みなさんは「痛車(いたしゃ)」をご存じだろうか? 自動車の車体に漫画やアニメ、ゲームなどの関連キャラクターを装飾した “痛い車” のことである。なるほど、いい歳してそんな車に乗るのは確かに痛いかもしれない。だがしかし……。
記者はかねてからこう思っていた。「痛車って本当に痛いのか? もっと痛く出来るのではないか?」と。そこで今回は、吐き気がするほどキモいおっさんをモチーフに、万人が認める『正真正銘の痛車』を製作してみたのでご覧いただきたい。
みなさんは「痛車(いたしゃ)」をご存じだろうか? 自動車の車体に漫画やアニメ、ゲームなどの関連キャラクターを装飾した “痛い車” のことである。なるほど、いい歳してそんな車に乗るのは確かに痛いかもしれない。だがしかし……。
記者はかねてからこう思っていた。「痛車って本当に痛いのか? もっと痛く出来るのではないか?」と。そこで今回は、吐き気がするほどキモいおっさんをモチーフに、万人が認める『正真正銘の痛車』を製作してみたのでご覧いただきたい。
映画では、ラストに衝撃の事実が明かされる作品が数多くある。『シックス・センス』や『ユージュアル・サスぺクツ』、『ファイト・クラブ』などはその代表であり、結末を知った後もう1度見返したくなるだろう。
そんな思わず二度見したくなる映像が、本日2016年11月18日より公開された。ソニーモバイル「Xperia Ear XEA10」の動画で、わずか1分15秒ながら最後まで見ると……トンでもない事実が判明するのである。ウソだろ! 全く気がつかなかった~ッ!!
デジカメやスマホの普及により、最近ではすっかり見かけなくなってしまったインスタントカメラ。デジカメと比べると、精度や使い勝手では劣るかもしれないが「味わいのある写真が撮れる」と根強い人気があるようだ。
そんなインスタントカメラのパイオニアといえば、富士フィルムの『写ルンです』である。2016年には発売30周年を迎え、今なおコンビニなどで取り扱われる「キング・オブ・インスタントカメラ」と言っても過言ではないだろう。
旅行は楽しいけど、重いスーツケースを引きずりながら歩き回るのは大変だ、と感じている人は多いだろう。以前、ミニバイクのようにまたがれて、電動で走るスーツケースについてお伝えしたことがあった。
そして今度は、ペットのように持ち主を追いかけてくれるスーツケースが爆誕したというので紹介したい。スーツケースは、すっかり電動が主流の時代に突入したようである。
イタリアのミラノで2016年11月8~13日、世界最大級の国際オートバイ・スクーター専門見本市であるモーターサイクルショー「EICMA」が開催された。
今回は、世界中のマシンが集うEICMAの中でもひときわ注目を集めたバイクをご紹介したい。そのバイクはBMWが満を持して発表した “カーボン使いまくり” のレーシングバイク『HP4 RACE』である!
昔に撮影した紙焼きのプリント写真をスマホに入れたい! だとか、デジタル化したいっ!! ……だとか、そんな時に大活躍しそうなスマホ用アプリがGoogleからリリースされたのでご報告だ。その名も『フォトスキャン(PhotoScan)』。嬉しいことに無料!
最初に結論から書いてしまおう。これは使える! 想像以上にやりおる性能! 無料なんだし即ゲットだ!! それでは、一体何が素晴らしいのか、超簡単に説明しよう。
海外旅行中、グーグル翻訳のお世話になる人は多いと思うけど、文字や音声だけでなく、写真も翻訳できるのはご存知だろうか?
文字が読めない国で非常に重宝する画像翻訳機能。知ってる人も使う機会はあまりないと思うが、実はこれ、便利はともかく、後からじわじわくる面白さが実にヤバイ。
この不思議な感覚をまだ実感したことのない方に、是非とも感動をおすそ分けしたく、わざわざソウルまで行って張り切ってみたよ!
近年、極太タイヤの自転車「ファットバイク」が世界中でブームとなっている。ワイルドなルックスもさることながら、スムーズな乗り心地と険しい悪路に耐えうるタフさがその人気の理由だ。
そして今、ファットバイクをさらに進化させた、“最強の自転車” ともいえる製品が米国で誕生した。なんとその自転車は、南極を走破できるほどの性能を持っているという。
海賊や中世の城、スター・ウォーズからハリー・ポッターまで、幅広いラインナップで人気のレゴ(LEGO)から、思わずコレクションしたくなるような画期的な商品が登場するかもしれない。
2人のレゴユーザーが製作したという話題のレゴの名前は「Pop-Up Book」である。なんと、ハンドブックサイズの飛び出す絵本をレゴで再現してしまったというのだ。
タブレットやノートPCのディスプレイが高画質にはなっているものの、やはり資料作成や動画編集などの際には、大きなディスプレイがあると作業効率がグッと上がるのではないだろうか?
そこで今回は、バックに軽々と入ってしまう、驚きの折りたたみ式ディスプレイを動画と共にご紹介したい。なんと重量1キロ未満で、24インチもの大きさになるという優れものだ。
パソコンは、仕事からプライベートまで様々な場面で活用されている、現代人にとって欠かせないアイテムだ。安価で高性能なパソコンが日々登場しているなか、今回は超小さくてとってもお得な製品をご紹介したい。
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で出資者募集のキャンペーンを実施中のスーパーミニPCの名前は『Panther Micro PC』である。このPC、必要十分な仕様でありながら、約1万5000円以下で市販化予定だというから驚きだ。
いつでもどこでもWi-Fiに接続できるモバイルルーターが欲しい〜!! ……んだけど、そんなに毎日使わないだろうから、「縛り」がありまくる会社とは契約したくないし、本体に1万円以上も出したくない。チョコ〜っとだけ使えりゃぁ十分なんじゃ〜!!
なんて人にオススメしたいのが、Amazon等で売られている激安のモバイルルーター本体と、格安SIMの組み合わせである。ということで今回は、私(羽鳥)が購入した3900円のモバイルルーターと、1400円の格安SIMの組み合わせを紹介したい。
破壊すると強力な悪臭を放つという、驚異のU字ロック『SKUNKLOCK(スカンク ロック)』が、クラウドファンディングサイト、インディゴーゴーで出資者者募集中だ。
自転車の盗難防止によくU字ロックが使われているのはご存知の通りだが、手慣れた泥棒なら一瞬の隙にロックを壊してしまう可能性もあるだろう。そんな時、強い味方になってくれるのがこのSKUNKLOCKなのだ。
1988年、彗星のように登場したメガドライブ。発売当初、他のゲーム機に比べ高性能な処理チップを搭載しており、画質や音質のクオリティーは群を抜いていた。メガドライブを “憧れの存在” として見ていた方も多いのではないだろうか?
そんなメガドライブが、28年の時を経て新発売されるという……。しかも、初めからゲームソフトが内蔵されているほか、SDカードスロットまで搭載しているとのこと。果たして、その新型メガドライブとはどんな商品なのだろう?
スマホに搭載された音声アシスタントをはじめ、自律型ロボットの自動制御やゲームの対戦相手など、近年あらゆるところで活用されるようになった、人工知能(AI)。
そんな人工知能を使った新たな無料サービスがインターネット上に登場した。なんと簡単な質問に答えるだけで、好みのうまい棒の味や性格のタイプを分析してくれるというのだ。
世の中には様々な基準の “おもしろさ” がある。話術が面白い人もいれば、顔芸が面白い人もいるが、我々ロケットニュース24は全員が物書きのはしくれ……文章が面白いことが最も重要だと言えるだろう。
手っ取り早く文章の面白さをジャッジする方法といえば「大喜利」である。そこで編集部内で誰が一番面白い文章を導き出せるのか、記者5人で勝負を行った。判定はプロ漫画家に行ってもらうなど、ガチ対決となっているのでご覧いただきたい。
スマホで自撮りをする時、「もうちょい広いエリアが写ったらなァ〜」と思ったことはないだろうか? たとえば大人数での集合写真。押しくらまんじゅうみたいにギュウギュウ近寄っても……「やっぱり画面に入らない人がいるゥ〜(泣)」みたいな。
そんな時に大活躍するのが、100円ショップで売られている「スマホ用クリップ式広角レンズ」だ。物は試しと買ってみたら想像以上にスゴかった!! さっそく紹介するゾ!
スマホやタブレットの流行とともに続々と新商品がリリースされているのが、「Bluetoothスピーカー」だ。配線いらずで、手軽に接続できるスピーカーとして人気なのはご存知の通りである。
高音質のものや、耐久性に優れたものなど、様々な種類の製品があるが、今回はまるで “本物の雲” のようなBluetoothスピーカーをご紹介したい。宙に浮きながら光るその様子は最高にリアルだぞ。