私(耕平)が2024年に購入して1番良かったと思うもの。それは「スマートロック」だ。
これまで2度も鍵を紛失して家に入れなかった経験があり、当時は冬の寒さを凌ぐために明朝までひたすら歩いて過ごすという地獄を味わった私にとって、スマートロックは暮らしを一変させる救世主となった。
もう、スマートロック無しの生活は考えられない。ただし、普通に買うだけではダメ。セットで購入することをオススメしたい商品も含めてスマートロックの魅力を解説しよう!
私(耕平)が2024年に購入して1番良かったと思うもの。それは「スマートロック」だ。
これまで2度も鍵を紛失して家に入れなかった経験があり、当時は冬の寒さを凌ぐために明朝までひたすら歩いて過ごすという地獄を味わった私にとって、スマートロックは暮らしを一変させる救世主となった。
もう、スマートロック無しの生活は考えられない。ただし、普通に買うだけではダメ。セットで購入することをオススメしたい商品も含めてスマートロックの魅力を解説しよう!
大阪万博の開幕初日に、大阪を訪ねた私(佐藤)は宿泊先のカプセルホテルで久しぶりに『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』を見た。番組内で、レギュラーの月亭方正(旧:山崎邦正)さんは以前とまったく変わらないテンションで持ちギャグの連発していたのである。
両手を鎌のように開いて掲げる「マーッ!」というヤツだ。現在57歳の方正さんは、多少疲れ気味ではあったものの、相変わらずのテンションでマーッ! を連発している。
彼より若い当編集部のメンバーは、彼に負けないテンションでマーッ! をできるのか? 気になったので全員で挑戦してみた! どれが1番魂がこもっているのか、動画を見て皆さんに投票して頂きたい!
私事で恐縮だが、私(サンジュン)は埼玉県と縁もゆかりもない。東京で生まれ、千葉で育ち、そして今はまた都内に住む私にとって埼玉県は「用事でもなければ行かない県」である。
そんな私がひょんなことから『さいたま郷土かるた』で遊ぶことになってしまった。当初は「超めんどくせェェェエエエ!」と思っていたものの、実際に遊んでみると意外や意外。これがなかなか楽しい遊びだったのである。
スーパーの冷食コーナーで『えきそば』を発見した。姫路名物の『えきそば』である。当サイトでも何度か取り上げているが、和風だしと中華めんとの組み合わせが唯一無二だ。
冷食でもあの味は再現されているのだろうか。販売元が日清なので間違いはないだろうが、いやしかし……これはもう、食べて確かめてみるしかない。
現在、びっくりドンキーでは、期間限定メニューである「メルティーチーズバーグディッシュ」が登場している。飲食チェーンの期間限定メニューの中で最強のメニューだ。びっくりドンキーはこのご時世にも国産米にこだわっているし、外食する価値のあるチェーンだと思う。
そんなわけで先日、食べに行ったところ、タッチパネルでメニューを選択した後のトッピングメニューがやたらと多いことに気づいた。いつもスルーしてたけど、よく見たらチーズや目玉焼きだけでなく、ソースやハンバーグもプラスできる。これ全部トッピングしたらどうなるんだろうか?
「ダルバート行脚」を謳いつつ、ここ最近はJR大久保駅&新大久保駅周辺のネパール料理店ばかり取り上げてしまっている当連載。
しかし、それも致し方がないというか大目に見ていただきたい。本当にネパール料理店が雨後の筍の如く “増殖” しているのだから。
この春、全国的に名前が知れ渡った企業といえばスーパーの「トライアル」だ。福岡に本社を置いているから西日本では当たり前の存在なのだが、首都圏を中心に展開する西友の買収を発表したことで一気に広まった感がある。
実際の株式取得は7月1日を予定。今後どうなるか注目されているのはご存知の通りだが、トライアルにはプライベートブランド(PB)もあるからそのあたりも積極的に取り入れたりするのだろうか。例えば……
前回、まさかの「もやし」をチャーハンに入れるというウルトラCを炸裂させた、韓国の国際ロマンス詐欺師J.pY嬢。
結果としてマシッソヨ〜だった(うまかった〜)のだが、なんと彼女はもうひとつ秘伝のレシピを持っていた。
それこそが今回紹介する「海鮮チャーハン」なのだが、チャーハン狂の私でさえ「!」となる感動の味だったので情報共有せざるを得ない。
最近、SNS発の妙なフレーズが流行っている。
「エッホエッホ、アンパンマンは粒あんって伝えなきゃ!」というものだ。
一度は耳にしたことがある読者も多いだろう。筆者は、娘の学校で大流行していると聞き、はじめてその存在を知った。
……なにそれ。誰が言い出したんだ。
今日は母の日。お母さんにプレゼントやお花を贈る人も多いのではないだろうか? 当編集部ではそれぞれの母親に最近のニュースについて尋ねてみた。題して「おかんニュース」である。
各々がLINEや電話などで尋ねてみたところ、母親の関心事や楽しみ、日常の様子などをうかがい知ることができたのである。
最近、じわじわとメディアへの登場機会が増えている「地下芸人」。
今や大活躍のチャンス大城さんも、もともと地下芸人と言われていたという。
そんな地下芸人たちは決して表舞台だけが戦場ではない。小さな劇場やYouTube、路上イベントなど、メディアの目が届きにくい場所で独自の芸を磨いているのだ。
“ガッツリ系チェーン店” の代表格、伝説のすた丼屋から「ピザが丼に乗る時代が来た!〈すた丼×ピザ〉の常識を超えた一杯が爆誕!」というキャッチフレーズで5月8日に販売された、新メニュー。それが『ピザすた丼』だ。
今回販売されている『ピザすた丼』には、「腹5分目」から「超鬼肉飯増量」までの12種類から選べるサイズがある。そして私(耕平)には、伝説のすた丼屋の新メニューを食レポする時の流儀がある。それは最大サイズ「超鬼肉飯増量」で食べること。
果たして、この前代未聞のピザとすた丼の融合を超巨大サイズで堪能した結果は……? その先に辿り着いた答えも、お伝えしよう!
先月、神奈川県 厚木市のカラオケ店へ取材に行ったときのこと。「南蛮屋コーヒー」という商品が提供されていたので何気なく頼んだところ、あまりに激ウマで感動してしまった。
ちょっと調べたら、同市に『南蛮屋ガーデン』という施設があるとのこと。どうしても美味しさが忘れられなかったので、さっそく行ってみることに。