2025年2月17日、銀座にスターバックス国内2000号店としてお茶に特化した「スターバックス ティバーナ ストア 銀座マロニエ通り」がオープンした。
ここでしか飲めない限定の抹茶ドリンクも同時に発売されたのが、その値段を見てたまげた。なんと1000円超えなのである。お銀座価格とはいえ、高い……! いったいどんな豪華ドリンクなんだ? ってわけでオープン日の朝に行ってみた。
2025年2月17日、銀座にスターバックス国内2000号店としてお茶に特化した「スターバックス ティバーナ ストア 銀座マロニエ通り」がオープンした。
ここでしか飲めない限定の抹茶ドリンクも同時に発売されたのが、その値段を見てたまげた。なんと1000円超えなのである。お銀座価格とはいえ、高い……! いったいどんな豪華ドリンクなんだ? ってわけでオープン日の朝に行ってみた。
先日、真っ昼間から猛烈に焼肉が食べたくなった。
そういう場合は、肉が数枚の定食なんかでは大抵満足できない。この猛烈な焼肉欲を収めるには、食べ放題に行くしかないのだ。
とはいえランチなので、なるべく安く済ませたいという気持ちもある。そこで、各チェーンの値段とメニューを調べまくったところ、ランチで焼肉食べ放題をするなら「焼肉きんぐ」がベストなんじゃないかという結論に至ったのだ。その理由をお伝えしよう。
まだまだ寒い日が続いているが、衣類を取り扱うお店に入ったら春である。すでに薄手のシャツなど売られていて、何なら厚手のものは少なくなっているようにさえ感じる。
さて先日、強風で凍えるような日にしまパト(しまむらパトロール)をしたのだが、ちょっと気になる春物アイテムを見つけた。プライベートブランド「CLOSSHI」のTシャツがそうだ。
子供の頃など、デパートでこんな光景を見たことはなかっただろうか。
セールの時期に、タオル売場のワゴンにマダム達が群がって黙々とタオルを選んでいる。やがて自分の母もその群れに吸い込まれていく……。
タオルはいいから早くおもちゃ売り場に行きたい。そう思っていたはずなのに、40代になった今、私もタオル売場に吸い寄せられるマダムになっており、気づけばUCHINO(ウチノ)のタオル福袋を注文していた……。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いきなりだけどついにパルキアの100をキラ交換でもらったよ!! 通算182匹目のキラパルキア! フレンドさんたちから「パルキアの墓場」って言われてたけど、ようやく卒業したよね!
それはさておき、2025年2月18日(火)10時から新イベント『風に乗せて届ける想い』がスタートする。本イベントで史上最難関の「色違いビビヨン」が、ついに……ついに! 実装だ。
楽天トラベルで安宿を探していたら1泊2980円のカプセルホテルを発見した。それも普通のカプセルではなく宇宙船のようなカプセルだ。もともとカプセルホテルは宇宙船のようだと言われているが、そういうレベルじゃない。ハンパなく宇宙船なのである。
場所は埼玉県の越谷市。会社のある新宿から1時間ちょっとの距離……決して遠くない。むしろ「宇宙までの距離」と考えたら近すぎるくらいだ。というわけで泊まっちゃいました!
突然ですが、みなさん、119に電話をしたことってありますか?
もしあったとしても、そう頻繁に119に電話することってないんじゃないでしょうか。目の前で人が倒れたとか、自分自身が具合が悪くなったとか、火事になったとか、人生の中でもトップクラスの緊急事態のときに電話するものですよね。
NHKの『エマージェンシーコール 〜緊急通報指令室〜』は、そんな119に実際にかかってきた電話を公開するというドキュメンタリー番組なんですが、まあこれがすごかった。
事実は小説より奇なり……というけれど、それを地でいくすさまじさ。
猫さまのための食事のクオリティが、年々上がっている。家で作る場合はさて置き、購入できる猫用の食事と言えば、ひと昔前まではそれほど選択肢がなかったように思う。
それが近年はあらゆるメーカーが猫のための食事を作っており、ぱっと見、人間でも美味しく食べられそうなほど。我が家の猫さまにも、何かあげられるものはないかなと探していたところで目に留まったものがある。
あの『スープストックトーキョー』が、猫のための “スープ” を出しているようなのだ。そんなの絶対美味しじゃないか。むしろ記者が食べてみたい。そんな訳で、オンラインサイトでポチっとして注文してみることにした。
ある日、「セブンプレミアム」の公式サイトにヨーグルトを冷凍庫に入れて作るアイスのレシピが掲載されているのを発見した。
「へ~、こんなアイスの作り方もあるんだ」と何となく眺めていたところ……ふと思いついたことがある。
今、筆者の家の周りには大量の雪が積もっている。冷たい雪の中にヨーグルトを埋めても、同じようにアイスが作れるんじゃないか……?
海外旅行に出かけたら、その国ごとに「絶対に食べたいグルメ」があるハズ。個人的にイタリアならピッツァ、スペインならパエリア、そして香港なら「中華料理」を食べたい。ところが……。
元バックパッカーいわく「香港で外せないのはインドカレー」なんだとか。ムムム、なぜ香港でインドカレー? 香港は初めてだったこともあり、言われるがままインドカレーを食べに行くことにした。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
冒頭から私事で恐縮だが、私は文鳥と暮らしている。
「文鳥を飼ってる」と話すと、初対面の人にはたいてい驚かれる。でも実は文鳥ってめちゃくちゃ人懐っこい生き物なのだ。
名前を呼べば「ピッ!」と返事をするし、気づけば肩や頭の上にいるし、トイレにまでついてくる。あの小さな体で全力で愛を伝えてくるその姿は愛おしさしかない。
そんな愛すべき生き物、文鳥が約100羽いる「文鳥公園」と呼ばれるやべぇスポットがあるらしい。
これは行くしかない! ということで、文鳥愛にあふれる私が全力で突撃してきたぞ!
寒すぎる。着々と春に近づいているはずなのだが、まだまだ寒さが緩む気配はない。
こんな時、頼りになるのは布団だが……その布団も、時として牙をむいてくる。
家が冷えていたせいで布団も冷えており、入った瞬間に体温を全部持っていかれた経験がある人は筆者だけではないはずだ。
そんなある日、友人から湯たんぽを使い始めたという話を聞いた。
最近、埼玉発祥のスーパー「ベルク」に夢中である。理由は実にシンプル。行ったら珍しいものが見つかって面白いのだ。
例えば今回取り上げるハンバーグもその1つ。掘れば掘るほど温泉が湧き出てくるような感覚とでも言おうか。もうベルクのエンタメが止まらない。
有名だけど足を踏み入れないチェーンってのは人それぞれあると思う。私(中澤)の場合、それが大戸屋だ。数年に1回、ちょうど良い店がなくて入ることはあるけど、あまり「また来よう」という気分にならないのだ。
ちょっと高い割に……そういういまいちさを感じてしまう。要するにコスパが悪い。だが、今回また数年ぶりに訪れてみたところ、なんかちょっと感触が違った。なぜだろう?