ピザが食いてぇな。そう思い、ピザハットのメニュー一覧を眺めていたところ、意外性の高いメニューが目にとまった。
それが「極うま 焼チーズラーメン」だ。ピザハットで……ラーメン? しかもサイドメニューで? 試してみたところ、想定以上にヤバい代物なことが発覚した。
ピザが食いてぇな。そう思い、ピザハットのメニュー一覧を眺めていたところ、意外性の高いメニューが目にとまった。
それが「極うま 焼チーズラーメン」だ。ピザハットで……ラーメン? しかもサイドメニューで? 試してみたところ、想定以上にヤバい代物なことが発覚した。
インドネシアではいろんな有名な料理がある、その一つが「Bakso(バクソ)」。
僕の地元、マランの名物であり、街の至るところで味わえる。もちろん、マラン以外でも売られているけどね。
というわけで、そんな僕の街マランの名物を紹介したいと思う。
今日、いいことがあった。かねてからインドのクレープ「ドーサ」を食べ歩いている私(佐藤)は、ついに求めていた形のドーサにめぐり会えたのだ。その形とは円錐形、これまで食べてきたものは、長すぎるがゆえに筒状のものばかりだった。
いつかはめぐり会いたい円錐形、できれば自立していて欲しい。東京・東日本橋「ダクシン」にて、その夢のドーサを食べることができたのだッ!
かつて、四条大橋そばにある、圧倒的に目立っていて気にはなるが、まあまあスルーしている人も多そうな飲食店を制覇するシリーズをやったことがあった。
具体的には「東華菜館 本店」「レストラン菊水」「松葉 本店」のことだ。そのうち「東華菜館 本店」については、私が常にソロゆえ、2名以上でなければオーダー不可なコース料理を試すことができなかった。
そこは物理的限界ということで特に不満も無かったのだが……なんと、期せずしてコース料理にありつく機会を得てしまった。しかも、夏季の伝説的なビアガーデンスポットとして知られる屋上にも入ることができたぞ!!
茶葉の味とともに、花や果物など様々な香りを楽しむことができるフレーバーティー。
紅茶に多いタイプのお茶だと思っていたのだが……先日京都を訪れた際、なんと煎茶のそれを発見してしまった。
茶葉と一緒にティーバッグに入っているのは……オレンジピール。
オレンジ×煎茶!? み、未知の組み合わせ~~~!! 全くもってどんな味になるのか想像がつかない。
気になりすぎたので、実際に購入して確かめてみることにした。
やよい軒の朝食が良い。牛丼チェーンの「うまい・やすい・はやい」に加えて「はらいっぱい」になれるのだ。朝食メニューも「ごはんおかわり無料サービス」の対象だから、朝からガッツリ食べたい時はやよい軒である!
朝食メニューは6種類。納豆や焼き魚、さらに「すき焼き」まで揃っている。それでいて価格は300〜500円台とコスパも優秀。しかも……
中国にはマックよりケンタッキーが多い印象である。日本では見られないメニューが多数あるほか『K COFFEE』というマックカフェ的な仕組みも存在しており、カフェとして利用する客も多いようだ。
そんな中国ケンタでひときわ衝撃的なメニューが『秘汁全鸡』というもの。直訳すると「秘伝タレの丸鶏」といったところなのだが……日本では多分この先も永遠に発売されないであろう、その全貌をご覧いただこう。
皆さんはみりんやしょうゆなどの調味料を使う時、レシピの分量をしっかり覚えていられるタイプだろうか。
筆者はこれがどうにも苦手だ。「何をどれくらい入れるんだっけ?」と、材料を1種類使うたびにスマホを確認しながら調理を進めている。
しかしこの度、超絶簡単に味が決まる煮卵のレシピを見つけてしまった。活躍するのは……どこでも手に入るあの調味料だ!
最近インドネシアも随分暑くなってきた。インドネシアにも夏が来たか(インドネシアに夏はありません)
こういう暑い時こそ、甘くて冷た〜いものが欲しくなる。
というわけでね、唐突だがインドネシア昔ながらのフルーツスープ「Es Buah(エス・ブアー)」を紹介!
筆者宅では、トマトが手に入るとかなりの確率で食卓に並ぶメニューがある。明確な名前はなく、「トマたまチーズ」とか「トマト卵」などと呼ぶことが多い。
呼び名のとおりトマトと卵とチーズを炒めたものなのだが、これがとってもおいしくて皆さんにも是非味わっていただきたく記事を執筆することにした。
特別な材料も必要ない上に時間がなくてもパパッと作れるので、1度試してみてほしい!
ちょっと久しぶりにすごいラーメンを食べてしまったかもしれない。ついさっき築地にある『牡蠣と貝』で食べた「濃厚牡蠣らぁ麺」は、お世辞抜きで “絶品” と申し上げていいだろう。
こんな美味しいラーメンが作れるなんて店主さんは天才! 菓子折りを持ってお礼を言いに行きたい気分!! ……なんて思いつつ調べていたところ、なんと『牡蠣と貝』はあの超人気ラーメン店の姉妹店だったのである。はい、納得!!
成田空港のセブンイレブンでは『蒙古タンメン中本』のカップ麺が大量に売られている。もちろん中本好きの日本人が海外へ持っていくパターンもあるだろうが、この量から察するに「外国人がおみやげとして買っていく」パターンも確実に多い気がする。
蒙古タンメン中本のカップ麺といえば「中本に行く必要がなくなった」と巷で囁かれているほど再現度が高いことで有名だ。結構クセのある味だけど、中本のカップ麺は意外と外国人にも愛されているのだろうか? 外国へ行って確かめてみた!
ヤバい。今コンビニで買えるものの中で、1番美味いクッキーを見つけてしまったかもしれない。不二家の「NECTARクッキー」だ。
あのネクターのクッキーである。不二家、クッキー、そしてパッケージの写真……全ての要素がマアム感を放っていたが、食べてみたらやっぱりマアムやで! これはピーチ味のマアムや!!
上野と秋葉原のちょうど中間あたりに位置する街「湯島」。この場所は、1本路地を入ると居酒屋や各種BARなどが密集している繁華街があり、ディープで大人な世界が広がっている。
先日、そんな湯島の繫華街に『大行列』ができているのを発見した。なぜこんな場所に? と思いながらも興味本位で並んでみたところ、まるで天国にいるかのような極上体験をしてしまったのだ。
マクドナルドが本日2024年6月28日より、モバイルオーダー限定の超お得なクーポンを配信しているぞ。なななんと! 『マックフライポテト』M・Lサイズが税込250円で買えるというのだ!! これは使うしかねェェェェエエエエ!
ところがネットの反応を見ていると、「昔は150円だったのに」みたいな声がやたらと目立つ。いや待て待て待て! そりゃあ以前は安かったかもしれんけど、2024年だぞ? 十分安いやろがい!
中国のショッピングモール内に『はま寿司』を見つけたので、私は迷うことなく入店した。中国において、はま寿司は『濱寿司』と表記するらしい。そのまんまである。
私は圧倒的なスシロー派のため、はま寿司についてはほぼ知識がない。ただ中国のはま寿司には、そんなド素人の私でも一瞬で気づくくらい “日本人の常識の範疇を超えた異変” が存在していたのだ。どういうことかご説明しよう。
もし仮にだ、深夜に急に美味い食パンを食べたくなったらどうするか? コンビニに走ってもいい。深夜営業をしているスーパーに走っても良いだろう。
それらも良いのだが、私はこう言いたい。本当に美味いパンを食べたくなったら、江東区・東陽町に走れ! なぜなら、24時間年中無休の「モン・シェール アヴニール」の工場直売所があるからだ。早朝だろうが深夜だろうが、売り切れでない限りいつでも美味しいパンを買えるぞ~!
マランというインドネシアのとある街で生まれ育った僕は、マランのことをあまり知らない。あまり外出しないからだ(インドア派)。
この前、知り合いの日本人から美味いラーメン屋を教えてもらった。日本人が美味いと評価しているのだ。これは行かねばなるまいと。
インドネシアのお店を日本人から教えてもらうという意味分からん話はさておき、別の日本人の知り合いと一緒にそのラーメン屋に突入することに。
2024年6月26日から、全国のマクドナルドで「魔女の宅急便」とコラボした「魔女のお届けもの ヨーロッパバーガーズ」の販売が始まった。
マクドナルドの公式X(Twitter)では18日から、ジブリのそれとは違う絵柄のアニメ映像が公開されており、勘のいい者たちが原作コラボではないかと予測していたものだ。
実際にどうコラボされるのか私も楽しみにしていたため、さっそく3種買ってみることにしたのだが……。