あっという間に過ぎ去った2016年の夏。すっかり秋らしい陽気だが、秋といえば「食欲の秋」である。美味しい旬のものをたくさん食べて、冬に備えたいものだ。
そんな食欲の秋にピッタリなグルメフェス「~秋を愛でる~東京駅丼グランプリ」が現在、東京駅周辺で開催中なのをご存知だろうか? 全68種類もの限定丼は、どれもよだれが出るほどウマそうだ。さっそく同イベントに足を運んでみたので、激ウマな3つのオススメ商品をご紹介したい。
あっという間に過ぎ去った2016年の夏。すっかり秋らしい陽気だが、秋といえば「食欲の秋」である。美味しい旬のものをたくさん食べて、冬に備えたいものだ。
そんな食欲の秋にピッタリなグルメフェス「~秋を愛でる~東京駅丼グランプリ」が現在、東京駅周辺で開催中なのをご存知だろうか? 全68種類もの限定丼は、どれもよだれが出るほどウマそうだ。さっそく同イベントに足を運んでみたので、激ウマな3つのオススメ商品をご紹介したい。
ご飯に具を乗せるだけというシンプルさにもかかわらず、人を虜にする奥深さも兼ね備えているのが丼(どんぶり)メシだ。ある者は最強を求めて丼を食べ歩き、ある者は日夜様々な具を試して最先端の丼を追求する。そう……世はまさに大・どんぶり・時代!
2016年10月12日、東京駅でそんな時代にふさわしいバトルの火ぶたが切って落とされた。68種類の丼メシがテッペンを争う狂乱の祭典……その名も「東京駅丼グランプリ」である! 魚から肉まで、和・洋・中と多種多様なバリエーションに富んだ丼が集まった本祭典。今回は、実際に食べて高コスパだったものを3つ厳選してご紹介しよう。
シンプルにして最強の肉料理・ステーキ。肉を焼くだけなのに、なぜこんなに胸が躍るのか。分厚い牛肉が鉄板の上で焼ける「ジューッ!」という音を聞いて、テンションが上がらない男子はいないだろう。ところで、そんなステーキをお金を気にせず好きなだけ食べられるとしたら……あなたはどうする?
そんなの夢のまた夢と思いきや! なんと現在、老舗ステーキハウスチェーン・フォルクスが業態初となるステーキ食べ放題を開催しているぞ! 繰り返す!! フォルクスで「熟成サーロインステーキ」が食べ放題ィィィイイイ! もう突撃するしかねーーーーー!!
疲れたときや元気になりたいとき、目を覚ましたいときなどに飲むエナジードリンク。筆者もほぼ毎日エナジードリンクを飲んでいる。飲まないと倒れてしまうんじゃないかというぐらい毎日疲れ果てているからだ。
世界中で愛されているエナジードリンク。みなさんもお気に入りのエナジードリンクがあるだろう。お隣の国・中国でもさまざまなエナジードリンクがあり、若者を中心によく飲まれている。
そんな中国で効きそうな名前のエナジードリンクが販売されていたので購入して飲んでみた。その名も「怪獣」! あれ? どこかで聞いたことがある名前だけどもしかして……。
数あるファストフードチェーン店の中でも、特別な存在感を誇るマクドナルド。良くも悪くも話題になりやすいマクドナルドは、それだけ多くの注目を集めている証拠といえるだろう。長年、ファストフード店のトップを走り続けてきた実績は伊達ではないのだ。
そんなマクドナルドで働く人々は “マッククルー” と称される。「スマイル0円」でもわかる通り、いつも親切丁寧なマッククルーだが、その笑顔の裏では「ちょっとだけイヤなこと」もあるらしい。今回は5年ほどのマッククルー歴を持つ元従業員に話を聞いてみたのでご紹介しよう。
季節はもうスッカリ秋。急激に冷え込んで、朝夕は長袖を羽織らないと、寒さで身震いしてしまう。これからあたたかい食べ物が美味しく感じられるに違いない。特に夕方食べる肉まんは格別だ。
ということで、大手コンビニ3社(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン)の肉まんを購入して、念のためそれぞれのモミ心地を確かめてみた! 比較してわかったことだが、各社手触りがまったく違うぞ!!
この世は毎日が何かの記念日。よくもまあ、そんな日があるもんだと驚くこともしばしばだ。ちなみにきょう10月12日は “豆乳の日” 。知らなかった人も多いかもだが、実を言うと豆乳の記念日として制定されている。
ドリンクやスイーツに使われることが多く、大人気の豆乳。しかし、実はメイン料理にだって活用できる万能な一面も持つ。ということで今回は、これからの季節にぴったりな「豆乳うどん」を紹介したい。
1年を通して手に入りやすい魚のアジ。朝食の定番である干物はもちろん、刺身やフライにしても美味しく食べられる、まさに日本の食卓には欠かせない大衆魚の代表格と言えるだろう。
そんなアジを、あるアーティストが木彫りで再現した画像が話題となっているのでご紹介したい。制作されたのは刺身で、その形といい、ツヤといい本物にしか見えないクオリティ。……これが木でできているとは到底信じられない!!
ラーメン屋で一番うまいものは何か。もちろん、その答えは誰がどう考えても「ラーメン」だ。看板がそう言ってるなら十中八九……いや、十中十中その通り。お店側も力を注いでいるのは、本業以外考えられない。しかし……だがしかし!
私(筆者)には、ラーメン以上にチャーハンの味が忘れられない店がある。その名も『博多濃麻呂(こくまろ)』。ここはラーメンも最高なのだが、チャーハンも最高。まさに「最高のラーメン屋」なのである。
一口に居酒屋と言ってもいろいろなタイプがある。大人の隠れ家的な店、ワイワイ騒がしい店、ムーディーでデート向きの店、モヤモヤする店。世の中には、何とも言い表せないモヤモヤ感を醸し出す居酒屋が確かに存在する。そこには不思議な魅力が溢れているのだ。
東京・市ヶ谷にある「いつでもハッピーアワーぼくらのラッキー」。最高である。名前からすでに最高である。実際に訪れたところ、そこには想像以上のモヤモヤが渦巻いていた。まさに『モヤモヤさまぁ~ず』。そしてその正体は、安くて美味しい超優良店だったのだ!
手頃な値段でおいしい天丼を食べることができる最強チェーン……それが『てんや』である。味はもちろん、タレまで最高。たまに挑戦しすぎなメニューを世に放つこともあるが、とにかく間違いない店だ。
その店舗は数多く、東京の玄関口・羽田空港にもあるのだが、そこで限定メニューが存在することをご存知だろうか。知っている人も多いかもしれないが、知らないままスルーしてしまう「悲しきてんやファン」もいるはずなので、今一度お伝えしておきたい。
オムライスを説明するときに、よく使われる言葉のひとつに「ふわふわ」がある。タマゴの食感を説明するときに、用いられることが多いのだが、「それ本当にふわふわなのか?」と思うケースも珍しくない。
なぜなら、本当のふわふわオムライスが存在するからだ。本当のふわふわとは、すでにタマゴの形状を少しもとどめていない。たとえば、東京・高円寺の「アイノワール」のオムライスは、一見するとパンケーキに乗ったホイップクリームのようにさえ見える。しかしこれは確かにオムライスなのである。
突然だが、10月10日は何の日かご存知だろうか? 体育の日という答えが多いかもだが、実をいうと “トマトの日” でもあるのだ!! トマトは美味しいだけじゃなくイロドリまで良いもんだから、毎日の食卓に欠かせないよね~。しかし頻繁(ひんぱん)に登場する食材だけに、献立がマンネリ化しがちなのも事実。
そこで今回は、漫画『にがくてあまい』に登場する “スタッフドトマト” を再現してみたい。何だか小難しい響きだが、要するに詰め物。ご飯をトマトに「えいやっ!」と押し込むだけなのだ。これが簡単なのに、オシャレな感じに仕上がっちゃうから嬉しい。さあ、レシピは以下の通りだぞ。
本日10月10日は「缶詰の日」である! これは日本缶詰協会が1987年に制定したもので、1877年のこの日、北海道開拓使が北海道石狩町に鮭の缶詰の工場を設置し、日本初の本格的な缶詰の製造が始まったことに由来するという。
それはさておき、なぜか記者の手元に2014年5月に賞味期限切れとなったカニの缶詰がある……なぜだ。もしかしたら缶詰の日を記念し、缶詰の神様から送られてきたのかもしれない。うーむ、2年……そしてカニ……。イケるのか? イケないのか? し、白黒つけようではないか……!
突然だが、皆さんは福岡県の麺グルメと聞いて、どのようなものを連想するだろうか。おそらくほとんどの人は「とんこつラーメン」か、ここのところ人気上昇中の「博多うどん」。そのどちらかに意見が分かれるに違いない。
福岡生まれの私(筆者)も、当然のようにそう思っていた。ところがつい先日、福岡県博多区にある『かなで』で中華そばを食べ、その考えを改めた次第だ。これから2強に中華そばが加わる時代が来るかも……そう思うほど、ここの味は衝撃であった。
何歳になってもみんな大好き。ドキドキワクワクが止まらない。そんな洋食の永遠の定番といえば? はい! その通り、オムライスでございます。この「東京オムライス紀行」は、美味しいオムライスを求め、私(あひるねこ)がひたすら東京都内を彷徨う連載である。
連載第2回目である今回は、オシャレなビストロに潜入しちゃおうと思っている。東京・門前仲町にあるビストロ、「ラ・レプブリック」がランチ限定で出しているオムライス。これがもう最高にウマいのだ。味は週替わりなので、何が出てくるかは運任せ。さあ、今日は何オムかな~?
牛の種類に詳しくなくても “黒毛和牛” と聞いたら、多くの人は「超いいヤツね」「高級牛でしょ?」とイメージが沸くハズだ。有名な黒毛和牛といえば、神戸牛・飛騨牛・宮崎牛などが挙げられるが、どちらにせよ庶民の口には なかなか入る代物ではない。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そんな黒毛和牛100%で作られたパティが自慢の、東京は恵比須『ブラッカウズ』をご紹介したい。ハンバーガーショップは数多いが、同店は黒毛和牛100%のパティが食べられる数少ないお店である。
女性のなかで、ロマンチックな男性が嫌いだという人は少ないと思うが、女性が喜ぶのは、素敵なレストランでのディナーやジュエリーなどのプレゼントだけではない。
というのも、恋人の留守中に、彼女が飼っている子猫のために、極小パンケーキを作ってあげた彼氏が「素敵すぎて超羨ましい~!」と、ネットで黄色い声が上がっているのだ。キュートなニャンコと小さなパンケーキの画像にも、超~萌えてしまうこと間違いナシだ!!
パスタにたらこを絡ませるだけで激ウマな庶民の味方・たらこパスタ。お手軽なのになんでこんなにウマいのか。自宅でサッと作れる上、どのパスタ屋でも安めの価格で提供されているため、食べたことがないという人はあまりいないだろう。
今回ご紹介するのは、そんなたらこパスタの専門店だ。クリームソース、ペペロンチーノ、ジェノベーゼに冷やし! メニューには本格派たらこパスタが、なんと全11種類!! こんなたらこパスタ見たことねェェェエエエ!
大手ファストフードチェーンの「マクドナルド」は、2016年10月14日よりポムポムプリンとのコラボ商品の販売を開始する。それに先立ち、Twitterを使って、どんな商品が発売になるのかをクイズ形式で出題している。
正直、そんなのどうだっていい! さっさと何を販売するのか、発表しやがれ、小賢しいんじゃ!! ……何が発売されるのか良くわからないので、マクド商品とポムポムプリンを合体して、新しい商品の味を創造してみた。