寒い。2月29日は非常に寒い一日であった。こうも寒いと春が待ち遠しい。もう一生冬のままなんじゃないかと絶望するくらい春が恋しいッ! 桜が恋しいッ!!
そんな極寒日本に対し台湾ではもう桜が咲き見ごろを迎えようとしている。台湾もう春キテルー!! その様子を見ていると不思議とこちらまで春の気分になってくるぞ。
寒い。2月29日は非常に寒い一日であった。こうも寒いと春が待ち遠しい。もう一生冬のままなんじゃないかと絶望するくらい春が恋しいッ! 桜が恋しいッ!!
そんな極寒日本に対し台湾ではもう桜が咲き見ごろを迎えようとしている。台湾もう春キテルー!! その様子を見ていると不思議とこちらまで春の気分になってくるぞ。
2月29日関東地方は大雪に見舞われた。電車が遅れ、会社や学校に遅刻した人もいたかもしれない。
人身事故や気象条件により交通機関が延着した場合、駅で発行されるのが遅延証明書(延着証明書)だ。場合によっては「やむをえない」として遅刻がノーカウントになるアイテムである。
一般的に遅延証明書は小さな紙に日付と延着時間が書かれただけの簡素なものだが、お隣中国の遅延証明書はバラの花があしらわれており、実にエレガント! 優雅な気持ちにさせてくれる一品なのである。
女性は1才でも若く見られたいものである。そのために彼女らは努力を惜しまない。40代以上でも20代にしか見えない美魔女はその最高峰ではないだろうか。
だが、美魔女とは逆のケースのアイドルが話題だ。どう見ても20代なのに実年齢はたったの15才。こんなに大人っぽいのに15才だと!! これはけしからんぞ!
ふつうの写真をジオラマ風に見せる撮影技法といえば、「チルトシフト(ティルトシフト)撮影」が有名だ。ピントの合う範囲を意図的に操作することにより、なぜか写真の内容がジオラマ風に見えてしまうのである。
そんなチルトシフト撮影技法を、静止画ではなく動画で効果的に使用した一本のムービーが高い評価を受けている。
世界中にリフレクソロジーは数あるが、背中を踏んでもらう足踏みマッサージは意外と気持ちいい。
ある牧場ではマッサージは子ヤギちゃんのお仕事だ。ゴロリと寝転んだオジサンの背中を3頭でぴょこぴょこ踏み踏み。はしゃぎまくる子ヤギちゃんがとってもカワイイのだ! オジサンも「おお……いいねぇ……」とうっとりである。
海外に行くと謎の日本語の食品に出会ったことはないだろうか。日本のものは売れる。売るために一生懸命日本風味を出そうとしている努力はカワイイものである。
そしてまた日本語が間違っているお菓子に出会ってしまった。
製造者の欄には「プロデュース事業:ウマイコーポレーション、住所:東京都新宿区新大久保……電話:03-……」と書いているのだ。え? 日本の会社が絡んでいるの? なんかすげー違和感のある名前だけど、間違ってるよって教えてあげなくっちゃ! 早速問い合わせてみた。
よく知られているように中国ではFacebook、Twitter、Google+など世界とつながれるソーシャルネットワークサービスはアクセス自体ができない。
だが、数日前から突然中国国内からGoogle+にアクセスできるようになっているそうだ。これに中国人は歓喜、次々と登録した。そしてなんとなぜかアメリカのオバマ大統領のアカウントにコメントを書きまくりコメント欄を占領するという事態になっている。
世の中のパパの気持ちを代弁しよう。パパだって子どもが可愛い! お腹は痛めていないがパパだってママに負けないくらい子どもが可愛い、大好きなのだ。
そんな世の中のパパと同じ、どぉぉぉしても自分のことを「好き」と言わせたいパパと、ぜっっったいにママの方が好きな娘との会話の動画が話題だ。パパはあの手この手で「世界で一番パパが好き」と言わせようとするが……パパにとってはちょっと悲しい、でもとってもキュートで笑えると話題になっている。
宇宙への移住は人類の夢だ。一番近い惑星・火星への移住プロジェクトはかねてより研究されている。
問題は食料だ。地球に最も接近したときでも約6000万キロメートルも離れている。そうそう気軽に帰ってこられない。食料確保は大きな問題だ。
宇宙においての食事も研究されているがアメリカの大学が火星での食事メニュー試食の被験者を募集し始めた。食事・住居・交通費全額負担、さらに最大で64万円の報酬がもらえるらしいぞ!
週刊少年ジャンプで連載中の漫画『BLEACH(ブリーチ)』。かねてより噂されていたハリウッドでの実写化がついに本格始動したと報じられた。
ジャンプ系の漫画で実写化されたものと言えばドラゴンボールだ。封切られた映画はあまりにも原作をかけ離れており世界中から酷評を浴びたことをご記憶の方も多いだろう。ネット上では「また二の舞になるのでは?」と騒然としている。
カップ麺! カップ麺! たまにむしょうに食べたくなる。海外滞在時のカップ麺の恋しさは異常だ。
日本から世界に広まったカップ麺だが、タイやインドネシア、中国などではカップ麺の中にフォークが入っている。折りたたみ式だったり、立派なものだったり質は様々だが、とにかくフォークが入っている。
中国ではこのフォークは食べるためだけに存在するのではないそうだ。上手に麺が蒸すためのスーパーアイテムとして使用。これをやれば現地人も認める中国上級者だ!
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ロケットニュース24では、先日ビビアン・スーさんの食事がストイックすぎる件をお伝えした。
信じられないことにビビアンさんもこの3月で37才。「30を過ぎたらスタイル維持には食事のコントロールと運動も必要」と美のために努力を惜しまない彼女。その日々の努力の積み重ねを先日ブログで公開、その姿があまりにも美しいと話題になっている。
固定電話でも携帯電話でも、「間違い電話」はつきものである。画面に表示される全く知らない電話番号。「誰だ?」と思いながら出てみると、「あ、まちがえました! すみません!」で日本国内であればカタがつく。ああ、また、間違い電話か……と。
だがしかし、それが国際電話だと薄気味悪さは一気に倍増。なんせ海の向こうの誰かしらが、私(記者)のケータイにダイレクトに電話してくるのである。高い通話代を払って、わざわざ海外からかけてくるのである。直(ちょく)に、そう、直に! どこでどう間違えれば私のケータイ番号なのか。
――話は昨年の秋ごろにさかのぼる。
「ババシャツ」や「あったかインナー」などの名前で呼ばれる防寒用の肌着は女性のセクシーさを完全に封印する衣類である。
最近は可愛らしいデザインのものも増えてはいるが、女の子が昔ながらのババシャツ着用していることが発覚したときのガッカリ感は異常。それが上下だとわかったら百年の恋も冷める勢いだ。
セクシータレントの蒼井そらさんが全身ババシャツ姿をわざわざ公開。意外とセクシーだと話題になっている。
映画『ランボー』といえば、シルヴェスター・スタローン主演のアクション映画。ベトナム帰還兵であるランボーが、様々な武器を使い分けて敵を蹴散らしていくという、爽快ながらも内容としては考えさせられる名作である。
そんなランボーのトルコ版、『RAMPAGE (Korkusuz)』と題された映画が、かっこよさげに見えてショボすぎると話題になっている。
グラソーのビタミンウォーターは、2009年に日本上陸したアメリカ生まれのセレブ御用達ドリンクだ。アメリカンな毒々しい色も素敵。日本だけでなく世界中で販売されている。
先日、記者は上海でビタミンウォーターが飲みたくなり売店で購入した。ホテルに戻って見てみたところラベルには「ビクトリー・ビタミンウォーター」とある。ビクトリー……? しまったぁー! これパクリ版やん! 完全に間違ってしまったのだが、せっかくなので本物と飲みくらべてみた。
昨年末に「今年最後の挑戦状」と題してご紹介した超激ムズのWebゲーム『ミッションインポッシブルWEBキャンペーン』。世界中に潜伏するエージェントを見つけ出し、獲得ポイントを競うというものであるが、あまりにもムズすぎてプレイヤーたちを悩みのドン底へ叩き落としているもようである。
一度は行きたい夢の国・ディズニーランド。現在、世界中に11のパークがあり、子どもだけでなく大人までも魅了している。
時代に合わせて進化を遂げているが、誕生したばかりのディズニーランドはどんなものだったかご存知だろうか。
ディズニーランド第1号は1955年アメリカ・カリフォルニア州で生まれた。その初期映像がYoutube上で公開、ウォルト・ディズニー自身が手がけた夢の国が見られると話題になっている。