男女がうまくやっていくには、コミュニケーションが一番大切だというが、これがナカナカ難しい。男性は、あまり心の内を打ち明けないものだし、逆に、女性は喋りすぎて全てをシェアしがちだからだ。
そして、ある女性がネットで、「彼氏が、毎日こっそりホットドッグを食べているんです! どうしたらいいんでしょうか!?」との恋愛相談を投稿。どうやら、この二人もコミュニケーションの欠如から問題が起こったようなのだが、思ったよりも事態は深刻そうなのである。
男女がうまくやっていくには、コミュニケーションが一番大切だというが、これがナカナカ難しい。男性は、あまり心の内を打ち明けないものだし、逆に、女性は喋りすぎて全てをシェアしがちだからだ。
そして、ある女性がネットで、「彼氏が、毎日こっそりホットドッグを食べているんです! どうしたらいいんでしょうか!?」との恋愛相談を投稿。どうやら、この二人もコミュニケーションの欠如から問題が起こったようなのだが、思ったよりも事態は深刻そうなのである。
たまに、地下鉄などで、ブツブツと一人でつぶやいている挙動不審な人を見かけたりするが、公共の場で、少し変な行動を取っている人と遭遇するとギョっとしてしまうものだ。
では、レストランで、オバQのようにスッポリ毛布をかぶって食事を取る男性がいたら、あなたはどう反応するだろうか!? ほとんど人が、出来るだけ彼のテーブルと離れた場所に座りたくなると思うが、その行動には彼なりに深~い理由があったのだ!
ひと昔前、フジテレビで放送されていた『オレたちひょうきん族』のなかで、「あ、鳥だ! 飛行機だ! いや、タケちゃんマンだ!」というオープニングで始まる、コーナードラマ『タケちゃんマン』があった。
まさに、そのオープニングのように、「あ、鳥だ! 忍者だ! いや、パルクールだ!」と言いたくなりそうなほど、人間離れした技で、大都会を駆け抜けて行くスポーツがパルクールだ。時には、危険極まりない場所で超絶スタントをこなす彼らだが、かなり離れた高層ビルの間を飛び越えるパルクールの動画が、一歩間違えば真っ逆さまで超冷や汗かきまくりなのだ!!
結婚前に、どれだけパートナーと旅行に出かけていても、やはりハネムーンは、カップルにとって忘れられない特別な旅になるものだ。しかし、一生想い出に残るはずの新婚旅行を、一人で行かざるを得なかったらどんなに辛いだろうか……。
まさに、そんな目に遭ってしまった花嫁の新婚旅行写真が、悲しくもオモロいと話題になっているので紹介したい。
女性なら、誰でも子供の頃にアンデルセンの童話『人魚姫』を読んで、「マーメイドになれたらいいな~」なんて、人魚に憧れたことがあるのではないだろうか。
現在ハリウッドでは、人魚を主役にした『The Little Mermaid 』が製作されていて、ディズニーもアニメ映画『リトル・マーメイド』の実写版の企画に乗り出している。にわかに、人魚姫ブームが巻き起こりそうななか、‟マーメイド” という職業がネットで注目を集めているというので紹介したいと思う。
アメリカを代表するロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがもうすぐ来日する! 2016年7月22~24日にかけて開催される、フジロックフェスティバル’16でトリを務める彼らは、日本だけでなく世界中にコアなファンを持つバンドだ。
しかし、そんな彼らが、空港で ‟あるバンド”と間違えられる珍事が発生! しかも、「違うバンドのグッズ」にサインを求められたメンバーは、いい奴なだけに、せっせと要求に従ったというのである!!
肉を食べない菜食主義者は肉の味が嫌いだからではなく、健康面を考えたり動物愛護の観念を理由に、あえて肉を避けている人が多いように思う。徹底している人は、ホームパーティーなどで肉以外の料理が少なくても絶対に食べないし、自分の信念に従っているようである。
そんな菜食主義者に、あるシェフが、「コッソリ肉を提供するのが好きだ」とSNSにコメントを投稿! 彼らのポリシーを密かに壊そうとするシェフの行動に、ネットが大炎上しているというのだ!!
一般の人達は、ムショでお勤め中の囚人には、あまり良いイメージは抱いていないだろう。もちろん、犯罪を犯したから収監されている訳で、そう思われても仕方がないかもしれない。
ところが、そんな囚人のイメージを覆すような出来事が起きたというので、紹介したいと思う。心臓発作を起こした看守を助けるために、囚人達が取った行動がヒーロー然としてカッコ良すぎるのだ!!
2015年12月に公開され、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作で主人公レイ役を演じ、続編にも続投するデイジー・リドリーが映画のネタバレを防ぐため、枕カバーを被ってエクササイズをする動画がネットで話題となっている。
一体何を隠そうとしているのか、『スター・ウォーズ』ファンなら、メチャクチャ気になってしまうのではないだろうか!?
映画『スパイダーマン』シリーズは、米マーベル・コミックスのスーパー・ヒーロー、スパイダーマンを主役に据えた作品だ。特殊なクモに噛まれたことにより、クモのように糸を操る特殊能力を得た青年ピーター・パーカーが、悪と戦う姿が描かれる。
そんな、シリーズの最新作『Spider-Man: Homecoming』で新生スパイダーマンを演じる俳優が、SNSでロケ中の自撮り写真を投稿。その画像が、いかにもクモ男なアングルが最高で、「カッチョ良すぎる!」と話題になっているので紹介したい。
ハリウッドで活躍するマット・デイモンは、大ヒットアクション映画『ボーン・アイデンティティー』シリーズ(以下『ボーン』)に主演し、2015年には、『オデッセイ』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた人気俳優だ。
そんな彼が、一般人に『ボーン』シリーズのような、スパイ・ミッションをこなすイタズラを仕掛けることになったのだ。真面目に引っ掛かった人達の様子に大爆笑してしまうが、騙された人には、最後に素敵なサプライズが待っていたのだ!!
日本でも、街頭で在日外国人に対して、「出て行け」などと連呼するヘイトスピーチが問題になっている。人種や国籍が多様化しつつある日本では、これからも、こういった差別的発言や行為を目にする機会が増えるだろう。
もし、あなたが公共の場所で、人種差別を目にしたらどうするのがベストなのだろうか!? そんな時のためにも、SNSに投稿された ‟差別への対処法” が、賢すぎて誰にでも実行できるものなので、紹介したいと思う。
現在、日本でも上映中の米ホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。2013年公開の『死霊館』の続編に当たる本作は、各国で大ヒットを飛ばしているが、なぜか、フランスでは上演禁止になったと報じられている。
その理由も気になるところだが、インドでは本作の上映中に奇怪な出来事が起こり、さらなる話題を呼んでいるのである!!
誰でも親とケンカしたことはあるだろうが、家族だからと遠慮がないため、時として、売り言葉や買い言葉が飛び交った挙句に、大喧嘩に発展してしまうこともある。
まさに、そんな状態に陥った父親と息子が、警察のお世話になる事態が発生。なんでも、父ちゃんが息子の大事な大麻を燃やしてしまい、激怒した息子が警察に通報したというのである! そして、息子のトンチンカンな言い分に、警察は随分と困惑してしまったようなのだ。
子供にとって、親ほど甘えられる存在はないだろう。特に母親は、成人してから同居している子供にも、毎日料理を作ったり洗濯までしてあげてしまうのだ。
かいがいしく世話をしてくれる母親に甘えてしまうと、つい子供は、当たり前に思って何もしなくなってしまいがちだ。まさに、そんな、ゴミ捨てもしない息子にウンザリした母ちゃんが、‟息子が大好きなサイト” を利用して強硬手段に出たというのである!!
仕事を探す時には、誰もが求人情報をチェックすると思うが、やはり、一番肝心なのは仕事内容と月給だろう。
そこに惹かれなければ、なかなか求人に応募しようとは思えないものだが、ある仕事の募集が、チョー可愛いらしいとネットで話題になっているので紹介したい。しかも、月給27万円も貰えちゃうというのだ! こんな萌える仕事だったら、すぐに応募したくなってしまうのではないだろうか。
ショッピングに行ったら、買おうと思う衣類を鏡の前で体に合わせたり、試着するのが普通である。もし、その鏡がショッピングセンターや店舗から消えてしまったら、どうなるだろうか!?
鏡を見ながら、アイテムが似合うかどうか確認できないと不便な気がしてしまうが、なんと、イギリスのショッピングセンターから鏡が消えつつあるというのだ。なぜかと不思議に思ってしまうが、その理由を知ったら「なるほど~!」と納得してしまうに違いない!!
近年はSNSの発達で、タレントやセレブではない一般人やペットが、大きな話題を集めて人気者になることがある。時にはスポンサーが付いて、SNSで広告収入まで得てしまう人もいるようだ。
そんななか、ある ‟白い塊” が画像共有サイトInstagramで注目を集めているというのだ。83万人近くものフォロワーを持つアカウントの持ち主が公開したこの白い塊は、一体何なのだろうか!?
誰にでも、「この料理がメッチャ好き!」という大好物があるに違いない。だが、「その食べ物の名前に改名すれば、一生タダでその好物が食べられる」と言われても、名前を変えようというガッツがある人は多くないのではないだろうか。
というのも、豪ハンバーガーチェーンが「バーガーに改名した人に一生ハンバーガーを無料で提供!」とうたって話題になっているのだ。しかし、かなり条件が厳しいらしいのだが、それでも、興味深々な人が大勢いるというのである!!
小さなお子様や年頃の子供を持つ両親なら、家族団らんでテレビを見ている時にチャンネルを変えていると、「おっとっと……!」と言いたくなる、‟大人” なシーンに遭遇してしまうことがあるだろう。
なんとなくフォローが難しい瞬間ではあるが、まさに、そんな気まず~い雰囲気を味わってしまった保護者達がいるという。なんでも、ニモの続編『ファインディング・ドリー』を上映する映画館で、間違って「大人向け映画」の予告編が流れてしまったというのだ!