横須賀って言うと米軍基地のイメージが大きい。大きすぎて他に行く場所が思いつかないくらいである。先日、佐藤英典記者とドブ板通りに行った際も『TSUNAMI BOX』でトランプバーガーを食べた後、やることがなくなった。
せっかく横須賀に来たんだからもうちょっと楽しみたい。そこで地元の人におすすめの観光スポットを聞いてみたら、「ここは行きました?」と最初に名前が出たスポットが全く知らない場所だった。
横須賀って言うと米軍基地のイメージが大きい。大きすぎて他に行く場所が思いつかないくらいである。先日、佐藤英典記者とドブ板通りに行った際も『TSUNAMI BOX』でトランプバーガーを食べた後、やることがなくなった。
せっかく横須賀に来たんだからもうちょっと楽しみたい。そこで地元の人におすすめの観光スポットを聞いてみたら、「ここは行きました?」と最初に名前が出たスポットが全く知らない場所だった。
工場直売所を訪ねるとき、私(佐藤)は期待に胸を膨らませてその地を訪ねる。ナニに期待しているかといえば、お買い得商品との出会いだ。工場併設の店舗であるがゆえ、出来立てを買えるだけでなく、魅力的なアウトレット商品にも出会えるはず!
だが、それは私の一方的な思いにほかならない。工場だからといって、期待通りの品にめぐり会える保証はないのだ。にも関わらず、最近訪ねたなめらかプリンでお馴染みの「パステル」の工場併設店舗に、過剰な期待を抱いて訪ねてしまった……。
考えられへん! マジで考えられへん!! ──と、私は夕方のキッチンで怒りに震えていた。
同時に思った。「これは戦争になるな」と。外交交渉でどうにかなるレベルを越えているなと。なんなら、すでに宣戦布告されている状態だなと。というのも……
6個あるはずのドーナツが1個だけになっていたのだ。こんな非道が許されるのか?
今日も今日とて労働労働ゥ~! 生きるために働いてるのか働くために生きてるのか、もうわかんねぇな。そんな感じで日本橋から川を眺めていたら、船が視界に入った。
都心部の川ってたまに船が走ってるよな。屋形船を除き、どうせ何かの業者とか、行政による清掃とか、そういうのだろう……。漠然とそういう認識で生きてきた。
きっとあれもその類だろう。いや、待て。なんか不自然だな。何だあの、船を待ってると思しき人々のまとまりの無さは。もしかしてあの船、乗れるんじゃないか?
※当記事は2024年3月26日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
キャベツを千切りにするのが苦手だった。
千切り中に指を切った経験は数知れず。やっとの思いで切り終えても幅が太すぎ、千切りならぬ “百切り” 状態。食感も悪かった。
千切りキャベツはお店で食べるか、スーパーでカット済みを買ってくるもの。家では作れない……そう思っていたころが私(岡田)にもありました。
Amazonで「ののじ」のキャベツピーラー「キャベピィMAX」(CBP-04G)を購入するまでは。
新宿駅から小田急小田原線の快速急行で約50分、本厚木駅までやってきた。本厚木駅から歩いてすぐの場所にある安宿が非常に良いという情報を入手したからだ。なんでも旅人の疲れを癒す「畳のあるビジネスホテル」があるという。
北口の駅前広場ではイルミネーションが街を彩り、奥のタクシープールではハンマー投げ選手の銅像が輝いていた。銅像のタイトルは「若き心」で、制作されたのは1977年(昭和52年)。となると、モデルは室伏広治選手ではなさそうだ。
などと考えていたら、ぬくもりの宿「旅館さがみ」が見えてきた。かつて宿場町として栄えた厚木で、旅籠がビジホとなった現代でも、温かみのあるおもてなしと寛ぎ(くつろぎ)が感じられる旅館がそこにあった。
※当記事は2015年11月17日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
自宅の風呂場の排水溝がつまった。まったく流れないことはないのだが、水が抜けるのに異様に時間がかかるようになってしまったのだ。市販のパイプクリーナーでは歯が立たず、いよいよ業者を呼ぶしかないのか……と思っていた矢先のこと。私(あひるねこ)は救世主(メシア)に出会ったのである。
その名は「ピーピースルーF」。Amazonのレビューでも絶賛されまくっている洗浄剤だ。最初は本当に効果があるのか半信半疑であったが、実際に試したところ、そのハンパない威力に感動しかなかった!!
年を重ねるにつれて欲しいものは変わっていく。キラキラした服とかアクセサリーもいいけれど、アラフォーのいま圧倒的に欲しいのは体の調子を整えるもの。
仕事を頑張るにせよ趣味を楽しむにせよ、体が資本やで……というのを実感する日々。パジャマとか枕とか寝具類を充実させるようになった。
そんな中、出張続きで多忙な夫の腰が限界を迎えてしまった……! ということで、ついにエアウィーヴ(airweave)のマットレスパッドを購入した。
ジャンボ! 今回も、ポテ活、ポテ活! 行ってみたのは、ケニアはナイロビ、サザンバイパスロード沿いにある「シェフ・イスマエル・ファーストフード」なるレストラン。
入店すると、スタッフはとても親切に私を歓迎してくれたのだが……
先日訪れたIKEAはクリスマスムード一色であった。IKEAはスウェーデンの企業なので、そりゃ12月を前に浮かれポンチになるのも理解できる。しかしながら、ただ家具を買いに来ただけのアラフォー独身女性たる私にとって、少しもの寂しさを感じさせる雰囲気ではあった。
「さっさと家具を買って帰ろう」そう思いトボトボとレジへ向かったところ、食品コーナーに超カワイらしい “お菓子の家” が展示されているのを見つけた。値札を何度見返しても「599円」と書かれている気がするのだが……そんなことって、ありえます??
鹿児島港からフェリーで約15分ほどのところにある桜島。
噴火活動が続いているとあってニュースになることもしばしばだが、桜島港フェリーターミナルを降りたところに見慣れない光景が広がっているのをご存じだろうか。
そう、記事のタイトルからも分かるように「色違いのコンビニ」があるのだ。
先日、2024年がもう残り1か月とちょっとしかないことに気づいて戦慄した。1年ってこんなに早かったっけ……
その証拠に、ちらほらと福袋の情報が目に入るようになってきた。いくつか気になる福袋をチェックしていると、なんだか気になる福袋を発見。
興味本位で購入してみたところ……めちゃくちゃ教訓を得た。
※当記事は2021年5月10日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
10年前と比較して、日常的に炭酸水を愛飲する人が増えている……気がする。インテージSRI+調べによると2020年の無糖炭酸水市場は、前年比+14.8%と順調に伸び続けているという。
私、P.K.サンジュンも数年前から家では炭酸水しか飲まない炭酸水大好きっ子で、冷蔵庫には「ウィルキンソン」が最低でも2本は入っている。そんな絶対王者「ウィルキンソン」に最強の刺客が放たれようとしている。それが日本コカ・コーラ史上最強の炭酸水『アイシー・スパーク』だ。
2024年11月29日から、くら寿司で始まった「うにといくらフェア」。目玉は新物のウニとイクラ。そしてAIを駆使して養殖された寒ブリなど、同時に販売開始となるいくつかのネタが大きく扱われている。
なるほど、それらはもちろん美味いのだろう……しかし、真に注目すべき寿司はそれなどではなく、恐らくコイツだと思う。これを全国で流通させるのは、実は凄いと思う。
毎年ポケモンセンター公式福袋の抽選に申し込んでいるのだが、1度たりとも当たったことがない。なんなら当編集部は昨年7人体制で挑んで全滅したんだよな。もはや幻のポケモンレベルだぞあれは……。
どうせ今年も期待できないし、当落なんか気にせず欲しいものを買ってやる~! そう息巻いて、久々にポケセンへと足を運んだところ、まさかの福袋らしきものが売っていたのだ……! しかも中身めっちゃお得じゃないか!?
約半年前のことだ。私(佐藤)は、松屋銀座に期間限定種ていた、トルコのパン「ボヨズ」について紹介するつもりだった。しかしその時、やむにやまれぬ事情によって、詳しく紹介することができなかったのである。その事情については後述する。
そのお店「イズミル・ボヨズ」が再び松屋銀座に出店していると知って、再度買いに行ったのだった。今度こそ、ちゃんと紹介するぞ。ボヨズはパン好きにこそおすすめしたいレア商品なのである!
ロケットニュース24では、これまで数多くのイチオシ商品を紹介してきた。記事内で取り上げたグッズのなかには読者の関心を集め、Amazon上で凄まじい売り上げを記録した商品も少なくない。特に簡単に取り入れられるお手軽グッズや、一度使ったら手放せなくなる便利アイテムが大人気だった。
今回は過去に紹介した商品のなかから、とりわけ人気を集めた14のアイテムを厳選して紹介したい。この記事を通じて、読者みんなの日常がさらに充実したものになることを願っている。さあ、話題となった商品の数々を見ていこう!