところが……。
東京・秋葉原にある『香登利』で「生姜豚」なるメニューを食べてみたところ……なんだこれは? てっきり豚の生姜焼きかと思いきや、全ッ然違う! 大げさではなくカルチャーショックを受けてしまったのである。
インドのクレープ「ドーサ」の味は、どこで食べてもほぼ同じ。私(佐藤)もそう考えていた時期がありました。いろいろなお店をまわって、繰り返し食べているうちに、その味の微妙な違いがだんだんとわかるようになってきた。同じようでも実際は全然違う。
表面はパリ! 中はモッチリ! それがドーサの標準だと思っていたけど、最近訪ねた台東区・仲御徒町の食べログ百名店の常連「ベジキッチン」のドーサは、見た目こそ同じだけど、ほかのお店にはない食感であることがわかった。食べたときの感触、今までで1番好きかも!
スーパーマーケットの惣菜コーナーで人気の「とんかつ」は、そのまま食べてもウマいし、カツカレーやカツ丼にもなる万能商品だ。なかには専門店よりもウマいかも……なんて言われている商品もある。
先日、そんな “スーパーのとんかつ” の話題で盛り上がっていたら、当サイトの偉い人・Yoshioが「大手スーパーで売っているとんかつの衣をはがして豚肉の重量を比べてみない?」と発言……というわけで「仁義なき戦い 〜とんかつ編〜」の幕開けである。
今回は、ライフ・リヴィン(西友)・ヨークフーズ(セブン傘下)・イオンのとんかつを徹底比較! ビミョーに価格差はあるが、果たしてどのスーパーのとんかつが最もお得感があるのだろうか。
ついこの間まで暑いと思っていたのに、気が付いたらずいぶん冷え込むようになってきた。聞いたところによると、北海道の方では既に雪が降り始めたらしい。
ということは……しゃぶしゃぶがおいしくなってくる季節だな。
しゃぶしゃぶといえば、肉や魚が入っているのが一般的だけど……なんと野菜だけでも大満足のしゃぶしゃぶができるレシピがあるらしい。
や、野菜だけで!? いくらなんでも野菜だけであの満足感を得るのは難しいんじゃないかな……!?
電気もねえ、ガスもねえ、水道すら引いてねえ♪(※契約してねえ)……のが、埼玉奥地の山の中にある「100万円の古民家」である。
水道は山の湧き水があるからタダ。電気はソーラーパネル+ポータブル電源で作っているからタダ。さらに先日、ネット(Wi-Fi)環境も導入できた。
ここまできたら、いま最先端の「スマートホーム」にするしかねえええええ! ということで、スマートスピーカーを駆使してハイテク化してみたぞ!
これから取り上げる内容は、完全に私のミスである。心地いいほどの大チョンボ。味方ピッチャーがブチギレてグラブをマウンドに投げつけるレベルの大エラー。
正直なところ恥ずかしい話ではあるのだが、盛大なミスほど読者にとっては注意喚起になりそうな気がするので以下で紹介しよう。あの日の卵大爆発事件を。
最初に言っておくと、生卵をそのまま電子レンジに入れたとかじゃないぞ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いよいよ今週末の2024年11月16(土)と17日(日)の2日間『ポケモンGO ワイルドエリア:福岡』が初開催されるゾーーー!! うっひょーーーい!
この記事では『ポケモンGO ワイルドエリア:福岡』を徹底解剖ッ!! 後で「これを忘れてた……」なんてことが起きぬよう、ぜひご一読いただきたい。さあ、福岡で全力で遊ぶゾォォォオオオ!
あったかグッズとして大ヒット中の「まるでこたつソックス」。去年の冬に実際に使ってみて、その温かさから大変お世話になった。
今年から姉妹品として「まるでこたつソックス おやすみスイッチ」なる商品が発売されているではないか……。
パッケージのイラストを見るに、寝るときも履ける靴下のようだ。しかし、気になるのは強気な価格とつま先があいていること。これは実際に試してみるしかない。
新宿駅から都営新宿線で約30分の「船堀駅」にやってきた。駅前には高さ115メートルの船堀タワーがそびえ立っている。634メートルの東京スカイツリー、333メートルの東京タワーと共に「東京三大タワー」と呼ばれているそうだ。って、さすがに無理あるだろ。
それはさておき、今回はそんな船堀駅から徒歩約1分の「サウナカプセルホテル コア21」に泊まってみることに。男性専用施設だが、楽天トラベルからの予約で1泊4000円。大浴場・サウナ完備で食事メニューも充実しているという。詳しくレポートしたい。
AIイラストレーターやAIライターが活動する現代社会。パクり・パクられという問題は社会問題になりつつあり、我々にとっても決して他人事ではない。
食品業界においてもそれは同様で、商品を象徴するネーミングに関しては特にセンシティブ。絶対に同じ名前&似た商品で販売なんてできないハズだ。
ところが、信じられないことに宮崎と北海道に『ヨーグルッペ』という同じ名前の飲み物が存在することを発見してしまった。
コレって大丈夫なの? 心配になったので調べてみることにした。
ある日、何か面白いレシピはないかと探していた時のこと。雪印メグミルクの「さけ缶詰のミルク煮」というレシピが目に留まった。
実は筆者、鮭を牛乳で煮て食べたことがほとんどない。しかし一般的には、この食べ方は結構メジャーみたいだ。へ~、初めて知った……
──と、ここである疑問がふと頭をよぎる。鮭を牛乳で煮ておいしくなるなら、それ以外のいろんな飲み物で煮てみたらそれぞれどんな味になるんだろう。
気になったので、実際に試してみることにした。
アンテナショップが好きでよく行くのだが、非常に珍しいお店を発見。その名も、アンテナショップ「麦わら帽子」。
吉祥寺(武蔵野市)にあるお店なのだが、武蔵野市と友好関係にある9つの友好都市(富山県南砺市、長野県安曇野市、千葉県南房総市、岩手県遠野市、新潟県長岡市、広島県大崎上島町、山形県酒田市、鳥取県岩美町、長野県川上村)の物産品を販売しているのだという。
そんなお店で売られていたのが……
何気なく「出前館」を眺めていたら『DeAward 2023』と書かれたアイコン目に飛び込んできた。アワードってことは出前館で表彰された店リストってことなんだろうけど、一体どこが選ばれているんだろう? 気になってタップしたら……
なるほど。やっぱりこうなるか……え!? ここは一体なに?
空港ではなぜか猛烈にそばが食べたくなる私(中澤)。特に、出発時はそばでなければならない。多分、時間も体力もないからだと思う。旅前はツルッと軽く食べたい派なのだ。
もし、この話に共感したとしたら、羽田空港から出発する時は、食事前に検査場をくぐることをオススメしたい。制限エリア内に『ANA FESTA』のそば屋があるからだ。
ペヤングといえば、即席のソースやきそばである。だが、その枠組みを超えて、ありとあらゆる味の商品を販売している。あまりにも突飛な商品をたくさん出し過ぎて、代表的なものを思い出せないのだが、「スカルプD」とか「アップルパイテイスト」とか。今さらいうのもなんだけど、なんでもアリだな……。
最近、そんなペヤングの見慣れない商品を発見した。私(佐藤)はてっきり、ペヤングやきそばのカレー味かと思ったのだが、どうやらコレはペヤングやきそば風のカレーらしい。それはつまり、カレー味のやきそばではなくて、やきそば味のカレーってことか? 何を言ってんだ俺は!? とにかく買ってみた!
「ちょっと並んでるんですけど!?」──。私のすぐ背後の男性がそうブチギレたとき、周囲の空気がややピりついた。これは昨日、ランチタイムの松屋で起きた実話である。
キレられた男性は、こちらもややキレ気味に「いやモバイルオーダーなんで?」と応酬。そうか、モバイルオーダーなら当然か……と私自身は納得したが、果たして松屋の公式見解はどうなのだろう?
超真顔で超真剣な注意喚起をしておきたい。
もしも『insta360 ONE X』シリーズなど、いわゆる「360度カメラ」を持っていたとして、半球状レンズの「レンズガード」や「保護フィルター」あるいは「保護レンズ」「保護カバー」などの名称の商品を買おうとした時。
絶対に、絶〜〜〜〜対に、中華産の安くて怪しいパチモノを買ってはならない。安いからって信用してはいけない。もっとも、この記事を最後まで読んだら絶対に買わなくなるだろうけども。