幼い頃からどうしても食べられないものがある。
それがお刺身やレアステーキなどの火が通っていない食べ物。数回食べてみたことはあるものの、食感も味も口に合わないまま今に至る。
生卵も苦手なので、生まれてからこの方卵かけごはんを食べたことがない。
そのため「よほどの天変地異でも起きない限り、人生の中で卵かけご飯を味わうことはないだろうな」と思っていたのだが……待てよ?
電子レンジで加熱しちゃえば、私も卵かけごはんを味わえるのでは?
幼い頃からどうしても食べられないものがある。
それがお刺身やレアステーキなどの火が通っていない食べ物。数回食べてみたことはあるものの、食感も味も口に合わないまま今に至る。
生卵も苦手なので、生まれてからこの方卵かけごはんを食べたことがない。
そのため「よほどの天変地異でも起きない限り、人生の中で卵かけご飯を味わうことはないだろうな」と思っていたのだが……待てよ?
電子レンジで加熱しちゃえば、私も卵かけごはんを味わえるのでは?
ラーメンと寿司──。どちらも言うまでもなく、日本の国民食である。その他にも天ぷらやすき焼きも日本を代表するグルメだが “2トップ” となると「ラーメン & 寿司」になるのかもしれない。
その2トップを1度にいただける店があるとしたら、あなたはどう思うだろう? 私も最初は目を疑った……『鮨とラーメン うおがしや』という看板に。鮨と……ラーメンだと?
2024年から25年にかけ、大阪に進出したことが話題になった「肉のハナマサ」。ご存じ、業務用から一般家庭向けの食品も揃えている安さがウリのスーパーである。
メインの肉だけでなく、他も安さが爆発。それがハナマサなのだが、冷凍カレーになかなかの値札がついていて思わず手にとってしまった。なんとお値段627円もするのだ!
ワークマンってなんか雰囲気変わったよな。シュッとしたというかオシャレになった。ソラマチにあるワークマン女子とかキラキラしてて『Right-on』みたいだもん。にわかの私(中澤)でもフラッと入れるオープンさがある。
職人系の服屋もこういう進化するもんなんですねー。時代ですなあ。ハッハッハ! と、先輩の佐藤英典記者に話しかけたところ、ブチギレられた。
期待の新作インド映画『デーヴァラ』が、2025年3月28日から公開となった。主演は映画『RRR』の成功で世界的に知名度が高まったNTR Jr.。
公開に先駆け、試写で視聴させて頂いたが……期待通りのインド成分が濃厚な仕上がりだ! そして戦闘のバイオレンス感は期待越え。最後にガチなサプライズ演出も仕込まれた、週末のお供にお勧めのインド映画となっているぞ!
いきなりだが「1本10万円のうまい棒」をご存知だろうか。世界で活躍する現代美術家・松山智一氏が株式会社やおきんとコラボして実現した「うまい棒 げんだいびじゅつ味」である。50本限定で販売した結果……購入希望者が殺到して即完売したらしい。マジかよ。
ただ、実物は麻布台ヒルズ ギャラリーで2025年5月11日まで開催中の個展「松山智一展 FIRST LAST」で拝むことが可能。というわけで今回は、ネット上でバズりにバズった10万円うまい棒の生みの親・松山智一さんご本人に直撃インタビューしてきたぞ。
青天の霹靂(へきれき)とはまさにこのことである。つい先日、3種の『ハムエッグカツ丼』を3週連続で発売するという狂気の揚げ物イベントを終えたばかりの「かつや」。ようやく解放されたか……と安堵したのも束の間だった。
なんと本日2025年3月28日、まったく別の新商品が電撃リリースされてしまったのだ! その名も『ホルモン焼きうどんとチキンカツの合い盛り丼』。繰り返す! 『ホルモン焼きうどんとチキンカツの合い盛り丼』である!!
頼む誰か助けてくれ。胃袋と頭がおかしくなりそうだ……!
『カレーは飲み物。』で知られるのみもの株式会社が、2025年3月27日新業態の店をオープンした。その名も『たぬきは飲み物。』DA。
……絶対に違うだろ。もはやそう突っ込まざるを得ないほどに文章が狂っているが、これはたぬきそば専門店なんだそうな。しかし、そばと言えば同社はすでに『なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。』というそば屋をやっている。そこで違いをスタッフさんに聞いてみた。
2025年4月13日は何の日? もちろん、みんな知ってるよね? では、ご一緒に! せ~の、「大阪万博の開幕日~!」。
……え? 知らなかったって? 世の中、すっかり万博ムードだと思っていたけど、まだまだ浸透していないのかもな。この波にみんな乗り遅れるなよ! 私(佐藤)は開幕初日に行くために、すでにチケット予約しちゃったもんね~! えっへん!
さて、その気運を高めるため……なのかどうかわからないけど、ウェンディーズ・ファーストキッチンで大阪グルメの代表格、たこ焼きを使った「たこ焼きバーガー」の販売が始まった。食べてみたら、コレが想像以上にたこ焼きすぎた!
2025年3月24日から、全国のスタバにて順次ストローの材質が変更される。現行の紙製ストローから、新型のプラスチック製ストローになるのだ。
新型ストローはプラスチックではあるが、バイオマスプラスチック製だそう。そこで気になるのが、新型の使い心地だろう。
紙製ストローは登場以来おおむね不評で、何だかんだで旧型のプラ製ストローが常備されてた。新型はついにストロー問題を解決してくれるのか、試してみることに。
最近のローソンと言えば、過去4度に渡って実施されている「盛りすぎチャレンジ」の印象が強い。価格据え置きで各種フードやスイーツの大幅増量が敢行される同フェアは、時代にそぐわぬ気前の良さから開催のたびに好評を博している。
が、このほどそんな「盛りすぎ」路線とは対照的な商品を発見してしまった。2025年3月25日に新発売されたその商品の名は、「天かすご飯」。文字通りご飯の上に天かすが乗ったシンプル極まりない小型の弁当である。
何と言うか、困惑である。「これほど足し算の極致から引き算の極致へと高速で切り返すコンビニがあっただろうか、いやない」と、有史以来初めての反語が内心浮かんだくらいには困惑である。しかし同時に、抑えようのない興味がふつふつと湧いていたのもまた事実であった。
インバウンド需要で海外からの旅行客があふれる日本。
日本の春といえば桜……ってことで、3月〜4月は特に外国人観光客が増えそうな予感がする。
コロナ禍で花見ができなかった時期が数年続いたので、日本人の花見欲も盛り上がってるわけで……。上野公園などは連日、花見で賑わう様子が報道されている。
さて、花見のメッカである新宿御苑はどんな感じなのか? 実際に見に行ってみることにした。
なお、新宿御苑の園内は商用利用の撮影禁止のため、園内の画像はないので悪しからず……。
ライターの表現力はいかほどのものなのか? 日々目覚ましい進化を遂げている生成AIの台頭によって、ライターの職も奪われる可能性がある。それはマズい! 人間は人間らしい表現を磨いていかなければ、生き残ることはできない!
ということで、当編集部メンバーの表現力を磨くために、商品の魅力を端的にあらわす言葉、つまり「キャッチコピー」の腕を競う企画「表現力選手権」を開催することにした。
各コピーの優劣は、読者の皆さんの投票で決まる! ぜひ投票のほど、よろしくお願いします!!
スーパー銭湯巡りが趣味の私(中澤)。ゆえに、TikTokとかYouTubeショートとかGoogle Discoverとかでは、アルゴリズムでスーパー銭湯とか温泉の情報がよく表示される。「ほえ~、こんなお風呂があるのか」と感心するだけで終わることも多いんだけど……
『花景の湯』は行ってみたいと思わされた。なにせ、露天風呂の景色が凄すぎたのである。バーンと開けた空の下に広がる景色は東京都心一望の絶景。しかも、ここ、渋谷から電車で30分で行けてしまうのである。
香ばしいデニッシュ生地と、しっとりとした食感が楽しめるデニッシュ食パン。大抵は普通の食パンよりもお高めだけど、ひと口食べただけでいいものだと分かるおいしさだ。
りんごとさつまいもの味やきなこもちの味など、様々なデニッシュ食パンが販売されているけれど……まさかパインアメ味のものまで存在していたとは。