ふと気づくと、かばんの中で複雑にからみ合っているイヤフォンのコード。単によじれているだけでなく、結ばれている時もしょっちゅうだ。一体誰が結んだのだろうか。妖怪コード結びのしわざであろうか。
そんな悩みを解消してくれるのが、期限切れのクレジットカードやショップの会員カードなど、使わなくなったカードで作る、「イヤフォンのからみ防止カード」である。海外サイトに紹介されていたものだが、メチャクチャ簡単にアレンジして作ってみたぞ!
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ふと気づくと、かばんの中で複雑にからみ合っているイヤフォンのコード。単によじれているだけでなく、結ばれている時もしょっちゅうだ。一体誰が結んだのだろうか。妖怪コード結びのしわざであろうか。
そんな悩みを解消してくれるのが、期限切れのクレジットカードやショップの会員カードなど、使わなくなったカードで作る、「イヤフォンのからみ防止カード」である。海外サイトに紹介されていたものだが、メチャクチャ簡単にアレンジして作ってみたぞ!
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iPhone、iPod touchユーザーに嬉しいキーボードが5月24日に発売開始される。そのキーボードとは、フルサイズでありながらiPhoneかiPod touchを埋め込める代物なのだ。通常のものと同じように、パソコンを操作できるだけでなく、iPhoneなどの操作も可能。もちろん充電や同期もできてしまうのである。
NTTドコモは5月16日に、ワイヤレス充電対応のスマートフォンを、今夏に発売すると発表した。今後充電はワイヤレスが常識となり、電源コードを必要としない機器が、続々と登場すると思われる。そんななか、デンマークの学生研究チームが、まったく新しい充電技術の開発を進めていることが明らかとなった。それは、布でモバイルを充電する「Powertex」だ。
ロボットといえば男子の憧れ。ロボットを扱った漫画やアニメを見て育ったという人も、多いのではないだろうか。そんな憧れを叶えてくれる会社が群馬県に存在する。
この会社は、主に環境保全機械や畜産向け飼料装置などの製造開発を行っているのだが、アミューズメント機器の製造を社員教育の一環として行っており、搭乗型ロボットや乗り物、遊具を開発しているのだ。
同社のロボットは海外でも注目を集めており、最近新たな機器を開発しているという。その機器とは、軽快に移動しパンチを繰り出すバトルアーマーだ。
新調したキーボードで指が痛くなったことはないだろうか? 特にノートPCのキーボードは、最初は固いことが多く、またキートップの形状なども影響して指が痛くなることが多々ある。
対策法は、使い続けてキーボードを「慣らす」か、指を鍛えて痛さを克服するか、もしくはキーボードカバーを付けるか、の3択であろう。専用のキーボードカバーがあれば問題ない。しかし、リリースされていない場合はどうすればいいのだろうか?
そんな人にオススメしたいのが、エレコムから発売されている「ピタッとシート」である。
映画『バックトゥザフューチャー』のデロリアンに、憧れを頂いていた人は多いのではないだろうか。では、ナイトライダーのキットはいがかだろうか? 映画『ゴーストバスターズ』のECT1は? いずれも魅力的なのだが、もしもこれが1台の車だったなら……。
その夢を実現してしまった人物がいる。彼によれば、この車は「タイムトラベルできて、幽霊退治でき、さらに次元の壁を飛び越えることができる」というのだ。
世界の貧困地域や後進国にパソコンを普及させるために、イギリスの財団が超小型パソコンを開発した。USBフラッシュメモリサイズと小さいながらも、OSを動かすのに十分な性能を備えている。これをわずか25ドル(約2000円)で販売しようというのだ。このパソコンが量産されるようになれば、世界中のパソコン環境がより充実したものになるだろう。
富士通ノートPCシリーズ「Lifebook」のデザインコンペティションに、とても斬新な作品が登場して注目を集めている。このコンセプトを打ち出したのは、米国のデザイナー・デュオだ。彼らは、本体の背面に太陽光パネルを搭載したノートパソコンのデザインをコンペに応募したのである。機器そのものの充電ができるだけでなく、このパソコンから他の機器への電源供給も可能のようだ。
カナダの研究チームが超うすうすのディスプレイを開発した。チームはこの技術を応用してスマートフォンの試作機を製作。そのデモンストレーションをYoutubeに公開している。チームの責任者は、5年以内にすべてのスマートフォンが紙のように薄くなると考えているようだ。
日本の開発グループが手がけたユニークなファッションアイテムが、海外のインターネットユーザーの間で話題を呼んでいる。そのアイテムとは、脳波を感知するセンサーを内蔵した猫耳だ。
人の感情に合わせて猫のように耳が反応するというスグレモノ。4月29日~5月1日まで、東京青山の表参道ヒルズでデモンストレーションが行われており、そのときのようすがYoutubeに公開されている。すでに海外のインターネットユーザーの間で話題となっており、この動画を見たユーザーからは「ポーカーでは使えないな」や「コスプレイヤーたちは大喜びだ」など、さまざまな意見が書き込まれている。
重い荷物を持っているときや電車の中で、スマートフォンの扱いに苦慮したことはないだろうか。片手でモバイル本体を持ちながら、もう一方の手で画面をタッチするのは、手ぶらでない限り思うようにはいかない。そのわずらわしさを解消するために、画期的なアイテムが登場した。それが「フィンガー・ノーズ」だ。鼻に装着すると、自由自在に画面をタッチできるのである。
バイクの免許がなくても運転できるスクーターをご存じだろうか。とは言っても、走るのは道路ではなく水中で、泳げない人でも簡単に操作できるのだという。
そんな画期的な水中マシンこそが、アメリカ生まれの水中スクーター、その名も「AQUA STAR」である。
良質アプリから地獄のクソゲーまで、ひいき目なしに「これは!」と思う一本をオススメするコーナー「魁!!アプリ塾」。第3回は、究極に単純ながら中毒性の高いiPhone&iPad用のフリーキックゲーム『Football Kicks』をご紹介したい。
目的はただ一つ。フリーキックをゴール内の「的」に当てるだけ!の単純さで、操作もフリックするだけ!なのだが、これが相当に奥が深い。フリックの強弱。そしてフリックの角度。微妙なタッチで的に当たるか否かが決定する。大切なのは集中力だ。
パンをむらなくきれいに焼きたい! その願いを叶えるべく画期的なトースターが登場した。ポーランドのデザインプロジェクトのチームが手がけた球状のトースターは、パンに均等に焼き目をつけられるうえに、焼き具合を目で確認することができるのである。機能的であるだけでなく、デザインもクール。これは次世代のトースターと言えるだろう。
アップルファンなら必携といっても過言ではない、すごいiPhoneケースが登場した。映画『スターウォーズ』で、カーボン冷凍されたハン・ソロをモチーフに、スティーブ・ジョブズ氏を埋め込んだケースである。これさえあれば、あなたのiPhoneはジョブズと共にある?
本日、アップルのiPad2が全国で販売されるという情報を聞きつけ、早速、取材班は、東京新宿の家電量販で購入可能なのか確かめてみることにした。1階の入り口正面では、iPad2を告知するよりも、iPhone4の白が発売されたことのほうがより大きく宣伝されているようで、パッとお店を見たら、iPad2が入荷しているかは分からなかった。実際にお店の人に「iPad2は入荷されていますか?」と聞いてみて、ようやく販売された事実を知った。
任天堂は2012年にWii2の発売を公式に発表した。2011年6月には、ロサンゼルスで開催される『E3』(Electronic Entertainment Expo)でこのwii2が披露され、実際に遊ぶことも可能のようだ。
そんな中、will2のコントローラーのイメージ図がネット上でリークされ話題になっている。ただ、よくよく見てみると、何かがおかしい。
iPhone5が9月に発売される可能性が濃厚になり、当初iPhone4のホワイトはお蔵入りするのでは? との噂があったのだが、最新の情報で、今週中にヨーロッパとアメリカでホワイトが発売開始される見込みだ。この情報を紹介しているサイトによると、信頼できる筋からの情報として、オランダでは4月27日に確実に販売が開始されるとしている。
性能はさることながら、見た目のインパクトも最強レベルな暗視スコープが登場した。米SA Photonics社が開発した、その名も「Wide Field of View Digital Night Vision」である。
この機器は航空パイロット向けに作られた装置であり、従来製品よりも広い視野角で暗所での視界が確保できるというものだ。