“焼きたてチーズタルト” といえば、あのサクサク生地に、とろりとコクのあるチーズ感……。
そう! BAKE!
そんなBAKEが最近リブランドして新商品も登場していることをご存知だろうか?
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そう! BAKE!
そんなBAKEが最近リブランドして新商品も登場していることをご存知だろうか?
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればモスにも行ける。そして1000円あればモスで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第27回は、ド安定のバーガーショップ「モスバーガー」が登場だ。
マックなどに比べれば元々お値段の張るモスバーガーだが、昨今の物価高で1000円は正直厳しそう。1000円という縛りの中で参加者たちはどんなオーダーを繰り出したのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
道の駅では未知の野菜や果物に出会いがちだ。先日も『ストリドーロ』という、これまでに見たことも聞いたこともない、草のような何かを発見した。
遠目には小さなニラのようでもあるが、そうではないらしい。どのようにして食べるものであるか、全く想像がつかない。生でイケるのかコレ……?
下町っぽいけどどことなく上品さも漂う東京都北区の十条。渋谷から埼京線1本で20分というアクセスの良さも魅力の1つと言えるだろう。散歩していると、商店街には活気を感じた。良い町である。
そんな商店街から路地裏に入ってすぐのところに、立ち食いそば屋の『のじろう』がある。『のじろう』と言えば、肉そばが名物。しかし、十条店に初めて来てみたところ、販売されていたカレーに衝撃を受けた。
何事においてもアテが外れるなんてことは、よくあるものだ。日々いろいろなお店を訪ね歩いていると、電車を乗り継いで到着したお店が臨時休業でシャッターが閉まっているなんてことも珍しくない。
そういうときに期せずして、美味しいお店に出くわすこともしばしば。「捨てる神あれば、拾う神あり」ではないけど、これもひとつのめぐり合わせなのではないかと、私(佐藤)は考えている。
さて、今回めぐり合ったのは高コスパのランチである。ランチ注文でサラダとパンが食べ放題! ランチでもっとも安い明太フランスパンのセットはなんと税別980円! しかもこのパンが激ウマと来ている。予定は狂ったけど、良いお店にたどり着くことができた
5月に入って気温が上昇しており、もはや春をすっ飛ばして夏の気配がする。そうなると「ハーフパンツ」の時期に突入するワケだが、今年はちょっと気になる存在がいる。以前スウェットが話題になったユニクロCがそうだ。
というのも、ユニクロCは「大人のユニクロ」とも言われていて売れまくり。しかも、一部店舗での販売だったのが全国へ。都内の店舗を覗いたら在庫が潤沢な上、「SNSで大バズり!」と猛プッシュしていてハーフパンツ(ショーツ)まで出していたのだ。
私(耕平)が2024年に購入して1番良かったと思うもの。それは「スマートロック」だ。
これまで2度も鍵を紛失して家に入れなかった経験があり、当時は冬の寒さを凌ぐために明朝までひたすら歩いて過ごすという地獄を味わった私にとって、スマートロックは暮らしを一変させる救世主となった。
もう、スマートロック無しの生活は考えられない。ただし、普通に買うだけではダメ。セットで購入することをオススメしたい商品も含めてスマートロックの魅力を解説しよう!
大阪万博の開幕初日に、大阪を訪ねた私(佐藤)は宿泊先のカプセルホテルで久しぶりに『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』を見た。番組内で、レギュラーの月亭方正(旧:山崎邦正)さんは以前とまったく変わらないテンションで持ちギャグの連発していたのである。
両手を鎌のように開いて掲げる「マーッ!」というヤツだ。現在57歳の方正さんは、多少疲れ気味ではあったものの、相変わらずのテンションでマーッ! を連発している。
彼より若い当編集部のメンバーは、彼に負けないテンションでマーッ! をできるのか? 気になったので全員で挑戦してみた! どれが1番魂がこもっているのか、動画を見て皆さんに投票して頂きたい!
私事で恐縮だが、私(サンジュン)は埼玉県と縁もゆかりもない。東京で生まれ、千葉で育ち、そして今はまた都内に住む私にとって埼玉県は「用事でもなければ行かない県」である。
そんな私がひょんなことから『さいたま郷土かるた』で遊ぶことになってしまった。当初は「超めんどくせェェェエエエ!」と思っていたものの、実際に遊んでみると意外や意外。これがなかなか楽しい遊びだったのである。
スーパーの冷食コーナーで『えきそば』を発見した。姫路名物の『えきそば』である。当サイトでも何度か取り上げているが、和風だしと中華めんとの組み合わせが唯一無二だ。
冷食でもあの味は再現されているのだろうか。販売元が日清なので間違いはないだろうが、いやしかし……これはもう、食べて確かめてみるしかない。
現在、びっくりドンキーでは、期間限定メニューである「メルティーチーズバーグディッシュ」が登場している。飲食チェーンの期間限定メニューの中で最強のメニューだ。びっくりドンキーはこのご時世にも国産米にこだわっているし、外食する価値のあるチェーンだと思う。
そんなわけで先日、食べに行ったところ、タッチパネルでメニューを選択した後のトッピングメニューがやたらと多いことに気づいた。いつもスルーしてたけど、よく見たらチーズや目玉焼きだけでなく、ソースやハンバーグもプラスできる。これ全部トッピングしたらどうなるんだろうか?
「ダルバート行脚」を謳いつつ、ここ最近はJR大久保駅&新大久保駅周辺のネパール料理店ばかり取り上げてしまっている当連載。
しかし、それも致し方がないというか大目に見ていただきたい。本当にネパール料理店が雨後の筍の如く “増殖” しているのだから。
この春、全国的に名前が知れ渡った企業といえばスーパーの「トライアル」だ。福岡に本社を置いているから西日本では当たり前の存在なのだが、首都圏を中心に展開する西友の買収を発表したことで一気に広まった感がある。
実際の株式取得は7月1日を予定。今後どうなるか注目されているのはご存知の通りだが、トライアルにはプライベートブランド(PB)もあるからそのあたりも積極的に取り入れたりするのだろうか。例えば……
前回、まさかの「もやし」をチャーハンに入れるというウルトラCを炸裂させた、韓国の国際ロマンス詐欺師J.pY嬢。
結果としてマシッソヨ〜だった(うまかった〜)のだが、なんと彼女はもうひとつ秘伝のレシピを持っていた。
それこそが今回紹介する「海鮮チャーハン」なのだが、チャーハン狂の私でさえ「!」となる感動の味だったので情報共有せざるを得ない。
最近、SNS発の妙なフレーズが流行っている。
「エッホエッホ、アンパンマンは粒あんって伝えなきゃ!」というものだ。
一度は耳にしたことがある読者も多いだろう。筆者は、娘の学校で大流行していると聞き、はじめてその存在を知った。
……なにそれ。誰が言い出したんだ。