日本では低迷気味と言われている韓国ドラマ。だがお隣の中国では絶好調! 2014年に放送されたドラマ『星から来たあなた』は社会現象になるほどの人気ぶりだ。
そんな韓流ブームに、一石が投じられて物議を醸している。韓国人の研究者が「韓国ドラマ好きは低学歴で低所得」と発表し、中国人ファンの怒りを買っているというのである。
日本では低迷気味と言われている韓国ドラマ。だがお隣の中国では絶好調! 2014年に放送されたドラマ『星から来たあなた』は社会現象になるほどの人気ぶりだ。
そんな韓流ブームに、一石が投じられて物議を醸している。韓国人の研究者が「韓国ドラマ好きは低学歴で低所得」と発表し、中国人ファンの怒りを買っているというのである。
立ち技、投げ技、関節技に絞め技まで……ありとあらゆる攻撃が認められている格闘技といえば通称「総合格闘技」だ。海外では「MMA」とも呼ばれており、その意味は「Mixed Martial Arts」、つまりは総合格闘技である。
そんな MMA史上、世界最速のKO劇が飛び出したとして格闘技ファンの間で話題になっている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「World record KO – Worlds fastest knockout! – ONE SECOND!!!」だ!!
ゴールには美しいものがあれば、泥臭いもの、自殺点などさまざまな形がある。毎日のように世界中でゴールが生まれているが、そう頻繁にお目にかかれないのが一級品のプレーだ。
そんな中、ドイツの試合でワールドクラスのゴールが炸裂したと話題になっている。そこで今回は、そのゴールを動画「Lewandowski’s World-Class Goal」と合わせてご紹介するぞ!
27歳の若さでこの世を去った、ロックのカリスマ、カート・コバーン。彼は「ニルヴァーナ」のギター・ボーカルとして活躍し、ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーおよびギターリストにそれぞれランクインしている。
1994年4月8日に、ショットガンで頭部を撃ち抜き亡くなっているところが発見された(死亡推定日4月5日)。彼の死について、当初さまざまな憶測が飛び交い、他殺説もささやかれていた。あれから20年が経とうとしている。最近になってシアトル警察は、これまで明かされることのなかった写真を公開したのである。
「色聴」という言葉をご存じだろうか? これは、音を色として感じることができる能力をさす言葉だ。共感覚とも呼ばれており、ある感覚的な刺激(たとえば音)を受けると、同時に別の感覚的な刺激(この場合は色彩)を受ける知覚現象を意味する。
ロンドンで活動する芸術家、ニール・ハービソン氏は生まれついて色覚に障がいがあり、色を識別することができない。11歳まで白黒の世界に生きていることにさえ、気づかなかったそうだ。現在は頭蓋骨に特殊な装置を埋め込んでおり、色を音で聞くことができる。つまり後天的な共感覚の持ち主だ。彼に聞こえている音はとてもユニークで、同じ世界にいながら、まったく別のものが見えているようである。
ゴールキーパーはサッカーで唯一手の使えるポジションであり、最後の砦だ。プレーの一つ一つが勝敗に直結するだけに、彼らはどんなシュートにでも対応できるよう常日頃から過酷な練習で反射神経を磨いている。
極めて地道であることが多いキーパー練習だが、ある世界屈指のゴールキーパーの練習がスゴいと注目を浴びている。そこで今回は、その様子を動画「The ULTIMATE goalkeeping drill…with Petr Cech」と共にご紹介するぞ!
川の向こう岸に行きたい。橋があれば橋を渡るだろう。橋がなければ船に乗るだろう。船がなければ泳いで渡るという手もあるが、全身ズブ濡れになってしまうのでオススメはできない。
そんな「川渡り事情」だが、ベトナムで豪快な川の渡り方が激撮されたと話題になっている。確かにこれだったら濡れなさそう。しかし、これはかなり危険!! それでいいのかって様子はインターネット上にアップされた動画で確認できる。
2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空の旅客機370便。乗客乗員239名を乗せたまま、忽然と姿を消して10日が経過した。
発見の糸口が見つけ出せないまま、時間だけが経過しており、世界中でさまざまな憶測が飛び交っている。「ハイジャック説」や「機長自殺説」、果ては海外のジョークニュースサイトが「月面着陸説」まで唱え始めているのだ。その一方で、衛星写真から機体らしきものを発見したと報告する、ネットユーザーも存在している。
「次こそ来る」と言われつつ、なんとなく乗り切れない中華芸能(華流)。韓流はもう下火だと言われてはいるが、それよりも盛り上がっていない感があるので好きな人にとっては笑えない状況だったりする。
そんななか、4月から始まる日本のドラマの主題歌を台湾バンド「Mayday(五月天)」が担当することが判明した。確かにアジアでは絶大な人気を誇っているアーティストではあるが……今度こそ華流定着となるのだろうか?
甲高いエキゾーストノートはF1の象徴だ。正確には「だった」と言うべきだが、今でもF1と言えば、マシーンが「ギュイーーーーン」と豪快な音をサーキットに響かせるシーンを想像する人は多いだろう。
しかし、ご存知の方も多いと思うが、2014年のF1では規定が変わり、合わせてエンジンをはじめ様々な仕様が変更された。結果……エンジンの排気音が、F1のイメージと全然違う音になっているのだ! 昨年の音と比較したYouTubeの動画を見れば、あまりのギャップの大きさに衝撃を受けてしまうぞ。
日々数えきれないほどのゴールが決まっているが、記憶に残るものはほんの一握りだ。それはアクロバティックであったり、思いもよらないような総じてインパクトの強い「スーパーゴール」であることが多い。
そんな中、史上最高に美しいのではないかというヒールキックからのゴールが炸裂したので、今回は動画「Motaz Salhani (Al Wehdat) The luckiest Amazing Goal EVER! vs Al Ramtha 15-03-2014」と共にその様子をご紹介するぞ!
みなさんはカーナビのボイスコントロールシステムをご存知だろうか? その名の通り、音声でカーナビをコントロールできる技術で、このシステムが搭載されていれば、ナビをわざわざ指で操作する必要はない。言葉を発するだけで目的地を設定できたり、音楽を聴けたり、曲の変更までできるのだ。
しかし、便利である反面、ユーザーからは「ボイスコントロールシステムが、上手く音声を認識してくれない」という声も強い。では、そんなボイスコントロールシステム搭載のナビを、訛りの強い人間が使うとどうなるのか? 世界中で爆笑を誘っている展開は、YouTubeの動画で確認できるぞ!