米国時間2013年6月11日~13日、アメリカ・ロサンゼルスで開催される世界最大規模のゲームイベント『E3』。その開催を前に、ソニーコンピュータエンタテイメントが次世代ゲーム機「プレイステーション4」をプレスカンファレンスで初披露し大きな注目を集めている。
そしてプレイステーション4公開直後、E3の会場となる「コンベンションセンター」に謎の巨大ロボットと巨大広告が現れた。これは一体、何なんだーーーッ!?
米国時間2013年6月11日~13日、アメリカ・ロサンゼルスで開催される世界最大規模のゲームイベント『E3』。その開催を前に、ソニーコンピュータエンタテイメントが次世代ゲーム機「プレイステーション4」をプレスカンファレンスで初披露し大きな注目を集めている。
そしてプレイステーション4公開直後、E3の会場となる「コンベンションセンター」に謎の巨大ロボットと巨大広告が現れた。これは一体、何なんだーーーッ!?
年季の入ったサッカーファンならば、2013年6月9日に国立競技場で開催された “伝説 vs 伝説” こと「サッカー 日本・イタリアOB戦」はチェックしたよな? 日本からはキングカズこと三浦知良選手はもちろんのこと、武田にラモスに城彰二、北澤豪にアルシンドまで登場した!
対するイタリアからは……ロベルト・バッジョを始め、クリスティアン・ヴィエーリ、フランコ・バレージなどの数々のレジェンド選手が登場ッ!! そんな3人をはじめとしたレジェンド選手が『webサカ』にも登場していることを知っていたかーッ!?
【検証】以前の記事で、ニンテンドー3DSをPCモニターに表示する『偽トロキャプチャー』についてご紹介しました。実は、販売を手掛けている株式会社ケイティは、PlayStation Vita用のビデオキャプチャーボード『偽トロキャプチャーPS Vitaキット』の取り扱いを行っています。
こちらも実装した端末を取り寄せて、画面表示の検証を行いました。そうしたところ、大画面に表示しても画質が粗くならず、美しいグラフィックに思わず感動しました。
『ゼルダの伝説』、『聖剣伝説3』、『ツインビー』……懐かしのゲーム画面が今ネット上で話題になっている。ファミコン・スーファミ・メガドラ世代なら見ているだけでも胸がアツくなるタイトルばかりだが、これらの画像はモニタのキャプチャではない。キャラクターも背景も何もかも、1針1針縫われた刺繍作品だというのだ。ままま、マジかっ!?
大手ゲームメーカーのスクエア・エニックスは、2013年4月末頃、同社をかたるフィッシング詐欺について注意を呼びかけました。この騒動は一旦収束したようなのですが、最近になって新たに不特定多数のユーザーに、「アカウント異常」を伝えるメールが送信されたようです。以下がその内容になります。
任天堂のゲーム機「Wii」や「Wii U」、「ニンテンドーDS」ならびに「ニンテンドー3DS」で作ることができるアバター的なキャラクターといえば「Mii(ミー)」である。Wiiユーザーならば自分にソックリなMiiを作っていることであろう。
そんな自分のMiiや友人のMiiを登録して架空の島で生活させるゲームといえば、3DS用ソフト『トモダチコレクション 新生活』であるが、2013年5月13日に発表された修正用の「更新データ」の内容が、やけにリアルだと話題になっている。
バス旅行は楽しいものだ。でも「乗り換えなくていいし確実に座れてラクチン♪」というメリットがある反面、「快適すぎて逆に目的地に着くまで退屈」という不満もある。しかし、そんなネガティブイメージを吹っ飛ばす斬新なアイデア満載の観光バスがあると聞き突撃してみた。
・スターファイター
今回、記者(私)が乗車したのは、WILLER TRAVEL株式会社が運行する「スターファイター」。“宇宙ツアーを体感できる新感覚アトラクションバス” というコンセプトのもと、宇宙空間でのアドベンチャーをバーチャル体感しながら移動できるという。
・筑波宇宙センターコース
「筑波宇宙センターコース」や「日本科学未来館 入場券付プラン」などいくつかのツアープランがあるが、その中から、新宿発-お台場(自由観光)-新宿着 の「お台場フリープラン」をネットで予約、実際に乗ってみた。
【検証】「もっと大きな画面で遊んでみたい」と思っているニンテンドー3DSユーザーの皆さん。けっこう多くいるのではないでしょうか? 以前の記事でご紹介した、ニンテンドー3DSの画面をモニターに映せる『偽トロキャプチャ』を使えば大画面で遊ぶことができると判明しました。
パソコンのHDMI出力を使ってテレビに表示させれば、パソコンのモニターじゃなくても遊べます。実際にやってみたところ、画面のデカさに圧倒されました! しかも、3D(立体視)未対応のテレビでも3D表示が可能になるんですよッ!
【検証】ニンテンドー3DSで遊んでいる皆さんは、「もっと大きな画面で遊んでみたい」と思われたことはないでしょうか? 持ち運びには適しているものの、じっくり遊ぶときには大きな画面で楽しみたいものです。
・検証のため実際に試してみた
『偽トロキャプチャ』はそれを可能にするとのこと。これは3DSのデジタル信号を取り込み、PCモニターに表示するというもの。2012年7月に発売された3DSLLでも利用可能とのことなので、検証のため実際に試してみた。
ゲームセンターなどによく設置されている『ダンスダンスレボリューション』(Dance Dance Revolution)。音楽と共に画面に流れる矢印マークに合わせて、足元のパネルを踏むとという体感型のダンスリズムゲームである。
そんなダンスダンスレボリューションにまつわる、2012年8月にアップされた一本の動画が、なぜか今になって海外で大注目、ならびに大絶賛を浴びている。動画のタイトルは「PARANOiA REVOLUTION CHALLENGE DOUBLE」だ!!
パチンコ、パチンコ、パチンコ! 寝ても覚めてもパチンコのことばっかり考えしまうほどパチンコに熱中してしまう人は、たまにいる。家でもスマホでパチンコのゲームをしているが、なかなか満足できる本格的なものがない…。
だがしかし! そんなパチンコファン必見のスゲェアプリが登場したぞ!! あの週刊少年マガジンで掲載されていた伝説の麻雀漫画を起用した、『パチンコCR哲也~雀聖と呼ばれた男~』が圧倒的なクオリティ、さらに業界初だらけの新機能でハンパネェことになっているのだ。
わたくし佐藤(記者)は先日、ゲームショップにオンラインゲームを売りに行ったのですが、結局、買い取ってもらえませんでした。その理由は、私が売ろうとしたゲームがオンラインゲームだったからです。
買い取ってもらえなかった理由は別にもあります。結論からいえば無知な記者が悪いのですが……。それでは、今回の出来事を詳しくお伝えしましょう。
2013年4月24日、昨年劇場放映された「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q」のBlu-ray&DVDが発売開始されます。
これを記念して全国のセガ系列店220店舗で「遊んで、もらえるヱヴァンゲリヲンキャンペーン」を開始。なんとUFOキャッチャーやメダルゲームで遊ぶだけで、限定フィギュアがもらえるぞッ! ファン必見、急げッ!!
日本の女子高生の間でブームとなり、瞬く間に世界的ブームと発展したのが通称「マカンコウサッポウ」ならびに「ハドーケン」写真。どんな写真なのかというと、必殺技によって “ぶっ飛んでる” 状態を撮影するというものである。
一方、アメリカのカプコンでは「ハドーケン写真コンテスト」なるものが開催され、現地時間4月17日にベスト3が発表されたもようだ。どれもこれも力作ぞろい! 栄えある1位は……
もう「急げ!」としか言えないッ! 世界中で大人気のFPSゲーム『バトルフィールド3』のPC版が、今だけ500円で売られているのである! 期間は12時間限定で、ついさっきの12時から500円販売が始まったのだ!
ちなみに『バトルフィールド』シリーズとは、戦争をモチーフとした一人称視点シューティングゲーム(FPS)。現在までに10作品作られているが、今回500円なのは『バトルフィールド3』である!
世界一バカなスポーツ「ビアポン」がフィリピンの学生の間で人気だ。ビアポンとは、対戦相手同士で互いにピンポン玉をカップに投げ入れながら、ビールを飲みまくるというスポーツである。今この競技がフィリピンで注目を集めている。
あるゲームソフトの発売発表に、ネットユーザーたちが衝撃を受けている。その話題沸騰中の新ゲームとは、ニンテンドー3DSソフト『パズドラZ』である! そう、あの人気スマホゲーム『パズル&ドラゴンズ』が3DS版になって、2013年冬に発売されちゃうのだ!
この『パズドラZ』の発表に伴い、2013年4月15日に公式サイトがプレオープン。同サイトでは色鮮やかな黄色をバックに、ゲームタイトル『パズドラZ』がキラキラ輝いて表示されており、スマホ版『パズル&ドラゴンズ』とは少し違った雰囲気が醸(かも)し出されている。
対戦格闘ゲームで最も有名な作品といえば、言うまでもなく『ストリートファイター』シリーズである。特にシリーズ2作目の通称「スト2」は、日本のみならず全世界に衝撃をあたえ、対戦格闘ゲームの世界的流行にもつながった。
そんなスト2のガイルステージをアカペラで完全再現された男が現在話題になっている。動画のタイトルは「Street Fighter 2 – Guile Theme Acapella」だ!
最近人気の『脱出ゲーム』。制限時間内に散りばめられたアイテムや暗号、パズルなどを解き、それらを組み合わせて謎を解決していく体験型のイベントだ。
テレビでも視聴者参加型のゲームが放送されるなど、何かと話題の『脱出ゲーム』だが、この度「ニコニコ動画」に関わるメンバーが集結し、五感を活用したまったく新しい体験型の謎解きイベント『ニコニコ本社爆発』を開催した。脚本はなんと西村ひろゆき氏。「これは参加するしかない!」ということで、早速参加してきた。