もしも「全身のミッキーマウスを描いて下さい」と言われた時、あなたはどんなミッキーを描くだろう。顔は、わかる。問題は格好だ。白い手袋に赤いパンツ、靴は黄色で……と、このあたりも想定内。問題なのは、「サスペンダー」を描くかどうかだ。
私(羽鳥)は描く。はるか昔の幼少時代から、私がミッキーを描く時は、赤パンツと繋がっている赤いサスペンダーを描いていた。はるか昔の私の記憶にあるミッキーは、そんな格好をしていたし、それが普通だと思っていた。ところがどっこい……!!
もしも「全身のミッキーマウスを描いて下さい」と言われた時、あなたはどんなミッキーを描くだろう。顔は、わかる。問題は格好だ。白い手袋に赤いパンツ、靴は黄色で……と、このあたりも想定内。問題なのは、「サスペンダー」を描くかどうかだ。
私(羽鳥)は描く。はるか昔の幼少時代から、私がミッキーを描く時は、赤パンツと繋がっている赤いサスペンダーを描いていた。はるか昔の私の記憶にあるミッキーは、そんな格好をしていたし、それが普通だと思っていた。ところがどっこい……!!
「芸能人は歯が命」なんて言われるが、芸能人でなくても、歯は大事だ。食事によって身体は作られる。その食事が満足にできなければ、健康に影響を与えることになるからだ。歯を丈夫できれいな状態に保つためには、毎日のケアが重要になってくる。
そこで、私(佐藤)が最近 毎週のように通っている歯科医院の先生から教えてもらった歯磨き粉について、紹介したいと思う。この商品「コンクール ジェルコートF」は、Amazonの “大人用歯磨き粉” カテゴリーで、売れ筋1位に輝いている。Amazonでの販売価格は90gで855円(2017年6月2日時点)。では、この商品の一体何がどう良いのか? 現役歯科医師に聞いてみた。
学生の頃は、友達に会おうと思ったらいつでも会えたけど、そうはいかなくなってくるのが社会人。年を取れば取るほどに、仕事が忙しくなったり家族ができたり、友達に会うには事前連絡と綿密なスケジューリングが必要になってくる。
だがしかし、私(中澤)は、卒業から10年以上経った今でも先の予定を決めるのが大の苦手。類友というヤツなのか、周りの人も当日連絡が多い。今回は、そんな先の予定が決められない人の生態を「あるある」という形でご紹介しよう。
ギャンブルの世界には、絶対というものなんて存在しない。よく考えてみてほしい。競馬で単勝1倍台の有力馬が飛ぶことがあれば、最低人気が1着に突っ込んでくることだってあるのだ。だからこそ「番狂わせ」や「奇跡」という言葉もあるのかもしれない。
もちろん、カジノだって同じであり、勝てないような仕組みになっている。「賭ける前に負けること考えるバカいるかよ!」という人にこそ、イカサマの実態を映した動画「That’s why you NEVER WIN in Roulette!」をご覧いただこう。
ドトールとコンビニ3社(セブンイレブン・ローソン・ミニストップ)のミルクレープで一番ウマイのはどれだ? それらを食べ比べて検証する企画を以前、本サイトで紹介した。その際、私(佐藤)の独断と偏見で比較した結果、意外にもミニストップの商品が一番美味しいという結果に。
読者からは圧倒的にドトールを支持する声が多かったのだが、改めてドトールのミルクレープの真価を確かめてみたいと思う。今回は同じコーヒーチェーンの「ルノアール」との一騎打ちだ。はたして軍配はドトールとルノアール、どっちに上がるのか!?
通っている時は日常なのに、卒業してしまうと無性に懐かしくなるのが学校だ。しかし、学校は部外者になってしまえば、かなり断絶された空間。一度卒業してしまえば、いくら懐かしくとも戻ることはできない。
しかし、青春時代のほとんどを過ごした場所であるにもかかわらず、学校の中をくまなく知っているという人は意外と少ないのではないだろうか。私(中澤)は活動範囲も狭く、クラブの縄張り的なものも怖かったので、思い返すとそんなエアスポットでいっぱいだ。そこで、卒業してから無性に気になったスポットを5つ厳選してみた。
ハムハムハムハム……。今回お伝えするのは、ハムスターの赤ちゃんが無心にカボチャの種を食べる動画。えー、そんだけかよと思う人は、文章をすっ飛ばして今すぐ動画を見て!
2つの手で種をつかんで、目をギュッとつぶって口を動かし続けるハムちゃんの姿が、も〜う、可愛すぎるんだから! ションボリしちゃっている人も、ハムちゃんと一緒にハムハムハムハムすれば元気になれちゃうよ!!
Twitter投稿に “あるもの” が写り込んだことから、世の男性を騒がせた猪瀬直樹さん。“あるもの” とは「大人のビデオサイトのブックマーク」なのだが、騒いだのは男性だけではなかったはずだ。
なぜなら、大人のビデオ情報サイト『YouPorn』が行った調査によると、多くの女性が「大人のビデオ」を観賞していることが分かったからだ。今回は、その調査結果をお伝えしよう。
最近、サーフィンや海水浴を楽しんでいる人が、サメに襲われる事故が世界中で多発している。浅瀬にやってくるサメもいるため油断がならないが、たとえボートに乗っていても注意は必要なようだ。
なぜなら、73歳のおじいちゃんの操縦していたボートに体長3メールものホホジロザメが飛び込んで来たというのである!
そろそろ梅雨の季節に近付き、田んぼが多い地域などでは、カエルの大合唱が響き渡っているのではないだろうか。小さなアマガエルなどは「可愛い~!」と思えても、「ヒキガエルやウシガエルは苦手……」という人は多そうである。
そんななか、アメリカで体重6キロもある「巨大すぎるカエル」が捕獲されたと話題になっているのだ! しかし、あまりにもあり得ないサイズだけに、「フェイクニュースでは!?」との声も挙がっている。
子供が小さい時は、ママは手作りのケーキやお菓子などを焼いてパーティーを開き、思い出作りに精を出すものである。
しかし、時には想像したような出来にならないこともあるようだ。というのも、あるママが1歳の ‟息子” の誕生日にクッキーを焼いたところ、「どう見てもムスコにしか見えない形」になってしまったというのである!
よく交番で見かける指名手配のポスターに、大昔から掲載されている七三ヘアーのメガネ男がいる。その名も桐島聡(きりしまさとし)。昭和50年4月19日、中央区内で発生した連続企業爆破事件の犯人であり、罪名は爆発物取締罰則違反だ。
白黒写真の桐島は、昭和50年頃に撮影されたものらしく、当時の年齢は21歳。しかし彼の生年月日は昭和29年1月29日なので、現在の年齢は63歳だ。いったい誰が、約40年前の白黒写真を見て「あ、桐島だ!」と思えるのだろう? 指名手配写真も、できるだけ今の桐島に寄せるべきだ。ということで……勝手に老けさせてみたヨ!!
仕事・プライベートにかかわらず、人との連絡に欠かせなくなったEメール。便利ではあるが、時に間違った相手に送ってはいけない内容のテキストや画像を送信して、後で取り返しがつかないことになってしまうこともある。
まさに、そんな痛い目に遭った政治家がいるというので紹介したい。なんでも彼は、メールを『全員送信』の設定で「オトナな画像」を同僚95人に送りつけてしまったのだ!
お酒が好きでつい飲み過ぎてしまうという人は、一度や二度ぐらい、「一体どうやって自分が家までたどり着いたのか覚えていない」という経験をしたことがあるのではないだろうか。不思議と帰れてしまうものだが、海外から珍しいニュースが入ってきた。
まさに、そんな体験をした男性が泥酔から目覚めると、「なぜか自分の寝室にいる警官2人の自撮り写真」をスマホに発見! なんと親切な警官が、酔い潰れた彼を家まで送り届けてくれていたというのだ!!
2017年も6月に入り、いよいよ夏らしさが出てきた。暖かくなってくると山登りが楽しみな時期となる訳だが、気をつけたいのが「クマ」との遭遇である。毎年のように事故が起き、すでに今年もクマ関連のニュースが報道されている。
日本国内だけにとどまらず海外でもクマによる事故は多いだけに、細心の注意を払って行動したいものだが、ある映像が見る人を震え上がらせまくっている。なんとクマに襲われる瞬間の視点映像が収録されているというのだ!
その突飛な行動で人間をドン引きさせることも多い昆虫。この度も、あるお宅の家具にアリが巣食ってしまったというのだが、ん? そんなことでドン引きするの? と被害者が撮影した写真を見てみると……おおう。これは絶句モノ。
オーストラリア在住の girldata さんが、海外掲示板『Reddit』に投稿したこの写真。そこに写るは、テレビのスクリーンを覆い尽くさんばかりのブツブツ……そう。これ、全てアリ! テレビのスクリーンの中に、アリが巣を作ってしまったのだ!!
庶民が飛行機に乗る時は、やはり窮屈なエコノミークラスで旅行することが多くなるだろう。いざ寝ようと思っても、頭の置き場に困ったり首が疲れて眠れなかったりで、目的地に着いたら疲労困憊(こんぱい)……なんてことはよくある話だ。
そんな問題を一気に解決してくれる、「頭を持たせかけて寝られる枕」が登場して、ネットで話題になっているというので紹介したい。しっかり頭が固定されているようで、メチャクチャ楽チンそうだぞ!!
あなたの冷蔵庫は大丈夫? 腐ったモノとか入ってない? 少しでも「もしや」と思ったら、今すぐ確認したほうが良いかもだ。というのも、つい昨日、当編集部の冷蔵庫を掃除したところ、ほとんどすべて賞味期限が切れていたのでござったのじゃ。
賞味期限が切れているだけならまだマシで、原型すら留めていない食べ物がテンコモリに入っておった。それらすべてを処分していったところ、見事なまでにスッカラカンになったのじゃ。事実上、生ゴミを冷やすためだけに電気代を払っていたのじゃ。